かもめ見聞録

奇跡の炎上大王バーンをなま暖かく見守っていた、千葉ロッテ応援日記。

去年の…帳尻だから(震え声)

2016-07-29 00:00:01 | 千葉ロッテ
鴎1-2檻


にしのん…





またか……(,,゜Д゜)




6敗目か…(・ω・;)(;・ω・)
防御率3点オーバーの守護神(;´・ω・)
もはや、安心感のカケラも見受けられないのですが、それは…(;・∀・)

ウッチー…
復帰はまだですか??( ノД‘)
いや、なんなら、守護神益田復活でもいいのですが
折角、今日カラカーが7回1失点と、ちひろさんと互角に渡り合ったというのに、一瞬でダイナシに…(´;ω;`)

我慢…
のしどころなのか、それとも配置転換しちゃった方がいいのか、もうわかりませんね(;´・ω・)
とにかく、檻相手にカード負け越し、浮上の糸口も見えない状況です。



……早く、梅雨明けしないかなぁ(;・∀・)(切実)


≪明日の予告先発≫

 鴎:イシカー - 鷲:ビバ


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ダメだったよ……(;´・ω・)

2016-07-28 00:00:01 | 千葉ロッテ
鴎1-3檻

いや、まぁ…
相手がいかに最下位の檻とはいえ、全勝できるハズもないので、負けることもそりゃ~あるハズなんですけどね…

檻投手陣相手に初回の1点のみ。

いつから…



いったい、いつから梅雨が明けたと錯覚していた??(;・∀・)



まぁ、相手も同じ6安打だったんですが、うまいことタイムリーにつないできたところが、ただただ散発単打祭りのかもめ~ずとは違いました。
お互いに貧打線だったので、やたらとサクサク試合が進み、まさかの2時間45分。
見ようによっては…
投手戦に見えないことも…ないから…(震え声)

かもめ~ずがダメなら、公さんずの相手に頑張ってもらわないといけないんですが…

公猫先発
公:ヨシカー - 猫:ぽーりーの


アッ、ハイ(´・ω・`)
(察し)



◇本塁打 中田15号(ソロ115m=ポーリーノ) 岡2号(ソロ110m=ポーリーノ
◇盗塁 西川(1回)
◇失策 レアード(2回) ポーリーノ(5回) 岡(9回)
◇暴投 ポーリーノ(5回) ポーリーノ(6回)
◇捕逸 岡田(8回)



祭りでした。。。(;´・ω・)

他力本願じゃダメだというハナシです。
自分で何とかしないと…
何とか…



≪明日の予告先発≫

 鴎:カラカー - 檻:ちひろさん




……(´・ω・`)

これって、もしかして…
取りこぼしどころか、負け越す可能性が巨レ存??(・ω・;)(;・ω・)

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3勝5敗21S…(ΘщΘ)の弟子です 

2016-07-27 00:00:01 | 千葉ロッテ
鴎6-3檻

や~、今日も勝ちましたね(^_^)
にしのん安定の4者凡退で。
3点差ありましたけど、まっっったく安心なんてしてませんでしたけどね☆≡(>ω<゛)≡


とりあえず、勝ちはしましたので…

置いていかれずに済んだようです(´・ω・`)

くっついていくのが精いっぱい。
公さんずも、鷹さんずも、もっと連敗してくれてもいいのよ??(・ω・;)(;・ω・)

ちなみにコレが現在の勝敗表。


AクラスとBクラスの差が大きすぎて…(;・∀・)
もう、見どころなんて、熾烈な最下位争いくらいしか…(;^_^A


さて。
今日の試合の感想。

すたん先生の年齢を感じる(;´・ω・)

最近、ゲーム中盤に突然崩れることが多いですね(;^_^A
今日は6回88球。
敬遠以外に四球もなかったし、そんなに多い方ではないと思うんですが…
打たれはじめたら、なかなか止められない。

切り替え時が難しいですね(;´・ω・)
5回までの内容なら間違いなく続投ですし。

シーズン後半は、責任投球回投げきったら、もう交代した方がいいかもしれませんね(≧▽≦)ノ
その方が勝ち星つくかも。

とにかく、公さんずが負けるより負けていては一向に差は縮まりませんからね(;^_^A
ここらあたりで、ほら。

ドーンと連勝を…



ネ!!(≧▽≦)ノ



≪明日の予告先発≫

 鴎:二木 - 檻:山田


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そろそろアジャ。

2016-07-26 00:00:01 | 千葉ロッテ
ロッテ・井上、取り戻したフルスイング。『幕張のアジャ』後半戦の逆襲誓う【マリーンズ浦和ファーム通信#26】 【ベースボールチャンネル】

最高のスタートを切った3年目
 マリーンズの開幕ダッシュの立役者だった。3月25日、まだ肌寒さの残る本拠地・QVCマリンフィールドでのシーズン開幕戦。井上晴哉内野手は6番一塁でスタメン出場をした。マウンドにはファイターズのエース・大谷翔平投手。初回に1点を先制した直後の二死一、二塁。1ストライクからの2球目だった。変化球を迷うことなく振り抜くと、打球はレフト線に落ちた。2点適時打。難攻不落と思われた敵の絶対エースをいきなり打ち崩し、チームを勢いづかせた。この試合、井上はプロ1年目以来、2度目のお立ち台に上がった。

「いつもなら力んだり、緊張をしたりするのに、この時は不思議とプレッシャーを感じることなく打つことができた。捨て身の想いで、キャンプからやってきていた。だからそれが、あの時はいい形で出た。お立ち台は懐かしかったですね。1年目の4月以来ですから。いいスタートを切れた。自分では、ここから、いい感じで進んでいけると思っていた」

 本人が、そして周囲の誰もが、背番号「44」の確変を予感した開幕。しかし今、井上は二軍の本拠地・ロッテ浦和球場で黙々と汗を流す日々を送っている。打撃が好調の中で、マークも厳しくなった。徹底的な攻めの中で、なんとか結果を出そうとするあまり、これまでいい形で整っていた「捨て身」の想いが、いつしか力みとプレッシャーに変化し、思い切りのいい打撃が影をひそめた。その悪循環から数字を落とした。4月25日。二軍落ちを通告された。

「去年は怪我が続き、悔しい思いをした。せっかく、キャンプ、オープン戦と結果を出し、チャンスを手にしたのに、結果的に自分からチャンスを逃すような形になってしまった。落ちた時は悔しかったし、ショックでした」

落ち込んでいる暇はあるのか?
 開幕戦で掴んだはずの手ごたえもいつしか消えてしまった。悩み、落ち込み肩を落としながら二軍に合流した井上を待っていたのは大村巌二軍打撃コーチだった。「ずっと見ていたよ」。優しく、そう声を掛けてくれた。一軍の試合を毎日、テレビで見ていた大村コーチは気持ちの変化に気が付いていた。「自分の持ち味を忘れてしまっているんじゃないかな」。そして肩を落とす井上にハッパをかけた。

「まだまだ課題はある。一日一日、前に進むしかない。そうなると無駄な時間はない。落ち込んでいる暇なんてあるのかな」

 ハッと目が覚める想いだった。キャンプは二軍スタート。そこから捨て身の想いで、アピールをした。2月に練習試合、オープン戦と結果を出し続け、開幕一軍、そして開幕スタメン、開幕ヒーローまでイッキに駆け上がった。しかし、その過程でいつしか初心を忘れ、結果を意識するようになってしまった。周囲の目を気にして、三振を怖がり、当てにいく打撃になってしまった。だが、本来の魅力は114キロの巨体から繰り出す豪快なスイングとそこから生み出される長打。その原点を、どん底に落ちて思い直し、そしてクヨクヨと悔やんでいる自分を恥じた。練習をして、二軍で結果を出すしかない。答えは一つだった。

「例えば、当てにいく打撃で自分がシングルで出塁をしても敵も怖くない。自分の中で勝手に三振をするのをおびえていた。気にしないでもいいことを気にするうちに、自分のスタイルを崩していた。三振をすることを怖がらずにおもいっきり振っていこうと。もっともっと振りを鋭くしようと思った。今は毎日、なにか良かったことを見つけて、成長して一日、一歩でもいいから前に進もうという気持ちで野球に取り組んでいる」

二軍では11本塁打、強打を武器に再昇格を誓う
『幕張のアジャ』――その巨体と風貌からファンはそう親しみを込めて呼んで1年目から期待をかける。ルーキーイヤーはオープン戦から本塁打を量産し、新人では異例の開幕スタメンにも抜擢された。順風満帆なプロ野球人生に思えた。しかし、1年目から徹底的なマークにあい、36試合の出場で2本塁打。昨年は5試合の出場で2安打に終わった。特にリベンジに燃えた2年目の昨年はシーズン中に、右足の肉離れ、腰痛、左手人差し指の骨折と怪我に泣かされたシーズンだった。そんな時、支えとなったのが昨年3月に入籍をした夫人の存在だった。

「いろいろとサポートをしてもらっている。家では野球の話をしないように気を使ってくれたりする。嫁も本当はいろいろなところに遊びに行きたいと思うけど、今年は野球を徹底的にやると決めている。だから、いつも我慢をしてもらっている。いろいろと協力してもらっている恩返しは自分が活躍することが一番だと思う」

 リベンジと愛妻への活躍を誓った3年目のシーズンも、すでに後半戦に突入した。今季、残されたチャンスはそう多くはない。その中で二軍戦11本塁打と長打でアピールを繰り返し、絶大な存在感を見せる。自分を取り戻した今、なにも恐れてはいない。今年、最初に抱いた捨て身の想い。小さなチャンスをなんとしてもモノにする強い気持ちで、いつ何時、一軍から呼ばれてもいいように準備に余念がない。季節は真夏へと向う。ホークス、ファイターズとの、し烈な上位争いは佳境を迎える。開幕戦で大谷を打ち崩したその強打が必要となる日が来るのを今はひたすら待つ。


千葉ロッテマリーンズ広報 梶原紀章[了]



と、まぁそんなワケでして。




アジャの1軍昇格は、もう、まもなく!!(≧▽≦)ノ



というコトでよろしいんですかね☆≡(>ω<゛)≡
何しろ、仕事してない野手は結構1軍にいますんで(´・ω・`)

積極的に入れ替えていくのは、そもそもイトーキャントクの方針ですし。
安定した結果が残せるようになれば、間違いなく幕張の大砲ですからね(^_^)

記事では、『もう、何も怖くない』みたいな、明らかなフラグを立てられてしまってますが、きっと後半戦はやってくれるでしょう!!(≧▽≦)ノ








…ダメだったら、この記事書いた記者相手に訴訟を起こせばいいと思う(;´・ω・)



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ワクワク見殺し未遂

2016-07-25 00:00:01 | 千葉ロッテ
鴎3ー2鷲

イシカーとワクワクは、ホントに完投能力高いデスね(っ´ω`c)


ワクワクが、2回裏にいきなりグォレンダ喰らって、逆転されたときには、

『あ、きょうも??(^◇^;)』

みたいな感じで、早々に覚悟を決めましたが、そこからちゃんと持ち直して、2失点で収めるところが、さすがです(≧∇≦)b
(関谷、聞いてr…)

ただ、まぁ、則本の打てないこと打てないこと(^◇^;)
3凡の雨あられ。

『あ、きょうも??(^◇^;)』

みたいな感じで、早々に覚悟を決めました。
結果的には、大地とパイネたんのソロムラン祭りで奇跡的にひっくり返せましたが、試合内容では完全に負けてましたね(゜Д゜;)

まぁ、でも、
『勝てば良かろうなのだ』
と古事記にも書いてあるみたいなので、問題はないでしょう(≧∇≦)b

なんだか、いつまで経っても、上位2チームとの差が詰まらないようですが、むしろ、Bクラスとの差が開いている分だけマシ。
だと思います(≧∇≦)b
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