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日々のちっちゃなヨロコビを見つけたい

今回の台湾旅で楽しみにしていたこと 九フン編

2011-10-31 23:49:51 | 海外

九份での楽しみは網の目のように繋がる裏路地。 


昔、金鉱として繁栄した当時の建物がたくさん残るノスタルジックな街並みが急峻な山の斜面に海に向かってひらけていて、メインの石段からあちこちに秘密めいた細~い路地が延びていて、路地裏好きとしてはワックワクせずにはいられない

 

 

おほほほほ~、この先には何が~??(わくわく~)



 


朝早くから大勢の観光客でごったがえす土産物屋だらけのメインロードから、どこに何があるのか全く分からないままあっちの路地、こっちの路地と入って行ってみると、もうそこには観光客の全く来ない地元の皆様のいつもの暮らしがあった。


 

 


メインの石段の両脇には、こじゃれたレストランや茶芸館やカフェなんかがズラッと並ぶ中、とっても気になる風情のこんな入り口を発見・・・。



「どんなお店の入り口なんだろう。何のお店?何のお店?気になる~!」と思って入って行ってみたら・・・、狭いよ!狭いよ! 

人ひとり分の幅しかない曲がり角。

 


そこを曲がって見てみると、さらに続く通路・・・。

 


あれ・・・、ビルの一階にあったけど、これお店の入り口じゃない・・・、裏道に通り抜ける道なんだ・・・。


こういうの見つけると超嬉しい~ 

路地大好き! 

九份は路地好きのパラダイスや~ 

 

 

 


でも、九份に着くまではちょっと怖かった~。 

最寄りの瑞芳の駅に到着するのは昼のつもりだったのに、急な予定変更で夜遅くになってしまったから・・・

薄暗い瑞芳駅前から九份行きのバスに乗り込むと、乗客はワタクシ一人・・・。 

ポツリ・・・。 



 

瑞芳なんて小さい町だから、走り始めたらすぐに人通りもない寂し~い街並みに・・・、そしてあっという間に家も無い真っ暗な山道に・・・。 

おーーーい、街灯すら無いよ! 

暗っっっ!!暗いよー!

運転手さん・・・、もしワタクシが乗ってなかったら、たった一人きりでこの暗闇を進んでいくんだよね?? 

すごいわ~。 

 


真っ暗な急坂を、ぐいぐいぐいぐい登って行く・・・。 

けっこうな勢いでカーブを曲がるたびにヒヤリ・・・。 

だいぶ進んでも、「ほんとにこの上に街があるの?」って雰囲気・・・。 

位置関係が全く掴めていないから、「ワタクシはいったいどこまで連れて行かれるんだろう・・・」と非常に不安だった。 

九份、あんな上にあるんだねぇ。 

 


 

辿り着いた九份は、めっちゃいい風情だった。

 

みんな台北から日帰りでサックリ来て、お店が閉まる夕方過ぎには波が引くようにササーッと帰っていっちゃうんだね。

おかげでのーんびり、綺麗な夜景を存分に満喫できましたわ~

 

 



今回の台湾旅で楽しみにしていたこと 台北編

2011-10-30 22:53:03 | 海外

台北で楽しみにしていたのは、この旅のメインイベント変身写真。

 

いろいろ比較検討して、一番好みの衣装が充実していて、いろんなスタジオが可愛くて、出来上がりのクオリティも素晴らしそうな写真館を厳選した。 

 

こないだは、CG無しバージョンを晒してみたけど、CG入りバージョンはさらに華やか 


アルバムのそれぞれのページ、全部雰囲気、デザインが違う。 

ほんと素晴らしいアレンジ力だわ~ 

大満足。 

初日にここ行って、仕上がりに満足しきって、「もう旅終えて帰ってもいいかな?」という気持ちになって困ったけど・・・。 

あと2週間近く残ってたんで・・・ 

 

 

 

台北でもう一つ楽しみにしていたのは、へんてこな形状をしたレストランを見ること。

台湾のガウディとでも呼びたいような芸術家(?)がデザインした、奇妙なデザインのレストランがあるのだ。

 

台北って、中心街からほんの少し離れただけでいきなり山並みになるのね。

ビックリした。

そこにポツンとあったのがこれ。

 

 

 

見た瞬間、「なんじゃこりゃ?と思わず口をついて出た、なんとも不思議な形状~。 

 

この辺なんて、ちょっとガウディの作ったバルセロナのグエル公園っぽい。 


 

 

ワクワクして中に入ってみると5階分くらいをぶち抜いた吹き抜けになっていて、一番下にはボートを浮かべた池が。 

 

 

壁面も天井も摩訶不思議なオブジェで覆い尽くされている。


 

椅子やテーブルも彼女のデザインらしい。 

変わった建物だなぁ~。 

 


ここでももちろんラムを食べた♪

 

 

 

「ぞくぞくと団体さんが入ってくるなぁ」と思ったら観光客がバスで乗りつけてきているらしく、それくらいの有名店みたいだった。 

知らんかった。

 




今回の台湾旅で楽しみにしていたこと 台中編

2011-10-30 19:35:36 | 海外

今回の旅で楽しみにしていたこと、それは・・・ 

 

台中では、この茶芸館に行くこと

 


この古い風格のあるお宅で、中庭の池の鯉を眺めながらのんびりご飯を食べたかった。

 


木造家屋の大きな窓の外に、緑が広がる素敵な雰囲気

 


お食事もボリュームたっぷり。

 


そして食後には鯉のえさを渡してくれるので、池に行って餌をあげられる。



こんな大都会のど真ん中に、ポッカリと存在する異空間。


楽しかった 

 


 

台中はお買いものが充実。 

ブランド物には一切興味のない自分が行くような庶民的なお店で比較する限りは、品ぞろえは台北より台中のが好きだった。 

でも、台北も見てないエリアがあるので、まだまだオサレファッションエリアを見逃しているのかもしれん・・・。


台中は、キラキラ系の服や靴が充実していた。ギャル系の服や靴。

 


しかも激安。 

こんなにきれいなストーンがついたサンダル、たったの270元(800円くらい)!


もっと大きなバッグ持って行けばよかったわ! 

とか言いつつ洋服8着、靴2足買ったけど・・・。 

 


台中なんて・・・、日本のガイドブックじゃ載ってたとしてもほんの23ページ。 

何の情報も無いのとおんなじようなもの。 

宿にあった現地版Hanakoみたいの読んだら、オシャレなホテルも、レストランも、カフェも、ショップもたっくさんあるし、近郊には大きなショッピングセンターや温泉施設とかも充実しているのに、どうしてそういうのを紹介してくれないのか・・・ 

 

 

 


憧れの迎賓館に初潜入

2011-10-30 16:06:11 | ヨロコビ

子供の頃から一度内部を見てみたかった赤坂の迎賓館、初めての潜入に成功した♪

去年は外れてしまった一般見学、今年は当たったのだ~!

 

もーね、何十年も、外を通るたびに「かーーーっこいい建物だなぁと思っていたわけなのよ~。

 

 

あんな都心のど真ん中に、これだけの広大な敷地。

そして今ではこんなに贅沢な建物を作ることはできないであろうと思われる本格的な洋風建築。

国宝。

なんて贅沢。

 

 

これにね、とうとう入れる日が来たのよ。

しかもこのどピーカンの写真撮影日和

さすが超ウルトラ晴れ女。

 

 

 

正面にある巨大なゲート。

とってもエレガントなデザイン。

 

 

ここからは入れてもらえないんで、右側に回り込む。

受付で身分証確認されて、飛行機乗る時みたいな金属チェックをされて、いよいよ中へ・・・。

 

 

ふわー!でーっかいよぉ!!

かーーーーーーっこいいーーーーーー!

 

 

日本にこんな本格的な宮殿風建築物、他にないよね。

ドイツやチェコやオーストリアなんかでたーくさん見て来たいろいろな宮殿にもひけをとらないようなこんな素敵な建造物が、地下鉄でたった数駅のところにあるんだから見なきゃもったいない。

 

 

 

扉にも、ちゃーんと光り輝く菊のご紋。

 

 

 

いつも内部を覗いていたあの正面ゲートを、こうして中から見られる感動・・・・・・。

ようやく敷地内に潜入できたのだわ~(ジーン)

 

 

 

正面を見終わって裏側に回ってきた。

あーーーーー、なんとう撮影日和!空、真っ青♪

 

 

裏庭にはこんなに綺麗な噴水が!

 

 

 

 

ファサードもアールデコ調?

カワユイわぁ。

 

 

内部は残念ながら撮影は禁止だけど、とにかくゴージャスでほんとヨーロッパにプチ旅行した気分。

いろんなところにボランティアの説明員さんが立っていて、歴史や細部に関する説明をしてくださる。

 

まだ海外には行ったことのない母を連れて行ったけど、とにかくすごく感動したようだった。

ほんと、行けて嬉しかったわ~

 


ぐんちゃん@たまアリ 見て来た~♪

2011-10-27 02:11:02 | 好きなもの

うなぎさんの端くれとしては見ないわけにはいかない、ぐんちゃんコンサート@たまアリ行ってきた!

もーーーーーーーー、あんなにでっかい会場で、あんな良い席が当たってしまうのが嬉し過ぎるーーーーーー!

超ーーーーー近くにグンソク王子が~~~

すんごかった~。

メインステージにも中央花道にも近い極上席。

 

 

初めて見る生ぐんちゃんは、思ってたよりもぽっちゃり。

特に顎回り。

けど、やっぱ笑った顔が、あの目が、素直で無邪気な性格が、メチャメチャ楽しそうに踊るダンスが、とにかく可愛い!!

バックのスクリーンに次々映し出される、今まで「かっこいー!かっこいー!」と思って見ていたあらゆる写真を眺めながら、「ああ、この人が、今このワタクシの目の前で話して、笑って、歌って、踊って、実際に存在しているんだなぁ・・・」と思ったら感無量。

 

しかも、ぐんちゃん、やたらとこっち見るし!

花道前方にソファが置かれると、そこに座って喋りだしてなかなか終わらないMC。

その間じゅう、「なーーーんか、やたらとこっち見てるー」と思って超ソワソワしちゃったよー!

帰ってきて他の人のサイトをちょっと見てみたら、左側を見て話すのはぐんちゃんの癖らしいので、勘違いではなかったらしい。

ワタクシを見ていたわけではないが、座っているぐんちゃんの目線の高さ的に、癖で向いてしまう角度的に、「ぐんちゃんが、ずっとワタクシを見て話してくれている~~」と思えるシアワセのカタマリのような席だった♪

 

 

でも、今日はビデオ撮りだったようで・・・。

いやーーーーーーーん、想定外---------。

あんな席じゃ、アホ面して「ぐんち~ゃん!!」とかやってるの、きっとまる映りだわ・・・・・・・・・・・・・

恥ずかし過ぎる・・・。

なんでよりによって今日・・・。

ずっと客席を撮ってるカメラが目の前をあちこち移動してて、落ち着かないったらありゃしないし。

 

 

 

ぐんちゃんは、あーんなに長いMCをみーーーんな日本語で喋ってたのがもの凄く偉い!!!

そしてあのちょっぴり片言具合&ちょっとひらがな書き間違っちゃったりシーンなんかが更に可愛さを引き立てる。

 

本職は俳優さんで、歌手としての実績はそんなに無いのに、全部生歌勝負なのも潔くて好きだ!

 

ぐんちゃんが自分のシチュエーションになぞらえて考えたという、急にプリンスに持ち上げられて、戸惑ったり、予想外の叩きにあって凹んだりしながらも、周りの人々との絆を大切に、自分らしさを失わずに歩んでいく決意をするというストーリー、しっかり伝わってきたよ!

それから、ファンのことを心から大切に思ってくれている気持ちも。

日本を好きでいてくれて、日本のファンを大切にしてくれて、日本で歌を出してくれて、本当にアリガト、ぐんちゃん。

今日は、このコンサートの為に3週間も絶ったというお酒、しこたま飲んで楽しんでね。

大好きな日本をEnjoyして帰ってください。

ツアー無事に終了、本当にお疲れ様でした。

 

 

 


そして今回もやっぱり何度もひっかかってしまった屋台ものモロモロ

2011-10-24 22:16:49 | 海外

 

「今回は主にレストランで食べたいんだから!屋台は控えめに!」の決意も空しく、気づけばいい匂いのする方へする方へとフラフラと勝手に向かうワタクシの足・・・ 

結果的にこんなん食べてました~。

 

台中の中友商圏で食べたこれは、まあるいスイートポテト。

中に塩味のついた卵の黄身が入っているものを選んでみた。


月餅でも卵が入っているものが好き!

味のアクセントにあの塩味がいい。

でもこれはポテトの部分も卵の部分も味にパンチが無くてイマイチだった・・・

 


 

これは台中の逢甲夜市で見つけたキノコのから揚げ♪


いろんなキノコが店頭に並べられていて、好きなキノコを選べる。

ワタクシはいろいろな種類を試したかったんで”総合”という何種類かをミックスしてあるものをお願いした。

エリンギ、エノキ、マイタケなんかがカラッと揚げてあって、シンプルな塩味ながらメチャうま!

それぞれのキノコで食感が違うのも楽しい。

全部いいけど、特にエノキのシャキシャキ感が秀逸だった

はまるわ~~~。

 

 

次は、同じ逢甲夜市で見かけた揚げパン


何種類かあって、店頭で味見させてくれたおおぶりキャベツ(?)がゴロゴロたっぷり入ったやつがすごく美味しかったんで、メニューから"鶏肉とチーズ入り"というのを選んで頼んでみた。


注文があってから油をたっぷり敷いた大きな鉄板でじっくり揚げ焼きしてくれるのでちょっと時間はかかるけど、できたてはとにかくアツアツで、中からとろ~りとチーズが溢れてきて美味しかった~

 

お隣で売ってた冷たいパパイヤミルクとも相性バッチリ!


 

 

これは九份名物、花生捲冰淇淋・・の制作過程。

店頭にこんな巨大なピーナッツタフィーの塊がデデンと置いてあって、注文するとまずこれをカンナでガリガリと削ってくれて・・・

 

そしてそれをクレープのような生地の上にどっさり散りばめて、その上にアイスを2スクープ。

 

「パクチーも乗せる?」と聞かれて、「ぱ、パクチー??スイーツなのに????」とビックリして、丁重にお断りした。

普通は乗せるものらしい。

アイスはなんだっけ・・・、紫のところはタロイモ、あとパイナップルだかなんかと、もう一種類、とにかく3種類のアイスがミックスされている。

これをブリトー風に細長く巻いてくれて出来上がり。

 

ナッツが香ばしくて、アイスクリームはさっぱりした甘さで、暑い日に食べたらなかなか美味しかった。

今度行ったらパクチー入りを試してみよう。

 


 

あとこれは屋台メシではないけど、見つけて嬉しくて即大量に大人買いしたイタリアのキンデルチョコ


いろんな国で売っててしかもめちゃくちゃ旨いのに、まだ日本でこのタイプを売ってるのを見かけたことが無い・・・。

これだけあらゆる国のあらゆるお菓子が入手できるこの大都会東京で何故???なぜなの??????

もう何年も不思議に思ってる・・・。

 



台湾で食べたものいろいろ その2

2011-10-24 21:32:45 | 海外

 

スイーツに関しては、いつもはついついマンゴーかき氷を食べてしまうので、今回こそ絶対トライしようと思ってたのはお豆やお芋系のスイーツ。

これは九份の有名な頼阿婆芋圓の芋圓。


いろんなお芋と粉から作られたムチムチの食感が楽しい小さなお団子やお豆がたくさん入っている温かいお汁粉。 

ふんわり優しい甘みで、じんわり心にしみる美味しさ

みんなが丼みたいにドでかい器でモリモリ食べていたので、「無理無理!」と思って小さいサイズにしてもらったけど、あの大きさでもきっと食べ切れた、いやもっと食べたかった。

ちゅるん!もちっ!っと、すっごいオイシイ~♪


 


こっちは、台北の雙連圓仔湯のお豆系のどっさり乗ったかき氷。


いろんな具材の組み合わせのすごい数のメニューがあって、どれが一番いいか上からじーーーっと吟味しつつ、決められず悩むこと約5分・・・

この111番、花生+花豆+紅豆+芋塊+湯圓のコンビにしてみた。

とーにかくこれがデッカイ!

「ちょっとしたオヤツのつもりなのに、これでお腹いっぱいになっちまいますがなー!」と思いつつ、食べられるだけ食べてみたがやはり全部は食べきれず・・・。

 


日本ではなかなかスイーツには見かけないけど、とうもろこしやピーナツなんかもトッピングとして選べるのが嬉しい。 

あれだって、豆系と言えば豆系だもんねぇ。 

今回はピーナツのを選んだ。

だって、茹でたピーナツ大好きなんだもん♪ 

塩茹ででも、甘くしてあっても。 

ピーナツって、なんで日本では常に乾きもののポリポリ系扱いなんだろう?? 

茹でた方が絶対美味しいよ。

 

台湾スイーツは、お野菜や果物、お豆なんかが多く使われていてとてもヘルシーな印象。 

ま、サイズが半端なくデカかったりするから、カロリー的にどうなのかは知らないけど・・・ 

 

 

 

それと、これも美味しかったな~

台北の寧夏路夜市で食べた焼麻[米署]。


ま、ただのキナコ餅、ゴマ餅、と言ってしまえばそれまでなんだけど・・・。

お鍋の低温の油の中でふつふつと温められているこの白くて、ツヤッとして、くるんと丸くて、柔らかそ~な可愛いもち肌を見たら、食べないわけにはいかない。

 

あったか~くて、にょろ~んと伸びる、つきたてのお餅のような食感、最高っす!

 

ああ台湾、スイーツも楽しいわ♪

 

 



またもや神席キター!

2011-10-24 01:35:34 | ヨロコビ

こないだのV6のアリーナ極上席で、まあくんたちを極近で見れて心の鼻血が止まらないほどの興奮を味わえてシアワセの極致だったのに、またもやすごい席が来てしまった

今週のグンちゃん。

台湾行ってる間に到着していたんだけど、最近すっかりグンちゃん熱が醒めてきて来てしまっていたので「行かなくてもいいかな?」くらいの気持ちで封も開けずに放置していたんだけど、今日開けてみたらアリーナ!しかもAブロック前方!!!

これを特等席と呼ばずして何と呼ぶ????

なんだろ?無欲の勝利?

俄然行く気まんまんになった♪

 

 

それにしても、どうしてこうもチケット運がいいことが続くんだろう・・・・。

自分で怖過ぎる。

チケットの神様、次も、その次も、ずっとずっとよろしくお願いします!!

 

 

 


届いたわぁ~~~(*^_^*)

2011-10-20 21:29:25 | ヨロコビ

待って、待って、ひたすら待ってたアルバムがとうとう来たわ~~~

台湾で撮影してきた変身写真。

3週間、本当に待ち遠しかったわ~。

 

 

お写真はどれも上出来!

あの写真館、めっちゃお上手~

今までいろいろ撮ってきた変身写真の中で一番気に入ったわ

なのでちょっとだけ晒してみる。

 

 

 

派っ手っ!!(笑)

金髪、意外と似合うわあ(←自画自賛)

 

普段は絶対しないメイクや髪型や衣装を試せるのがめっちゃ楽しいんだよね~

スタジオも、ドレスも、アクセサリーも、どれもすっごく素敵だった。

次も絶対ここ行くわ~♪

 

 

 

 


台湾で食べたものいろいろ その1

2011-10-16 22:23:54 | 海外

食のチャレンジャーとしては、いつも旅先では「なるべく今までに食べたことのないものを!」と心に決めていろいろ試してみる。 

 

今回食べた中で印象に残った食べ物その1。 

台北で食べた台湾式シャブシャブ


好きなお肉や魚介をメインに選ぶと、これだけのお野菜や練り物、麺なんかがセットでドドンと付いてくる。 


選んだお肉はもちろん羊!

羊のあるお店で、それ以外のチョイスをすることはない。 


タレは、日本みたいに「ポン酢とゴマダレの二択!それっきゃないから!」ということはなく、胡麻のペースト芝麻醤や、中国醤油、黒酢、豆板醤、辣油、ネギ、パクチーなどテーブルにいろいろ乗っている各種調味料を自分の好みでミックスして作る”俺様仕様のタレ”で食すものらしい。 

 

どんな配合をすべきなのか、どのくらいの量作るべきなのか、サッパリ分からず途方に暮れているとお店の人が来てくれて手取り足取り一緒に作ってくれた。

たっぷりの芝麻醤と醤油を半々ぐらい、黒酢をトポトポっと、辛いものは苦手なんで唐辛子系は入れないで、おネギ散らして~!といろいろ注文をつけて作って貰ったタレがとってもワタクシ好みで、すんごく美味しかった~。

こんなボリュームたっぷり、お腹はちきれそう!で、ドリンクバーもご飯もお漬物も付いてたったの200元!(600円)安っ!!

今回食べたものの中で一番好きだった~

 

 

 

印象に残った食べ物その2。

花蓮の海沿いの南濱観光夜市のシーフード屋台でチャレンジしたこのゲテモノ。

なにーーーーー??この黒いシマシマのうねうねした生き物、何なのーーーー?!(T_T)

 

いろいろな海産物の並んだショーケースを前に品定めしていて、他はだいたい分かるんだけど、黒白のマーブル模様のプニプニした感じのこれと、


 

あの黒いシマシマのうねうねしたものだけが何なのかサッパリわからず、あっちいっては凝視、こっち来ては凝視。

そのうちマーブル模様のプニプニは、でろ~んとひっくり返ってるカエルの腹だ・・・、とようやく分かり、カエルはチャレンジ済なのでパス。

黒いシマシマに果敢にチャレンジすることにした。

 


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・、けど、グロい!!!!

とにかくグロすぎる!!

触れと言われても躊躇するーーーー、てか絶対触りたくないーーーー!

 

切られて、輪切りになったところが更にグロさ満点ーーーーーーー(T_T)


・・・・・・頼んじまったのはいいけど、本当に食べられるのか??自分!!!!

 

見ため的には、アメフラシ・・・、またはウミウシのでっかいの?

元ダイバーのワタクシにはそう見える。

ナマコ・・・とはちょっと違う・・・片側が触角っぽい形状になってる感じするから・・・。

ううううううううう・・・・・。

 


来てしまった・・・。

料理されて、テラテラした照りが更に怪しい・・・。


まずは無難路線で頼んだ山盛りの牡蠣のフライをハフハフし、ベトナムで見かけた時にチャレンジして美味しかったのでOKのスパイシーな小さな巻き貝をちゅーちゅーすすりつつ、様子をうかがう・・・。

 


よし、食べるぞ!

一口目はさすがに勇気がいったけど、大丈夫。

パクチーみたいな青菜と炒められたコヤツ・・・、テクスチャーは分厚いクラゲ的なムニムニ感。

噛みしめてみるとシャキシャキとした歯ごたえ・・・。

でもクラゲのようなコリコリ感は無い。

なんの癖も味も無い。

思ったよりも普通だけど、「オイシイ!」って思うものでもなかった。

お腹が空いてすり寄ってきた野良猫に試しに小さいのを分けてあげたけど、やっぱ食べなかった・・・。

辛いせいもあるんだろうけど・・・。

あーー、それにしても怖かった。

 



今回の旅のお宿 その3

2011-10-16 15:27:18 | 海外

台中ではこのお宿。 

なんか独特な壁画が描かれているポップなお部屋。


台湾にはこんな感じの不思議なイラストが多かった。流行のテイストなのかな。


コーナーに立っている変わった形のビルで、ワンフロアにワンルームの構成。 

ワタクシはドミは無理なんで、「シングルルーム希望!」と言っておいたら、この部屋は本来ドミとして使っている5ベットある部屋なのに、なんと一人で独占させてくれた。 

ひろーい、がらーんとした部屋を独り占め!


これまた・・・、4階まで階段だったけど・・・ 

4階は最上階でしかも一部屋しかないからこのフロアはワタクシのモノ! 

半裸でプラプラしてても、寝ぼけ顔のすっぴんで隣のバスルームに行っても、誰にも見られないのが良かった。 

 

 


台中は思ってたよりぜーんぜん規模の大きな街で見所がそれぞれけっこう離れているけど、地下鉄が無いから移動がなかなか難しかった。 

外国であんな網の目のように走っているバスを乗りこなすのは至難の業だよ。 

どこをなにがどう走ってるのか把握するのが大変だし、バス会社によって停留所の場所が違うし、路線によっては本数がめっちゃ少なかったりするし・・・。 

「バスで行くぞ!」と決意していろいろやってみたあげく、やっぱり乗り換えとか分からず途中で諦めてタクシーに切り替えたこと数回・・・。 

台湾、タクシーがめちゃ安で助かった。 

しかし・・・東京でも常に思っていることだけど、地下鉄って本当に素晴らしい乗り物だなぁ!!

 


 

この宿では、あまりにもフレンドリーな旅人にあやうくあっちのペースに巻き込まれそうになった

会った途端に機関銃のように延々話しかけてくる、人見知りのワタクシの一番苦手とするタイプの人間・・・。

しかも見た目も、「あーた、ダイエットの心配一度もしたことないでしょう・・・。そしてその化粧っ気の全くない顔にある眉、生まれてこのかた一度も手入れをしたことが無いでしょう・・・。」的な、ちょっと普段でもあまりお友達のジャンルに居ないタイプの人・・・。

 

チェックインの時たまたまフロントに居合わせて、彼女もちょうど今日この街に着いたばかりで一緒に行動するバディを求めているらしく、さっそく香港から来たという一人旅の女の子と意気投合してとにかく喋りまくっていた。

 

「あー、こういう人たち苦手・・・。なるべく関わりたくない・・・。」と思ってたんだけど、早速「今着いたの?どっから?今日台湾何日目?一人?どこの国の人?あー、日本から?私はシンガポール。今台湾来て2か月目。え?3日後に台北に移動?一緒一緒!!じゃあ一緒にバスで行こうよ!!」・・・と、とにかくやたらと話しかけてくる。

 

「えー!バスで一緒って!その移動中延々喋れる話し相手が欲しいんでしょー!ワタクシ、静かに車窓を流れる景色を堪能していたいのー(T_T)」と思って、「いやいや、台北直行しないで、途中の小さい街にも寄る予定なの。」と本当にそうするつもりだったんでやんわりお断りした。

 

 


一難去って、こんどは宿のオーナーが「3人とも一人ならちょうどいい、これからみんなでタクシー拾って夜市まで行って来れば?料金がシェアできてお得じゃない!」と勧めて来る・・・。

オーナー!!

ゲストハウス泊まるからって、誰もがウルトラフレンドリーなわけじゃないですから!

てか夜市、一人で回って好きなもの食べるのを楽しみに来たんですけど!

てかこの人たちと出かけたが最後、たぶん朝までお喋りにつき合わされそうなんですけど!

あーた達は英語ネイティブスピーカーだからいいけど、こっちはネイティブのスピードについていきながら考えながら同じペースで喋るのけっこう疲れるんですからね!

ほんと・・・、勘弁してください


「今日移動がすごく長かったんで疲れちゃったから少し休みます」ってこっちもやんわりお断りした。

 


本当にね・・・・・・、どうやったらあんなふうに知らない人と延々話し続けることができるの?

ワタクシ駄目・・・・。疲れちゃう・・・。

それ以降は、なるべく会わないように、会わないようにして過ごしたわ。

 

 

 


今回の旅のお宿 その2

2011-10-16 14:35:31 | 海外

花蓮でのお宿に選んだのは、とにかくラブリーなお部屋が気にいったこのゲストハウス。


天蓋付きのベットが大好き!


女子の憧れ~♪

 


オー ナーが自分の好きなスタイルに仕立て上げたというご自慢のお部屋は、それぞれテーマカラーやインテリアが全部違ってどれもロマンチックで可愛くてめちゃ悩 んだけど、吟味の結果「ピンクのお部屋か、パープルのお部屋を使いたいです♪」と希望を出しておいたらパープルルームに泊まらせてくれた。

こちらはピンクのお部屋。

 

 

ここは各部屋にちゃんとバス・トイレが付いていて、綺麗なタオルも入っていたので良かった。

部屋もスペイシャスで広々快適♪

でもパープルルームは家の4階だったから、毎回の階段の上り下りがなかなか辛かった・・・。

自分でパープルに泊まりたいと言ったのが悪いんです、ええ、そうなんです・・・


でもオーナーも明るくていい人だったし、息子ちゃんも可愛かったし、ネットも自由に使えるし、駅まで送り迎えしてくれるし、ツアーの手配もしてくれるし、いい宿だった。

 

 


 

花蓮は、街の中心と駅がだーーいぶ離れているんだね。

駅近の宿をとったのに、繁華街までなぜかすごく遠いという・・・。

一度さんざんお買いものとかで歩き回ったあげく、中心街から宿まで歩いてみたけど30分以上はかかったね。

あんまりの暑さと疲れで、途中にあったマッサージ屋さんに立ち寄って一時間の全身マッサージ付きの休憩を入れた。


 


花蓮は街からすぐそばにこんな切り立った山脈が急に迫っているんだよね。


雨が多い・・・っていうけど、当たり前だがな!

台風の通り道のうえに、海沿いにこんなでかい山並み・・・。

降らないほうがおかしい。


それでも、ワタクシが太魯閣や海に行った日は素晴らしいお天気!

晴れていなければ出ないこの色!


「晴れ女もここに極まれり!って感じだわぁ♡」と写真撮りつつ一人ご満悦だった♪

 

 


今回の旅のお宿 その1

2011-10-16 11:52:34 | 海外

前回ネットのホテル予約サイトを通して予約したホテルがあからさまにラブホ兼用だったのを反省して(まあ、台湾の安めのホテルはたいがいそんな感じだけど)、今回はちゃんと自分で、雰囲気や立地や料金なんかを吟味して選んで行った。 

ご予算はなるべく2,000円台、でも強度の人見知りだからドミは嫌!絶対シングル!の条件のもと探した四軒。

 

台北はこんなお部屋。


なかなか清潔で、エアコンもしっかり効いて、シャワーブースも3つもあって、ネットも、キッチンも、洗濯機、乾燥機も自由に使えてかなり快適。



 

 

けどね・・・・・・、見つけるのめっちゃ難しい・・・。

深夜着の便で台北に着いて、まだ走ってた地下鉄でとりあえず最寄りの駅まで辿り着いて、地図を見て”このビルだ”ってところまでは難なく来たんだけど、”このビル”のどこに有るのか全然分からない・・・。

外側はみんなオフィスっぽくて閉まってるしぃ・・・、と思って中に入ってみたけど、オートロックのところにも、ポストのところにも、看板も、宿らしきものがある形跡もない・・・。

困った困った、と思って悩んだ挙句、てきとうにオートロックの呼び鈴を鳴らしてみて、「ホテルですか?」と聞いてみたら、違うと言われて切られてしまった・・・。

 

「うわーん、疲れたー!ここで野宿は嫌だー!明日、大切な変身写真撮影があるんだから、睡眠がとっても大切なのに―――!」と思って、意を決してもう一軒だけピンポーンしてみて、同じこと聞いてみたら「Looking for a hotel? I think that’s outside」って教えてくれたんで、「Thank you!! Thank you so much!!」とお礼を言って再び外に行ってみたが・・・、やっぱり分からない・・・。

 

ぐるりと一周してみてもやっぱり分からないので一人暗闇で途方に暮れていたら、ちょうど裏から女性が歩いてきてくれたので、知ってるかと聞いてみても知らないという・・・。

一緒にぐるりと回ってくれたけどやっぱり分からない・・・。

弱った弱った・・・と思っていると、そのうちお隣のビルから女の子たちが出てきたのでその女性が彼らを捕まえて聞いてみてくれたら、彼女たちは英語が喋れて「住所持ってる?このビルだわね。見つからないの?電話番号持ってる?」と言って、携帯で電話してくれた。

そしたら・・・、その閉まってる暗いオフィスの一つの中にぽつりと灯りがついて、そこからスタッフがひょこっと出て来てくれた。

どうやら閉鎖した事務所だったところをそのままホステルにして使っているらしい。

おーーーーい!分かんないよ!!

デカデカ元の会社名が書いてある正面の看板くらいはせめて外しておいてほしかったーーー(T_T)


 

翌朝明るくなってからもう一度外観を眺めてみたら、入り口の扉の脇に、小さなダンボールの切れっぱしが貼ってあって、そこに小さ~くホステル名が書いてあった・・・。


真夜中、暗~い中、何の予備知識もなしにこれを見つけろってか?

無理。無理っす

もうちょっと主張しておこうよ!

いや~、あれはほんと参った。

親切だった、見つけて一緒に喜んでくれた皆さん、本当にアリガトウ!

 

 

 


台湾国内の移動手段

2011-10-16 09:56:28 | 海外

台湾内での移動は、鉄道とバスの両方とも使ってみた。


鉄道は台北―花蓮間と、花蓮―瑞芳間、そして瑞芳―台中間で利用。

新幹線も乗ってみたかったがチャンスがなかった。

 

特急列車はなかなかの乗り心地


電光掲示板を、読めないながらもじーっと眺めていたら、だいたい意味が分かってくるのが面白い。



「地球の環境を守ろう!」やら、「痴漢は犯罪だよ!」やら、「沿線でこんなイベントやるよ!」やら、「乗車券を持たないで乗ったらダメだからね!」やら、なんかいろんなこと流してて、「ほうほう、これはこういう漢字で表すのか~」というのが分かったのがけっこう嬉しかった。

ところどころで大きなビニール袋を持ったゴミ回収班が回って来てくれて、溜まってきたゴミを持って行ってくれるのが便利だった。

 


どうしても食べてみたかった駅弁は、台北駅を出る前に駅の売店でがっちり確保♪


山積みにはなっていたけど、一種類しかないので「どれにしようかな~」の楽しみは無し。


蓋を開けてみた第一印象は、「とことん茶色い・・・


 

白飯のうえにおかずが載っているんだけど、日本のお弁当みたいに「彩りよく!」とか「華やかに!ゴージャスに!」という意向は一切感じられず、潔いほど質実剛健。


でも見ため的にはあれなんだけど、すごく旨い!

半分は甘辛く煮つけた薄切りの豚肉、もう半分はこれまた同じような甘辛具合に煮付けた湯葉。

それに煮玉子。そして高菜のおしんこがちょっこり載ってる。

それだけ!

でも旨い

帰り道でも食べる気まんまんだったけど、帰りはバスルートにしてしまったんで食べれずじまいになった。

 

車内販売でも売ってたから、駅で買わなくても大丈夫だったみたい。

 


 

バスはバスで楽しかった。

ゴージャスな三列シートで、足元も広々の余裕のスペース。


全席個別のオンデマンドモニター付き、スピーカーはシートの背もたれ頭部左右に内蔵で、「飛行機かよ!」と思った。

こんなラグジュリーバスで、台中―台北間を2時間程度で快適に移動できて、たったの170元(500円くらい)!

どうやって採算をとっているのだろう・・・。


 

あっちのバスは、車体に書いてあることから察するにシートは更にマッサージチェア仕様っぽい・・・。


天国のバスや・・・(感動)

 

 

 

 


ひぇぇぇーーーーー!

2011-10-14 21:44:34 | 海外

「東アジアのグランドキャニオンや~!!本場、行ったことないけど!」と感動しまくって丸一日かけて周遊した太魯閣渓谷。


全てが大理石の岩盤でできているという山脈がどこまでも連なり、それを気の遠くなるほど長い年月をかけて削りとっていった透明度抜群の渓流が深い谷底に流れ、断崖絶壁には当時人力で手掘りの大工事をして貫通させたというトンネルや遊歩道が延々続く、ワイルドさ満点の観光スポット。

 

・・・・・ワタクシが通った数日後に大崩落を起こして道路通行止めになっとりますがな―――!

 


頭上に迫るものすごい断崖絶壁にあっけにとられて見惚れておったけども!


そこらじゅうに”落石注意!”の看板が立っていたけれども!

 


「あーた達・・・、明らかにこの柵が作られて以降に落っこちて来たみなさんでしょう?」という岩の数々も見たけど!


「パラパラと岩が落ちてくるような兆候があったら、それは大きな崩落の予兆かもしれないから、慌てて逃げろ」とのアドバイスも事前にいただいていたけれども!!

 


まさかこんな大きな規模の崩落があるなんて思いもしませんでしたがなーーーーー!



 

 


入り口のところでこんなヘルメットを渡されて、被っては行ったが・・・、この規模の崩落が起こったらこれでいったい何を防げるというのだろう・・・


怖―――――――――――!

 

 

幸い、巻き込まれた人や車は無かったらしいのが不幸中の幸いだけど、道路を完全に寸断されてしまって花蓮方面に戻れなくなってしまった人たちも何百人も居たらしい・・・。

自分の行った日に起こっていたら、その後の旅行の予定が大幅に変更になってたいへんなことになっていたわぁ・・・。

よかったー。数日でもずれてくれて本当に助かったわぁ。

 

 

 

ちなみに、この渓谷に住んでいらっしゃる原住民の皆様、以前は首狩り族だったんだって(グロに弱い人下の写真注意)


 

持ってる、持ってる、生首・・・。

 

 

闘って奪った敵の頭の頭蓋骨を開いて、そこに酒を入れて長いストローで飲みつつ、勝利の酒(英雄酒)を楽しんでいる様子らしい・・・。


うーーーーーーーむ、ワイルド。

ワイルド過ぎるわぁ