おしりポリポリ・・・
どっこいしょういち・・・
ビールをぶはー!
デジャブ・・・何処かで見た光景だ。。。
違うのは20代と30代(40手前)の年齢差か?
20代前半な干物女なホタルも可愛い顔をしておったが、無論今も可愛いが(でへっ)
あの女性も可愛い顔してるな、ちゃんと化粧すれば相当な美人だろう。
が、美人でもいくら若く見えても実年齢39才という事実は揺らがない。
だから見ていて痛いのか・・・それが親父女子ってやつなのか。
まあ干物女も褒められたもんじゃないが、若い分早く干物女から脱皮して実りある人生を送れるってもんだ。
はっ・・・我が妻は生涯干物女だった(^^; いいのだ、我が愛する妻なのだから(でれっ)
それにしても俺にクリソツな髭な男、あんな男尊女卑なこと言ってると好感度が下がるぞ。
いや、そうでもないか、やはりイケメンは得だな~髭な割にはどこかしら品があるし、さすが俺にクリソツな男だ。
俺も一度くらい髭生やしてみたいな・・・サラリーマンには無理か。
制覇トイレで7回・・・きょわい、きょわ過ぎる。。。
「あの人にはカウンセラーが必要ですね。」
「恵太郎さんはそういう患者さん、受け持ったことあるの?」
「ないですよ」
「ナーバスな問題だし、そういう患者さんがきたら私のところに回したほうがいいと思うわ」
「そうですね、そうします」
恵太郎さんならあっという間に食べられちゃいそうでとても任せられないわ(^^;
僕のシンデレラ・・・
さっ寒いぞ、さすがにこれは寒いだろ?
いや、多かれ少なかれ女性にはシンデレラ願望があるというから、こんなこと言われたら嬉しいのか。
いや、さすがにこれはドラマの中だけだろう、実生活でこれを言う男がいたら会ってみたいもんだ。
あの髭店長はあの桜という女が好きなんじゃないのか?
けどその気持ちはおいておいて、年下のイケメンに告白された桜の恋を見守りながら応援していく・・・て俺じゃないか!?
で、いろいろあって「結婚してください」とプロポーズするんだけど、パリコレのヘアメイクをやってみないかという大きな話が、桜or凜太郎のところにくる。さあどうする?
「なんだか僕たちみたいですね~」「ね~恵太郎さん」
ドラマだから年下のイケメンくんな王子様とメデタシメデタシになるかもしれんがな。
どっちでもええわ。どうして女ってのはドラマが好きなのか、ホタルにつきあって見てしまったが、本でも読んでいればよかったな。
「ねえぶちょお? 干物女と親父女子の違いはなんだと思います?」
「干物女は20代、親父女子は30代じゃないのか?」
「じゃあ私は30代になったら親父女子になるんですか~」
「君は一生干物女なんだろ?自分でそう言ったじゃないか」
「そうでやんした。なんとなくですが、親父女子より干物女の方が可愛い気がしませんか」
「そんなもんどっちもどっち目クソ鼻クソだろ?」
「ぶちょお~今全国の干物女、親父女子を敵にまわしましたよ」
「はっ 今のはオフレコでな(^^;」
「ぶちょおは干物女のこと認めてるんだと思ってました、私のことを好きになってくれましたし」
「干物女も親父女子も外で頑張っている姿は認めるが、女性としてのたしなみやつつしみは無いよりあったほうがいいと思うぞ。それと俺は干物女の君を好きになったわけではない、もっと深いところだ。人としての雨宮蛍を好きになったんだ。干物女、親父女子、素敵女子、素敵主婦、いろんな呼び名はあるけど、大事なのはその人間性かな」
「ぶちょお~深いっす」
「それほどでも(^^;」
「でも、人としての雨宮蛍って随分とざっくばらんですね」
「そりゃあ、俺とホタルの愛の軌跡
を語り出したら長くなるから」
「ですよね~
」
↑がドラマの感想かい!?と自分で突っ込んどきます。
普通に書いたら辛辣な感想になってしまうかなという気がしたので。
2話からはもう少し落ち着いたテイストでやってほしいです。
掛け合いは上手いんだけど、全体的にドラマがガチャガチャした煩い印象で、メリハリがないせいか、掛け合いもあまり活きてなかった気がします。
上手く言えないけど、一番楽しみだった二人の掛け合いがそうでもなかったのは何故だろう?リピして検証してみるか(^^;
バーのシーンが一番好きですね。さとしさん、いい味出してます。
後ろ姿に哀愁漂う凜太郎さんは過去の恋愛でなにかあったんでしょうね。
しかしなんだな、従業員沢山いるけど、人気のあるお洒落な美容室には見えなかったな。
桜さん、スタイリストなのにお洒落に無頓着すぎるし。
女3人の会話も面白くなかった・・・おっと~書いてると愚痴るからここらへんで止めておきます。
どっこいしょういち・・・
ビールをぶはー!
デジャブ・・・何処かで見た光景だ。。。
違うのは20代と30代(40手前)の年齢差か?
20代前半な干物女なホタルも可愛い顔をしておったが、無論今も可愛いが(でへっ)
あの女性も可愛い顔してるな、ちゃんと化粧すれば相当な美人だろう。
が、美人でもいくら若く見えても実年齢39才という事実は揺らがない。
だから見ていて痛いのか・・・それが親父女子ってやつなのか。
まあ干物女も褒められたもんじゃないが、若い分早く干物女から脱皮して実りある人生を送れるってもんだ。
はっ・・・我が妻は生涯干物女だった(^^; いいのだ、我が愛する妻なのだから(でれっ)
それにしても俺にクリソツな髭な男、あんな男尊女卑なこと言ってると好感度が下がるぞ。
いや、そうでもないか、やはりイケメンは得だな~髭な割にはどこかしら品があるし、さすが俺にクリソツな男だ。
俺も一度くらい髭生やしてみたいな・・・サラリーマンには無理か。
制覇トイレで7回・・・きょわい、きょわ過ぎる。。。
「あの人にはカウンセラーが必要ですね。」
「恵太郎さんはそういう患者さん、受け持ったことあるの?」
「ないですよ」
「ナーバスな問題だし、そういう患者さんがきたら私のところに回したほうがいいと思うわ」
「そうですね、そうします」
恵太郎さんならあっという間に食べられちゃいそうでとても任せられないわ(^^;
僕のシンデレラ・・・

いや、多かれ少なかれ女性にはシンデレラ願望があるというから、こんなこと言われたら嬉しいのか。
いや、さすがにこれはドラマの中だけだろう、実生活でこれを言う男がいたら会ってみたいもんだ。
あの髭店長はあの桜という女が好きなんじゃないのか?
けどその気持ちはおいておいて、年下のイケメンに告白された桜の恋を見守りながら応援していく・・・て俺じゃないか!?
で、いろいろあって「結婚してください」とプロポーズするんだけど、パリコレのヘアメイクをやってみないかという大きな話が、桜or凜太郎のところにくる。さあどうする?
「なんだか僕たちみたいですね~」「ね~恵太郎さん」
ドラマだから年下のイケメンくんな王子様とメデタシメデタシになるかもしれんがな。
どっちでもええわ。どうして女ってのはドラマが好きなのか、ホタルにつきあって見てしまったが、本でも読んでいればよかったな。
「ねえぶちょお? 干物女と親父女子の違いはなんだと思います?」
「干物女は20代、親父女子は30代じゃないのか?」
「じゃあ私は30代になったら親父女子になるんですか~」
「君は一生干物女なんだろ?自分でそう言ったじゃないか」
「そうでやんした。なんとなくですが、親父女子より干物女の方が可愛い気がしませんか」
「そんなもんどっちもどっち
「ぶちょお~今全国の干物女、親父女子を敵にまわしましたよ」
「はっ 今のはオフレコでな(^^;」
「ぶちょおは干物女のこと認めてるんだと思ってました、私のことを好きになってくれましたし」
「干物女も親父女子も外で頑張っている姿は認めるが、女性としてのたしなみやつつしみは無いよりあったほうがいいと思うぞ。それと俺は干物女の君を好きになったわけではない、もっと深いところだ。人としての雨宮蛍を好きになったんだ。干物女、親父女子、素敵女子、素敵主婦、いろんな呼び名はあるけど、大事なのはその人間性かな」
「ぶちょお~深いっす」
「それほどでも(^^;」
「でも、人としての雨宮蛍って随分とざっくばらんですね」
「そりゃあ、俺とホタルの愛の軌跡

「ですよね~

↑がドラマの感想かい!?と自分で突っ込んどきます。
普通に書いたら辛辣な感想になってしまうかなという気がしたので。
2話からはもう少し落ち着いたテイストでやってほしいです。
掛け合いは上手いんだけど、全体的にドラマがガチャガチャした煩い印象で、メリハリがないせいか、掛け合いもあまり活きてなかった気がします。
上手く言えないけど、一番楽しみだった二人の掛け合いがそうでもなかったのは何故だろう?リピして検証してみるか(^^;
バーのシーンが一番好きですね。さとしさん、いい味出してます。
後ろ姿に哀愁漂う凜太郎さんは過去の恋愛でなにかあったんでしょうね。
しかしなんだな、従業員沢山いるけど、人気のあるお洒落な美容室には見えなかったな。
桜さん、スタイリストなのにお洒落に無頓着すぎるし。
女3人の会話も面白くなかった・・・おっと~書いてると愚痴るからここらへんで止めておきます。
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