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lucinoのおしゃべり大好き

第2弾ブログを開設しました。サッカー、お笑い、F1、マラソン等を中心に第1弾より楽しい記事に出来たらと思います。

アウェイでの親善試合! 日本 vs イラン を見ました ~感想編 その1~

2015-10-19 00:00:00 | サッカー
すみません、一発で書き上げようと思いましたが・・・
昨日は自転車で一日中走り回っていたので、バテて体力が残っていませんでした
まさかまさかの、感想編2話に分けてお話させて頂けたらなと思います







それでは、本題に参りたいと思います

























国際親善試合 日本 vs イラン ~感想編01


















について、お話させて頂きたいと思います
今日は感想編ですね


素人が分かったような口を利いている割りには、とんちんかんなことを言ったり失礼なことを言っている可能性があることをお許し下さいませ


「所詮はニワカの発言だからね」って感じで軽く流して頂けたらなって思います







































結果は1-1引き分け
まぁ・・・やはり強い相手とアウェイで戦うのは簡単ではなかったですよね。
シリア戦等で主力が疲れていたような気がしますね
香川真司はあまり目立たなく、本田圭佑も激しいマークに晒され・・・岡崎慎司と長友佑都はベンチスタート。
戦力的にも少し辛かったものがありますが・・・


その中で、この試合は普段スタメンじゃない選手若手の選手頑張ってくれていたかなって思います


まぁ・・・主力勢も結果に絡んでいるので、悪くはなかったと思いますが・・・





































やっぱり、この試合はゴールを決めた23歳の武藤嘉紀の働きは見事だったかなって思います
彼はまだまだこれからの選手ですが・・・


体力的に十分で、普段の運動量スピード生かされたなって思います


まぁ・・・FWでは岡崎が普段スタメンですし、MFでは原口と宇佐美との戦いになるので・・・
出場機会には普段は恵まれているとは言い切れない選手ですからね
でも、言い換えたら・・・かなり元気な状態だったとも言えます。





































彼はスピード当たりの強さスタミナあたりが魅力のFWです
カウンターを仕掛ける日本・・・





































プラチナ世代ともいわれる、23歳の柴崎岳が大きく前に出すと・・・





































こちらもプラチナ世代!

































ボールは武藤嘉紀の前っ速い!!




































自慢のスピードで相手よりも前でボールを受けますが・・・スピードに加えて技術もありますっ











































一瞬のスキを突いて、相手の股下にボールを通して




































前に出たっ!
イランの選手はたまらず武藤を抱きかかえるようにして抑え込む




































しかし・・・武藤はスピードや技術だけでなく、強さもありますっ


































抱きかかえている相手より早く立ち上がって、前へと進む力があります!!
































まぁ・・・残念ながら、さすがにムチャクチャな押さえ方をするDFガフーリには・・・






































耐えきれずに倒れてしまいました。



































これでFKを獲得して、チャンスを作りました
これは解説の闘莉王さん曰く「FWが前に進んで時間を稼いでくれた・・・これはDFにとっても助かる」って言っていましたね。
しかし、私が驚いたのは



































悪質なファウルをした相手の方が負傷退場してしまったのですよね!!
武藤は、あれだけメチャクチャなことをされてしまっているのに平気だったようですね

結果論ですが・・・武藤のスピードと技術でDFを助けただけでなく、彼の強さで相手の交代カードを1枚切らせたことにより監督も助けたのではないですかね(笑)
プラチナ世代って、スピードや技術は今までの代表と比べても格段に優れているようにも感じますが、本田のような強い選手は少なく感じます。
そういう意味で、将来・・・強さのある武藤嘉紀貴重な存在になるのかなって思いました








































本田のような強さに加えて・・・岡崎のような運動量もある選手だなって感じました
イランのセットプレイを跳ね返した日本・・・






































このこぼれ球に絡むのは、何とFW武藤嘉紀っ!




































しかし・・・これは逃げられたか・・・


































まぁ、ここは長谷部誠がカバーに入って対応は出来ているのですけど・・・


武藤追い続けていました!!



そして、長谷部との勝負を避けて後ろに戻ろうとしたスキに












































追いかけてきた武藤嘉紀が再び対応しますっ!!




































相手に体を当てても崩れない武藤嘉紀







































クリア成功です!!

先ほどの当たりの強さを守備でも生かしてくるのが武藤嘉紀ですね

スタミナとスピードもあるので、常に攻守にわたって活躍出来ていますね。
本田のような強さと、香川のような技術・・・そして岡崎のような運動量もありますね。
一昨年まで大学生だったとは思えないくらいの活躍ですね





































彼のような技術があると、単独で攻撃に出ることが出来ますが・・・技術が高い選手サポートすると、相手にとっては脅威です
最初のカウンターもパスセンス抜群の柴崎岳のパスですしね。
さらにはハノーファー司令塔である清武弘嗣がカウンターを仕掛けるシーン








































自陣ゴール前でボールを受けると、ドリブルで前に進む清武・・・




































一旦左に動いて・・・





































スペースを見つけてパス!!






































見事に宇佐美貴史へと渡ります!!

さすがはパスセンス抜群清武弘嗣ですね




































ボールを受けた宇佐美貴史・・・こちらも、バイエルンにいたほどの選手です!!

前線にボールを出すと・・・







































プラチナ世代宇佐美貴史から同じくプラチナ世代武藤嘉紀


































見事に渡ったここでも武藤スピード生きるっ!






































抜群のドリブルスピードが光る武藤嘉紀・・・





























相手を置き去りにして、GK1対1!!
































GKのハギギが倒れ込んでボールを抑えに行くが・・・





































それでも武藤ドリブル仕掛けて行く!!




































残念ながら、これは相手に防がれてしまいましたが・・・


宇佐美貴史清武弘嗣と言った日本でも屈指のパス技術を持つ選手が彼をサポートすると、武藤のカウンターミサイルはさらに相手に脅威を与えますね



アギーレJAPANから招集された若手FWですが・・・ブンデスでさらに鍛えられたような気がします









































彼はサイドのMFとしてサイドから仕掛けるのを得意としますが、所属するマインツではセンターフォワードとしても使われているようです
そして、今回の試合もセンターフォワードとして起用されました。
まぁ・・・今のところ、日本最強のセンターフォワードは岡崎慎司で間違いないとは思いますが・・・
岡崎慎司も29歳と、そんなに若くはないですからね。



これからは23歳の彼が岡崎を脅かすぐらい成長してくれたら・・・これからの日本代表安心かなって思います




強いし、速いし・・・負けん気も強いし、積極的にシュートも打つしね・・・
彼なら将来、出来るかもしれませんね。






・・・って、残り2人の話をさせて頂こうかと思っていましたが・・・



申し訳ございません、今日はこれで休ませて頂きたいと思います



自転車って・・・一日中走らせると、結構眠かったりしましてね・・・ホントすみません
出来たら、明日に続きを書かせて頂けたらなと思います。




それでは今日はこの辺で失礼させて頂きます
本日もご覧いただきまして、誠にありがとうございました

アウェイでの親善試合! 日本 vs イラン を見ました ~概要編~

2015-10-18 00:00:00 | サッカー
随分とダラダラと引っ張ってしまい、申し訳ございません。
なんか、最近・・・すぐに更新できるのが、金曜か土曜日の晩の23:00までのキックオフ限定って言うのが少し情けない状態です
日曜日開催のルールダービー・・・月曜か火曜日に有給休暇取ってみようかなって思ってしまう次第であります。




























それでは、本題に参りたいと思います









国際親善試合 日本 vs イラン ~概要編















について、お話させて頂きたいと思います


今日は概要編ですね


試合の流れをサラッと書かせて頂こうかなって思っています

感じたことは、後日に感想編として書かせて頂こうかなって思います
これが更新される頃には・・・もう、次のシャルケ戦が始まっていますが(笑)
(フジテレビNEXTで放送がありますね)





































今回の試合は珍しい親善試合ですね。


会場はイランのホーム、アザディスタジアムです



ワールドカップなどの大きな大会でのアウェイ戦はありますが・・・


何もかかっていない親善試合でのアウェイ戦って、珍しいですね
これは非常に貴重な試合になることでしょう。

































さらに、イランは今ではFIFAランキングでも日本よりを行っています
強い相手のアウェイは勝っても負けても、ためになりそうな試合ですね





































日本のスターティングメンバーです
先日のW杯予選のシリア戦と結構メンバーを変えて来ました。
連れてきたメンバーで出ていない選手を積極的に使うってことでしょうか。
岡崎をベンチスタートにして、武藤嘉紀をFWで先発起用。
槙野智章に代わって森重真人をセンターバックに。
長友も下げて、東アジアカップ以来の登場になる米倉恒貴を先発にいれていますね


































サブのメンバーはご覧の通り
まぁ・・・シリア戦と今回の先発選手以外にも出ていない選手はベンチにまだまだいそうですね。
彼らに出場機会はあるのでしょうか


































イランのスターティングメンバーはご覧の通りです






































それでは、前半のキックオフ!!

青のユニホームが日本白のユニホームがイランですね





































さすがは格上の相手のアウェイの地です。


格下のシリア戦みたいに思うようには、やらせてくれません


数少ないチャンスで攻撃するしかない日本・・・






































左サイドバックに入った米倉恒貴は26分ぐらいになって、ようやくオーバーラップが出来るくらい攻められていました


































それも攻めきれずに、一旦後ろに戻します

































ここでボールを受けた長谷部誠・・・



































思い切ってロングシュート!!




































心が整った見事なシュートは・・・






































惜しくもGK正面

でも、こういう攻めあぐねている時にロングシュートは大事ですね。
シュートが全然打てないとチームの雰囲気が悪くなってしまいますからね・・・
でも、こう言うところで長距離砲が打てるのって長谷部さんをはじめ、割と少ないのですよね






































さらに、日本は全体的にイランの慣れないスタジアムに苦戦をしている模様ですね
柴崎から、出場機会が少ない米倉恒貴にボールが渡ると・・・






































ボールを受けた米倉、ここは無理をせずに後ろへパス・・・



































・・・って、このボール強くない





































シュートのような鋭いパスは吉田麻也もボールを受けるのがつらそうです






































アウェイの慣れない芝である上に、何故かこんなところで鋭すぎるパスにマヤも無理な体勢でボールを受けている感じ・・・



































やっぱり、足元に置くことは難しかったようで・・・前にボールが出てしまいました






































その隙にイランの選手が襲い掛かって来る!!































吉田麻也、ここは必死に足を伸ばすも・・・




































ここで両者倒れた






































どうやら、相手の足を蹴ってしまったようで・・・


吉田麻也イエローカード



まぁ、マヤのボール捌きがまずかったって言うのもあるのかもしれませんけど・・・米倉ムチャぶりパスも難ありかなって感じがありました
彼にとって左サイドバックはなれないポジションって言うのもありますけどね・・・本来は右サイドバックの人だし
(何故、どちらかと言えば左サイドバックが本職の酒井高徳を右に置いて、右サイドバックが本職の米倉恒貴を左で起用したのかは疑問に感じましたね)


そして・・・何より、慣れない芝でしょうかね・・・でも、これがアウェイの難しさですね


国によってスタジアムの特徴って全然違いますしね







































地の利と自国のサポーターに後押しされて、攻めまくるイラン代表・・・



































ここでクロスを上げます
































これは吉田麻也がクリアしますが・・・


































そこには走り込んで来た・・・



































イランレザイアンボールを拾ったっ!





































そのままの勢いでペナルティエリア内に入り込んで来たレザイアン・・・





































ここでクロスを入れます


































このクロスは危険だぞっ!





































FWのアズムンの目の前危ないっ!!





































・・・が、アズムンはシュートを打ち切れずに・・・


































こぼれ球はGK西川周作が拾って事なきを得ました!!
ひえ~怖い~~恐ろしい~~~







































前半のイラン基本中の基本確実にこなしていきますね


しかし基本中の基本続けてこなせると、恐ろしいですね



作戦は素人の私でもわかるようなやり方ですが・・・








































それが確実に出来ると、究極なんだなって思いました。


まずは日本の中心人物である本田圭佑複数の人数潰しにかかります



少々荒くても、本田に仕事をさせないようにして・・・



































ボールを奪います!!


































ボールを奪ったら、素早く攻撃に移ります!!



































空いたスペースにボールを放り込んで・・・




































フリーな逆サイドから攻撃開始

































フリーなスペースをバヒド・アミリがガンガンドリブルで突進していきまして・・・





































外と中、両方とも使い切って・・・




































チャンスがあれば、シュートを打つ








































と、見せかけて・・・後ろから追い越してきた選手にパス!!








































外、中、外と素早く動いて相手の守備を揺さぶって・・・



































右サイドからクロスボールを入れます


































このクロスの精度も見事でした



































トラビのアタマにピンポイントっ!!


































これはGK西川周作がキャッチして、無事でしたね

相手のエースは複数の人数でボールを奪って、奪ったら速攻をしかける。
空いたスペースを見つけて、そこから攻めて行って・・・中と外を両方とも使って、スタジアムを大きく広く使って相手を揺さぶる。
そして、最後のクロスは丁寧に入れてシュートを打つ。
どれも当たり前のことなんだろうけど・・・この当たり前のことが全部成功すると、こう言うチャンスになるのですよね
日本にやって欲しい攻撃ですね






































さらに、イランは手数をかけないプレイ・・・モタモタしないプレイをしますね
ボールを持ったらどんどん



































前に出して行きます



































そして、チャンスと思ったら・・・
































積極的に仕掛けるっ!






























吉田麻也もたついている瞬間を見逃さずに


































そのスキを突いてメヒド・トラビマヤ抜き去っていく!!





































芝になれていないせいか、どうも吉田麻也足元がもたついている感じがします




































この後も相手に当たるのですが・・・



































あ・・・相手の足を蹴ってしまっている・・・

































これを倒してしまい・・・






































PK!!審判、イランペナルティキックのチャンスを与えました~~~!!

相手は後ろを向いているのに、倒してしまったって・・・多分、イランの芝に足元を取られたかな・・・・吉田麻也は







































キッカーはアシュカン・デシャガ








































おぉっ!?西川ぁ~~~~~~~!!






































防いだ!!西川周作デシャガのPKを阻止っ!!







































ですが?





































こぼれ球をメヒド・トラビぃ~~~~!!







































西川これもボールに触る!素晴らしい反応!!







































が、これは報われず・・・ゴール!!








































前半47分、詰めて来たメヒド・トラビのゴールで0-1!イランが先制~~~!!

西川は惜しかったですけどね・・・


誰か、西川を助けてやれよ・・・



折角止めたPKをボールを拾われて決められるのは残念すぎます





































ここで前半終了、0-1日本、1点のビハインドで後半戦を迎えます
やっぱり、日本のホームやアウェイでも格下の相手とは全然違いますね

イランが順調に試合を進めていましたね。
でも、この相手を最終予選辺りでアウェイで戦うこともあり得ますからね・・・負けてはいけません。



































日本は後半の頭から選手交代を図ります


後半1分、香川真司に代わりまして清武弘嗣を投入します!!



まぁ・・・ブンデスやヨーロッパリーグ、シリア戦って言う連戦を考えると
体力的に香川より清武の方が元気でしょうしね








































それでは、後半のキックオフ!!
日本・・・アウェイでもしっかり勝っていきたいところ

































清武投入の効果が効き始めましたかね・・・日本少しずつ攻め始めました
酒井高徳から本田圭佑にパス!!







































右サイド深くまで入ってきた日本・・・ボールを受けたのは本田圭佑・・・





































中央にボールを運びます



































ここでタイミングよく、酒井高徳が走り込んで来ていますが・・・





































これを使うふりして、使わない!!

(うっちーと組んでも、なかなかサイドに出さないのよねぇwww)





































本田圭佑、ここでクロスボールを入れます!!






































このクロスは絶妙なボールになった!!










































これを武藤嘉紀~~~~!!








































決まったゴール!やったぞ、武藤っ!!




































後半3分、武藤嘉紀の見事なヘッドで1-1!日本、同点ゴールっ!!

さすがは岡崎のいたマインツにいるFWらしく・・・ザキオカさんのような混戦をモノにした感じですね!!
若い選手が決めてくれるのは頼もしさの上に将来の楽しみが増えたような気がします。


























映ればですが、動画でご覧頂けたらなと思います
本田のクロスは見事でしたね
このクロスは一旦、GKが弾いたものを合わせた感じに見えました。
こんなゴールが岡崎の代わりを務めているなって感じに思えました
競り合いの強さはプラチナ世代の中でも屈強な部類に入りますかね・・・武藤嘉紀は・・・







































日本は逆転を狙うべく、フレッシュな攻撃の選手を入れていきます


後半14分、宇佐美貴史に代わりまして原口元気の投入!!



似たような年齢で互角のポジション争いをしていますかね・・・宇佐美と原口は








































後半21分には本田圭佑に代わりまして岡崎慎司の投入!!
ザックJAPAN時代は不動のレギュラーの2人が、こう言う交代もあるとは・・・時代は変わったのかな






































この試合は親善試合のせいか・・・交代枠は3人だけではないようです


後半27分 柴崎岳に代わりまして柏木陽介の投入!!



内田と仲のいい選手の1人ですが・・・彼は久々の代表戦ですね






































さらにさらに後半30分 酒井高徳に代わりまして丹羽大輝の投入!!
これで両サイドバックは東アジアカップバージョンになりましたかね







































そして、代わった選手一斉に攻撃を仕掛けます
岡崎が中央にサイドへ展開







































こんなことが出来るようになったのね、岡崎も
ザックJAPAN時代はサイドにパスを出すって言うことをほとんどしなかったから、内田が全く活きなかったのですけどね(笑)
これからは期待出来るのかな









































さぁ・・・右サイドでボールを持った原口元気・・・








































ブンデスでも通用する自慢のドリブル仕掛けます!!







































マークを置き去りにしたヘルタ・ベルリンの原口元気・・・






































クロスボールを入れます!!


































精度は抜群っ!





































しかし、誰もボールに触れず・・・奥にいた清武弘嗣に渡った


































だが、これは上手くミートできずにGKがボールが簡単にわたってしまいました

まぁ・・・ブラインド状態でしたしね







































さらに、この後・・・ハリルJAPAN初招集の選手が登場します!


後半43分 武藤嘉紀に代わりまして南野拓実を投入!!



香川、乾、清武に蛍・・・次々とセレッソは若くて優れた選手を輩出しましたが・・・彼が最後の切り札ですかね。
オーストリアのザルツブルクで活躍している選手です






































さぁ、90分が過ぎて・・・ロスタイムは3分!



































ロスタイムは日本もチャンスがありましたが・・・ピンチもありました
イランのFWタレミが出したスルーパスは・・・





































走り込んで来たイブラヒミと共にペナルティエリア内へっ!
イブラヒミが走る丹羽が抑える西川が飛び出してくるっ









































三者が激突した混戦となりましたが・・・











































GK西川周作がボールをキャッチしています助かったっ!!






































しかし、丹羽大輝頭を打って試合中に冷やしている模様
幸い、何にもなかった感じですね。
アジアとの戦いは欧州の選手と戦う時以上に肉弾戦が強いられる感じがありますが・・・












































ここで試合終了!1-1!!日本、イランと引き分けました

まぁ・・・よかったのではないですかね。よく1失点でこらえきったなって感じですね
試合は終始、イランのペースで進んでいた感じがしますね。
日本は観衆の差はもちろんのこと、芝や気温等もなじまないところで苦労していたのではないでしょうかね



でも、これがアウェイですW杯予選では避けられないアウェイ戦です!!




なので、結果は引き分けに終わりましたが・・・試合の意味は大いにあったのではないでしょうか
日本での戦いとは比べ物にならないくらい、色々と難しい場面に当たったと思いますからね。
個人的には、勝ち負け関係なく・・・こう言ったアウェイの試合どんどんやって欲しいなって思いますね
W杯は日本でやるわけではないので・・・色んな土地で戦って、いろんな戦い方を経験して欲しいなって思います
本田や香川あたりは分かっているとは思いますが・・・武藤や原口とかね。こう言う経験をどんどん積んでほしいなって思います。



・・・と、言ったところで今日はこれまでにしたいと思います。
今日は朝から晩まで自転車を乗りまくる予定なので、明日に感想編がすぐできるかどうかが分かりませんが・・・
また近いうちに感想編を書かせて頂きたいと思います




それでは今日はこの辺で失礼させて頂きます
本日もご覧いただきまして、誠にありがとうございました

日本 vs シリア を見ました。 ~2015.10.8 ワールドカップ ロシア大会 アジア地区2次予選~ 感想編

2015-10-13 00:00:00 | サッカー
コラシナツが代表戦でケガをしてしまったようですね・・・
まぁ、あれだけの連戦で代表戦まで加わったらあり得ない話ではないですからね・・・
ここまで、離脱者が少ないのが珍しいくらいです
でも、これをきっかけに雪崩が起きないことを祈りたいですね。
少なくとも、これでデニス・アオゴの負担は大きそうですしね・・・彼もケガする確率は低くなさそうだから心配ですね
まぁ、サシャ・リーターが少しは出来るのかな。
ベネが左サイドバックに入って、センターにノイシュとマティプでもいいのかな。





それでは、本題に参りたいと思います

























2018 FIFAワールドカップ アジア2次予選 第4戦 日本 vs シリア ~感想編


















について、お話させて頂きたいと思います
今日は感想編ですね


素人が分かったような口を利いている割りには、とんちんかんなことを言ったり失礼なことを言っている可能性があることをお許し下さいませ


「所詮はニワカの発言だからね」って感じで軽く流して頂けたらなって思います












































結果は3-0快勝!!
苦戦もあった2次予選の日本代表・・・まさかまさか首位相手にこんな快勝をするとは思わなかったですね(笑)

でも、首位相手だからやりやすかったのかもしれませんね。
向こうも結構攻めて来てくれましたからね。
もしかしたら、もっと格下の相手にガチガチに守られる方がやりにくいかもしれないですね




































この快勝貢献したのは本田圭佑・香川真司・岡崎慎司宇佐美貴史と言った結果を出した選手であることは言うまでもないです
やっぱり、この4人は日本代表の中でも特に頼れる選手ですからね
しかし・・・


この試合は縦だけでなく、からの攻撃効果的であったのが大きかったかな




・・・って、個人的には思います。
シンガポール戦では意地でも縦へって言うのが災いしたような気がしますが、この試合は縦も横からも攻撃があって・・・相手はやりにくかったのかなって感じます
先ほどの結果を出した選手はもちろんのことですが、さらに私は・・・サイドの選手に注目してしまいました







































特に長友佑都はW杯後の中では最もよかった試合かもなって思いました
W杯が終わった後、モチベーションが下がったのか・・・はたまたケガの影響があったのか、ザック時代の力を感じることがあまりありませんでした



しかし、この試合は長友らしい攻守にわたって走り回るプレイ活躍が出来ていたかなって思います




ザック時代のような勢いのあるプレイを見ることが出来ました







































守りでは強気な姿勢が見られましたね
相手が前線にボールを入れて来まして・・・




































左サイドが襲われそうになりましたが・・・


































手荒い中東勢を上回る荒療治で(笑)































相手の侵入を防ぎました!!
最近は攻撃以上に守備に不安があるとされてきた長友さんですが、この試合は落ち着いて見ることが出来ました




































さらに、攻撃では真価を発揮したように思えました



































左サイド前方でボールを受けた長友佑都・・・
































もともと、仕掛けで観客を魅了していた選手ですもんね・・・






























ここから仕掛けて行きます



































一瞬のスキを突いて・・・


































抜き去りました突破成功!!



































しかし、この後もすぐに・・・

































2人目登場スライディングタックルっ!!
































これもかわした


































そして、ここでクロスボールを入れますと・・・



































岡崎慎司ピンポイントっ!!































残念ながら岡崎のヘッドはゴール枠をとらえることが出来ませんでしたが・・・


長友良さが凝縮されたプレイかなって思いました



積極的に仕掛けて行って、相手をスピードで振り切って・・・いいクロスボールを入れる。
「日本の自慢の左サイド」って言われていた時代の長友佑都のプレイだったかなって思います
最近は「クロスに工夫が足らない」って言われがち長友さんのクロス・・・
長友さんの凄い時って、彼が放ったクロスって・・・滅多に外すことがなかったような気がしますね
そのクロスも今回、見ることが出来ましたね。
この勢いが続いて欲しいなって思いました









































その長友の前にいた原口元気なかなかよかったなって思いました

まぁ、前の試合に比較したり・・・彼と代わって入った宇佐美貴史と比べたら物足りなかったかもしれませんけど・・・


それでも、彼はここまで成長したのかっ!?


・・・って思った選手ですね。
まぁ、ポカもありましたけど・・・彼が攻守で動き回る選手だったとは・・・って感じでした



































まずはお得意の攻撃・・・
日本の攻撃香川がボールを運んで・・・


































ここでサイドパス!!

































待っていたのはブンデスで頑張る原口元気!!
































もともとドリブルは18歳ぐらいから定評のあった選手・・・





























24歳となった今では1人ぐらい抜くのはわけないです!































そして、ここからシュート!




































惜しくも枠をとらえることが出来ませんでしたが、積極的に仕掛けて行きました。


宇佐美貴史といい、原口元気といい、武藤嘉紀といい・・・今の日本の左サイドは躊躇いなく仕掛ける若手が多いですね


このポジション・・・数年は大丈夫かもしれませんね



































まぁ・・・原口や宇佐美が優れたドリブルや技術を持つって言うのは彼らが未成年の頃から有名でしたけどね・・・


私が驚いたのはですかね


日本の攻撃中、シリアボールをカット








































カットしたボールがつながってしまい・・・

































カウンターを仕掛けられます!!
































さらにサイドからの攻撃に移り・・・上がってきた選手にパスをしていると・・・



































ここで原口元気戻って来てカット!!
































これを長谷部誠に繋いで・・・

(こう言う大事なところに大抵いる長谷部さんの運動量とポジショニングは凄いと思います




























事なきを得ています
は・・・原口、守備するんだぁ・・・って驚いてしまいましたね。
攻撃に優れた選手だって言うのは知っていましたけどね
でも、そんなに守備で走り回るって言う選手ではなかったと思います
それがヘルタ・ベルリンでいろいろ修業したのかなぁ・・・って感じで見てしまいましたね
もちろん、この試合は彼に代わって入った宇佐美貴史が原口以上の活躍を見せてくれたのは確かです。
でも・・・何か、私って・・・大きな変化に弱かったりするのかもしれませんね
シャルケでもレロイ・サネやマックス・マイヤーよりもレオン・ゴレツカの方に注目してしまうのは、多分そのせいだと思います。
サネやマイヤーは前々から凄い選手って知っていましたしね。
日本代表でも宇佐美貴史が凄いのは分かっていたけど・・・原口元気大きく成長したなって言うのが私にとって大きなインパクトだったりします



































・・・とは言っても、やっぱり岡崎慎司の活躍は惚れてしまいそうでした
でも、あのゴールのことを言っているのではありません。
こちらも、あのブラインド状態からのゴールが凄いって言うのは言うまでもありませんが・・・


ガムシャラなイメージの岡崎慎司が、実に巧みな駆け引きPKを取ったのは驚きました


清水エスパルス時代は、とにかくガムシャラで常に正面突破って言うイメージがありましたが・・・
シュツットガルト、マインツ、レスターと色んな競合で経験しているうちに・・・
あの岡崎慎司巧妙な駆け引きをするとは・・・凄く成長したよね
・・・って思ったのですよね








































あの長谷部さんパスを受けたシーンですかね





































長谷部さんのロングボール実に見事で・・・

































岡崎慎司の少し前にボールが落ちるような絶妙なパスとなりました!!
普通に取れば、ザキオカさん独走状態でGKと1対1になるかもしれません




































岡崎はボールを取る前に周りを確認していましたが・・・どう見ても、ザキオカさん圧倒的にいい位置にいることでしょう



































斜めから入っていく相手よりも、まっすぐ突っ込む岡崎の方が先にボールを取れそうですからね







































しかし、ここで岡崎減速して行きます!






































ここに来て小股で走っています

ここでモタモタしていたら、相手が間に合う危険がありますが・・・


































岡崎慎司は、それをあえて待っていました!!


































狙い相手岡崎ぶつかって来ること!!

































そして、ぶつかり方に工夫して倒れますっ!

































これでPK獲得!!


































本田圭佑先制点に導いたのですよね

進んでゴールを奪う力は今の日本代表では最も優れている選手だとは私も知っていましたが・・・


こんな駆け引きが出来る選手だったとは、思ってもみませんでしたっ!!


どちらかと言えば、バカ正直なイメージがあったのですけどね。
頑張って突進はするけど、相手の巧みな守備で倒されて止められるっていうシーンが昔の岡崎慎司でしたが・・・
それが今となっては、これだけ巧妙な罠を仕掛けられる選手になったのですね















































映ればですが、PKゲットのシーンを動画でご覧頂けたらなと思います。


ペナルティエリア内に入るか入らないかってところザキオカさんスピードが落ちるシーンが動画だったら分かりやすいかもしれません


PKを狙っているシーンですね

海外に行って、色々な選手がレベルアップしてきた印象ですが・・・


伸び率で言えば、岡崎慎司最も凄いのかなって思いますね


Jの時代、こんなことが出来る選手ではなかったと思いますもんね
特に駆け引きとかは苦手そうな印象でした
でもシュツットガルトで技術を上げて
(この頃からダイレクトボレーとか放つようになりましたし・・・)
更にマインツやレスターで、相手との駆け引きって言うのを身に着けたのかなって感じですね
しかもブンデスやプレミアで学んで通用している駆け引きだから、アジア相手だったら十分に通用しますしね。



狡猾なプレイが手ごわさを感じる中東相手に、駆け引き勝っちゃうのだから驚きです!!



さらに、その中東を騙すプレイをしちゃうのが・・・あのザキオカさんになるとは・・・
南アフリカ時代のことを思えば、信じられない成長ぶりだなって思ってしまいました

































・・・ってことで、今回は昔とは比べ物にならないくらい大きな成長をした選手に注目してしまったって言う話をさせて頂きました
何度も言いますが、MVPと言えば誰だ?って言われたら・・・結果を出した選手の誰かでしょう。
ゴールを決めた岡崎慎司はともかく、原口元気は前の試合と比べたら少し物足りなかった感じもありました
しかし、原口元気の成長ぶりはサプライズになってしまい、個人的なツボとなってしまいました(笑)
あと・・・岡崎慎司はゴールよりもPKゲットの方法に驚いてしまいましたね。
ザックJAPAN時代と比べたら、物足りなさを感じることもたまにありますが・・・
それでも、大きく成長した選手に最近は注目出来て・・・今は今で楽しいかもしれませんね。
武藤嘉紀に原口元気や宇佐美貴史がさらなる成長を遂げて、岡崎慎司や本田圭佑を脅かす存在になって新旧交代が出来るぐらいになれば・・・
これからの日本も期待出来るかなって思ってしまいました。
清武弘嗣もなかなかいいプレイを見せてくれていましたしね




ということで、今回はこれまでにしたいと思います。


今日の試合日月あたりに書かせて頂こうかなって思っています


週末には今日書かせて頂きました原口元気がいるヘルタ・ベルリンシャルケ対戦しますが・・・フジテレビNEXTで放送されます

ただ・・・放送時間が深夜遅くですし、この日は朝から出かけてしまうので・・・これまた遅い更新になるかなって思っています
次の週末になるかもしれませんね。
・・・って言うことで、次のサッカー話18・19日になるかなって思います



それでは今日はこの辺で失礼させて頂きます
本日もご覧いただきまして、誠にありがとうございました

日本 vs シリア を見ました。 ~2015.10.8 ワールドカップ ロシア大会 アジア地区2次予選~ 概要編。

2015-10-12 00:00:00 | サッカー
何日も引っ張った話で申し訳ございません。
多分、今日から2日間連続で書けるとは思います。
よろしければ、お付き合い頂けたらと思います。

























それでは、本題に参りたいと思います









2018 FIFAワールドカップ アジア2次予選 第4戦 日本 vs シリア ~概要編















について、お話させて頂きたいと思います


今日は概要編ですね


試合の流れをサラッと書かせて頂こうかなって思っています

感じたことは、後日に感想編として書かせて頂こうかなって思います
これが終わった頃には、親善試合かな(笑)








































2次予選の大一番ですね
首位シリアと2位日本の攻防戦ですね。
勝てば勝ち点3、負けたら勝ち点0なので・・・2位の日本は1位のシリアに勝てば日本が勝ち点10、シリアが勝ち点9で逆転します
ここは勝っておきたいですね。
この2次予選・・・グループ首位無条件で3次予選に出れますが、2位他のグループの2位の結果次第での進出となります


つまり、1位になれば問題なく3次予選に出れますが・・・2位だったら、3次予選に出れない可能性があります!!



・・・ってことで、ここで勝って自力で首位に立ちたいところです



































場所はオマーンのマスカットにあります、シーブスタジアムです
一応、シリアホームゲーム扱いですが・・・シリアの情勢を考慮して、中立地での戦いになっています

まぁ、仕方ないですけど・・・そんな状態で首位に立っているシリアってスゴイですよね。


































日本のスターティングメンバーです
負傷して招集されていない酒井宏樹に代わって酒井高徳が入った以外は、前回のアフガニスタン戦と変わっていない感じですかね。
あ・・・森重に代わって槙野が入ったかな。
































サブのメンバーはご覧の通り
初招集の南野拓実・・・オーストリアのザルツブルクで結果を出している20歳が招集されましたね。
W杯がかかっている重要な首位攻防戦で出場できるかどうかは難しいかもしれませんが・・・彼はこれからの選手ですね。


































シリアのスターティングメンバーはご覧の通り


































それでは、前半のキックオフです

青のユニホームが日本赤のユニホームがシリアですね



































さすがはシリア、首位のチームだけあって球際が激しいですね
長友さんからのスローインで岡崎慎司がボールを貰いに行きます。



































・・・が、シリアの選手は結構強引に当たって来ていましたね






























まぁ、ファウルを取れましたが・・・キレイに前に進むことが出来ないサバイバルな試合になりそうです




































そんな中でもフリーキックのチャンスを獲得した日本・・・キッカーは香川真司

































中にボールを入れて・・・































味方にピンポイントで合わせた!!

































このボールはパスになり・・・後ろで構えていた・・・


































原口元気っ!!
































惜しい、相手の足に当たってしまった・・・



































・・・ところを!?







































本田圭佑ぇ~~~~!!



































ダイレクトでジャストミートしたぞっ


































あぁ、惜しいサイドネットになっちゃいましたね

しかし、この辺りの時間は日本いい攻撃を続けていましたね































でも・・・こう言うところは、ずる賢さが武器の中東の怖い所です


この直後にシリアのGKが足を攣ったと言って、倒れ込んでいました



試合はまだ前半で倒れるって・・・しかも



一番走らないGKが走る他の選手に先立って足が攣るって考えにくいのですけどね




これが真実ならば、最初からケガをしていたか・・・運動不足過ぎかしか考えようがないのですけどね。
代表になるぐらいの選手だったら、どちらも考えにくいですしね
前者だったら、代わりのGKが先発だろうし・・・後者の選手なんて、まず代表に選ばれないでしょうから


























GKが倒れたら、試合は止まります。他の選手だったら10人の状態で試合続行できますが・・・
GKいない状態での試合って言うのは無理がありますからね。


恐らくは、攻められ続けた状態の流れを切りたかったのだろうなぁ・・・


激しく汚いプレーなんかも中東の怖さですが、こう言う時間を使い方をする狡猾さ中東チームの怖い所です
































さらには気温34度の試合になると・・・最近生まれたルールがありますね。
皆さん、水を飲んでいますが・・・



































ウォーターブレイクって言うルールがあったりするのですよね
試合中に審判の判断で給水の為に試合を止めたりするのです。






































これで日本のいい流れに水を差されてしまったか・・・
原口元気が中途パンパなバックパスをしてしまい・・・





































シリアのアル・マワスにカットされます
































ここから中央に切れ込み・・・

































前線にパス


































これがアル・フセインに渡ってしまった!!

































シュートを打たれる!!
































よかった、ゴール枠を外している!!

まぁ・・・原口のバックパスも不用意ですし、槙野もしっかりやられた感じがしますが・・・
それと、さっきの流れを止める動きが効いているのかなって思います






































さらにシリアがチャンスを作ります
アル・マワスが今度は中央にボールを入れると・・・































これは長友佑都に当たってしまいますが・・・

































これはこれで・・・シリアにとっていいボールですね


































ヘディングで前に繋ぎます

































そしてアル・フセインが後ろにボールをそらして・・・

































シリアの点取り屋フリビンフリーで渡ってしまいますこれはヤバいっ!!































ダイレクトシュートやめてっ!!




































よかった~~ボールがそれた~~!

でも、こえ~~恐ろしぃ~~~!!




































ここで前半終了、0-0日本とシリアは同点のまま後半戦を迎えます

もどかしい戦いではありましたが、まぁ・・・ある意味、この互角の戦いは首位攻防戦にふさわしいのかな。
でもFIFAランキングで言えば、格下のシリア相手に互角って言うのは日本にとっては不満でしょう。
まぁ・・・アウェイって言うのもありますけどね































ここで打開するのは作戦変更か選手交代か・・・久々に招集された柏木陽介がアップをしていましたね

































それでは、後半戦のキックオフ!!
日本・・・まずは先制点を狙いに行きたい

まぁ、それが最も難しいか(笑)



































まぁ・・・後半もシリアが攻めてきていますしね・・・
シリアが日本のペナルティエリア付近まで侵入してきています。
































しかし、これは吉田麻也ナイスカット&パス!































キャプテン長谷部誠がボールを受けて・・・






























ここから一気にロングパス!!
































長谷部さんが放った心が整ったパスは・・・




































一気に最前線へ!!


































FWの岡崎慎司に合わせた見事なパス!!































ザキオカさんペナルティエリア内に入ってチャンス

ここに着いて来たアル・サリーフ




























たまらず強烈なタックルを仕掛けて来ました!!































倒されたザキオカさん・・・








































PKを獲得!これはビッグチャンスだっ!!
このPKゲットは実に巧みで、この試合で一番すごいなって思ったシーンです

そのシーンは次回の感想編にて述べさせて頂きたいと思います。


































キッカーは・・・おやおや、PKとジャッジが出た瞬間・・・ミランの10番がすでにボールを抱えていますね(笑)

































キッカーは本田圭佑っ!!





































さぁ、蹴った!!




































落ち着いて左隅~~~!決まったっ!!



































後半10分!本田圭佑が冷静にPKを決めて1-0!先制点は日本っ!!

いや~取れましたね(笑)
ここまで大分苦労してきた日本ですが・・・これで少しは落ち着けるのではないでしょうか



































映ればですが、動画でご覧頂けたらなと思います。
本田さんの割りには随分と落ち着いた、正攻法なPKかなって思いましたね。
結構、思い切って正面とかやっちゃう人ですけど・・・GKの動きをよく見ていました。
まぁ・・・解説の宮本さんや闘莉王さんは「GKがフライングしちゃった」って言っていましたね
もしかしたら、ラッキーなシーンだったのかもしれません




































この後、ハリルホジッチ監督が動きましたね。日本選手交代です



































後半21分、原口元気に代わりまして宇佐美貴史の投入!!

同じポジションの選手を交代しましたね。
ここのポジションは激戦区になっていますね
原口元気と宇佐美貴史・・・それと、武藤嘉紀ですか。
まぁ、武藤はトップで起用される可能性が高いみたいですが・・・3人とも若くて有望な選手ばかりです。





































先制点を取って落ち着いたか・・・日本の攻撃が続きます。
本田FK・・・






































ここは外へ短いパスです


































このボールは宇佐美貴史が受け取って・・・

































前にボールを入れます

































しかし・・・これは相手DFがヘディングで合わせて・・・


































いや、抜けた香川真司の前だっ!!































香川真司、ここから仕掛けて行きます































相手も激しいプレッシャーをかけて来ますが・・・


































これをかわして中に入る!!





























どんどんゴール前に近づく香川真司・・・


































これを相手DFが防ぎに来ますどうする香川




































股下のパス通った!!



































ボールはゴール前



































日本、シリアの両選手がボールに向かってきますが・・・






































岡崎慎司一瞬速かったっ!!







































決まったゴール!Wシンジがやってくれた~~!






































後半25分、日本のエースストライカーである岡崎慎司のゴールで2-0!日本が追加点を奪いました!!

香川真司も日本のエースとして見せてくれました
これで日本、随分と楽になったでしょう




































映ればですが、動画でご覧頂けたらなと思います。
香川真司・・・気づけば左サイドでもトップ下でも関係なくいい動きが出来ていますね
昔は「香川はトップ下じゃないと、左サイドだったらあまり活きない」って言われてきたような気がしましたし・・・私もそう感じました。
しかし、色々な経験をしてきた香川真司・・・いつの間にやら、左サイドで機能していますよね
相手をかわして、股下パスを通してアシストを決めました。
マンUでは大変な目に遭ったと思いますが、そのマンUへ行ったおかげで・・・パスが非常に上手くなったなって思います。
どちらかと言えば、ゴールを決める選手だったのですけどね・・・ザック時代は
パスもゴールも決めることが出来る頼もしい選手になってきましたね







































この後、日本は2人目の交代です


後半34分 香川真司に代わりまして清武弘嗣の投入です!



先日、ケガからハノーファーに戻ってきたキヨが日本代表にも戻って参りました







































2点目を取って、完全に試合の主導権を握った日本代表・・・



































もうウォーターブレイクでは彼らの流れを断ち切ることは出来ません(笑)




































後半38分 岡崎慎司に代わりまして武藤嘉紀の投入!!
元マインツから現マインツの選手にスイッチ
武藤は岡崎とのポジション争いとなりそうですね・・・厳しそうだ



































しかし、後半終了間際には交代した選手たち大活躍!!
ルーズボールを競り合う清武弘嗣・・・

































ここは代表でもトップクラスの技術とパスセンスを持つ清武・・・

































本田圭佑にパス!!































見事に渡ったオフサイドはない!!

相手は手を挙げてオフサイドのアピールをしているが、その本人がオフサイド対象外の理由になっている(笑)



































本田はまっすぐペナルティエリア内に入っていきます
相手も詰めて来ますが・・・ここで本田圭佑魅せます


































相手との競り合いをしつつ・・・
































後ろ足だけは残してバックパスっ!!

































後ろから走り込んで来た宇佐美貴史ナイスパス!

何てクールなパスなんだっ


































フリーになった宇佐美貴史・・・
































ここでシュートを放ちます!!

































枠内は行ってそうだが・・・



































シリアのGKアルマーが意地のパンチング









































だが、宇佐美シュートパワー勝った~~~~~!!






































後半43分、宇佐美貴史のゴールで3-0!日本、トドメの一撃が決まりました~~~!!

宇佐美、キッチリ決めましたね。さすがは元バイエルンの選手ですね
現エースと次世代エースのコンビプレイも魅力的でしたね






































映ればですが、動画でご覧頂けたらなと思います。
宇佐美のゴールは見事ですが・・・本田体を張ったアシストが献身的で驚きでしたね
しかも、このパスが巧みだったなって思いました。
ノールックのヒールでパスが絶妙に決まるのですからね。
本田は「宇佐美はこの辺りにいる」って言うのと宇佐美が「本田はここにパスをくれる」って言うのが感覚で分かっていないと出来ない連係プレイですよね
日本代表の左サイドでポジション争いをしている宇佐美貴史、武藤嘉紀、原口元気の3人・・・
3人ともスピードとドリブルテクニックに優れた選手ですが・・・
宇佐美貴史は本田圭佑や香川真司との相性がいいって言うのはポジション争いでかなり有利な点かもしれませんね











































さ、90分が過ぎましたロスタイムは3分



































ロスタイムも日本ペースもう一人、交代で入った若手がアピールします



































本田圭佑からボールは武藤嘉紀へっ
































自慢のスピードで右サイドを突き進みますっ!
































武藤、ここからクロスボールを入れますと・・・



































このボールは中央にいた清武弘嗣ピンポイントっ!































こちらも交代で入った清武弘嗣・・・ボールを上に上げて自身は反転し・・・





































オーバーヘッドォ!!

シュートは入らなかったですが、前半とは比べ物にならないくらい完全に日本ペースになったところで・・・








































試合終了!3-0!!日本、大事な一戦を完勝で終えることが出来ました!!
これはよかったですね


何より、この試合はW杯の予選で・・・勝つことが何より最重要課題となりますからね


この試合を完勝したのは、よかったですね

しかも、難しいアウェイですからね・・・格下とは言え、これは簡単に勝てるような試合ではなかったと思いますしね。
でも、シンガポール戦のようにガチガチに守られるよりはやりやすかったかな。
まぁ、そんな話などは明日にさせて頂きましょうかね。



なるべく明日に感想編を書かせて頂きたいと思います
無理だったら、違う話でそらしてしまうかもしれませんが・・・


それでは今日はこの辺で失礼させて頂きます
本日もご覧いただきまして、誠にありがとうございました

日本 vs アフガニスタン を見ました。 ~2015.9.8 ワールドカップ ロシア大会 アジア地区2次予選~ 感想編

2015-09-14 00:00:00 | サッカー
これもまた、出遅れてしまいましたね
うっちーが戻るまで本気モードではないのかもしれませんね(笑)
サボり癖がついてしまったかなぁ
いや、本当に申し訳ございません





それでは、本題に参りたいと思います

























2018 FIFAワールドカップ アジア2次予選 第3戦 日本 vs アフガニスタン ~感想編


















について、お話させて頂きたいと思います
今日は感想編ですね


素人が分かったような口を利いている割りには、とんちんかんなことを言ったり失礼なことを言っている可能性があることをお許し下さいませ


「所詮はニワカの発言だからね」って感じで軽く流して頂けたらなって思います















































日本は中東での戦いめっぽう弱いのですよね
どのチームでもホームで強くて、アウェイで弱いケースが多いですが・・・日本は特に中東での戦いは苦手としているようですね



































中東は異様な雰囲気がありますからね・・・










































観客がスタジアムに降りてきて、取り押さえられるっていうシーンもありましたしね
治安のいい日本と勝手が違うところなんだって改めて感じましたね








































しかし、終わってみたら6-0圧勝!!
ここまでのホームゲーム以上に日本は強かったのですね(笑)
でも・・・これで日本最も苦手なことが何かって言うのが分かったような気がします





































この試合、アフガニスタンは割りと攻めてきたのですよね

シンガポール戦やカンボジア戦と比べても・・・GK西川周作の活躍するシーンは少し増えました(笑)


つまり、これまでの相手と比べてガチガチに守っている状態ではなかったってことですね


まぁ・・・日本が攻め込まれるって言うリスクもありますが・・・その反面、攻めやすい点もありますね
もしかしたら、アフガニスタンがどうこうって言うよりかはホームとアウェイの問題なのかもしれませんが



































おかげさまで・・・前の試合と比べて、ゴール前のスペースがある程度攻めやすくなっていましたね
左サイドでボールを貰った長友佑都がクロスボールを上げると・・・









































このボールはファーに行き、折り返しました




































このボールを受けたのは、ここまで走り込んで来た長谷部誠・・・


































ボレーに持っていき、シュートを放ちます!!
































惜しくもゴールならずでしたが・・・
ゴール前に、こんなシュートが打てるぐらいのスペースはあるってことは・・・この試合、勝てるかもなって思いました


・・・って、考えると・・・日本はガチガチに守られる時最も弱いのかなって思えました



まぁ・・・どこの強豪も相手がガチガチの時は困るようですけどね
日本は極端に弱いかなって感じはありますね







































その試合で活躍したのは、岡崎慎司・香川真司・本田圭佑と・・・


やっぱり、海外組違うなぁ!!



・・・って、東アジアカップのことを思うと、改めて感じましたね。
まぁ、普段から彼らの活躍はやはり素晴らしいものがありますから・・・いつも通りだったのかもしれません



ただ、その超主力以外に素晴らしく感じた選手がいたなって感じがありました



個人的には特に2人ほど・・・













































ひとりは、山口蛍ですかね!!

東アジアカップ以来、ある程度安定して活躍している感じはありますが・・・
今回もなかなかよかったかなって思います








































4点目をアシストしたのは山口蛍でしたしね
本田から香川にボールが渡った瞬間に前に走りだした飛び出しのタイミングは素晴らしかったですしね。







































そして、本職のボランチ・・・ディフェンシブハーフとして、DFの前でいい守備もしていましたしね
相手ボールになって、アフガニスタンのカウンターが始まります






































アフガニスタンがサイドをドリブルで駆け上がるところに山口蛍素早く反応







































ここで追いついて・・・




































スキを見てボールカット!!





































そして、ボールを一度取ったら・・・中東のような荒いカット仕掛けてきても、ボール相手に渡しません
体を張って止めますねそして、結構強いですね
球際の強さにこだわるハリル監督にとっては、うってつけの選手かもしれません。








































彼は味方のピンチをいち早く気づきます
ここからダイレクトで前線の選手にボールを出している時













































ここで山口蛍素早く反応!!





































W杯を経験した山口蛍は、このクラスの選手には競り負けません






































激しく当たって、カウンターを防いでいましたね
ファウルを取られましたが、失点の可能性のある攻撃を未然に防ぎましたね







































長谷部さんコンビを組むこのポジションには3人ほどが争っていますかね
山口蛍柴崎岳・・・そして、東アジアカップから代表入りしている遠藤航でしょうか

当初はアギーレ監督が好んで使っていた、柴崎岳がハリルホジッチ監督政権下でも出場機会を得ていた感じがありますが・・・


もしかしたら、ここ数戦で1番手は山口蛍になっているかもしれませんね


彼の球際の強さはJ2とは思えないくらい激しいですからね。
鹿島アントラーズのファンの私としては、柴崎岳に出て欲しいなって思いますが・・・山口蛍の最近の活躍を見ると、少し不利かもしれませんね
攻撃に出ないといけない時には柴崎にもチャンスが回ってくるかもしれませんけどね










































もう一人・・・素晴らしいなって思ったのは原口元気ですかね
ブンデスリーガのヘルタ・ベルリンに所属する選手ですが、今月に入ってハリルJAPAN入りを果たした感じですかね

ヘルタに入ったばかりの頃は、少し出場機会を得るのに苦労していますが・・・
最近は少しずつ出場機会が増えてきている感じがありますね






































もともと、彼のドリブル光るものがありますからね
左サイドで先発した原口元気は実力を発揮しました。香川がミドルシュートを決めた時にも、彼のアシストがありましたしね
ユースの頃からJリーグまで浦和レッズにいたようですが、「自分は箱入り息子だから、世界に出ないと」的なインタビューをしていた原口・・・
ヘルタ・ベルリンでいろいろ苦しんで、色々経験を積んで素晴らしく成長しましたね








































その後も左サイドから相手を苦しめていましたよね










































再び左サイドでボールを受けた原口元気・・・



































中へ向かってドリブルをして・・・



































相手を振り切ります



































さらに中央へドリブルを続ける原口元気・・・









































まだ仕掛けて行きますっ!!






































最後は倒されてしまいますが・・・








































ここで原口ファウルを貰ってフリーキックを獲得!!
これを起点に2点目が生まれていました
この試合は、原口元気非常に効いた試合になったなって感じがしました


このポジションは原口元気の他に武藤嘉紀宇佐美貴史争うことになりますが・・・いいアピールになったのではないでしょうかね



香川真司もこのポジションをこなしますし・・・もしかしたら、日本最もポジション争いが激しい場所なのかなって感じます








































しかし、その原口元気のライバルとなる宇佐美貴史活躍しましたね
得意のドリブルで相手を切り裂き・・・






































本田圭佑のゴールをアシストしていましたしね
最初は武藤嘉紀vs宇佐美貴史って言う対決かなって思っていましたが・・・いつの間にやら三つどもえの激しいポジション争いとなっていますね。
個人的には、この中では武藤嘉紀が好きですが・・


この段階では宇佐美貴史原口元気武藤より前に出たのかなって感じがありますね



3人とも23~24歳程度なので、若いし・・・3人とも素晴らしいスピードと技術を持ったドリブラーって感じがありますが・・・
宇佐美貴史原口元気は左サイドバックの長友佑都やトップ下の香川真司との相性もなかなかいいですからね
左サイドハーフとして、左サイドバックや中央のMFの選手との連係がいいって言うのは・・・かなり有利な部分ですからね。
武藤嘉紀はカンボジア戦に先発出場したものの、彼らとの相性が悪くてやり辛そうな気がしましたしね









































しかし、原口や宇佐美が活躍できたのは・・・彼らの実力があり、その実力を発揮できたのが大前提ですが・・・


相手がある程度攻めて来てくれたのが助かりましたね


おかげさまで、こちらの攻撃の時にロングシュートを放ち・・・









































ボールが手前で落ちたのですが・・・









































イレギュラーにボールが跳ねて、GKが触れずにバーに当たりました・・・






































ここから詰める時間がありましたしね
過去2戦では、この詰めるスペース時間与えてくれなかったような気がしますが・・・




































ここでは長谷部さんが詰めて、岡崎慎司ヘディングシュートへとつなげることが出来ました

惜しくもゴールならずでしたが、日本が今までよりもよく攻めていたかなって感じがしました


でも、ここから相手は引き続き日本のホームでは守りをガチガチに固めるのだろうな



・・・って感じましたね。
シンガポールカンボジアはガチガチに守りを固めて引き分けましたし・・・負けてしまっても、大量失点は免れましたしね
得失点差も影響するW杯予選では、失点は少なかったら順位でも有利になりますしね


日本のホームでは徹底的に守りを固めて、大量失点を防ぎ・・・あわよくば引き分けか1-0で勝ってしまおうって言う考えが、この大量失点をしてしまったアフガニスタンを見て・・・改めて起こるだろうなって思いました


まぁ・・・どのチームも基本はホームで勝ちに行って、アウェイ・・・つまり、日本のホームではガチガチに守りを固めてくるのでしょうけどね

前の試合のアフガニスタン戦を見て・・・日本に先制点を奪われながら、同点を目指さずに守りを固め続けたところを見ると余計に思いましたね




そう考えると・・・



ここから日本ホームで苦戦して、アウェイ割りと快勝しちゃう可能性もなくはないな・・・



・・・って、珍しい現象が頭に思い浮かんだなって感じで今日はこれまでしたいと思います。
日本にとって、相手のホームの時は勝ちに来るだろうしね。そうすれば、この試合みたいに日本が攻めるスキも生まれてくるし
逆に、シンガポールやカンボジアのように・・・ずっと守りを固められたら、負けはしないかもしれないけど・・・
どれだけ格下相手でも点を取るのが難しいから勝てなくなる可能性が高くなるだろうし。
日本相手に守りを固めまくったらどうなって、攻めに行ったらどうなるかって言うのが相手にとっても、この試合はいいサンプルになったのかなって思いました



























次は来月のシリア戦
シリアは現在、日本がいるグループEの首位に立っていますね

そのシリアは攻めに来るか、守りを固めるのか・・・
まぁ、相手のホームってことになっているから・・・攻めてくるのかなって感じはします
ただ、相手は首位です。
相手が攻めに来たら、そのまま苦戦することも十分に考えられる強さがあるかもしれません。
しかし、ここは勝たなきゃ首位通過はかなり難しいものになるだろうから・・・首位攻防戦は日本が制して欲しいですね!!
W杯アジア地区2次予選で安心して予選突破を出来るのは、グループ首位だけですからね。




次回のサッカー話はマインツ戦をやろうかなって思っています
日付上では今日の試合なので、仕事の都合上・・・マインツ戦を書けるのは週末だろうなって思います

もしかしたら、土曜日に出かけるかもしれないので・・・月曜日に書いてしまう可能性はあり得そうですが・・・なるべく早く書きたいと思います。
それ以外は旅記事をダラダラ書いて行こうかなって思います。

それでは今日はこの辺で失礼させて頂きます
本日もご覧いただきまして、誠にありがとうございました