goo blog サービス終了のお知らせ 

Kブログ

恒星探索、非物質、変性意識、タロット、生命の樹、西洋占星術、高次存在、ヘリオセントリック音楽 etc

左の生命の樹とフラワーオブライフ、ヴェシカパイシス

2022-10-20 15:12:04 | 生命の樹・パスワーク

https://youtu.be/Ye1MocWsD2U

左の生命の樹について。

---

非物質からの情報をとってくるというのは

いうなれば、恒星を自我にしたもうひとつの状態、

もうひとりの自分の存在状態と対話するようなもの。

人間世界のマルクトに足をつけたままよりも

恒星を自我にし、マルクトとイエソドの中間を

「地上」とした状態のほうが、広範な情報を得やすい。

これが憑依とか、トランス状態にはいらないチャネリング

現実世界で意識を切り替えながら非物質情報をとってくる状態なのかなとも思う。

 


パクった三島由紀夫成分の蒸留:タロット12吊られた男

2022-10-20 14:45:44 | 創作チャレンジ

パクった三島由紀夫成分(非物質性)をさらに有効活用するために、タロットの12吊られた男に行く。

「自分の人生で有効活用する。それか、それ以上で。必要なガイドやヘルパーが惜しみなく協力してくれる。それかそれ以上で」

と唱える。

---

エンゼルさん。

いままでと雰囲気がことなる12吊るされた男の前。

タロットの絵柄が石彫された門の前に来ている。

「いまから蒸留しますよ」

砂時計の器のようなものに、三島由紀夫成分をいれている。

そしたら、なにか変化して色や輝きが変わった。金色?

「これで完了です。

あなたに適した形で蒸留が完了しました」

「早いな」

「非物質は一瞬ですから」

さあこれを飲んでくださいと、その器に口をつけてごくごくと飲む。

味は甘い、かな?

「これで半非物質、非物質的に準備は完了です。

あとは現実世界での行動だけです」

「書け、ということだね」

「そのとおりです。

いつも三島成分を使うわけでもないでしょ?

そのときはオンオフ切り替えればいいだけです」

「がんばってかきますよ〜〜〜〜〜〜〜」


三島由紀夫のパクリ方 (※ 但し非物質に限る)

2022-10-20 14:18:27 | 創作チャレンジ

戯曲を書くために色々情報を整理していたら、三島由紀夫の「熱帯樹」にたどり着く。

ちらっと文章を読んだらゾクッとする。

そういえば忘れていた。三島由紀夫文章から感じる色気、死の甘さ。

やはり三島由紀夫はすごい。

文章や文体はともかく、人にこういう匂い、空気、立ち上る色気、死や毒の甘さを感じさせる文章を書きたいな。

三島をパクりたい。非物質的に。

ということで三島由紀夫に非物質的に会いに行く。

---

三島由紀夫に会う、そこで役立つことを教えてもらうなりパクらせてもらうなりする。と意図する。

すると、もうすぐ目の前にいる。

「いいよ」と許可を得る。

「あっさりw」

「別に秘密も何もないけどね」

「なぜ」

「そういうのが好きだった。恋い焦がれた。

だから書いた。好きなものを身につけた。

文章として昇華できたのも、それがただ好きだったからだよ」

「純粋な好きという気持ちということですか」

「君流に言うなら、私の文章の背後に立ち上る匂い、空気感を真似するなら、12吊るされた男を経て蒸留すると尚よかろう」

「なるほど」

「パクれるものならパクればいい。

パクったとしても、結局は君の独自の表現にならざるをえない。

世界は、人間は、全て独自のものだからね。

構成する思考も性質も、本性も感情も、来歴もなにもかもが違う。

だから、君は僕の立ち上る匂い、香りを好きだといってくれるのなら

それを君の成分の一つにくわえればいい。

好きだと焦がれた時点で、それは自分の才能になりうる」

「じゃあ遠慮なくパクらせてもらいます。

あと、他にも色々。参考になる形式を」

「別に構わないさ。それくらいはグレーでもない」

エンゼルさんをちらっと見る。

「必要なら、今後この方も自分の相談役、手伝ってくれる人認定すればいいんですよ」

「暇だからね」

「なんか心強い味方ができたね」

「この方の記憶、ノウハウ、技術などをアカシック通じて取得する。

自分の技術向上や、人生の役にたてると意図すればいいんですよ。

ただ12吊るされた男にはいったほうがいいですね」

「この後行こう」

あと忘れずに

「三島由紀夫のノウハウ、技術、空気感、その他必要な記憶などをアカシック通じて取得する。それを自分の技術向上や、人生の役にたてる」と意図した。


戯曲チャレンジ:(1)準備

2022-10-19 21:29:42 | 創作チャレンジ

戯曲というか舞台脚本というか、そういうのを書くという件について。

エンゼルさんと話をしてまずは意図を決定する。

---

とりあえず、岸田國士戯曲賞を調べると「原則として1年間に雑誌発表または単行本にて活字化されたもの。ただし、生原稿や上演台本でも、選考委員等の推薦を受けて選考対象となり得る」とある。

「私が書いたとしても、全然対象にならんな」

「だから受賞する、受賞を目指すではなく、ムーサは『意識する』といったのです」

なるほど。

んーどう意図を固めるかな?あまり細かく狭くするとだめだな。

まずは「これをすることで自分の人間の意図に役立つ」と意図する。

その上で「まずは一作目を、自分にとってベストで、想定以上の内容、早さ、効率の良さ、レベルで書くことができた」と宣言する。

これくらいかな。

続けると

「戯曲、脚本を書くことは自分の人間の意図に役立つ。そしてまずは一作目を、自分にとってベストで、想定以上の内容、早さ、効率の良さ、レベルで書くことができた」

「上出来ですね」

ムーサとかZ呼んだほうがいいかな?

・・・来ない。

そういえばさっきムーサとアルリシャがでてきたので、必要な場合は手伝ってくれるだろう。そう意図する。

あとはZが聖書関係のアカシックレコードを使うと捗るみたいなことをいっていたので、それも宣言しておく。

で、必要そうな書籍は予約し、さっそく入手した。

あと、必要な情報も手に入れたので、これは読んで整理する。

いったんこんなもんかな。

とりあえず情報の整理までは今日中に一度やってみるか。

 


ブログや文章を書く能力について再設定してみる

2022-10-19 18:47:05 | 創作チャレンジ

ついでにブログを書く量についても探索する。

---

「なんかさ、ブログってこれくらい書けば上等、

みたいなのあるよね。

それが最近邪魔しつつあるというか」

「そうですね。

もう、一日にこれくらいの量をかくとか

これくらい書けば上等とか

そういう狭い枠を脱ぎ捨てましょう」

「んーどういうアファメーションがいいかな、

と考えると、松村潔くらいの質量かけると最高だよね」

「では、それかそれ以上で設定してみたらどうですか」

「そうだね」

ということで

「松村潔と同等の質・量か、それ以上のレベルの文章が書ける。

無制限に無軌道に、自分の期待していたもの以上の記事が書ける」

と宣言、アファメーションする。

しっくりくる。

そうしたら、ブログを書くときの脳内の心構えというか感覚がかわる。

永遠にでてくるトコロテンのように、ダラダラ無期限に書けそう。

ダラダラというと、悪いような印象を与えそうだけど

無限に書くことが出てくる、尽きないという比喩。

「これはいいね。

脳内トコロテン。

ネタがつきない、

角度がつきない。様々な視点からの角度」

「ぜひあなたのクリエイティビティに役立ててください」

---

その後に「早く早く」と急かす気持ちがでてくる。

エンゼルさんに聞く。

「これって、なにか早くしないといけない?」

いえ、必要ないですね。

強いて言えば囚われですね。

『早くしないと実現しない、意図が叶わない』という」

なるほど。

前倒しして行っていくといいとは言われたけど

こう、急かされているようなときは違うのか。

「うーーん、そこはなんともいえないですね。今の状態では」

なら意図設定、上書きが必要か。

「私は、これまでの『急がないと叶わない』という信念を手放した。

わたしは、自分のペースでリラックスして物事行うことで、自分の意図が余裕で、充分に、これかこれ以上という形で叶えられた。

自ら進んで物事を前倒しでやるときも、気持ちや環境に余裕があり、リラックスしてゆったりした気持ちで常に行うことができた。

自分が想像する以上の、良い環境や状況のなかでおこなうことができた」

とりあえずこう意図しておこう。


後回しと休憩のクセ/睡眠とカノープス

2022-10-19 18:30:36 | 肉体探索

ついでに「後回しにする」体や感情、雰囲気のなんとなくの重さ。

これにも対処する。

---

エンゼルさん。

「なんとなく、こういう重さがでてくるんだけど。

休憩がほしいみたいな。

でも本当に、果たして休憩って必要なのかな?とも思うんだよね。

休憩してみるけど、あれ、案外疲れてないぞ?みたいな」

「そうですね。

そこは生活習慣病と一緒ですね。

これくらいやったら、休憩は必要な思い込みと肉体のパターン。

感情や精神のパターンといったところでしょうか。

案外、いまのあなたには休憩必要ないのです。

きわめれば睡眠もそんなに必要ないのですが」

「いやーそれはやめて。

別にそんなに起きていたくないし。

さいきんたまに眠れない日があるんだけど

翌日動けるは動けるんだけど。

嫌なんだよね」

「とりあえず、睡眠は別としたときの休憩が必要である、という思い込み。

もういらない休憩を手放す事にしましょう」

 

ということで

「自分は夜の睡眠以外に、絶対必要な休憩をのぞいて、

休憩をとらなくても最大限のパフォーマンス、それかそれ以上の効率・生産性を得ました。

それにより私の日々の生産性、効率はあがり

自分のまだ実現していない、意図している幸福が、それかそれ以上の内容や速さで実現しました」

と、意図・アファメーションする。

---

「で、それとは別に睡眠については?」

「んーここなんですけどね・・・」

いやに端切れが悪い。珍しい。

すると、なぜかカノープスの姿。

「だったら、ワシのところに避難すればいいのじゃよ」という言葉。

エンゼルさんの顔がぱあっと明るくなった?

「この件はじゃな、

エンゼルの権限というか、話せないのだよ。

いま必要でそういう睡眠状況になっている」

「マジすか」

「話すと余計によろしくない、逆に人間の意図を阻害する要因があるのじゃよ」

「マジすか」

「そうは言うても、夜眠れないというのは辛いじゃろ?」

「そうですね。とくに入眠がなかなか出来ないのはつらいですね。

つらくはないんだけど暇というか持て余すというか」

「だったら、カノープスにくればいい。

『夜、寝ようと思ったらかんたんにすぐ入眠できた。

カノープスのところにいったり、カノープスが協力した』

と意図すればよいじゃろう」

なるほど。

エンゼルさんが明るい顔でコクコクと高速で頷いている。

おすすめ行動らしい。

まあ「避難」という言葉が気にはなるけど。

どうせここを突き詰めても意味がない系っぽいな。

突き詰めても、意図していることに生産性がないかんじ。

だったらしないほうがいい。

人間といての自分の首をしめないことが重要。

ということで

「夜、寝ようと思ったらかんたんにすぐ入眠できた。

カノープスのところにいった、もしくは

最高の睡眠に、カノープスが協力した。

その結果、睡眠にたいする不満がなくなり

最高の快適さ、それかそれ以上の内容で人間生活を送れた」

と意図・宣言した。

「とりあえずそれで良いじゃろう」とカノープス。

背中が「なぜ?なぜ?」と騒ぐのでワンワンにたべてもらった。

追求しても無駄なことは追求しない。

その結果、優先順位の高い二つの意図をすぐに実現させることができた。

再認識。全自分、全自分存在に。


腰の重さの探索、クリエイティビティの蓋

2022-10-19 18:18:00 | 肉体探索

さっきムーサと話をしていたときに出た、腰の重さ。

腰が重い。そういう感覚。定義。

これって、もう必要ないよね?

だって、自分で意図した未来のために、必要なことをやっているだけ。

そして別に、それは不快な感情、重い感情を伴うことではない。

嫌い、苦手なことでもない。

淡々と進めればいいだけのこと。

やったことないだけで。ちょっと驚くけど。

まあそこで「驚く」という感情も気にはなるけど。

腰が重い、という設定を外すと意図する。

そしてそのあたりのことを探索。

---

必要なガイドや存在がでてきて、解決に協力してと言う。

するとZ?ムーサ?がでてくる。

これがなんか、あやふやで判然としない。

が、とりあえずすすめる。

「腰の重さ、という設定は重しみたいなものだったんですよね、あなたの」

「なぜ」

「重し、蓋をして、専門領域にいくのを阻む」

「なぜ」

「それがあなたに必要だったから」

「青写真的な?」

「そうですね」

「マジでむかつくなw

まあもう、そこはもう諦めるけど、切り捨てるけど。

タロットの正義だかどこかで宣言したけど。

肉体離れた後に、関係者高次存在たちをみんな正座させてネチネチ言うけど。

まってろよな!」

遥か彼方で怯える雰囲気が一瞬する。

「で、いまこれを外したということ?」

「そうですね。

いままでそれがあったので、あなたは器用貧乏的な感じだったんですが

外すので、今後は専門領域にもあなたの創造性が開花されます。

今までなかったを芸術の才能の泉をつくり

それを深く掘り進めることができますね」

なのでムーサがいやにニマニマしてたのか。

「私からしたら貴方のような存在が

あたらしく掘り進める姿を見るのは喜びですから。楽しみです」

それはそれでありがとう。

応援、協力してね。

「あとは、肉体に残っている残渣、感情だね」

「驚く、とか?」

「そうだね、そこを片付けよう」

「私は自分の創造性、クリエイティビティを十全に発揮する。

いや、それ以上に。

それをすることで、肉体をもった人間としての人生にパワフルに役立てる」

 

そう宣言すると、なにかがサラサラと体中から崩れてとけて消えていく。

いったんはこれでいいかな。

あとは見つけたら対処すればいいか。

 


ムーサとのお茶会とミギー爆誕

2022-10-19 15:59:32 | 非物質でお茶会

続いてムーサ。

お茶会といっても、私だけがお茶を飲んでいる。

ムーサは胸から上の巨大な姿。

----

「なんか話がありそうな気がしたんできました」

「がんばってね。やってね」

「なにを」

「チャンスが来たら、いろいろ」

「くるの」

「さてね?」

顔は変わらないけど、ニヤニヤ感が伝わってくるなあ・・・

「戯曲」という言葉がおりてくる。

「書くの?」

「書いてよ」

「小説は書いたけど」

「戯曲、脚本のほうがいいね」

うーん、なんかそこまで食い下がられるというか、ずっと言われると

書いてみたほうがいいのかなあ。

岸田國士、という言葉。なんか賞だよね。

「あれを目指すということ?」

「あれを意識してみるといい」

自分の人間の意図にとって、最高の情報、具体的な指針を得るとアファメーションする。

でも情報の粒度はかわらない。

まあ、とりあえず書こうと動き始めてみることが大切、か。

「ま、なーーーんかぶっこまれているというか。無茶振り感大きいけど。

あなたの目線、視点でもってそういうのなら

とりあえず動いてみますよ」

「そうだね」

腰が重いけど、頑張るかー。

---

あれ、でもなんで腰が重いのかな、と思う。

腰ではなく、首の後ろが重い。気になる。

そこに口をつける。

ミギーについていたような雄弁な口。

「やったことない!」文句を言う。

「やったことなくても、やるんだよ」

なんか、すごい鮮明に寄生獣のミギーが見える。

「ここはミギーだよ」と言われる。

うぇええええええええ?

「あなたにとって、ここは、ミギー的な立ち位置だよ。

非物質的ミギー。

半非物質生命体、独自の生命体というべきかな」

うぇぇぇぇぇぇえええええええええ?!!

ミギーおるの!?

「君の知識を合成したら、ミギーが一番近しいね」

たしかに、脳内で変換しているという感じではあるけど。

エンゼルさんを呼ぶ。

「これって、大丈夫なの?」

「大丈夫ですよ」

「寄生しているけど?」

「案外、人間にはくっついているものです。

あなたも以前、別のを見たでしょ。

自分にくっついていた半非物質生命存在」

あれはシマエナガと餅の合いの子みたいで、可愛かったんじゃが・・・。

「文句言わないでください。

首の後ろのその子は、あなたと半分融合して

『ミギー』のような高度な知識をもつアドバイザーです。

まあ切り離すことも出来なくはないですけど。

切り離して隔離すれば栄養なくなって干からびますけどね」

そういうと首の後に一瞬重さが走る。

「えーーーーーーっと、もしや頑固な首の重さってこの子のせい・・・?」

「そうですね」

ひどい。

「その子をなぜいま認識しているの?」

「必要だからです。あなたの役に立つからです。

ムーサと戯曲の話をしたからですね。

村上春樹の『うなぎ』みたいに、

あなたはミギーを設定して書いてみてもいいかもしれないですね」

なるほど・・・

 

って、なるほどじゃねーし!

 

「・・・まあ、ムーサと話したあとのまさかのこの流れ・・・

ならまあ・・・やってみるよ・・・」

首のうしろの存在が、半非物質的にミギーっぽい形状になってヒラヒラ動いている。

もう面倒なので、こいつの名も「ミギー」にする。

なんぞこれ。どうしてこうなった。

 

 

盛大に草生やすわ!

wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww


カノープス、アルゴルとお茶会

2022-10-19 15:39:40 | 非物質でお茶会

続いて、カノープスのお茶会。

今日は福禄寿ではなく、カノープスで。

---

いつものカノープスの宇宙船の茶室。

アルゴルもいる。

アルゴルはイギリスっぽいスーツ姿であぐらをかいている感じ。

囲炉裏みたいなとこを囲んでお茶。

茶道のお茶、というよりは

田舎でいろりを囲んで談笑という雰囲気も半分はいっているかんじ。

「ちょっと間があきました」

「色々頑張ってるみたいじゃな」とカノープス。

飄々としたかんじで茶釜からお茶をつくってくれる。

アルゴルは若干手持ち無沙汰?

そして顔が狼っぽい???

普段のヤギっぽい顔がちょっと崩れている。

あれかな、日本の狼(大神)信仰とも関係している?

「鋭いね」

「あれ、アルゴルそっちにも関連している?」

「山、だからね。

山は高いでしょ?高度がある。

だから山岳信仰や、狼信仰にも一枚噛んでいる。

というか混じっている」

「あらま。

でもそうか、別に人間間だけではないもんね。

クンダリニ、高さ、落差、下から上に登る。

そこにも関わっているしね」

「そのとおり」

「おしゃべりはそこまでにして、お茶をどうぞ、じゃ」

カノープスに進められる。お茶を飲む。

「しかし、なんでカノープスは協力してくれるの?」

前にも聞いたっけ?どうだっけ。

「まあこちらにも都合がいいしな。

お主のやっている五行でいう「相生」にあたる」

なるほど。

「お互いが助け合う、みたいな?」

「助け合い、お互いが盛りを迎える関係性じゃ」

なるほどね。

なにもひっかりがない。

「そこも人による、じゃ」

一瞬、水平の上をなめらかに水が滑るスライダープールが映像にでてくる。

水平なのに、水が静かだが勢いよく流れていく。

「これは人間間、横の間での動きを助けてくれると?」

「さてね?ワシは何も言わんよ?」

ああ、秘密、ということね。

知る人ぞ知る。

分かる人のみぞ知る。

到達できる者にのみ助けられる。

「ブログに書いちゃってますけど」

「理解できるものがどれくらいいるか。

このブログにたどり着き、この記事を読み

自分で探索し、必要な助力を乞い、得る。

それだけの洞察力、知識、行動力がある人間にしか役にたたんよ」

踏み絵、というわけですね。

「別にワシはなにも排除せん、受け入れる。

その人間なりの、本性や本質をな。

ただ人間のほうがたどり着けない、疑う、勝手に壁をつくる。

それだけのことよ」

静かにお茶の面倒をみているカノープス。


定例お茶会:お茶会の効能

2022-10-19 15:30:49 | 非物質でお茶会

いつもの定例お茶会。

「自分にとって都合のよい話や、ためになる話、得する話を教えて」という意図。

「今日はお茶会日和だ」とアルゴルが言う。

「さいきん探索色々したから?」

「そうだね。

お茶会をすることで、自分の探索した内容を整理したり

あたらしい探索のテーマをみつけたり

それを探索してこのブログに書いて

新しい情報やエネルギーを降ろしてくる」

なるほど。

「お茶会をなし崩し的に始めたけど

考えてみたら、色々効果・効能がありそうだね」

「君の中の知識で言えば

村上春樹のいう『うなぎ』さ」

村上春樹のうなぎ論。小説を書くときに必要なこと。

「それを、ヘミシンクなど音楽を聞いて

主に恒星存在とやっているのが、君だね」

「なるほどね

たしかに、最近ブログをたくさん書いているけど

書いてみてわかったのは、ヘミシンクなど音楽をきいて

ちゃんと変性意識状態に入ってから思考にはいると

普通の状態で人間として思考したときには出てこないような

知識、情報、アイデアがでてくるもんね」

「我々が協力しているからだけどね」

「そこには感謝している。

だから別に他人の情報をみなくても

圧倒的な自給自足状態になりつつあるよね。

自分のブログを見返せば、ネタがあるし

ほり尽くしてもほり尽くせない尽きない泉」

「ムーサも喜んでいるよ」

「そういえば、今日はムーサのところにもいかないとな。

なんかやる気だしてる?」

「彼、彼女的には色々やってほしいからね、君に」

「あー。。。」

「ここはこれくらいかな。がんばってね」


占いとは何か

2022-10-19 15:12:25 | 非物質的な知覚

占いとは何か。

あらためて聞いてみた。

---

「占い」という言葉を唱えると、頭のすぐ上に膨大な量の情報の塊が見える。

「そういうことだよ」とアルゴルがいう。

「占いとは、情報戦略さ。

自分がやりたいことのために必要な情報を得て、そこからどう動くか作戦をたてる。

そして行動する。

参考にすべきは、他人や周囲ではない。

自分のための、本当に自分による自分のためだけの情報。

そこには膨大な情報がある。

指針、助け、ノウハウ、解説、未来情報。

全てがね。

それを得て人間をやるのと、得ないで人間をやるのとでは

難易度が俄然ちがってくる。

RPGゲームの攻略本みたいなものさ。

攻略本を使うのか?使わないのか?

それはその人次第ということだがね」

---

膨大な情報は、虚空(アカシック)から来た。

虚空蔵菩薩という存在があるが、あれはここの扉だろう。

無量の神威、福・徳・智慧・知識がある場所。


五行の相剋をとりいれた五芒星スプレッドのカードリーディング

2022-10-19 14:47:17 | 東洋思想・易経

五行の相生・相剋をとりいれて五芒星スプレッドのカードリーディング方法を考えた。

普段、生命の樹のスプレッドでリーディングするけど

人間関係に悩んでいて、どうしても負のループから抜け出せない人は

横、つまり人間や人間の集団無意識にとらわれて

自分の無意識の思考や感情の癖を改善できないように見える。

それをもっとカードで視覚化できないかな、と考えたときに

相生相剋をとりいれてみると

自分が何をして、何をしていないかがわかりやすい。

縦、というのは自分の本質だが

その本質をもった自分が、どういう意図や戦略で「横」とかかわるか。

自分の人生を意図設定したときに

何をするのか。

何をしないのか。

そういったことを見やすいし、深堀しやすい。


意図設定のちょっとしたコツと大きな違い

2022-10-19 14:10:56 | ヘミシンク

意図やアファメーションの仕方で最近気づいたというか、納得したのが

修正する、改善するというより

「こういう(最高の、理想の、ベストの)状態になった。それ以上になった」

とするのとでは、探索内容が違ってくる。

以前、ある高次存在に

「修正、というと難しい。最高の状態を設定するほうが現実化しやすい」

みたいなことを言っていたな。


繰り広げられる姥捨て母捨て茶番劇集団無意識

2022-10-18 21:43:12 | 非物質的な知覚

先日の姥捨山の記事。

まだなにか残っているなーと思うと

「捨てる−捨てられる」というところに、なにかある。

 

そもそも、捨てるとかどうとかって人間間の茶番だ。

その人間の茶番劇に、滑稽につきあっている。

それを辞めたと意図する。

---

もう一度、自分の書いた記事を読む。

「どうしてそんなことを言うのか。私を捨てるのか」というくだりで

「それ茶番だよ」と声をかける。

相手は「バレたか」という。

消えて塵になる。

---

もうそろそろ、こういう母娘劇はあきたな。

茶番すぎる。笑えない。

面白くもユーモアもない。

学びも成長も。楽しさも心地良さも。

世界中の、こういう

肉親であるから、という理由で繰り広げられる健気で阿呆らしい茶番。

すべて滅びればいいのにね。

いやそれは余計なお世話か。

世界中には、それに酔いしれてそれに同一化して

何千回でも何万回でも上演する阿呆はいっぱいいる。

どうぞご勝手に、お好きにどうぞ。

君たちが繰り広げる茶番な集団無意識との繋がりに、そっとハサミを入れる。

もうそういうのは飽きたから、私はとっとと抜ける。

 

お先に。イチ抜けた。


五行の探索(2)相生と相剋、流れのなかでの身の置き方

2022-10-18 21:20:24 | 東洋思想・易経

キリスト☆に早く早く、とせっつかれ五行の探索をする。

---

五行の探索。

夔にいわれたとおり、ヘミシンクを聞いて五行の相関図を眺めている。

私に必要な情報は相生と相剋だけでいいという気がする。

でもそれだけかな?・・・

と見ているうちに閃いた。

「これって、人間の関係性か」

「そのとおり☆」とキリスト。

「木、とか金とか、因子というか元素みたいな概念は、今の君は必要ない。

横は、流れさ。

そして、横というのは人間間の循環のお話。

時間があり空間があり、流れ、因果応報があると想定されている世界。

そのなかで、人間各々が「木」であったり「金」であったり。

つまり

・自分に協力してくれる流れ、相手(相生)

・自分が協力する流れ、相手(相生)

・自分が邪魔される流れ、相手(相剋)

・自分が邪魔する流れ、相手(相手)

の4つの関わり、流れ、相手がいると思えば良い。

 

で、相剋をよくない、悪いことだと思わないことだ。

そもそも、相剋とか相生も結果論。

意図していないのに誰かの邪魔をしていることもある。

意図していないのに助けられることもある。

相剋とか相生も事象のひとつ。否定しないこと。

そこをコントロールしようとすると、おかしなことが起きる。

それに、相剋も相生も、一時的な見方さ。

その瞬間は相剋だとしても、その後に相生が起きるかもしれない。

相生だと思って油断したら、長い相剋の期間がくる、とかね。

ただ自分にとってパランスのよい「中庸」を意識すればいい。

あと「相剋だな」とおもったら、精神的に被害を受けないようにすればいい。

これも「3」なのだよ。

相剋から、多様性や新しいものが生まれる。

相生だけというのは、ぐるぐると同じことをずっと続けているだけ。

人間の世界では、そういうものは腐敗したり縮小したりする。

だから相剋も必要だね。

ただ、自分の身を削らない、自分を傷つけない過ごし方というのは考える必要性はある」

 

なるほど。

「で、君の場合は

そういう目線で占いとか、もろもろに活かしていけばいい。

五行、周易。

それは時間の流れのなかにある。

君はそこから逸脱しかけているけど、世間はそうじゃない。

時間の流れのなかで、こっそり逸脱をしかけるならともかく

最初から逸脱した話をもちだしてはピンとこないだろう。

 

だから、こういう思想や概念からうまく話をすればいいし

相剋や相生のバランスをヒーリングで是正したり

過ごし方の工夫を説けばいい」

なるほど。