おもしろき ことばかりな世を・・・

ロッテと旅をこよなく愛する日記

前田よ,お前もか!

2007-10-31 22:53:09 | 千葉ロッテ
これも1日前の記事ですが,個人的に好きな選手ですので。

巨人前田投手,大リーグ挑戦のため退団

そうです,元ロッテの前田が,37歳にして大リーグ挑戦とのことです。しかも(自称)球界の盟主,巨人選手の地位を捨ててです!

前田投手といえば,忘れもしません,福岡第一高校で山之内選手(→ダイエー)とともに大活躍し,そのままロッテオリオンズ(古っ・・・)にドラフト1位で入団した,いきのいい投手でございます。

私にとって,初めて「かっこいい」ロッテ選手として憧れの的でした。何せそれまでのロッテといえば,落合やら(そのときはもうトレードでいなかったけど),高沢やら,園川やら,何か渋いんですけど,素直に素敵!と思えるような選手があまりいなかったんですよね。あえて言えば,愛甲と謎の長髪,水上選手くらいでした。

そこにやってきた甲子園アイドル!ええ,胸がふくらみましたとも。前田投手は,その期待にたがわず,主力投手として数年間にわたり,ロッテの顔となりました(もっとも10勝前後,負け数それより4,5個多いというのは,当時のロッテ主力投手の宿命のようなものでしたが)。

ちなみに初芝様と同期,小宮山長老の1期上なんですね・・・。大ベテランだ!(顔からは想像つかんけど)

ロッテドラフト一覧

ま,思い出話はさておき,その後,中日,巨人と渡り歩き,当然巨人で選手生活を終えると思っていた彼が,なんとメジャー挑戦ですよ。驚いたのなんのって。

ネコも杓子もメジャーというのは非常にどうかと思いますが,一方で,一つの進路として憧れとして,普通の選手がアメリカを目指すというのは嫌いではありません。とにかくメジャーというと超一流選手のおっかけで騒ぎすぎですが,こういう地味な選手が地味な活躍をするのが確実に日本人選手の評判を上げることになると思います。

ま,ダメならダメで仕方ないですが,やはり彼は見た目だけでなく,いつまでも気持ちも若いということが分かり,なんだか嬉しくなりました。

どこかの球団で年がいもなく飛ばしている彼の姿を今から期待することにします

それではおやすみなさい。

PS:危うし,日ハム丸!明日はダルビッシュ?(頼むから彼の体のためにもそれだけはご勘弁を・・・)


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禁煙しようよ・・・

2007-10-30 23:51:02 | 千葉ロッテ
1日遅れですが,やっぱり!と興味を引いた記事ですので書くことにします。

これです。

ロッテで禁煙広がる

やっぱり,みんな吸ってたんですね・・・。正直,個人の趣味嗜好にどうこう言うのはあまり好きではありませんが,アスリートとしてはどうかと思います。

こんなことだから野球が親父スポーツだとか楽だとか言われるのです(一面そのとおりですが)。

私も一時吸っていたことがあるので分かりますが,とにかくタバコは肺に来ます。何が辛いといって走れません。走ると肺が痛いです。

結局,辞めた理由も,ダイエットを兼ねてジョギングを始めたのですが,とにかく肺が痛くてとても長距離走れなかったことでした。最初は落ち着かなかったのですが,走るたびに詰まっていた気管支が晴れていく感じがはっきりと分かり,それに比例して走る距離も伸び,そのまま禁煙することができました。

昔から,ベンチ裏の吸殻の惨状はすごいと聞いており,ロッテに限った話ではないと思いますが,喫煙して,スタミナがないと言っている選手がいたとしたら・・・。元エース様,あなたのことですよ!

集団で辞めるのであればいいことです。ヘタレとか何とか言われることもないと思いますので。

この調子で来年は,完投続出ですかね?もっとも逆に食事がおいしすぎて,肥満続出だったりして・・・

何はともあれ,長い選手生活をいたわるためにも健康を保ってほしいと思います
それではおやすみなさい

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沢村賞

2007-10-29 23:26:56 | 千葉ロッテ
はダルビッシュが単独受賞となりました。我らが成瀬投手もダブル受賞の声もかかりましたが,やはり先発完投そして奪三振数など号泣じゃなかった,剛球投手を前提とした賞だけに受賞とはなりませんでした。

これを見ると,はっきりといえることはやっぱりダルビッシュって化け物!ってことと,そのダルビッシュに防御率と勝率で勝ち越し,シーズン中の直接対決でも勝った成瀬は大したものだということです。何せ実質稼動2年目の投手ですから。

かえって沢村賞など取ると,剛球投手へのイメチェンを図ってフォームを崩しかねません。球速を中途半端に上げようとして苦しむのは,昨年のシュンスケも実証済みですから。

また完投にもこだわることなく,とにかく長い間,エース左腕としてその地位を保って欲しいと思います。

サブローら6選手はオリンピック合宿へ旅立ったようです。最終選考に残るかどうかはともかく(残らない方がいいかも・・・),いろいろなことを学んで帰ってきて欲しいと思います。あと,寒くなり始めたので,皆さん,怪我には気をつけて!

それではおやすみなさい。

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続・藤田問題

2007-10-28 20:27:34 | 千葉ロッテ
 やはり昨日の藤田選手戦力外通告はあちこちで物議をかもしているようですね。

 結局,この問題は,単年契約が原則なのか,終身雇用が原則なのかという問題に行き着くような気がします。今までの日本のプロ野球はどちらかというと,終身雇用,つまり一つのチームに入ったらそのチームで最後までやるということが前提となっていたと思います。

 何せプロ野球に限らず,日本中がそうでしたから。だから,そのためには,成績が良くてもすぐに反映させるのでなく,逆に悪くても大幅ダウンはなくと,球団と選手がそこそこの信頼関係があってやっていたのだと思います。

 私は,基本的にこの方針が一番選手もファンも,安心できる構図だと思っています。

 しかし,この関係にまさに冷や水をぶっかけたのが,先日来から書いているFA制度だと思います。そもそも,フリー・エージェントという言葉が日本語に訳せないことから分かるように(直訳すると自由契約ということのようですが),一定期間経ったら,球団とは何の義理もなく,他の球団と自由に契約できるというその制度が日本の感覚にあわないのは残念ながら事実といえるでしょう。

 選手もそこを分かっていて,結局,移籍は超一流選手が金持ち球団に行くという一方通行でしか機能せず,最後は,FA宣言残留→年棒アップまたは調子が悪くても現状維持,というわけの分からない状況がまかり通るようになってしまいました。

 だから私は,今回の仕打ちを冷たい,と感じると同時に,その責任の半分以上は,自分の調子がいい時に年棒が上がる,権利が得られるという都合のいいところしか見なかった選手側に問題があると思っています。

 選手を応援したいのは当然ですし,ずっといて欲しいという気持ちもありますが,正直,「プロ野球選手は少年の夢であってほしい」などと責任を転嫁して年棒にこだわる姿勢はやめてほしいと思います。

 というわけで,こうなった以上,選択肢は,年棒が上がる時は上がる→でも容赦なく減俸や首にするドライな制度か,調子がよくても全体のバランスを見て年俸はそれほど上がらない→でもほぼ一生面倒みてもらえる,という制度の2つしかないかと思います。やはり後者がしっくり来るような気もしますけどね。

 球団,選手はこれを機会に冷静に話し合って欲しいと思います。ギスギスしたままやるのもいやでしょう?

 何はともあれ,重苦しいオフが早く終わり,楽しい話題が続くことを祈ります

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今日は松坂もやりましたね!打席での構えにもセンスを感じさせました。
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さらば,藤田・・・

2007-10-27 22:12:34 | 千葉ロッテ
 まさかまさかの戦力外通告となりました。吉井投手は言いとして,なんで藤田?

 2年前の面影なく今年はひどい出来でしたが,今年は怪我もあり(多分),来年は少しはましかなとかすかに期待していたのですが・・・。

 正直,高年棒と年齢がネックになったのでしょうが,それに加えて,以前から契約更改のたびにもめていたのでフロントの印象が悪かったことと,今年,あまりにバレンタイン監督の期待を裏切り続け(CS含め),怒りを買った可能性は否定できませんね・・・。

 FAの年が,最悪の年と重なり,交渉でもめるくらいならとフロント・監督が判断した可能性は否定できないと思います。最近はやや減りましたが,以前のダイエーのカズ山本など,不調な高額年棒選手がいきなり首を切られる事態というのは,なくならないと思います。年棒高騰というのは,必ずしも選手にプラスとばかりはならない良い見本かと。

 2005年のすさまじい仕事師振りが未だ強烈なだけに残念ではありますが・・・。

 これで来年は川崎にかかる期待もいっそう大きくなります。ただ負担を減らす意味でも,来たれ新たな左腕の新星!二軍でも新人でもいいから,誰かが出てきてくれることを期待します。

 それと,最後にもう一度言いますが,FA反対!
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残りのFA選手はどうなることやら・・・。
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FAの罪悪

2007-10-26 22:44:22 | 千葉ロッテ
 ボビーが,必ずしもFA選手全員の引止めを図らない決意を固めたようです。確かに去年ならYFKが揃って抜けるという事態は想像しただけで大変でしたが,今年は幸か不幸かいなくてもできるめどが立ってしまいましたもんね・・・。

 しかし,改めて考えるのは,本当にFA制度って無益な制度!ということですね。

 意味もなく年棒が上がり,球団経営は苦しくなる。超一流でもない選手が必要以上に付け上がって,結局は本来の調子すら出せなくなる。選手の抜けたチームは苦しいし,ファンも空しさを感じる。そして,意外と見落とせないのは,たとえ選手を獲得して補強した金持ちチームですら,確実に将来の若手の目を摘み,毒がゆっくりとしかし確実にチームを蝕んでいくことです。

 やはりフリー・エージェント(そもそもどんな意味だ?)という言葉からして,終身雇用前提の日本にはあいませんよね・・・。選手たちも,単純な年棒だけでなく,自分のチームからいかに目に見えない恩恵・やさしさを受けていたのか考えて欲しいと思います。

 しかし,選手会はFA期間短縮が目標だとか。いいかげんつまらない条件闘争はやめて,もう一度ファンのことを考えた制度を作って欲しいと思います。結局,自分を一番応援してくれるのは,長年にわたって応援してくれたチームのファンなのですから。

 というわけで,ボビーの言葉はともかく,目指せ全員残留!
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すっかり腑抜けな今日この頃です・・・。

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ね,眠い・・・

2007-10-24 22:37:05 | 千葉ロッテ
CSが終わって1週間足らず。実に毎日が平穏であると感じます(笑)。

 とにかく試合があるときは,職場にいても,電車に乗るときも,食事をするときも常にソワソワ。5月,6月くらいまではまだ良かったのですが,8月を超えると毎日,毎回の攻防が気になって,携帯を眺めていました。ちょっと前までは,電車に乗って携帯ばかり見ている若い連中を見て,「携帯に取り付かれている!ろくな人間にならんぞ!」と思っていたのですが,私も立派なダメ人間の仲間入りです

 帰っても,試合のビデオを見返したり,掲示板を眺めたり,ブログを書いたり。寝不足の毎日でした。

 それが試合がないと,本を読んだり,音楽を聴いたり,余裕があるんですよね・・・。

 うーん,ファンとは辛いものなり。ある意味,5月に終戦していたころが幸せだったのか?

 などとたわごとはさておき,来年も熱い戦いを見せてくれることを期待しております

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入団テストってまだやってたんですね・・・。

 
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ズレータが帰国

2007-10-24 00:41:29 | 千葉ロッテ
したそうです。本人曰く,野球人生でこんなに怪我をしたのは初めてだそうです。

 私としては,散々ホークス時代に痛い目にあったズレータがうちに来てくれただけで嬉しく,しかも開幕戦の満塁ホームランを目にして今年は無条件に応援するつもりでいました。

 長期離脱にいろいろと批判はあるでしょうが,その怪我ももともとは出だしにとことん冴えなかった我がチームの状態を憂慮しての強行出場で悪化させたことを思えば,彼の責任感の強さに疑いはないと思います。

 全快して,来年も「幕張ファイヤー!」を連発して欲しいと思います。

 それではおやすみなさい。

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ロッテの応援スタイル

2007-10-22 19:30:32 | 千葉ロッテ
今日は本当にロッテネタがありません。サブロー選手も刺激が欲しいといっていましたが,本当にそんな気持ちです。

 といいながらも,今日の松坂の試合はなかなかのものでした。あの松坂ですら米マスコミにたたかれ,がけっぷちで迎えた今日の試合,松坂の気迫が垣間見れてなかなか印象深いものでした。

 それ以上に印象深かったのが,球場の応援スタイル。鳴り物がなく,1球1球ストライク・ボールに拍手・声援を送り,けん制にはブーイングを送るスタイルは,我がマリーンズの応援スタイルそのものではありませんか!(ブーイングはなくなりましたけど)

 応援を楽しむだけでなく,常に選手の後ろには観客がついているというその姿勢は,心底ホームアドバンテージというものを感じさせました。

 我がチームも今のスタイルを維持・発展させ,ゆくゆくは全ての球団がそのようなスタイルになってほしいと思います。そうすればプロ野球人気も永遠!のはず。


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それにしても,岡島すごすぎ・・・。去年の日ハムが今以上に強かったわけです。
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CSの効用

2007-10-21 22:48:03 | 千葉ロッテ
について今日は書いてみたいと思います。

 CSといっても,今年始まったクライマックス・シリーズではなく,CS(Communication Satelliteでしたっけ?)放送,すなわちスカパーのことです。我々ロッテファンのように,マイナーチームを応援しているファン,特にパ・リーグファンにとって,スカパーの登場は革命的ともいえます。
 なんといっても,巨人戦の数とは何の関係もなく,全試合を見れることができるようになったわけですから!

 言ってしまえばそれだけのことですが,これはなかなかにすごいことです。視聴率という数字には出ないだけに,本当の野球ファン以外にはあまり知られていないことですが,パ・リーグ全体の底上げという意味では,その効果は計り知れないと思います。そのCS放送の効用を私なりに上げてみました。


その1:毎日試合を見ることができる。

 先ほども書きましたが,スカパーのおかげで,我々は初めて自分のひいきするチームを毎日見ることができるようになったわけです。
 もともと関西に住んでいたロッテファンとしては,試合を見ることができる機会といえば,NHKが年に何回か日ハムVSロッテとかをやるときか,今は懐かしき2元中継のあるときくらいでした。

 巨人VS阪神とかと2元となっているんですが,本当にちょっと合間にパ・リーグの試合が映るくらいで流れなんか分かりゃしねえ・・・(笑)。それでも貴重な機会でした。

 それが今や毎日試合を見れるわけですよ。
 そうなると初めて,昨日はああいう形で負けたけど,今日は勝ちの流れやなとか,逆に2試合勝ってるから今日は負けてもそれほど痛くないとか,試合を大きな流れで見る姿勢が出てくるようになるわけです。

 スポーツニュースだけでは,そもそもブログ書くのも難しいです(笑)。


その2:試合を最初から最後まで見る態度が身についた

 これはたとえ,巨人ファンといえども革命的なことです。

 ご承知のように,普通,民放の野球中継は,7時から最大延長9時24分まで(笑)。2アウト満塁だろうが,パーフェクト直前であろうと容赦なく,ぶったぎります。
 1回から3回まで,そして9時半以降はスポーツニュースでダイジェストで見るものと勝手に決められていました。
 
 私が日本のスポーツマスコミに大きな不満を感じていたのは,あまりにスポーツを決められた枠内,あるいはダイジェストで見ようとする態度が大きいということです。

 日本人が忙しいということもあるんでしょうが,今日,あるいは昨日の試合はこうこうでした,見せ場はここでしたとテレビ・新聞が決めた枠内でしかスポーツを楽しむことができないという側面が大きかったと思います。

 これでは,流れを決めた四球とか,先発からクローザーにつないだセットアッパーの重要性などは認知されようもありません。
 だって,画面にすら出てこないんですから。スカパーで最初から最後まで試合が見られるようになったということは,目の肥えた野球ファンを生み出すことにつながる素晴らしい出来事であったと思います。


その3:うるさい解説なく試合そのものに集中できるようになった

 これは言うまでもないと思います。我々は,解説者という名の巨人のタイコ持ちの独り言や絶叫,ましてやルールも知らないゲストのPRが聞きたいわけではありません。
 
 あくまで試合があり,次に応援があり,その後にようやく実況・解説という順序だと思います。逆にこういうスタンスで,本西さんのような中立だがかつ的を得た(ついでに辛口)解説を聞くと,思わずなるほど・・・とうなずいてしまいます。タイトルの通り,「野球好き」にはたまらない作りとなっております。
 
 もっとも,この点で最近不満なのが,「なまら」放送(SkyAも相当だが,まだ発展途上なので許容範囲)。地元に根付かせるためということもあり,だいぶ日ハムがスポンサーして放送しているのでしょうが,正直あそこまでよいしょ放送をされるとひいてしまいます。

 相手のホームランに大騒ぎはまだぎりぎり許すとして,こちらのホームランに沈黙はないでしょう・・・。

 CSびいきの私でも,この第2シリーズでは,ついに禁を破ってテレ朝を見てしまいました。しかもテレ朝にしては意外と冷静でびっくり。
 地元びいきもいいですが,ほどほどにしないと,本来大事な相手チームのファンを離れさせてしまうという事実も考えて欲しいと思います。


 などなど取りとめもなくプラス面について書き連ねてみましたが,あえてマイナス面があるとしたら,それは!

 お値段と雨に弱いことですかね・・・。

 台風の日に中継が途中で切れていると本当にへこみます。

 ま,まだまだ月数千円,決して安いとはいえないとも思いますが,そのうちケーブルや光がもっともっと普及して,誰でも見たい試合が必ずいつでも見られる環境を実現して欲しいと思います。

PS:日テレさん,負けたからって,相手の監督のヒーローインタビュー中に放送を中断するような局は長続きしませんよ!

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福浦様もついにメジャー?ネタだと信じますが,世の中,分からんもんです・・・。

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