すみません、一発で書き上げようと思いましたが・・・
昨日は自転車で一日中走り回っていたので、バテて体力が残っていませんでした
まさかまさかの、感想編を2話に分けてお話させて頂けたらなと思います
それでは、本題に参りたいと思います
国際親善試合 日本 vs イラン ~感想編01~
について、お話させて頂きたいと思います
今日は感想編ですね
素人が分かったような口を利いている割りには、とんちんかんなことを言ったり失礼なことを言っている可能性があることをお許し下さいませ
「所詮はニワカの発言だからね」って感じで軽く流して頂けたらなって思います

結果は1-1と引き分け
まぁ・・・やはり強い相手とアウェイで戦うのは簡単ではなかったですよね。
シリア戦等で主力が疲れていたような気がしますね
香川真司はあまり目立たなく、本田圭佑も激しいマークに晒され・・・岡崎慎司と長友佑都はベンチスタート。
戦力的にも少し辛かったものがありますが・・・
その中で、この試合は普段スタメンじゃない選手や若手の選手が頑張ってくれていたかなって思います
まぁ・・・主力勢も結果に絡んでいるので、悪くはなかったと思いますが・・・

やっぱり、この試合はゴールを決めた23歳の武藤嘉紀の働きは見事だったかなって思います
彼はまだまだこれからの選手ですが・・・
体力的に十分で、普段の運動量やスピードが生かされたなって思います
まぁ・・・FWでは岡崎が普段スタメンですし、MFでは原口と宇佐美との戦いになるので・・・
出場機会には普段は恵まれているとは言い切れない選手ですからね
でも、言い換えたら・・・かなり元気な状態だったとも言えます。

彼はスピードと当たりの強さ、スタミナあたりが魅力のFWです
カウンターを仕掛ける日本・・・

プラチナ世代ともいわれる、23歳の柴崎岳が大きく前に出すと・・・

こちらもプラチナ世代!

ボールは武藤嘉紀の前っ
速い!!

自慢のスピードで相手よりも前でボールを受けますが・・・スピードに加えて技術もありますっ

一瞬のスキを突いて、相手の股下にボールを通して

前に出たっ!
イランの選手はたまらず武藤を抱きかかえるようにして抑え込む

しかし・・・武藤はスピードや技術だけでなく、強さもありますっ

抱きかかえている相手より早く立ち上がって、前へと進む力があります!!

まぁ・・・残念ながら、さすがにムチャクチャな押さえ方をするDFガフーリには・・・

耐えきれずに倒れてしまいました。

これでFKを獲得して、チャンスを作りました
これは解説の闘莉王さん曰く「FWが前に進んで時間を稼いでくれた・・・これはDFにとっても助かる」って言っていましたね。
しかし、私が驚いたのは

悪質なファウルをした相手の方が負傷退場してしまったのですよね!!
武藤は、あれだけメチャクチャなことをされてしまっているのに平気だったようですね
結果論ですが・・・武藤のスピードと技術でDFを助けただけでなく、彼の強さで相手の交代カードを1枚切らせたことにより監督も助けたのではないですかね(笑)
プラチナ世代って、スピードや技術は今までの代表と比べても格段に優れているようにも感じますが、本田のような強い選手は少なく感じます。
そういう意味で、将来・・・強さのある武藤嘉紀は貴重な存在になるのかなって思いました

本田のような強さに加えて・・・岡崎のような運動量もある選手だなって感じました
イランのセットプレイを跳ね返した日本・・・

このこぼれ球に絡むのは、何とFWの武藤嘉紀っ!

しかし・・・これは逃げられたか・・・

まぁ、ここは長谷部誠がカバーに入って対応は出来ているのですけど・・・
武藤は追い続けていました!!
そして、長谷部との勝負を避けて後ろに戻ろうとしたスキに

追いかけてきた武藤嘉紀が再び対応しますっ!!

相手に体を当てても崩れない武藤嘉紀

クリア成功です!!
先ほどの当たりの強さを守備でも生かしてくるのが武藤嘉紀ですね
スタミナとスピードもあるので、常に攻守にわたって活躍出来ていますね。
本田のような強さと、香川のような技術・・・そして岡崎のような運動量もありますね。
一昨年まで大学生だったとは思えないくらいの活躍ですね

彼のような技術があると、単独で攻撃に出ることが出来ますが・・・技術が高い選手がサポートすると、相手にとっては脅威です
最初のカウンターもパスセンス抜群の柴崎岳のパスですしね。
さらにはハノーファーの司令塔である清武弘嗣がカウンターを仕掛けるシーン

自陣ゴール前でボールを受けると、ドリブルで前に進む清武・・・

一旦左に動いて・・・

スペースを見つけてパス!!

見事に宇佐美貴史へと渡ります!!
さすがはパスセンス抜群の清武弘嗣ですね

ボールを受けた宇佐美貴史・・・こちらも、バイエルンにいたほどの選手です!!
前線にボールを出すと・・・

プラチナ世代の宇佐美貴史から同じくプラチナ世代の武藤嘉紀へ

見事に渡った
ここでも武藤のスピードが生きるっ!

抜群のドリブルスピードが光る武藤嘉紀・・・

相手を置き去りにして、GKと1対1!!

GKのハギギが倒れ込んでボールを抑えに行くが・・・

それでも武藤はドリブルで仕掛けて行く!!

残念ながら、これは相手に防がれてしまいましたが・・・
宇佐美貴史や清武弘嗣と言った日本でも屈指のパス技術を持つ選手が彼をサポートすると、武藤のカウンターミサイルはさらに相手に脅威を与えますね
アギーレJAPANから招集された若手FWですが・・・ブンデスでさらに鍛えられたような気がします

彼はサイドのMFとしてサイドから仕掛けるのを得意としますが、所属するマインツではセンターフォワードとしても使われているようです
そして、今回の試合もセンターフォワードとして起用されました。
まぁ・・・今のところ、日本最強のセンターフォワードは岡崎慎司で間違いないとは思いますが・・・
岡崎慎司も29歳と、そんなに若くはないですからね。
これからは23歳の彼が岡崎を脅かすぐらい成長してくれたら・・・これからの日本代表も安心かなって思います
強いし、速いし・・・負けん気も強いし、積極的にシュートも打つしね・・・
彼なら将来、出来るかもしれませんね。
・・・って、残り2人の話をさせて頂こうかと思っていましたが・・・
申し訳ございません、今日はこれで休ませて頂きたいと思います
自転車って・・・一日中走らせると、結構眠かったりしましてね・・・ホントすみません
出来たら、明日に続きを書かせて頂けたらなと思います。
それでは今日はこの辺で失礼させて頂きます
本日もご覧いただきまして、誠にありがとうございました
昨日は自転車で一日中走り回っていたので、バテて体力が残っていませんでした

まさかまさかの、感想編を2話に分けてお話させて頂けたらなと思います

それでは、本題に参りたいと思います

国際親善試合 日本 vs イラン ~感想編01~
について、お話させて頂きたいと思います
今日は感想編ですね



「所詮はニワカの発言だからね」って感じで軽く流して頂けたらなって思います




まぁ・・・やはり強い相手とアウェイで戦うのは簡単ではなかったですよね。
シリア戦等で主力が疲れていたような気がしますね

香川真司はあまり目立たなく、本田圭佑も激しいマークに晒され・・・岡崎慎司と長友佑都はベンチスタート。
戦力的にも少し辛かったものがありますが・・・



まぁ・・・主力勢も結果に絡んでいるので、悪くはなかったと思いますが・・・




彼はまだまだこれからの選手ですが・・・


まぁ・・・FWでは岡崎が普段スタメンですし、MFでは原口と宇佐美との戦いになるので・・・
出場機会には普段は恵まれているとは言い切れない選手ですからね

でも、言い換えたら・・・かなり元気な状態だったとも言えます。

彼はスピードと当たりの強さ、スタミナあたりが魅力のFWです

カウンターを仕掛ける日本・・・


プラチナ世代ともいわれる、23歳の柴崎岳が大きく前に出すと・・・









自慢のスピードで相手よりも前でボールを受けますが・・・スピードに加えて技術もありますっ


一瞬のスキを突いて、相手の股下にボールを通して




イランの選手はたまらず武藤を抱きかかえるようにして抑え込む


しかし・・・武藤はスピードや技術だけでなく、強さもありますっ





まぁ・・・残念ながら、さすがにムチャクチャな押さえ方をするDFガフーリには・・・


耐えきれずに倒れてしまいました。



これは解説の闘莉王さん曰く「FWが前に進んで時間を稼いでくれた・・・これはDFにとっても助かる」って言っていましたね。
しかし、私が驚いたのは




武藤は、あれだけメチャクチャなことをされてしまっているのに平気だったようですね

結果論ですが・・・武藤のスピードと技術でDFを助けただけでなく、彼の強さで相手の交代カードを1枚切らせたことにより監督も助けたのではないですかね(笑)
プラチナ世代って、スピードや技術は今までの代表と比べても格段に優れているようにも感じますが、本田のような強い選手は少なく感じます。
そういう意味で、将来・・・強さのある武藤嘉紀は貴重な存在になるのかなって思いました


本田のような強さに加えて・・・岡崎のような運動量もある選手だなって感じました

イランのセットプレイを跳ね返した日本・・・





しかし・・・これは逃げられたか・・・


まぁ、ここは長谷部誠がカバーに入って対応は出来ているのですけど・・・



そして、長谷部との勝負を避けて後ろに戻ろうとしたスキに





相手に体を当てても崩れない武藤嘉紀




先ほどの当たりの強さを守備でも生かしてくるのが武藤嘉紀ですね
スタミナとスピードもあるので、常に攻守にわたって活躍出来ていますね。
本田のような強さと、香川のような技術・・・そして岡崎のような運動量もありますね。
一昨年まで大学生だったとは思えないくらいの活躍ですね


彼のような技術があると、単独で攻撃に出ることが出来ますが・・・技術が高い選手がサポートすると、相手にとっては脅威です

最初のカウンターもパスセンス抜群の柴崎岳のパスですしね。
さらにはハノーファーの司令塔である清武弘嗣がカウンターを仕掛けるシーン


自陣ゴール前でボールを受けると、ドリブルで前に進む清武・・・


一旦左に動いて・・・







さすがはパスセンス抜群の清武弘嗣ですね




前線にボールを出すと・・・


プラチナ世代の宇佐美貴史から同じくプラチナ世代の武藤嘉紀へ






抜群のドリブルスピードが光る武藤嘉紀・・・





GKのハギギが倒れ込んでボールを抑えに行くが・・・





残念ながら、これは相手に防がれてしまいましたが・・・



アギーレJAPANから招集された若手FWですが・・・ブンデスでさらに鍛えられたような気がします


彼はサイドのMFとしてサイドから仕掛けるのを得意としますが、所属するマインツではセンターフォワードとしても使われているようです

そして、今回の試合もセンターフォワードとして起用されました。
まぁ・・・今のところ、日本最強のセンターフォワードは岡崎慎司で間違いないとは思いますが・・・
岡崎慎司も29歳と、そんなに若くはないですからね。


強いし、速いし・・・負けん気も強いし、積極的にシュートも打つしね・・・
彼なら将来、出来るかもしれませんね。
・・・って、残り2人の話をさせて頂こうかと思っていましたが・・・



自転車って・・・一日中走らせると、結構眠かったりしましてね・・・ホントすみません

出来たら、明日に続きを書かせて頂けたらなと思います。
それでは今日はこの辺で失礼させて頂きます

本日もご覧いただきまして、誠にありがとうございました
