アンダンテのだんだんと日記

ごたごたした生活の中から、ひとつずつ「いいこと」を探して、だんだんと優雅な生活を目指す日記

今年の「ばんたの」始動!!

2017年07月21日 | ピアノ
略称「ばんたの」(正式名称: 「ピアノも、もっとアンサンブル!!」)、今年もやります!!

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なんで「ピアノも、もっとアンサンブル!!」の略称が「ばんたの」なのかといえば、元々の名称が「素人が伴奏を楽しむ会」だったからです。
ふつう、ソロの人(声楽なりバイオリンなり)の人が主導で曲を決めて、余裕で伴奏ができるピアニストに依頼するって場合が多いと思うんですが、そうじゃなくて、伴奏したい曲を選び、ソロはプロを指名して弾いてもらうという…

しかも、こっちが余裕ないわけでテンポもこっち主導で決めて合わせてもらう。
もし落っこちてもやっぱりこっちに合わせてもらうw

まぁそんな感じのスタートでした。

その後、参加者もそんな余裕のない人ばっかりでなくなったこともあり、
アンサンブルのバリエーションも増えてソロ+伴奏の形態だけじゃなくなり、

幅広くなったので「ピアノも、もっとアンサンブル!!」という名称に変えたのでした。

コンセプトは、原型からの発展で「アンサンブル、プロを混ぜときゃなんとかなる。」

プロがひとり混ざっているとなんだか実力以上にイイ感じのアンサンブルが楽しめる、という会です。

開催日決まりました:
2017年11月23日(祝) 13:00~@サロンエスプリ(渋谷)

私は、中川Vn先生に、バルトーク「ルーマニア舞曲集」をお願いしようと思っていて、
先日のレッスン(注: バイオリンレッスン)のときに、

「ちょーっとバイオリンの前にコレ!! 雰囲気だけお願いします」といって、

一曲目だけ合わせてもらいました。

いぃ!!(^-^)/ かっこいいよコレ

中川Vn先生の音色って、特に低音の深みがぐぐぐっと魅力的なんですけど、それが生きる曲です。

ほとんど弾いてないから伴奏どのくらい行けそうかわかんないけど、
少なくとも去年のブラームスバイオリンソナタ第一番第一楽章よりはなんとかなると思う…

ちなみに去年の挑戦はあんまり無謀すぎてすべての関係者に呆れられましたが(-_-;;
でも楽しかった!!
人生弾きたい曲から弾かなきゃー

うまくいかなかった分はまた数年経って戻ってくればいいんです。

プロ側は中川Vn先生、中川P先生、海実さん(ソプラノ)がいます。
だいたいどんな曲でもご要望に応じてやってくれます。

直前にバーバーのコンチェルト持ち込まれたときもちゃんとやってたし(爆)
いや~まぁ直前じゃないほうがいいですけど。

・無謀な挑戦の例
ラフマニノフ 組曲第二番よりロマンス Pf1 アンダンテ Pf2 中川P先生

・無謀でない挑戦の例
ベートーベン 汝を愛す Sop 海実、Pf アンダンテ

無謀な挑戦でもなんとかサポートしてもらって楽しく弾けますし(汗)
無謀でない挑戦なら気持ちよく音楽に浸れます。
いずれでもお好みに合わせて。

費用は、合わせ練習(回数は自由)のレッスン代と、当日3000円(弾き参加一人当たり。複数曲でも同額)です。
(参加者同士でアンサンブルする場合は、当日参加費のみで参加もできます。)

初参加も歓迎です。お問合せください。



2016年ばんたの
アンサンブル、プロを混ぜときゃなんとかなる。

2015年ばんたの
進化する「ばんたの」


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ダンパー踏んでいれば指は離してOK?

2017年07月20日 | ピアノ
「タッチで音色は変わるのか?」論争から派生して
「ピアノの知識と演奏」(雁部 一浩)
を読んでいたら、こんな箇所があった。

   にほんブログ村 クラシックブログ ピアノへ←謎が謎を呼んで決着がつかない

「ダンパーの構造を考えてみれば、ペダルを踏んだ状態で指を押さえ続けるのが無意味であることも容易に理解できるでしょう。ペダルを踏んでいる場合、既に打鍵した鍵盤に固執するのは非合理であり、むしろ速やかに次のポジションに手を準備すべきです。」

これはまたずいぶんきっぱりした言い切り方だけど、この件に関しては同意しないピアノの先生も多いのではないだろうか?

もちろん、物理的にどうやっても手が届かない場合、ペダルでつないどいて指を離して次に行くというのはよくあることで、それはやむをえないことだけれども
(ラフマなんてそんなのばっかり)
届くんならちゃんと音符のとおりに押さえておきなさいという先生が多いんじゃないかな…

もっとも、そのように指導している先生だからといって、ダンパーペダルを踏んでいるときにも、押し続けているかどうかで音が変わると思っているとは限らない。

「意識として」音を残しておくべきだからということかもしれないし、
あと、ペダルを細かく踏みかえてちょっと余計な濁りを取るようなときなんかは、残すべき音を指で押さえておかないと困るからということもあるかもしれない。

だから、実際、ダンパーペダルを踏んでいても指を残しておくかどうかで音が変わると思っている人が多いかどうかわからないんだけど。

「消音やまちゃん」では、この二つでかなり違う音がする。つまり、単音を鳴らすと同時にペダルを踏み、わりとすぐ手を離した場合と、指で鍵盤を押さえ続けていた場合とで明らかに違う響きになる。具体的にいうと、指で鍵盤を押さえ続けているときは、ペダルを踏んでいないかのような音がしていて、指を離すとペダルを踏んでいるような音(やや「ぽわん」とした音)がする。

これは、ただの電子音であるからアコースティックのピアノとは話が違うが、ともかくそのように設計されているということだ。

めるちゃんで同じ実験をすると、まぁそんなに違わない気がする…しっかり踏んでいれば。

しかし、これは弾いて一秒くらいしてからそっと指を離した場合の話。ペダルをしっかり踏んで、ふつうの打鍵をした場合と、スタッカートで弾いた場合は、どちらにせよ音は鳴り続けるけれど、音色はかなり違う。これはあからさまに違うので、誰でもわかるはずなんだけれど…

この著者の雁部さんは、「タッチで音色は変わらない」派(ただし上部雑音、下部雑音による違いはある)なので、この現象については触れていない。


あれ??

よく考えたら、ダンパーペダルを踏みっぱなしにして、ふつうにそっと弾いて押さえ続けた場合と、指の腹ですくうようにそっとスタッカートをした場合(*)で音色が明らかに変わる現象はそのまま、タッチで音色が変わることの証拠になるのでは??

だって、ハンマーが弦に当たる速度(→音量)以外の要因を認めないんだったら、これで音色が変わるわけないんだものね。


(*)エオリアンハープのときにおゆき先生に教わった弾き方。メロディーラインを浮き立たせるのに、指を立てて硬く弾くんじゃなくて、こうしたほうがキレイで、強く弾かなくてもちゃんと浮き立って響く。

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自立してない左手くん

2017年07月19日 | ピアノ
久々のメトロノーム練習の中で気がついたことがあった。

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一言で十六分音符のカタマリといっても、
・右手だけ十六分音符
・左手だけ十六分音符
・両手で十六分音符
というのがある。

もちろん、この中でいうと「右手だけ十六分音符」が比較的簡単で、速くても大丈夫だし安定感もある。
(もっとも、音階系はわりと良いがジグザグ音型はやや危ない)

ちょっと考えると「両手で十六分音符」が一番難しそうだけれどもそれが案外そうでもないのである。

「左手だけ十六分音符」はもつれるし遅れるし危険極まりない。

両手でユニゾンが続くところは案外すんなりメトロノーム100に到達し、聞いた感じもどたどたしてなくてそんなに悪くない。

そのことも、不思議といえば不思議だけれど、さらに不思議なのが、
「案外すんなりメトロノーム100に到達し」のあとは改善が見られず、一定以上から安全性が増していかないところだ。なぜだ。。

謎があるところは分解かな? と思って片手ずつ弾いてみて愕然とした(o_o)
右手だけなら問題ない…それはわかってる…
左手だけ弾くと…驚くことに、これがまったく弾けないのである。

いくら右手より左手のほうが不得意といっても、両手を操るのに比べれば左手に専念できる分、余裕ができてよさそうなところ、よれよれよたよたして全然。100どころかそれよりメトロノームを下げてもおぼつかないノロノロ運転で、しかも流れも頼りなくってどうしようもない。

どうやら、右手が作るノリに乗っかって(引きずられて?)タタタタと弾いた気分になっていただけのようなのだ。なんてこったい。

そしてしばらく、ゆっくりから、そして無駄な力が入らないように注意して、左手だけでその部分を練習して、ちょっとかなりマシになったところで、両手合わせて弾いてみた。

テンポはさっきと変わらない100だけど、聞いた感じが変わった!! なんかちょっときれいになったよ。

右手くんは自立してない左手くんを引っ張りながらあっぷあっぷだったんだねぇ。
そりゃ事故率も減らないはずだよ。

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やっぱりメトロノームに追い立ててもらう?

2017年07月18日 | ピアノ
前回、モーツァルト二台のピアノのためのソナタに無謀チャレンジしたときは、もうほんとにどうしようもなく弾けなかったので地道にメトロノーム練習をしていた。

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苦闘のあと↑

やり方は、弾けるテンポでメトロノームをセットしてそれに合わせて何度も練習し、これでヨシと思えばメトロノームを1目盛り上げるというシンプルなものだ。

「ヨシ」の基準については、よーし間に合ったぁ(ふぅ…)ではなく、途中で「うっ」となって余分な力みをしないで弾けたかどうかで判定した。結果としてハズさなくても、あれっと思ったときにはつい力が入って、ダダダッとなんとかかんとか音を並べて先に行く、ってことがあるけど、それはもう一回同じテンポでやっといたほうがいいねって話だ。

練習の範囲は、十六分音符の密集地帯(カタマリ)なので1ページ弱というところ。

もし第一楽章をノーミス、力みなしで通せたら「1目盛り上げる」でやってたならすごいけど(^^;;
そんなことは起こらないので、部分に区切っている。

…まぁ珍しく部分練習をまじめにやった、ということではある…

残っている書き込みを見ると、66くらいから始まって92くらいで終わっている。当時のことを思い出すにこの92というのはほんと限界で、どうやってもこれ以上はいかなかった(崩壊)という記憶がある。おゆき先生とshigさん曰く、目標は120くらいとのことなのでこれはかなり遅い。

今回練習してみたら、とにかく前回よりはスムーズに弾けて92はわりとそんな必死モードじゃない感じだったので、まっこれでいっかと思っていたらば、おゆき先生に追い立てられて弾いてみるとやっぱりミス連発なのでこれはマズい。

自分ひとりでのんびり弾いてると、なんだかんだ無意識に勝手な「間」を取ってしまっているに違いない。

で、毎日おゆき先生がいて追い立ててくれるわけじゃないので、やっぱりここはメトロノーム様の登場かと思ったのだけど、実はメトロノーム(上の写真のとき使っていたやつ)が壊れてしまっていて次を買っていなかった。

壊れたというか、私が高いところから落としたので(爆)壊したともいう。
使っていたのはコンパクトな機械式のもので(→こんなの)
まったく同じものを探したら見当たらなかったので、いっそ気分を変えて別の会社のにしたところ、

これがなんだかしばらく使っていると…あれ?? 今長さが違わなかった?? 私がおかしいのかな…
なんか、一定のテンポで刻んでないみたいなのである。そんなばかな。メトロノームのテンポが揺れてたらその存在意義が問われるというものである。
ところがさらに揺れが顕著になってきて、そのうち否定しようもないほどズレるようになり、メトロノームなんぞになんの注意も払ってないはずの娘から「あれ? なんかそのメトロノームおかしくない??」といわれるほどになり、あきらめて捨てた(-_-;; (今度は私が壊したんじゃないよ!!)

そこから買いそびれて今に至る。

しかし、よく考えてみたら、私が持ってるチューナー(→こんなの)にはメトロノームのモードもあるはずで、と思い立って掘り出してほこりを払って電池を換えたら動いた。メトロノームは機械式が好きでこのモードは使ったことなかったからなかなか思い出さなかったよ。

それで、昨日はだいぶこの電子メトロノームに追い立ててもらって弾いてみたところ、問題箇所がまるわかりになるのでこれはなかなかよいかもしれない。(というか、音が嫌いで電子メトロノームを避けていたけれども、ネジを巻かなくてすむのはなんといっても便利だということにようやく気づいた-笑)

「なんかこのくらいのテンポで弾けてる」と勝手に思っていたところが実際には遅くなるところがあるとか、
事故率が他に比較してむちゃ高いところがあるとか。

そんなこんなで結局だいぶ遅いテンポから格闘しながら100にはわりとすぐこぎつけた。しかし現状ここらへんに壁があるようで、120とかまったくありえん。それと、120にならないことよりも事故率が減らないことのほうが問題で。(つづく)

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「ピアニストの脳を…」元論文リンク

2017年07月17日 | ピアノ
実験いうてどんな実験したのかな。ということがわからないと信用できないぞという(物好きなまっとうな)人の便宜のためリンク貼っときますね。

   にほんブログ村 クラシックブログ ピアノへ←議論になるような事柄であれば、モトに当たれは鉄則だよね。

「鍵盤の動きがどう加速するかによって、ハンマーのシャンク部分の「しなりかた」がわずかに変わることがわかりました」のところで引用されていたのはまずこれ:

From touch to string vibrations. II: The motion of the key and hammer
Anders Askenfelt and Erik V. Jansson

これ、なんかログインしないとPDFがダウンロードできないみたいだし、どうせダウンロードしたって英語の論文読むのは面倒だと思う人は、同じ人のレクチャーのほうが読みやすいです。

From touch to string vibration
Anders Askenfelt & Erik Jansson

私も論文読んでないけど(おい)そのレクチャーのほうでいうと
「This is due to the "ripple" resonance, which is seen to influence the hammer motion during the last milliseconds before string contact, i.e. after "let-off." In this way, it is possible that a hammer resonance could serve as a "memory" of the history of the hammer motion.」
つまり、ハンマーがフリーになっちゃってからもシャンク部分のしなりがフリーになるまでの動きの「メモリー」として働く可能性があると述べられています。

まぁ、控えめな記述です…
「In summarizing the present results, we cannot rule out the possibility that the pianist's touch may have an influence on the character of the piano tone.」
ピアニストのタッチが音色を左右する可能性は否定できない、と。

あともうひとつが
Acoustics of pianos
Hideo Suzuki, IsaoNakamura

これまた、なんかお金払わないとダウンロードできませんが

「腕全体の筋肉に力を入れて硬く打鍵した場合と、筋肉を弛めてやわらかく打鍵した場合とで、ピアノの音色がどう変わるかを調べました」のところに引用されている

Spectrum analysis and tone quality evaluation of piano sounds with hard and soft touches
こちらはそのまま無料でPDFが見られます。

で、おい日本人のくせにまた英語の論文かよ、ってげんなりした人のために、この鈴木さんが日本語で書いてくれた記事
ピアノ音響学の未解決問題
日本音響学会誌 73 巻 4 号(2017),pp. 257–258

をお勧めしておきます(^-^)

これは新しいですね。今年書かれたものです。これを読むと…
「結局のところ、わかったといってもこれくらいのことかい」
って思うんじゃないかと思います。

これよりは自分の耳のほうがよっぽど詳しいことがわかるよって思うかも。

まぁとにもかくにも、客観性を持って語れる部分を一歩一歩増やしていくのも意味あることだと思います。


人体のことや進化のことや、はたまた宇宙の起源のことならともかく、
こんなすぐ身近にある物理のことも人間ってまだ案外わかってないんだなと…

思ったので今日図書館でこんなものを借りてきました(笑)
「物理学はこんなこともわからない」(川久保達之)
(注: ピアノの話は載ってません)

たとえば「樹木はなぜてっぺんまで水を吸い上げるのか」なんて話が載ってます。こないだ娘に訊かれて結局よくわかんなかったばっかりなので、どうわからないか確認しておこうと思って(^^;;


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