RURUのひとりごっち

「博多にわか」な「独り言」と「ごちそうさま」を鍋に放り込んでなんだか煮てみたら・・・ひとりごっちが生まれました。

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

明けて六日

2019-01-06 14:38:52 | ぼちぼちですわ
明けました




特に意味もなくごっちのぞいてみた




本年もぼちぼちとよろしくです




コメント

夜はさらさらさくらに幻影

2018-04-06 13:08:18 | ふ~ん
コメント

きまぐれあっぷ今日は雨だけど春

2018-04-06 13:02:39 | ふ~ん
コメント

古い写真の虫干しと広告防止のおひさ

2017-03-21 00:38:54 | なんだろう?




広告防止の更新にて
おひさ



コメント

本年もよろしくお願いいたします

2015-01-06 16:52:17 | つぶやき



ぽっかり浮かんでいたいめえz年明けに。

本年もよろしくお願いいたします。


コメント (2)

世界遺産「下鴨神社 糺の森」でクマさんに逢うと縁起がいいよ

2013-12-01 17:32:47 | おすすめ


「こんにちは、今日は、12月の予告編をしようって思うの
このところ空はじれったい雲が飛んでいて海は時々あれだからさ」



「あれってどれよ!」




「だからこんな感じにね雲が飛んでるから」

「というわけで構想3ケ月準備3ケ月
行商の旅に出ます(笑)」




「ニードルボックスもって」
「なにはいってんの?」




「こんな感じ」

「こんな場所」



「そう世界遺産の京都下鴨神社 糺の森を調査にいくのよ
その森にはハンドメイドクマさんが定期的に集合して
なんだか音楽隊も来て森の中の音楽会みたいな~。だっていうのよ」

「ふんなに若ぶってんのさのさ」

「だから7日土曜日に糺の森にいます。」



「だってこんなに出来上がっちゃてんだから行商にでなきゃ」
「ちりめんや絞りのパッチワークポーチまであるじゃん」
「市松模様のが欲しいわ~」
「あんたはいいのよ、クリスマスプレゼントに最適よ」




「可愛いぱっくんポーチもいろいろあるのよ」
「デジカメやら長めの化粧道具入れにも最適ね」
「そうそう老眼鏡入れにもね」
「そうよ・・・それが欲しかったのよ」




「これは鍋つかみとかポット敷きにね」
「パソコンの横にこんなマグ敷きがほしかったの」
「なんでも敷いてみて・・・。」




「あらまあこんな手提げバックまで創ったの」
「母さんがんばったのよ」
「はい・・・行商に行ってきます」









「ちりめんの巾着ぶくろも作ったのね」
「なんかふくらんでるよ」
「これはね福袋なの~あけてびっくりお得です」
「なるほどね、すぐいくわよ!」



「だから、7日だけどね」
「そうよね、寅さんがんばって~」
「・・・・。」



コメント

うろこの内側に自分の海の匂いを溜めた日

2013-10-20 18:02:43 | つぶやき



海辺 ぐらし
(立原道造「田舎歌」村ぐらし風にオマージュを込めて)

郵便函はOストアーの横道角にいた
レターパックを入れに 麦藁帽子の押さえ紐を顎で結び
自転車で漕いでいく
郵便函は笑って口をあけるが
大して可笑しくもないからと
ことわりを述べてカシャリと声をだす
おばさんは ちょっと哀しくなりながら
来た道をまた自転車に乗って帰っていく

Oストアーは随分と前に店じまいをして
シャッターは閉まったままである
郵便函の前の道を右に曲がると
その果ては海である
真っ直ぐの平坦な道が平たい海岸の砂浜につながり
浜辺にはレース状の白い薄波が押し寄せては
また引いて
幾度となく繰り返し
一年・百年・千年
透けてはきらつく砂粒に被せてさざないていた
波は
そうして貝殻を洗い
赤ん坊のように寝かしつける
砂のベッドは心地良く
いわずもがなに埋もれていく
時々拾われて誰かの玄関に瓶に入れられ 
飾られたりもする
誰かを招き貝には なれそうもないが
などとひっそり思う ビンの中




招く・・・そういえば
シオマネキなどという名のカニがいた
片方の手がやたらとふとくて アンバランス
人間はいつも アンビバランス
波の如くに引いては還す 
招いてはさようなら
追い出しては招き入れる感情の波
尊敬と軽蔑 愛情と増悪
人間世界はいつまでもアンビバランス
砂で作った城に 庭はいるかしら?
遥か昔 何億光年もむかし ヒトは何だったのか
空の中にいたか
海の中にいたか
帰る場所は何処なのか
還るならば、帰らなくても良いのだと
そのへんに居たらいいのだ
と 
永遠を枕にして




追伸
浜辺の堤防道で釣り道具を携えた老人に会った
小さなビニールバケツの中で 何かがぴちゃりと音をたてた
海に沈む夕陽に別れをつげたのか 
自分の行く末など知る由もなく 
うろこの内側にじぶんの海の匂いをこっそりためている
(了)




九月の末友人の父親が亡くなり
お葬式に行った
父を亡くした人になんと声をかければいいのか
ずっとわからないで生きてきてしまった

十月入ってすぐ、今度は
千田の叔父さん(母の兄)が亡くなった
晩年は大阪でなく熱海に住んでいた
叔父さんは私の高校の大先輩で、大学生になった時には
同じ大学のデザイン学科で教鞭をとっていた
学科が違うので大学では会うことはなかったが
一度くらい叔父さんの講義を聞きに行っておけば良かった

今になって思う




小さい頃
親戚の集まりで遭遇すると
「オオサカ連れていっちゃろか~」
とか
「オオサカ一緒いこか~」と
逃げる私をおどかしては遊んでいた
遊ばれながら
大阪にいながらオオサカに行こうと言う叔父さんに
自分の住む大阪ではなくオオサカという場所が何処か
ちょっと子供には見てはいけない禁断の場所として
インプットされ
画して私の中でオオサカの街の象徴になった



オオサカのおじちゃんはまさしく
私にとって
大阪の文化の象徴でもあった
実際
日本でのグラフィックデザインの基礎を作ったといわれる
メンバーのひとりでもあると後で知った

そんな偉大なおじさんたち
の話が書いてある本が家にあったので
追悼のため今一度読み返してみた
『聞き書きデザイン史』(六耀社)という本




日本のグラフィックデザインを築いた
25人の先達たちの軌跡を収録した貴重な自伝&証言集(田中一光編)

粟津 潔、今泉武治、今竹七郎、登村ヘンリー、川崎民昌、祐乗坊宣明、
伊藤憲治、大橋 正、早川良雄、中井幸一、山城隆一、千田 甫、西島伊三雄、
多川精一、増田 正、村越 襄、黒須 寛、中村 誠、木村恒久、永井一正、
田中一光、勝井三雄、杉浦康平、福田繁雄、金井淳(敬称略)
の25人です。



帯のキャッチは
『クリエイティブ、それは時代を超えたオリジナリティ』

オリジナリティと言う言葉がわたしには重く響く
結局、私は何も築けていない自分に悲しくなるが
兎も角 
今、おじちゃんの人生に
敬意と哀悼を捧げようと思う



コメント

しんしんときゃらぶく九月のまとめはちゃっぽんぽん

2013-09-30 14:57:41 | さるきましょう

提燈よりもこの高さのある藤棚に敬意をおぼえる


じぇじぇっ? や 百倍返し。。?
が終わってしまったことよりも
「孤独のグルメ」シーズン3 と
「めんたいぴりり」が終わったこと

ショック!!
でもきっと孤独のグルメは次作があるよね?
と思うわけで




ガツンとみかんを食べながら
「孤独のグルメ」を見る九月の深夜
そう深夜食堂亡き後は
孤独のグルメ でしょ!(笑)
最終回の一つ前「十日町編」は名作だった
峠の茶屋で五目釜飯をお茶碗に一杯
二杯目のあと、おもむろに小皿のキャラブキに
箸が
「此処でキャラブキである。」
と心の声
子供には解らない感じ ってのをアピール後
モノローグは
「しんしんと俺のココロは きゃらぶいている・・・」
のくだりには参ったなあ(笑)
最終回の いわし料理やのオヤジも
いいアジ出ていたし
アジじゃなく
イワシのつみれ汁が本当においしそうで
たまらん!



まねきねこの上にまねきねこな白壁のお。早口言葉?




がりり。。。
ガツンとみかんにかじり付きながら
冷凍庫のストックに想いをはせ
またファミマに仕入れに行かなきゃ
と心に誓う。
完全にガツンとみかん中毒になっている
ガツンといかんなあ・・・・(汗)。 



ああ大変。もう九月が終わってしまうのに
九月最初の報告が九月最後の報告になりまする。



さ、、、さて
九月の暑さは八月の暑さに勝るとも劣らず
どこにいても暑いので驚く





暑い九月の調査報告

その一
八女の祭り「あかりとちゃっぽんぽん」





国指定重要無形民俗文化財「八女福島の燈籠人形」
今年の演目~玉藻の前~は
平安時代の後期
鳥羽上皇に仕え寵愛を一身に受けていた
大変な美貌で才媛の玉藻の前という女性のお話
彼女は実は白面金毛九尾の狐の化身なのです・・・。




(謡曲)
雲水の身はいずくとも定めなき
身はいずくとも定めなき うき世の
旅に迷いゆく 心の奥を白河の
結びこめたる下野(しもつけ)や
那須野の原につきにけり
那須野の原につきにけり





歌にのせて演じるのはからくり人形たち
約260年の伝統を今に受け継いで
毎年9月の三日間
八女宮野町福島八幡宮にて
一日五回上映されます。
あわせて八女提燈によるあかり祭りもあり
いい感じよ。と思われます







その二
筑後へいったついでに昔仕事で訪れて
もう一度見たかった風景の場所へ
それは三潴郡のクリークのある風景




またも暑さが映りこんだの鎮守。



鎮守の森とクリーク
この前無料電子本で読んだ折口信夫著「水の女」
に筑後三潴郡の話があった
水沼氏の根拠地であったとあるが
水沼氏については
古代研究者にまかせるとして
水沼の県(あがた)と呼ばれた三潴郡のクリークは
町の16%占めるからもう日本のオランダだね
風車はないけど、ないほうがすっきりとさわやかな風景




道の駅おおきのショップにはこんなきのこ立ちいや達。


その三
それからここも昔の仕事がらみでちょっと立ち寄った
高塚愛宕地蔵尊 超地蔵尊というべき地蔵量であった
おみくじは大吉 入っていたお守りはうちでの小槌
やったね!





御願い事の貼り紙がすごいです。。。ご利益ありそう
家内安全・無病息災・商売繁盛を祈ってきました。




地蔵尊近くの風車たち
風の力をどんどん使って原子力を減らそう!












その四
豊後森の旧豊後森機関区に残っている扇形機関庫と転車台
久大線の開通1934年に作られて
2009年には近代化産業遺産に認定されました。









将来的には
鉄道記念公園になるらしいよ、ワクワクするなあ。
鉄道好きじゃなくて線路が好きな鉄(アイアン)子としては
線路の終着点もI愛Iなのですから









豊後森駅も新しく生まれ変わっています、水戸岡デザインで。


ようするにレンタカー代を無駄なく使い切る調査隊報告でした。




追記
あとりえroboでは最近人形師(同居中の母)が布物小物つくりに励んでいる



80歳を過ぎて体力のいる人形つくりは休止中、今はパッチワークの眼鏡入れや
デジカメポーチ、作りかけているのはアップリケの鍋つかみなど、
材料費くらいは還元すべくという娘心にて、
iichi というサイトにて upし、販売中です。

売れると作る励みになるので
私。宣伝うーまん をやっております。
彼女・奥様・娘さん・お母様はたまた愛人さん
などプレゼントに困った時は

サクッと検索 iichi クリック してお買い求めくださいませ。





以上 残暑きびしい九月の報告でございました。



水を渡り~秋に向かいます。


コメント

太陽のたまごを抱いた雲

2013-08-23 12:25:16 | そやね~


先日の夕暮れは本当に美しかった
夕方写真を撮って
すぐにフェイスブックにアップした

こちらにもあっぷしないと不公平かと
そして
マンゴーかき氷を~と叫んだら
同意いいね!を得られておりました(笑)





コメント (2)

「月の魚」も賞味期限切れの火野葦平「ゲテ魚好き」も好きずきつき

2013-08-21 15:25:34 | おすすめ

光る丘に夕焼け観覧車があるだけなのね


最近アクティブな大阪の友人(同級生)からの
便りが入る
単身北海道に旅行に行き
札幌から滝川へグライダーの体験飛行をして
稚内で宗谷岬ノシャップ岬などをみて
利尻島一周30キロトレッキングをして
稚内から旭川にもどり
層雲峡・大雪山系・旭岳・富良野・美瑛をまわった
とあった、まあ9日間もあったらまわれるか
しかし北海道一人旅って・・・。

中学生並みに元気やなあと思っていたら

昔の設計事務所の先輩(62歳)の残暑見舞いには
今年、カヤックとパラグライダーに挑戦した
とあった

フェイスブックの友人も
自転車で富士ヒルクライムだの
琵琶湖一周だのアクティブこの上ない
皆、中高年のいそじむそじ?たちである
いやあ~その元気をあやかりたい
とは思いつつも
インドアのウィンドウアにひたる日々




電子本棚IBOOKSを賞味期限切れ(著作権切れ)の無料本を
とりあえずどんどんインストールで本棚を埋める
読んだのもあるが読んでいないのも多々ある
無料をいいことにポンポオンと指が動く
これで眠れぬ夜はウィンドウの虜

電子本のサイトは色々あってkindleや紀伊国屋のkinoppy
なんてのもある、青空文庫もあるけどね
なんせ無料本制覇はまだまだですし
有料のも紙の本よりかなり安い



このサイズが文庫本サイズなのでベッドで読むには最適

一冊?だけ購入したのは 三浦しおん「月魚」
これはおもしろかった

まほろ駅多田便利軒もいいが
こちらも若き男子二人組の
古書店主とせどり屋の息子古本卸業コンビによる
古本買取バトルエンターティメント?




高いところは嫌いじゃないが観覧車というのは乗りたくない
ロープウェーも乗りたくない狭いからか・・・何故かな
若き日一度だけ乗ったことのあるセスナや
気球は楽しかったが多分上空を移動するからかな
グライダーに乗りたい人の気持ちはわかるなあ






コメント

暑中お見舞い申しあげます。

2013-08-16 13:14:33 | そやね~








コメント

八月の焼けた砂的モダンその6~濃いイベント~

2013-08-15 12:00:50 | しらんがな



BRUTUSの「古本屋好き」特集を読みながら
なんで福岡にはめぼしい古本屋が少ないのかと残念に思う
やっぱり東京には恐ろしく沢山の古書店があるなあ
地方にもぽつりと魅力的な古本屋があるのだけれど
ぽつりぼつりではなくぽつりとひっそりとある
つまり古書店巡りが出来ない
人口の差なのか差なんでしょうね
新本が古本になる過程の家庭が多いものね(笑)





それは兎も角
この雑誌の中で水道橋博士の「TVはかせ」の
連載エッセイに関心と感心と寒心
4月に開催した映画監督「園子温」氏とのライブの話だ
「園子温芸人デビュー」なのだそうで
何故有名になった映画監督が芸人になりたいかというと
「冷たい熱帯魚」が賞をとった時
ビートたけしから表彰され
トークも突っ込みリアクションもロクに出来なかった
そのことを恥じ入り
「このままでは芸人から監督になったたけしを
永遠に超えられない、ならば監督から芸人になって、
たけしに近づこう」と野望を抱いた。。。とある(笑)








それだけでも私的には面白い話と思ったんだけど
コントや漫才のほかに壮大な企画があって
朝までたけし軍団での名シーン?
井手らっきょvs土佐犬(交尾あり)の再現だ
しかし会場が公共の施設だったとかで
舞台に土佐犬を持ち込めずあえなく断念
だったとか。。。えっ?そっちなの?
ダメに決まってる(笑)

その代わり51歳の園子温監督は
「股間に天狗」で全裸(井手さんの正装)だった
というからいやはや。。。素晴らしい

しかもそこに出所したばかりのホリエモンが乱入
ボクシング対決をさせて、その見届け人に
千葉真一がゲストにやってくるサプライズを仕込んだそう
濃すぎる水道橋博士夢のプロデュース恐るべし
園子温監督自著「非道に生きる」の実践だそう






東京はやっばりハチャメチャ度が
半端なく繰り広げられる混沌な世界を
つまり実践できる猥雑さを自慢するわけさ
べつに自慢してないか(笑)
ぽつりひっそりな地方世界との隔たりを
水道橋博士の話で感じる私も馬鹿だねと
くだらなさの極地に立つと何が見えるのか
きっと崇高さの片鱗かなんかが垣間見えるに違いない
そうやって道無き道を探すんだろうね

都会は何だか
理屈ぽく有りません風に理屈を言う
理屈じゃないよと言うのは超理屈ぽいから
なんか面倒だなと思うわけです

ビビンバよりお茶漬けがいいという
わかりにくいどうでもいい感想でした。



こんなんもアリマス。


デジカメケースもパッチワークだけど色は涼しげ










コメント

八月の焼けた砂的モダンその5~手づくり~

2013-08-12 12:00:37 | こんなんどう?

母の手づくりの
くりからもんもん的パッチワークモダン
のポーチに入っているipad mini
これを契約してから約3週間たちました

動きの悪いパソコンに比べてあまりに
スピーディかつ便利かつビューティかつプリティなので
日々その機能に感心しつつ翻弄されつつ
今までの動きの悪いパソコンが
やきもちを膨らませないように
まだまだ捨てたモンジャなんじゃ。。。

なぐさめつつだましだまし使っております
時々うなり声をあげますが(笑)

Facebookも始めましたがますます世界は丸裸
を実感いたしました
それでも人間の深遠は多分侵されずにいると
機械ども(その裏側の組織。)に言ってやる

無理は道理を超えてどこまで進化

進化はすべてには浸透せず
携帯は未だぱったんと折りたためる
最近リバイバル気味?のガラパゴス的モダンの
可愛い奴ですし
テレビはブラウン管テレビで
JCOMさんのおかげでなんの問題もなく
映っております



ポーチの裏側もくりからもんもん系



内ポケットはイヤホーン入れ
オーダーにてお好きな感じに創れます
ご注文はメールにて受けたわまりまする
製作者に了解とってませんが(笑)
ご要望あればね。


今日の報告はくりからもんもん系モダンでした









コメント (2)

八月の焼けた砂的モダンその4~国宝~

2013-08-10 12:19:11 | そげんこつ!

国宝、瑠璃光寺五重の塔は桧皮葺なる超クラッシックモダン




鴬うぐいす張りって板って言うのは常識じゃないのね




で、その常識を覆すのがロックなモダン



今日のほうこくはこくほうでした。








コメント (2)

八月の焼けた砂的モダンその3~玄関~

2013-08-09 10:54:17 | こんなんどう?

漬物やの縞のカーテンは粋モダン






玄関こまいぬにあ・うん的モダン宇宙






物の怪よりもモダンオバQ的お迎えでごんす





涼感と省エネと風情モダンでコンニチハ




ではまた明日。






コメント