サランヘヨ 登山

登る男の山行き日記がメイン
ものづくり、わが家の飯、料理レシピ、手打ち蕎麦、韓国発見は映画紹介に日韓文化比較。

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006 高野山 不動坂

2010年09月20日 | 登 山

写真:高野山ケーブルカーは海抜539mの極楽橋から867mの高野山まで高低差は約330m。最大傾斜29°


南海電車・敬老1dayチケットで家内と一緒に高野山ハイクキングに行った。
極楽橋から女人堂、そこから女人道を上り高野山の町中まで歩く。
スローペースで行くが家内は後半、下りで相当腰にきているようだ。






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005 二上山から 葛城山

2010年09月18日 | 登 山


ダイトレ北コースを息子と挑んだ。初めてのコースは特に地図と標識をしっかり見る必要ある。
葛城山頂手前にキャンプ場があり、コンロ、水道、照明が完備していた。
下山コースで道に迷う。この時出会ったおじさんに青崩まで案内してもらう。
その上、富田林駅まで同乗させてもらった。親切な方に出合い感謝してます。、ありがとうございました。

いきなり二上山雄岳から雌岳に行くところで道を間違うい1時間近くもたもたした。


二上山雌岳から葛城方面を望む。二上山から竹ノ内街道越えはダイトレコースを外れ、急斜面の最短路を行く。


昼は、丸太の上で不安定な姿勢で食べた。その後少し歩いたらテーブル付きの休憩ポイントがあった。


丸太階段が多いし暑いので、たっぷり汗をかく。休憩ベンチでは水分の補給を頻繁すぎるほどした。


葛城山の手前も丸太階段の連続。キャンプ場は誰く寂れているようだ。しかし十分利用できる。食堂もあった。


やっと葛城山頂に到着。ここから金剛山へはさらに3時間程度、下山も含めると4時間を要する。

バス時間を考え弘川寺方面に下山するが、途中で道に迷う。ここで後から下ってきた方に道を尋ねると青崩まで案内
してくれるという。またバスの時間を気にしていると富田林まで車に乗せてくれるという。本当に有り難かった。感謝!


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155 餃子 そば

2010年09月13日 | わが家の飯
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154 月見おにぎりと 里芋の煮付け (中秋の名月)

2010年09月12日 | わが家の飯
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004 紀見峠から ダイトレ 金剛山

2010年09月11日 | 登 山

写真:中葛城山付近、左側が杉・檜の林、右側に熊笹(正しくは隈笹)が続き、ホッと一息付けるさわやかな景色。
    隈笹の由来は 葉に隈取りがあるから、ただ若葉には無く、葉が越冬するときに縁が枯れて隈取りになる。


今回は息子と一緒、紀見峠からダイトレルートを葛城山まで登る計画立てた。
ダイトレルートでは20組以上のグループと出会った。朝一番、山の神で出会った山ガールは一人、昨日、金剛山に
泊まって朝早く出発したという。感心して分かれた。これから我々が向かうルートは、主に登り道、これから大変だ。
金剛山の下りも階段ばかりで単調で疲れる。バス利用者は2組だけ。バーナーの圧電着火部が破損。
金剛山頂はキャンプOK香南荘に宿泊も可能


出発は、南海・紀見峠駅、ここから紀見峠へは急坂30分。この先でダイトレコースに合流、山の神で一休み。


山の神から500段以上の丸太階段く、その先尾根に上がってなだらかに。西の行者、杉尾峠のベンチで一休み。、


行者杉は、大阪府・奈良県・和歌山県の3つの府県境、大きな杉の下に祠、その横に避難小屋が建っている。


千早峠からは、高谷山へ登りが続く。


高谷山から中葛城山への途中、右側の展望が開ける。奈良県五條市の町並み。


中葛城山の山頂付近は隈笹の草原、すがすがしい風が心地よい。ここから久留野峠に急坂の下りが続く。

久留野峠からは、また急坂の上り丸太階段が続く。伏見峠を通過すると府民の森・ちはや園地が現れる。


ちはや園地でドリンク類を購入し一休み。その先葛城山頂を目指す。付近一帯は大杉が茂っている。


葛木神社に参拝、無事を祈願する。その先大きな夫婦杉が祀られていた。


山頂広場には、100回以上の登拝者の氏名が掲示されていた。なんと1万回以上の登拝者もいた。


下山は、山頂広場から千早本道を行くが、下り階段がこたえる。後ろ向きに下った方が膝が楽だったが危ない。


やっと終点が見えてきた。バス停で一休み。ほとんどの登山者はマイカーか、河内長野駅までバスは貸切状態だった。


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153 オムライス にゅうめん

2010年09月10日 | わが家の飯
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152 夏野菜カレー

2010年09月09日 | わが家の飯
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151 焼きそば 冷凍ハンバーガー

2010年09月08日 | わが家の飯

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150 五目ご飯 天ぷらそば

2010年09月07日 | わが家の飯
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149 焼きサワラ ナスお浸し

2010年09月06日 | わが家の飯
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148 マーボ豆腐丼

2010年09月05日 | わが家の飯
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147 手づくりのフライパンパエリア

2010年09月04日 | わが家の飯

 

【1】 鶏肉は一口大に切る。あさりは砂抜きしてきれいに洗う。
【2】 トマトはみじん切りにする。パプリカは種をとり、1/3個はみじん切りにし、残りは縦1cm幅に切る。さやいんげんはあれば筋をとり、半分に切る。
【3】 サフランは分量の湯につけて色を出す。
【4】 鍋に分量の水と白ワインを入れて煮立て、鶏肉を入れて弱火で半生状態に火を通し、とり出す。次にあさりを加えて火を通し、口が開いたらとり出す。この煮汁に粗塩とこしょうを加える。
【5】 鶏肉、棒状のパプリカ、いんげんに粗塩、こしょう各少々をふる。
【6】 フライパン(直径28cm)にオリーブ油大さじ1+1/2を熱し、(5)を入れて弱めの中火で炒めてとり出す。フライパンにオリーブ油大さじ1+1/2を足し、ベーコン、玉ねぎ、にんにくをしんなりするまで炒め、みじん切りのパプリカ、トマトを加えて炒める。
【7】 トマトが煮くずれたら米を加えて油がまわるまで炒め合わせ、(4)の煮汁と(3)のサフランを汁ごとまわし入れる。
【8】 (7)の上に鶏肉、あさり、パプリカ、いんげんを米が隠れるように一面に並べ(具がふた代わりになるので、ふたはしなくてよい)、弱火で25分炊く。最後に30秒ほど強火で水分を飛ばして火を止め、3~4分おく。
【9】 パセリを散らし、くし形のレモンを飾る。

 

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003 岩湧山

2010年09月04日 | 登 山

写真:岩湧山頂から北西方面の金剛・葛城山脈を望む。

帽子、バーナー、コッヘル、ストック、地図を購入。気合を入れ3度目の岩湧登山に出かけた。ところが行きの電車内で
帽子を忘れ落胆、仕方なくタオルを帽子代わりにした。まだまだ夏真っ盛りだが山は涼しい。
山登りは、しんどいがいい汗を一杯かく。汗を拭きすっきりすると、不思議とまた登ろうという気分になる。
山頂で食べる弁当はほんとうに旨い。また初めてバーナーを持参したが山頂で飲んだインスタントコーヒーも
美味しかった。きっとラーメンも美味しいだろうと思う。
今後、ダイトレ全コースに挑戦するつもり。そのため今日は紀見峠トンネルを越えて紀見峠に向かった。
下見を兼ねて足を伸ばしたつもりだが、峠から駅までの道が急坂で長く感じられた。つま先が痛くつらかった。
帰りの電車で、もしかしてと河内長野駅に寄ったらところ、忘れ物として届けられていた。親切な方に感謝します。


南海・紀見峠駅から出発。駅から左にすぐの踏切を渡り右に折れる。線路沿いに進む。


正面に金剛生駒国定公園の標識で左、越ヶ滝分岐の手前、駐禁の看板付近を右に入る。経塚の小さな標識。


沢沿いを登ると途中から登山道に、つれづれの急坂を登るとダイトレコースに合流。ここからは標識通りに進む。


山頂手前はハイテクトイレ。汚水をカキ殻と活性炭で浄水し循環させていると。山頂は緑、茅の草原。360度パノラマ


南河内の街並み、金剛・葛城山系・和泉山脈など一望できる。下山は、来た道をダイトレコースの案内通りにたどる。


三合目で紀見峠駅への分岐があるが直進。急坂の丸太階段を下ると紀見峠と砥石谷道の分岐があり、右に進む。


平坦になるとボヤ池のベンチと標識。ここから登りで紀見峠に出る。ダイトレとはここで別れ紀見峠駅に向かう。


途中、分岐には、低いい標識が立てられている。国民宿舎の紀伊見荘の前を通り橋を渡ると駅に着いた。


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146  フライパン手づくり餃子

2010年09月03日 | わが家の飯
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145 グラタン  あさりパスタ

2010年09月02日 | わが家の飯
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