明日辺りで今年のシャルケについての感想を書こうと思いましたが・・・
予定を変更して、30日あたりにさせて頂きたく思っています
うっちーが出ている時のすぽるとは見たので、それを29日に書かせて頂きまして30日にシャルケの話として・・・
サッカー話を連投で書かせて頂こうかなって思っています
そして27と28で、この話を完結させたいと思っています
この話・・・こんなペースでチマチマやっていても、残り2話分ぐらいしか残っていないですね(笑)
まぁ・・・こんな小出しの記事を5話も続けていること自体、初めてかもしれません。
今回は相当、仕事がきつかったりします
それでは、参りましょう
ツール・ド・大和路 ~その5~
3連続小出しネタですね(笑)
何回か長いスパンでダラダラ書かせて頂こうかなって思っていたこの話は月曜日に書き切れそうな予感がして来ましたwww

鑑真が建立された唐招提寺からの続きですね
次は、さらに有名ですかね・・・私的には、奈良と言えば・・・ここかなって思いました

この大きな朱雀門・・・
平城京跡ですねっ!!
何と(710)大きな平城京で有名な奈良の平城京ですね
跡は昔からあったのですが・・・1998年に朱雀門が復元されたようですね。
世界遺産に登録されました

さらに・・・5年前には巨大な第一次大極殿!!
画像では説明が出来ないくらい大きいですよ
ホームページの説明によりますと・・・
朱雀門の真北約800mに堂々とそびえる「大極殿」。正面約44m、側面約20m、地面より高さ約27m。
直径70cmの朱色の柱44本、屋根瓦約9万7000枚を使った平城宮最大の宮殿であり
その建物は奈良時代の中頃に、一時都とした恭仁(くに)宮に移築され、山城国の国分寺金堂になりました。
当時、天皇の即位式や外国使節との面会など、国のもっとも重要な儀式のために使われていました
・・・とのことです。
ただ・・・当時の資料がなくて、ある程度は推定で作られたものだそうですね
しかし、ご覧の通り・・・大極殿だけでなく、この敷地面積も広大ですね
朱雀門から、ここまで行くのに歩いて10分ぐらいはかかるでしょうかね
近鉄電車の線路を挟まないといけないぐらい広大な敷地です!!
本当に平城京を再現した感じですね。
さらに、平城京は敷地だけでなく・・・心も大きいです
奈良屈指の観光スポットであるにもかかわらず・・・
入場料は無料!!大極殿も朱雀門も自由に見学が出来ます!!
他の観光客に案内していたガイドさんの話がこっちに漏れましたが・・・
世界遺産ということで国からの補助とかもあって、市も挙げての観光スポットとなり・・・色々な費用は補助だけで賄っているようです。
さらに・・・何か、人が通っていますが・・・

衛士がパレードをしていますね
当時、平城京を警備していた衛士を再現した感じですね。
この日は平城京で「平城京天平祭」って言うイベントが行われていましたね
よろしければ、動画でご覧頂けたらなと思います。
朱雀門から撮影しましたが・・・遠方に大極殿、手前に衛士のパレード・・・
さらには奈良時代を平成時代の電車が駆け抜けるシーンとなっています(笑)

しかし、朱雀門から大極殿を撮影するのは遠すぎて難しいですね

なので、裏へと回って・・・

大極殿の裏側の道路から撮影してみました!
自転車や車だったら、裏側の車道が最も近くに寄れるのではないでしょうかね。
朱雀門からも道がありますが・・・車はもちろん、自転車も押し掛けが基本となってしまいますしね。
少なくとも・・・大極殿と自転車の2ショットが撮影出来るのは、この日はここぐらいだったと思います
しかし・・・この日も晴れてよかった、よかった(笑)

最後は745年に建てられた、法華寺の横を通ります
歴史上、当たり前の話ですが・・・歴史ある京都の寺よりも、さらに歴史のある見事な寺が奈良には沢山ありますね。
ここも奈良時代には日本の総国分尼寺とされたようです。
東大寺が総国分寺、法華寺が総国分尼寺とされていて・・・開基は光明皇后であるようですね

・・・って、感じで奈良駅から約15キロほど回って来て戻って参りました
まぁ、ロードバイクじゃなくてもママチャリなんかでも、1日かけたら割りと運動になり観光も楽しめるスポットでしたね。
奈良の寺は京都に負けないくらい見事な寺で、京都より歴史のある寺が多いのに・・・京都より空いています
その辺りでも、関西全体から見てもオススメのスポットかもしれませんね
明日はサッカー話をさせて頂きますが・・・ここまで来たら、月曜日に完結させてしまおうかなって思っています(笑)
何カ月・・・何だったら、何年かかけて書き上げようかなって思っていましたけど・・・思ったより早く終わったなwww
まぁ、内容が通常の弾丸ツアーより相当薄いですからね
それでは今日はこの辺で失礼させて頂きます
本日もご覧いただきまして、誠にありがとうございました



うっちーが出ている時のすぽるとは見たので、それを29日に書かせて頂きまして30日にシャルケの話として・・・

サッカー話を連投で書かせて頂こうかなって思っています



この話・・・こんなペースでチマチマやっていても、残り2話分ぐらいしか残っていないですね(笑)
まぁ・・・こんな小出しの記事を5話も続けていること自体、初めてかもしれません。
今回は相当、仕事がきつかったりします

それでは、参りましょう

ツール・ド・大和路 ~その5~
3連続小出しネタですね(笑)
何回か長いスパンでダラダラ書かせて頂こうかなって思っていたこの話は月曜日に書き切れそうな予感がして来ましたwww



次は、さらに有名ですかね・・・私的には、奈良と言えば・・・ここかなって思いました


この大きな朱雀門・・・



何と(710)大きな平城京で有名な奈良の平城京ですね

跡は昔からあったのですが・・・1998年に朱雀門が復元されたようですね。
世界遺産に登録されました




画像では説明が出来ないくらい大きいですよ

ホームページの説明によりますと・・・

朱雀門の真北約800mに堂々とそびえる「大極殿」。正面約44m、側面約20m、地面より高さ約27m。
直径70cmの朱色の柱44本、屋根瓦約9万7000枚を使った平城宮最大の宮殿であり
その建物は奈良時代の中頃に、一時都とした恭仁(くに)宮に移築され、山城国の国分寺金堂になりました。
当時、天皇の即位式や外国使節との面会など、国のもっとも重要な儀式のために使われていました
・・・とのことです。
ただ・・・当時の資料がなくて、ある程度は推定で作られたものだそうですね

しかし、ご覧の通り・・・大極殿だけでなく、この敷地面積も広大ですね

朱雀門から、ここまで行くのに歩いて10分ぐらいはかかるでしょうかね



本当に平城京を再現した感じですね。


奈良屈指の観光スポットであるにもかかわらず・・・


他の観光客に案内していたガイドさんの話がこっちに漏れましたが・・・
世界遺産ということで国からの補助とかもあって、市も挙げての観光スポットとなり・・・色々な費用は補助だけで賄っているようです。
さらに・・・何か、人が通っていますが・・・




当時、平城京を警備していた衛士を再現した感じですね。


よろしければ、動画でご覧頂けたらなと思います。
朱雀門から撮影しましたが・・・遠方に大極殿、手前に衛士のパレード・・・
さらには奈良時代を平成時代の電車が駆け抜けるシーンとなっています(笑)

しかし、朱雀門から大極殿を撮影するのは遠すぎて難しいですね


なので、裏へと回って・・・




自転車や車だったら、裏側の車道が最も近くに寄れるのではないでしょうかね。
朱雀門からも道がありますが・・・車はもちろん、自転車も押し掛けが基本となってしまいますしね。
少なくとも・・・大極殿と自転車の2ショットが撮影出来るのは、この日はここぐらいだったと思います

しかし・・・この日も晴れてよかった、よかった(笑)



歴史上、当たり前の話ですが・・・歴史ある京都の寺よりも、さらに歴史のある見事な寺が奈良には沢山ありますね。
ここも奈良時代には日本の総国分尼寺とされたようです。
東大寺が総国分寺、法華寺が総国分尼寺とされていて・・・開基は光明皇后であるようですね




まぁ、ロードバイクじゃなくてもママチャリなんかでも、1日かけたら割りと運動になり観光も楽しめるスポットでしたね。
奈良の寺は京都に負けないくらい見事な寺で、京都より歴史のある寺が多いのに・・・京都より空いています

その辺りでも、関西全体から見てもオススメのスポットかもしれませんね
明日はサッカー話をさせて頂きますが・・・ここまで来たら、月曜日に完結させてしまおうかなって思っています(笑)
何カ月・・・何だったら、何年かかけて書き上げようかなって思っていましたけど・・・思ったより早く終わったなwww
まぁ、内容が通常の弾丸ツアーより相当薄いですからね

それでは今日はこの辺で失礼させて頂きます

本日もご覧いただきまして、誠にありがとうございました
