サランヘヨ 登山

登る男の山行き日記がメイン
ものづくり、わが家の飯、料理レシピ、手打ち蕎麦、韓国発見は映画紹介に日韓文化比較。

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

085 炒飯 & 素麺

2010年06月30日 | わが家の飯
コメント

084 うな重

2010年06月29日 | わが家の飯
コメント

083 漬けかつお  ちらし寿司

2010年06月28日 | わが家の飯
コメント

082 キーマカレー & 蒸し野菜  サラダ

2010年06月27日 | わが家の飯
コメント

081 親子丼 & 唐揚げ

2010年06月26日 | わが家の飯
コメント

080 冷や麦冷麺 おにぎり

2010年06月25日 | わが家の飯
コメント

079 豚ニラ丼 & ざる蕎麦

2010年06月23日 | わが家の飯
コメント

078 キムチ炒飯&水冷麺(ムルレンミョン) サラダ

2010年06月21日 | わが家の飯

キムチ炒飯・・・キムチ、豚肉、玉ねぎ、ご飯
          ごま油でキムチと豚肉を炒める。そこに玉ねぎを加え、塩コショウ。
          火が通ったらご飯を加え炒める、最後に醤油をかけ味を調える。

韓国水冷麺・・・大きい鍋で2分30秒茹でたら、流水で洗いぬめりを取る。 そして冷水で締める。
          器に液体スープを入れ260ccの水を加える。
          これに麺を入れ、キュウリ、トマト、ハム、ゆで卵をトッピングする。
          最後に、別添の液体辛子をかけ、混ぜていただく。

サラダ・・・・・・・・レタス、キュウリ、トマト、千切り大根とにんじん、大葉の千切り、ゆで卵、ドレッシング

        

  

韓国の、いわゆる水冷麺(ムルレンミョン)。
インスタント1袋150円
あの韓国 辛ラーメンのメーカー 農心(ノンシン)社の製品
これからの暑い季節に重宝する味でした。
キムチ味の辛い冷麺ではありません。
麺が極細ですがこれは、、お店で食べるようなシコシコ質感がちゃんと楽しめます。
細く少し茶色がかった、韓国スタイルの麺。

コメント

077 和食 焼き魚 なす炒め

2010年06月20日 | わが家の飯

焼き魚 ・・・ 鮭
ナス炒め・・・なす、ピーマン、卵、醤油、かつお
もやし炒め・・・もやし、にら、しめじ、ベーコン
サラダ・・・キュウリ(塩もみ)、トマト
味噌汁・・・豆腐、ワカメ、ねぎ

コメント

076 ピザ&サラダ

2010年06月19日 | わが家の飯

ピザ生地づくり
    強力小麦粉160g、薄力粉80g、ドライイースト5g、塩・砂糖・バター各5g、牛乳160cc
    パン焼き器に食材を投入し生地づくりコースで練る。

発酵・・・1次発酵60分、分割休め20分、2次発酵45分、トッピング後に焼き(210℃、20分)

トッピング  
    ウインナソーセージ、ベーコン、黄ピーマン、ピーマン、玉ねぎ、アスパラ(茹でる)
    シメジ(茹でる)、マシュルーム(缶詰スライス)
    ピザソース(市販)、ピザ用チーズ

サラダ
   A レタス、黄色ピーマン、トマト、キュウリ、スライス紫玉ねぎ(水でさらす)・・・ドレッシングで
   B スライス玉ねぎ、かつを、じゃこ・・・ポン酢で頂く

コメント

075 キムチ炒飯&天ぷらうどん サラダ

2010年06月19日 | わが家の飯

キムチ炒飯
    発酵の進んだキムチ(酸っぱいもの)、ウインナソーセージ、玉ねぎ、ピーマン

    フライパンに、ごま油を大さじ1を入れ加熱、にんにく(みじん切り)を弱火で炒める。
    キムチ(汁ごと全部)とウインナソーセージを加えて強火でよく炒める。
    玉ねぎ(みじん切り)を加えさらによく炒める。
    その後、ピーマンを加え、最後にご飯を加え炒め、塩、コショウで味付けする。
    強火にしたあと鍋肌に醤油を入れ、すこし焦がしてからご飯にからめる。 

天ぷらうどん
    冷凍うどん、市販のうどんつゆ(液体)に小海老天ぷら、ワカメ、玉子、ねぎ

サラダ
   レタス、黄色ピーマン、トマト、キュウリ

コメント

074 まぐろ&かつおのちらし寿司

2010年06月18日 | わが家の飯
米は洗って水加減をして炊く。
すだちは半分に切って果汁を絞り、ボウルにすし酢の酢と共に入れ、砂糖と塩を溶かす。
青じそは縦半分に切り、しょうがの甘酢漬けはせん切りにし、レモンは薄切りにする。
ご飯を半切りに移し、(2)のすし酢を加えて切るように混ぜ、すし飯を作る。
ボウルに漬け地のしょうゆ、酒、練りからしを合わせる。
かつおは5mm厚さに切り、(5)に5分漬ける。
器にすし飯を入れ、しょうがの甘酢漬け、もみのりを散らし、かつおと青じそを並べ、レモンを飾る。

    すだちの絞り汁を加えてさわやかなすし酢にする。
    かつおは漬け地に5分漬けて味をしみ込ませる。

あさりの味噌汁・・・あさり、ねぎ


ちらし寿司の食材3人分

かつお(刺身用)
マグロ(短冊)
300g
100g
すだち 2個
レモン 1/4個
青じそ 6枚
しょうがの甘酢漬け 50g
もみのり 1枚
練りからし 小さじ1/2
2合
☆漬け地  
しょうゆ 大さじ3 1/3
大さじ1 1/3
☆すし酢  
大さじ3 1/3
砂糖 30g
10g

 

コメント

073 なすはさみ揚げ

2010年06月15日 | わが家の飯

準備で大事なこと。
 なすはヘタを切り落とさないで!肉だねを詰めてバラバラにならないようにヘタは落とさず、
 ガクのみはずしておきます。

【1】 ボウルにひき肉を入れ、しょうゆ、酒、こしょうを加えて粘りが出るまで手で練り、溶き卵を加えて混ぜる。
卵がなじんだら長ねぎのみじん切り、片栗粉を加えてさらに混ぜる。
【2】 なすはヘタをつけたままガクだけを手でちぎり、縦半分に切る。さらにそれぞれの厚みに深く切り目を入れる。
【3】 なすの切り口に片栗粉少々をまぶし、(1)を12等分してはさむ。
【4】 溶き卵に冷水を加え、小麦粉をふるい入れてさっと混ぜ、衣を作る。
【5】 (3)を衣にくぐらせ、170℃の揚げ油に入れ、返しながら5~6分かけてカリッと揚げ、中まで火を通す。
【6】 油をよくきって器に盛り、しょうゆと練り辛子を添える。
  • 肉だねにしょうゆや長ねぎが入るのが特徴、揚げて蒸されるので香りでおいしさがアップ。
  • なすの切り目に片栗粉をまぶしてすぐに肉だねをはさみます。
  • サンドした肉だねに火が通るまでじっくり揚げること(強火で5~6分)。
  • 辛子+醤油  又は  マスタード+ソース  のタレに付けて頂く。
コメント

072 炒飯 冷やしビビン麺

2010年06月14日 | わが家の飯
     ウインナソーセージ、玉ねぎ、ピーマン ご飯

ビビン冷麺  韓国製 辛ラーメンメーカー  NONGSHIM製・辛口ビビン冷麺
    800mlの湯で麺とかやくを2分半茹で冷水で洗う
                                            野菜などをトッピングする
コメント

071 餃子

2010年06月14日 | わが家の飯

餃子づくり

我が家自慢の餃子
4人前の分量です。
餃子の具は、キャベツ 半分、ニラ 1束、玉ねぎ 半玉・・・これは炒めて冷やす



豚ミンチ肉200gみじん切りにしてボールに入れ、ニンニク、ショウガをすって入れる。
更に下味として酒、塩、ごま油、コショウ、醤油など入れボールの中でよく混ぜる。もちろん素手で。


餃子の皮はスーパーで購入(大判でない普通サイズ )
1袋30枚入りを2袋購入、金曜日は品切れが多い


皿の上に片栗粉をぱらぱらと敷くこと。
スプーンで適量を計り皮の上に載せ皮の淵に指先で湯を付けてから包む。
たくさん包もうとすると閉じれない。 美味しそうにひだを付けてとじるのが難しい。
包む器具も売っているが手作りなので使わない。


あっという間に 60個 包み終わる。
食べるまで長く置くと水分が出て皮がべっとりする。すぐに焼くと美味しい。


ホットプレートを250℃に温めた後、サラダオイルを薄く塗り、餃子を綺麗に並べる。
かなりすき間無く詰めること。全部並べ終わったら皿に残った片 栗粉を散らすように振りかける。
これがいわゆる餃子の羽というものでパリッとした食感が得られる。
片栗粉をふりかけた後に、サラダオイルを上からか ける(醤油を振りかけるように多めに)
続いて湯を300cc、まんべんなく入れる。蒸気でやけどしないように気をつける。


ふたをして蒸し焼きにする。水分が飛ぶまで、ふたを取らないこと。約15分

 
裏返してから食べると、焼き色が食欲をそそりおいしさも格別です。 
サラダオイルが少ないととなり同士の皮がくっついてうまく離れないで中身の具が飛び出す。


ゆっくり味わって食べよう。急ぐと口の中が火傷するよ。
もちろんタレも、酢と醤油それに唐辛子入りのラー油を適当に合わせてつくる。
市販の餃子のタレでもいいがあくまで手作りなので。
家族全員で食べれば翌日のニンニク臭はお互い様。
玉ねぎを炒めるのを忘れないこと。多く入れると甘くなりが子ども達には好評だ。

コメント