+.。*ちっちゃなヨロコビ*。.+

日々のちっちゃなヨロコビを見つけたい

お誕生日、オメデト。

2010-04-27 23:56:43 | JEF

今日はカワユイ孝太のお誕生日
コータ、


孝太にとっての飛躍の一年になりますように。
一段と逞しくなった孝太の活躍をたくさん見れる一年になりますように。




旅行中で見れない3試合中で、勝って、勝って、勝って、帰って来る頃には右の順位表が一位になってると嬉しいんだけどなぁ



・・・そんなこんなで、出発まであと数時間なのに、ちっとも気ノリしないのが困りもの・・・。
出発を直前にして、なんか・・・、若干ナーバス・・・。
結婚を楽しみにしていながら、大事なお式の前にマリッジブルーに陥る花嫁のようなものか?

こないだベトナムで、嫌ーーーーーな目に遭ったトラウマだろうか・・・。
一人旅は、トラブルに遭い易いからね。
今回はベトナムより更に気を引き締めて行かんとなぁ。
悪いオジサンに遭いませんように・・・。


アンティークマーケット行って来た

2010-04-26 23:24:50 | 好きなもの
横浜でやってたアンティークマーケットに行って来た。




アンティーク見るのが大好き♪
見るだけ。
先立つものが無いから♪ホホホ。

けど昔のとてもデコラティブな細工の施された小物の数々は、見るだけで贅沢気分。
和のもの、洋のもの、いろんな時代のもの、いろんなクオリティのものがギュギュッと一堂に会してて壮観だった。


今回は、「もし可愛いシルバーのフォークのセットがあって、お手ごろ価格なら買ってこようかな~」、程度の気持ちで行ったのだけど、あるお店で憧れの京薩摩のお茶碗を見せてもらって、欲しくて欲しくてたまらなかった。
あんな、美術館でしか見たこと無かったもの、実際に至近距離でマジマジと見せてもらえて、その細工の神業的細かさにとにかくちょーーーー感動・・・・。

欲しい。
どしても、どしても、どしても欲しいぃぃぃぃぃーーーーーー。
一生に一個でいいから、「これだ!」って言うのを世界のどこかで見つけて、絶対自分の手に入れたいわ。


しっかしまぁ、なんて素晴らしい芸術品なんだろう。
今、京都にもこの技を受け継ぐ人はほとんど居ないらしいのが、もったいなさ過ぎる。
自分に絵心があれば、自分が後継者になりたいくらいだ。
絵心があれば・・・。


ゴールデンウィークの旅行

2010-04-24 00:25:10 | モロモロ

ヨーロッパにしなくてよかったぁ!!

アイスランド、どの国からもあーーーんなに離れているのに、ヨーロッパ中がとんでもない影響を受けてるよね。
どんだけでっかい規模の噴火なんだろう。

アイスランドには130個も火山があって、過去5世紀遡ってその中での最大の噴火の時はそれが数年間も続いて、ヨーロッパ中に異常気象と食料不足を招いて、それがフランス革命の引き金になったって・・・。

今回だっていつまで続くかわからんし・・・、長引いたらどうなるのか・・・・・・、すっごい怖いよね。


身近なところで言って、ゴールデンウィークにヨーロッパ旅行を予定されていた方は本当にお気の毒・・・・。
行く便が飛ぶのか、万が一飛んだとしても帰りの便がまともに飛んでくれるのかも全く判らないし、またいつ噴火するかもわからんもん、行けないよね。

そんなでも「諦めきれない、どうしても行く!」と決めた場合でも、行ったら行ったで火山灰がすごいんだろうし。
火山灰って、普通の灰と違ってガラス質で鋭く尖っているから、目に入ると炎症、吸い込んだら気管や肺を傷つけて呼吸困難や気管支炎や肺水腫なんかを引き起こすよね。
アスベストだらけの状況に、自ら飛び込んで行くようなものなんじゃないかなぁ?
今回は残念だけど行かないほうがいいと思うよ~。


と、行き先が中国、韓国の自分はすっかり他人事で、ウキウキと旅行の準備中♪
Good Job!自分の判断力!


今日、更なるソウル情報を探ろうと本屋で物色してたら、ヨンアちゃんの旅本が出ているのを発見!!
半分ヨンアちゃんの写真集っぽくて、いろんなオシャレな洋服着た綺麗なヨンアちゃんが、今の最新のソウルの流行を教えてくれるありがたーい本。

とにかく、怖いほどに可愛い(*^_^*)
こんなに可愛い人が居るなんて・・・・、ある種の奇跡。
どのページを見ても、素敵すぎるヨンアちゃんがニッコリ微笑んでる♪
満足、大満足。


そして、行ってみたいお店もたくさん載ってた。
あーーー、旅のしおり、また書き換えなくっちゃだわ~、るららららぁ~ん♪

 


タレントスカウト

2010-04-20 20:39:54 | モロモロ

某若手アイドルが、しゃべくりセブンで、「初めて行った渋谷でスカウトされた」って言ってた。
タレントでそういう人よく聞くけど、田舎の人って、本当にああいうスカウトの話ちゃーんと聞くんだなぁ、っていつも感心する。

都心に住んでる若い子だったら、毎日少なくとも10人以上からスカウトの声かけられるのが当たり前だって、きっと知らないんだよね。

 


渋谷の駅前スクランブルなんて、一度信号待ってるうちに何人から声かけられるかわかんない。
「タレント事務所なんですけど」の時もあれば、「モデルになりませんか?」の時もあれば、「歌手に興味ありませんか?」の時もあれば、それこそ「ヘアカットのモデルお願いします」やら、「ホステスでお金稼ぎませんか?」やら、「手相を見せてくださいませんか?」やら、「ビデオに出演しませんか?」やら「アンケートお願いします」やら、・・・・もう、何から何まで。
とにかくウザイほどの声がかかる。
いちいち立ち止まって話を聞いてたら、とてもじゃないけど目的地まで辿り着かない。
だから都心の子には、「すみません・・・タレントに・・・」のセリフは、「おはよう」くらいの意味しか持たない。


特にイラッとするのは、毎日おんなじ所で、おんなじ声をかけてくる野郎共。
毎日何百人も声かけてるからしょうがないんだろうけど、「まーたおまえか!!毎日声かけてくるくらい気になるなら、せめて顔くらい覚えとけ!」と何度言ったことか・・・・。


一番イラッとするのは、腕をムギュッと掴んで来て、「すいません!すいません!ちょっといいですか?」って引き止めてくる奴。
「いいですか?」・・・・・・・って、よくないからおまえをガン無視して前を素通りしてんだよ!!
気づけよ!
「触んじゃねーよ!」とその手を振りほどいて、さっさとその場を立ち去る。

 

そういう蠅みたいにウザイ連中の話を、まともに聞いてる人が居るんだからねぇ。
暇なんだねぇ。


英語教育

2010-04-17 19:35:45 | モロモロ

三歳の甥っ子が、英会話教室に通い始めたらしい。
「ワン、トゥー、スリー、フォー・・・・・」って上手な発音で10まで数えたりできてた。
あーた!!ついこの間まで日本語だって危うかったのに!!
なんつー進歩。

そのほかにも、色とか、動物の名前とか、「What's your name?」とかの
質問まで覚えてた。
子供の記憶力って、すごいねー。
あんな小さなうちから本格的な発音で英語学べるなんて、シアワセもんだよなぁ。


・・・・・という話をおランチの時間に同僚に話してたら、「そういう教育を受けている子供達が、20年後にライバルとして会社に入ってくるんですよ」と言われドキーッとした。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ホンマや・・・・・・・・・・・・・。
かなわへん。
こーーーーーわーーーーーーーーーい。


そういえば自分の通ってた中学校では、何年も前から普通の科目でも英語で授業を受ける実験が行われていると聞いた。
小学校でも、英語の授業がそろそろ義務化になるんだっけ?
国際的な子供達を育てていくのに、そろそろ国が本気になってきたのかな。

今は外資系企業でも、「高校時代から留学してました」とか、「オヤジの海外赴任について行ったんで、あっちでの生活経験があるから」とか、そういう"たまたま英語が喋れるようになりました"的な人間が幅を利かせていて、それがアドバンテージになり得る状況だけど、みんながみんなその程度の英会話能力を持った就職戦線に参戦してくるわけだよなぁ。


こりゃ、ウカウカしていられませんな。
ま、彼らが成人して社会に潜り込んでくる頃には、こっちはそろそろ引退の近い時期だからまだいいけど、ゆとり教育で育ってしまっている世代には、驚異だろうなぁ・・・・・・・。
下からものすんごい突き上げて来るを感じそう。
特に社会に出てからね。長いよー、そっからすげー長いよーーー

超ーーーーーお気の毒。


なんでゆとり教育なんて始めたんだろうね。
あの世代はある意味犠牲者だよなぁ。

 


なに・・・・・・・・・??? 3人って・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

2010-04-15 06:28:18 | 好きなもの

3人だけで新ユニット結成って何なのよ・・・・・・・・・・・・・。
ユノとチャンミン、どこ行っちゃったのよ。
いきなりドーム公演って、まさか2人居ないまま、東方神起の歌、歌うんじゃないでしょうね・・・?

なんなのこの結末・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

 

化粧品グループ、やりたい放題だな。
ユノとチャンミンの気持ちを思うとやりきれない・・・。

本当は東方神起の今年のドームツアー用におさえていた会場なんだろうけど、こんなタイミングで、どうしていきなり3人で活動できるのか・・・。

・・・・・・・・・・・・・ほんと判らないわ・・・。


仙台旅行

2010-04-14 00:20:23 | 国内旅行

宮城は食べ物が美味しいなぁ♪

お昼には、こんな超ボリューミーなお寿司を食べた。


ネットで検索してて、「絶対コレ!コレ食べたい!」と思った桶ちらし。
すっごい量の海の幸がこれでもか!というくらいテンコ盛り。
ネットで写真を見て、もう釘付け。

ウマウマと一人大満足で食べていたら、カウンターの中からご主人が話しかけてくれたので、「これが食べたくてわざわざ松島まで来た」と伝えたら、嬉しそうにしてくれた。
25種類くらい、いろんな魚介類を乗せているらしい。
「写真で見たのと違う!」って言われるのが一番嫌だ、とおっしゃっていた。
本当に写真で見たとおりのボリュームだったんで、有言実行だなぁと思った。
お店の名前はまぐろ茶家さん。

 

松島では、瑞巌寺も良かったけど、本堂が修復中で入れなくて残念。
でもその代わりに普段は非公開だという国宝の庫裡に入れて、伊達政宗公の正室陽徳院田村氏愛姫の墓堂、陽徳院御霊屋(寶華殿)を見ることができたのでとても良かった。

庫裡はすっごい建物だった。
めっちゃ太くて立派な、「あんな巨木をどっから見つけて持ってきたんだ!?」という梁に驚愕。
大屋根に煙り出し用の小屋根が付いてる独特の形が面白かった。

 

陽徳院御霊屋は数年かけた復元修理が完了したばかりで、色艶や装飾が創建当時そのままに戻されていてとても立派だった。
中には須弥壇に念持仏と政宗・愛姫夫妻の位牌が安置されているらしい。
普段は誰もそばに近寄れず、あんな山の上にポツンと存在しているんだねぇ。

お寺には他にも歴代藩主のお位牌が展示してあって、どれも1m越えの超巨大なもので驚きだった。
さすが国宝、面白いお寺でした。

 

 

もうひとつすごく印象的だったのは、円通院。
ミシュランガイドでも、2つ星をもらったというその訳は三慧殿。


19歳で亡くなった光宗公と殉死した家来7人の像が祀られているこのこの御霊屋には、鎖国政策下、キリスト教禁止令の時代に作られながら、密かに西洋の様々なアイテムがデザインとして盛り込まれている。
ダイヤ、スペード、ハート、クローバーの文様、薔薇の花や、百合の花など、徳川に知られようものなら打ち首にされるであろう超~挑戦的なデザイン。
そのためここは「伊達家の霊廟である」としてその後一切開けられることのないまま、極秘で300年以上も封印されてきたらしい。
だからものすごく保存状態が良かった。
こんな平和な世の中だからこそ見れるようになった、たいへん貴重なお宝なのだ。
素晴らしい。ほんと素晴らしい。

 


そして、めっちゃ楽しかったキスマイコンサートの後は、仙台駅周辺まで行ってやっぱ牛タン♪

写真は牛タンが小さめだけど・・・


仙台へ来たらコレを食べないと帰れない。
今回は、牛タン専門店ではないお店をチョイスしてみた。
牛タンがぶ厚くて、食べ応えがあってとっても美味しかった。
あと、いつも「テールスープは要らないな・・・」と思うのに、ここのテールスープは美味しかった。
それから、一緒に頼んだシーフードのマリネもとっても美味しかった~。
すっごい量の海鮮がゴロゴロと入ってた。
満足、大満足。
お店は、牛タン 一仙さん。

あ~、いい旅だったわぁ。

 


Back from Kis-My-Ft2コンサート@仙台

2010-04-12 07:44:35 | 好きなもの

夜行バスでついさっき帰宅し、出社前の超忙しいこの時間帯だけど、とにかく一つだけ言いたい!

Kis-My-Ft2は最高にカッコイイ!!

 

今回もすっばらしいコンサートだった。

わざわざ仙台の山奥まで、遠路はるばる見に行く価値があったわぁ。

 

見るたびに完成度が上がってる。

カッコよさ、キレも、可愛さも五割増し。

7人とも最高っす!

楽しい、楽しい、超楽しいコンサートだった~♪

 

 

たいへん晴れやかな気持ちで会社に行くことができるわ~。

理想的な週明け。

るららららぁ~ん♪

 


さよなら・・・東方神起・・・

2010-04-09 22:39:08 | 好きなもの

こうなることは判っていたんで、ずっと心の準備はしてきていたけど・・・・・・・・。
いよいよ発表されると、やっぱり寂しいね・・・。

もう、あの圧倒的なライブパフォーマンスを見ることも、あの見事なコーラスワークを聴くことも、出来なくなってしまったんだね・・・・・・・・・。

 

毎年参加してきた、真夏のお祭りa-nation。
初めのうちはほんのちょっぴりしか居なかった東方神起ファンが、毎年、毎年、目に見えて増えて行った。
毎年行くたびに、客席の東方神起グッズの色で埋められている割合がどんどん増していく様が嬉しかった。

去年は、そうとうな売れっ子扱いで出演順もすごく後ろのほうに回されていて、東方神起が出演する頃にはもう空は真っ暗の夜の時間帯になっていた。
去年のa-nationペンライトの色は青。
スタジアム中で幻想的に青い光が揺れていて綺麗だった。

一人のアーティストの出番が終わり、会場中が一瞬暗くなり、そのペンライトの青い灯りだけになった。
そして次の出演アーティストの曲が流れ、それが東方神起だと判った瞬間、大歓声と共にスタジアム中に一斉に真っ赤なペンライトの灯りが点いた。
東方神起のペンライト。
あの初のドーム公演で使われたペンライト。
ものすっごい数の、スタンド中を埋め尽くすような数の赤い光が一斉にブワッ!と点いた様子は圧巻だった。
「こーーーーーーんなに居るんだ!!」って、本当にビックリした。

 

ライブはもちろん、ものすごい盛り上がりだった。
周りの人も、男の子も、女の子も、みーんな立って盛り上がっていた。

「あんなに明るい時間帯に、ほんのちょっとだけ出演していた初期の頃、まだTVとかの露出も少なく知名度も皆無で、歌い始めと同時にお客さんがトイレに向かうために一斉に立ち上がって通路をゾロゾロと歩いてスタンドを出て行く様子を見ながら歌っていたあの頃・・・・、立ってるのはほんの少しの東方神起ファンだけで、あとはみーんなつまらなそうに座っていたあの頃、誰がこの光景を予期していただろう・・・」と思ったら、すげー泣けた。


「会場の東方神起ファンが毎年増えてくるのが判って嬉しい」、って手ごたえ感じて嬉しそうにしてたじゃん。
自分の国で人気絶頂の頃に、いきなり言葉も文化も全く判らない日本に無理矢理連れてこられて、あんなに小さなライブ会場から初めて、ものすごい地道な努力を重ねて、ようやく日本の頂点に、押しも押されもせぬビッグアーティストの地位に辿りついたんじゃん・・・・・・・・・・・・・・・・。
これから、これから今までの全ての苦労が報われるって時なのに・・・・・・・・・・・・・・・・・。
なんで今、解散なんよ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。


あーーーーんなに仲良しだったのに、こんなにあっさりとバラバラになってしまうもんなんだね・・・。
人間関係って、ホント難しい・・・。

 

唯一の救いは、あの素晴らしいライブパフォーマンスを、何度も何度もこの目で見ることが出来たことだな。
心と身体と目にガツーンと、ものすごいインパクトが襲ってくるような、目眩のするようなあの全身全霊を懸けた究極のライブ。
あの足の震えるほどの感動は、人生でそうそう味わえない。


音楽業界、TV業界と渡り歩いて、仕事でも、仕事以外でも、とにかく数え切れないほどのイロイロなライブパフォーマンスを見てきたけど、東方神起はその中でも3本の指に入る素晴らしいアーティストだった。
もうライブは見ることはできなくなってしまったけど、あの感動はきっといつまでも忘れることはない。
身体の奥底に刻み込まれてしまったから、消えることはないだろう。


東方神起に会えて、本当にシアワセだった。
できれば、このあともずっとずっと、「ワキャワキャしながらもやる時はスゴイんです!」の彼らを見守って行きたかった・・・。
さよなら。
さよなら、東方神起。


あなた達は、確かに東の神になったよ。

 


遠征♪ 遠征♪

2010-04-05 23:35:29 | モロモロ

もう見納めだと思っていた、キスマイの春コン、仙台チケットが回ってきた~
しかもアリーナ♪ありがとう、ありがとう!
あの超~カッコいいコンサート、もう一回観れる~!
嬉しい!嬉しい!!超嬉しい!!!

・・・・・・・・ということで、今年はなるべく封印、のはずの遠征、また一つ入りました~


しかも、いつも行くたびに「もう絶対来るもんか!こーーーんな不便な会場!」となるスーパーアリーナ・・・・。
なんであんな僻地の山のてっぺんにコンサート会場作るだよ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ま、今回もきっと「もう来るか!」となるんだが、負けずと行って来るわん!

 

さて、仙台の美味しいもの、美味しいものは、っと・・・・・・・・・・っと(イソイソ)

 


お花見&お墓参りに行って来た♪

2010-04-04 16:24:23 | ヨロコビ

春真っ盛り!


お花見&お墓参りに行って来た。

お彼岸だと混んでいるし、この桜を見逃す訳にはいかないので、いつもお墓参りは桜の時期と決めている。
見渡す限り、桜、桜、桜・・・。
なのにこの人の少なさ。
穴場、まさに穴場。

広々と芝生を使ってオベント食べて、自分達の他に人が写り込まない綺麗な写真が撮れる。
理想的な花見スポット。

 

暖かいし、風もないし、最高のお花見日和でした。

 

 

帰り道、高速で千鳥ヶ淵脇を通ったら、ライトアップされててめっちゃ綺麗。
外苑で降りて、見に行ってみた。


何十年も東京に住んでて、桜の時期の夜の千鳥ヶ淵来たの初めて。
こーーーーーんなに綺麗だとは知らなかった。
白だけでなく、ピンクのライトで照らされているものもあるのがいい。

 

歴史を感じさせる桜の巨木の数々、

 

お堀の水に映りこむ、水面ギリギリまで垂れ下がった満開の花と、キラキラのライト、

 

遠くに見える、ピンクにライトアップされた東京タワー、


いいわぁーーーーーーーーーーーーー

 

満喫。美しい日本の春を満喫です