アンダンテのだんだんと日記

ごたごたした生活の中から、ひとつずつ「いいこと」を探して、だんだんと優雅な生活を目指す日記

夜8時まではピアノタイムにしちゃおう

2017年01月18日 | ピアノ
長らく、我が家では「夜ごはんは7:30」的な不文律がありました。

   にほんブログ村 クラシックブログ ピアノへ←乗換駅で買い物できちゃうのがなんか新鮮でつい

これ以上早くはならないというのは、だいたい物理的な制約から決まっていることだけれども(古くは、保育園から帰宅+最低限の夕食製作)、これ以上遅くもできないというのは、「よいこは九時に寝る」ならば必須というか…
(むしろ7:30夕食からの、お風呂と絵本の読み聞かせを済ませて9:00就寝というのはミッション・インポシブルといえよう)

その後、九時に寝る人なんぞは誰もいなくなりましたが、でもまぁね、あまり遅くて寝る時間に近くなるのも、お腹は空くし健康によくないし。

ということで、7:30夕食という「努力義務規定」的なものが残りました。別に、それ以上遅れたからといって声高に文句をいう人はいませんが(お腹空いた、くらいはいってお菓子とか食う)、そりゃ下手な発言して「じゃあアナタ作ったら」っていわれたくないものね…

その「伝統(?)」は長く続いて、特段、それについて深く考えたこともなく。近年は「週一回は夜遊びの日」という勝手なマイルールにより、バイオリンレッスンとか宴会とか、母は帰りませんという日を作っていましたが、それ以外はほぼ残業も買い物もせずまっすぐ帰ってました。

でも最近、はなひめの行動パターンが変化し、自習室や図書館に寄って8:00過ぎて帰ってくることが増えました。こじろうとよしぞうはもとより、8:00前に帰ることのほうが少ないですし、夕食を食べる食べないの連絡はあっても帰宅時刻申告の習慣はありません。

チャンス到来!!

宴会とかあって本格的に遅くなる日以外も、乗換駅近くで買い物とかマッサージとか、図書館に寄るとかしてから夜ごはんを作ることができる。

これは私にとって何かエポックメイキングな出来事といってもいいくらい、内心ふかく影響がありました。ものすごい解放感!! それで、糸の切れた凧になって(^^;; 夕方の買い物を楽しむだけでなく、英会話まで手を出したりしましたが…

ふと気が付いた。

これではめるちゃんを弾く時間がかえって減ってしまう!!

ごはんが8:00でいいことになれば、むしろめるちゃんとの時間を増やすことができるはずです。マンションの規定では楽器は8:00までとなっており、7:30からごはん食べたらちょうどその最後の(貴重な)30分がつぶれていたわけですから。

生活を整理して、(少し)遅く帰る日も週一日までにしよう。
(英会話お試し10回分は昨日完了しました)

だから、基本、月~金のうち
・一日は夜遊び(母は外食) ←これまでと同じ
・一日は買い物/図書館などOK(ごはんは作る)
・残り三日は8:00から夕食にしてピアノタイムを延ばす

…このプラマイで、従来よりピアノ時間(平日)が少々増えます。
一日30分、週四日弾いていたとすれば、(計2時間)
一日一時間、週三日弾けたら増えるわけです。(計3時間)

実際には、この「ピアノを弾くことが可能な時間」の中から、別件に追われていろいろ削られるわけですけど、ともかく、理論的にはポテンシャル的にはこのように。

あぁ、(ちょっとだけ)優雅な生活に近づいてきたわね♪

にほんブログ村 ピアノ  ←ぽちっと応援お願いします
にほんブログ村 ヴァイオリン ←こちらでも
にほんブログ村 中高一貫教育


「はじめての中学受験 第一志望合格のためにやってよかった5つのこと~アンダンテのだんだんと中受日記完結編」ダイヤモンド社 ←またろうがイラストを描いた本(^^)


「発達障害グレーゾーン まったり息子の成長日記」ダイヤモンド社
(今回もイラストはまたろう)
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

なぜかツェルニー30番の楽譜をもらった

2017年01月17日 | ピアノ
日曜日、おゆき先生んちの発表会でshigさんに会ったら、なぜだかshigさんからツェルニー30番の楽譜をもらいました。

   にほんブログ村 クラシックブログ ピアノへ←思ってたより(?)ずっときれいでかわいい曲だった

くれとはいってません。

うちには、そりゃshig家ほどの分量には届かないものの、相当量の楽譜があり、弾けるもの、そのうち弾くかもしれないものはいうにおよばず、「ペトリューシカ」なんてどう考えても一生いらないものまで「どんなものか見てみたかった」という理由で買ってあったりするくせに、ツェルニーは一冊もない(ハノンならある)。

…ということをshigさんは知っているので、あまりにも(ピアノファンとして)バランスが悪いんじゃないかと心配してくれたのかもしれない。

でもshigさんはその場では何も意図をいわずにくれたので、あとから趣旨を聞いてみたところ
「深慮とか遠謀とかあったりなかったりするわけですが、とりあえずはなーんも考えないでぱらぱらとめくってみて気に入った曲をさっと弾いてみるとよいのではないかと思います」
とのことでした。

それで、とりあえず音階ぽくない10番を弾いてみることにしまして、でも今、人前で弾くための曲だけでもほとんどパンクな状態でしょ、あんまり時間的に割り込むスキがないからどうしようかなと思って、

「短時間でとりあえず弾いてみる作戦」
というのを立てました。

つまり、電車の中でささっと予習をしておき、いざ、めるちゃんに向かったときには特急でとりあえず音が並ぶところまで弾けるようにする作戦です。

これまで、練習する前に楽譜だけを眺めるなんてやったことないので新鮮です。というかぶっちゃけ何をどうしたらよいのかわかりませんが


この脈絡のない統一感のない書き込みが私らしいかもしれない。

変化する音はこれね、とか強弱こんなふう、とか、
一小節の中のパターン(AABBなのかABABなのか)とか、
似たのが繰り返されるけどココだけ違う、とか、

まぁ目についたところをメモ。

したら、ピアノに向かってからは集中練習してまぁまぁささっと即日音が並びました。予習、やらないよりはいいみたい?
とりあえず弾いてみたツェルニー30番の10(←録音)

弾いてみると、きれいでかわいい曲で、おゆき先生が
「きれいだね、かわいいねって弾いてあげればいい」
といってたのがなんとなくわかりました。調律したてのめるちゃんが気持ちよく響きます。

さてツェルニーというとふつうはここからが本番で、ツブ揃えて弾けるように、そしてもっと速く弾けるように練習するというところなんですが、今のところはそれを追求しないで、shigさんのお奨めどおり、何曲か選んで弾いてみようと思います。

もらった楽譜は中古品で、書き込みがあります。メトロノームで徐々に上げて100までやってこい的な指示が見受けられます(^^;;

そして奮闘むなしく(?)4番までで挫折してあとは真っ白です。ピアノ自体やめてしまい、楽譜は中古やに売り払われた…そういうことって日本じゅうで山のようにあっただろうな…

にほんブログ村 ピアノ  ←ぽちっと応援お願いします
にほんブログ村 ヴァイオリン ←こちらでも
にほんブログ村 中高一貫教育


「はじめての中学受験 第一志望合格のためにやってよかった5つのこと~アンダンテのだんだんと中受日記完結編」ダイヤモンド社 ←またろうがイラストを描いた本(^^)


「発達障害グレーゾーン まったり息子の成長日記」ダイヤモンド社
(今回もイラストはまたろう)
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

すごすぎて笑ってしまうピアノ

2017年01月16日 | ピアノ
ずいぶん前の話になるけど、島田夫妻っていう芸人さんがいて、「芸人デュエット歌合戦」という番組に出ていました。

   にほんブログ村 クラシックブログ ピアノへ←そういうピアノは一生無縁

歌った曲は「ジュピター」なんだけど、この方たち、お笑い芸人といっても本職のオペラ歌手でもあるので、このデュオのうまさハンパなくって(そりゃそうだ)、もうスタジオじゅう圧倒されて、聞いてる表情はなんかみんな笑ってる…!?

聞き終わって「うますぎて笑ぅてましたよみんな」みたいなことを誰かが言ってました。なぜ人はすごすぎると笑っちゃうんだろう?

(動画がありました→Shimada fusai)

* * *

日曜日の「題名のない音楽会」で森下唯さん出てるよって、きーちゃんさんがすかさずLINEくれて(ありがとう!!)途中からですが見ることができました。特集は、ピアノの超難曲ってな話だったのですが、それで当時素晴らしい高速を実現していたところの「鉄道」を表した曲(アルカン)を弾いていました。

カメラアングルが、上からばっちり手を映していて、とても興味深く見ました。演奏会、生で聞いてたってこんなガン見はできないものね。無駄なく超速で正確無比な動きにホレボレ…(^-^)

この番組、司会者は五嶋龍くんですが、ときどき龍くんの顔が映されると、
笑ってます(^^;;

曲が終わると…「失礼ですが、なんだか笑ってしまいました」と龍くん。

森下さんは「いえそれで本望ですよ。アルカンもたぶん、笑ってほしくて書いたと思います」

超絶技巧すぎると、こんなん書くやついるんだ!! (弾くやついるんだ!!) ってなんだか笑っちゃう。

パガニーニとか、それに影響を受けたリストとか、そのあたりは「ヴィルトゥオーソの時代」というか、超絶技巧のオレすごい的な演奏が流行った時代らしく、そのころそうやって超絶技巧曲を作曲してた人ってのは、別にリストやアルカンだけじゃなくてあまたいて。

そのなかから、少数が生き残って現在も演奏されたり聞かれたりしているのですよね。

森下さんは番組の中で、
「単に超絶技巧をみせるためではなく、その技巧を必要とする音楽がある」
というようなことをいっていました。つまり、表現したいものが元にあって、そうすると超絶技巧になっちゃうという、必然みたいなもの。

たとえば、鉄道というものを見て、その「高速」とか「メカメカしいところ」とか「機械音のリズム」とかを表現したいと、曲も超高速になる、というような。

この場合はほんとに、「その技巧を必要とする音楽」だったんでしょうし、単にひけらかしでしかない薄っぺらいのは残らなかったということでよろしいかと思います。

この番組、森下さんのほかに福間洸太朗さんというピアニストが出ていて、バラキレフのイスラメイを弾いていました。クリアで迫力ある弾きっぷり、これまた無駄のない美しい手の動き…この曲がもともと笑いを狙ってるかどうか知りませんがやっぱり笑っちゃいます。ここまでやんなきゃいけないのかい、みたいな。

この方もすごい、けど弾き方がなんとなく(日本の)音大出っぽさがない…ものすごくうまいアマチュアみたいな(いい意味で)、と思って検索してみたら、都立の普通高校出てから音大いかないでいきなり留学した人だって。変わった人だね(←ほめてる)

おもしろそうだから録音探して聞いてみよう。

にほんブログ村 ピアノ  ←ぽちっと応援お願いします
にほんブログ村 ヴァイオリン ←こちらでも
にほんブログ村 中高一貫教育


「はじめての中学受験 第一志望合格のためにやってよかった5つのこと~アンダンテのだんだんと中受日記完結編」ダイヤモンド社 ←またろうがイラストを描いた本(^^)


「発達障害グレーゾーン まったり息子の成長日記」ダイヤモンド社
(今回もイラストはまたろう)
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

肩のほぐれるピアノ

2017年01月15日 | ピアノ
PCに向かってキーボード打ってる(仕事中もブログ中もだいたいこう)姿勢と、
ピアノ弾いてる姿勢と、
ほとんど似てますけど…

   にほんブログ村 クラシックブログ ピアノへ←仕事もブログもPCに向かってて、かつ運動不足じゃ肩凝りますわ

微妙には違う。私、肩凝りがひどくて、マッサージとかよく行きますけどびっくりされるくらい凝っちゃってる。ずっとPCに向かってますっていうとそれじゃ凝るよねって。。

昨日書いた「肩が凝るピアノ」は、聞いてる人が肩が凝るって話だったけども、
じゃあピアノ弾いてる人はどうなんだろうっていうと、
基本的に、肩が凝りやすい体勢ではある。

肩凝りがほぐれる系の動作っていうと、水泳とか肩や腕を大きく回す(肩より上に腕を上げる)のがいいのかな。ピアノは、そういう意味で特に良くはないよねやっぱり。

それで、大人ピアノを再開したとき、ピアノ弾くとどうも余計肩が凝るんで、でも凝るのはしょうがないと思っていたのね。それが、最近ではそんなに凝らなくなって…

何が違うかといえば、
・肩に無駄な力が入ることが(多少)減った
・緊張することが(少々)減った
というところでしょうか。

それはいいことだと思います。ゼロになってないところがアレですが。

で、そういえば夜毎屋さんが、「ピアノいくら弾いても肩凝らない」っていってたなぁと思って、今日、夜毎屋さんがピアノ弾くときにガン見してたんですが
(おゆき先生のうちでやる発表会でshigさんと連弾してた)

ほんと自然な動きと呼吸があって、見てても肩の凝らないピアノですが、確かに弾いてても凝らなそうです。考えてみれば、PCに向かっているのと似てはいても、ピアノのほうが動きがありますから、無駄な力が入ってなければPCほど凝らないのも道理です。

夜毎屋さんの音色はとても好き。肩の凝らないピアノ。


今日の発表会で私が弾いたのはショパンマズルカop56-3です。
(昨日めるちゃんで弾いたショパンマズルカop56-3録音)

これ、めるちゃんで、誰も聞いてないとこで、弾いてるので肩凝らないです
(聞いた人がどう思うかは別だけど)

ところが、今日、発表会として、シードマイヤーで弾いたら、
おっとぉ
って最初、思ったのと感触違ったところでかぁーーってなっちゃって
けっこう肩凝りました。

肩凝る弾き方になるとどうなるかというと、いっぱいハズします(^^;;
というわけで、今日のは上に張ったのよりだいぶがたがたしてましたんで(録音してないけど)
やっぱり肩凝らない弾き方のほうがいいですよねそりゃ。

でも、今あらためて(昨日の)録音を聞いてて思ったんですけど、微妙な部分なのですが、今日の(聞いてる人がいた)演奏のほうがよかった部分もあったんです。聞いてもらってるからこそ集中して、あぁこう弾きたいって出てくるみたいな。

聞いてくれてる人がいてもがちがちにならないで自然に、でも集中して心をこめて弾けるようになりたいものですね~

にほんブログ村 ピアノ  ←ぽちっと応援お願いします
にほんブログ村 ヴァイオリン ←こちらでも
にほんブログ村 中高一貫教育


「はじめての中学受験 第一志望合格のためにやってよかった5つのこと~アンダンテのだんだんと中受日記完結編」ダイヤモンド社 ←またろうがイラストを描いた本(^^)


「発達障害グレーゾーン まったり息子の成長日記」ダイヤモンド社
(今回もイラストはまたろう)
コメント (2)
この記事をはてなブックマークに追加

肩の凝るピアノ

2017年01月14日 | ピアノ
私は別にカラオケ好きじゃないんですが、家の中にカラオケ大好きな人が複数いるので、ときどき「カラオケバトル」番組を見ます。

   にほんブログ村 クラシックブログ ピアノへ←文句いいつつ気になるから見ちゃう

それで、自分としてはピアノ好きなわけですから昨日はピアノバトル的な番組(TEPPEN)を見たのですが…

はっきりいって、番組としてはカラオケバトルのほうがピアノバトルより好きです(^^;;

何が違うって、一番違うのは演奏ですね。

カラオケって、まぁ歌っていってもカラオケですから伴奏は録音で、そして採点は機械で、しかも歌う曲は私が好きなジャンルじゃないというのに、めちゃくちゃうまい人が出てきて、しかもちゃんと心に染みる歌い方をしてくれますから十分楽しめるんです。機械採点は人間の感覚と同じではないんですけど、だいたいイイと思ったほうの人がちゃんと点数も伸びますからそれなりによくできてます。

ピアノバトルのほうは…

うまい下手の問題というよりは、私の好きな演奏じゃないという感じです。

なんというか、「肩の凝る演奏」!?

昨日の番組だと、最初のステージがクラシック、決勝がポピュラーでしたが、このクラシックステージで、高得点をモノにした人たちの演奏がですね…もう、ガチガチガチッて叩き込んでいくような演奏で、音汚いしうるさいしフレーズになってないし(いわゆる呼吸してない演奏)、それでいて忙しい曲の音符をがーっと並べていきますから、ほんと聞き疲れします。

一方、そんなに人前演奏慣れしてない人のピアノは、ピーンと張り詰めた緊張感の中、のろくなったり、止まったり、それはそれで疲れる(手に汗握る)。サッカーの人の演奏がわりといい感じでしたが、というかいい感じのところもあったんですが、でも大きく止まっちゃったりしたので、評価が伸びないことは私も納得です。

だいたい、この番組づくりってのが、ひたすら緊張感をあおってミスを誘うようにできているんです。弾く前にも、プレッシャーをかけるような質問をあえてしたり、さらには、弾いていてミスタッチするとそのたびにいっこずつ「ぼっ」って火がついていくんですよ!! いやーあれじゃ弾けないわー無理むりムリ

(誰かやってみます?? ミスするごとに数えてフラグ立ててく練習会-怖)

そして「評価」されるのは「難しい」曲を「ミスなく」こなすことが第一なので、オクターブ連続!! とか 音が大きく飛ぶ!! とか、その速いのが求められるわけです。

要するに、弾く人の演奏スキルの問題だけじゃなくて、番組のアオリによって、「聴いてて幸せ」な演奏にならないようなお膳立てができちゃってるといってもいいかもしれません。

決勝戦ステージになると、ミスを数える(減点)ではなく、ふつうに人が採点するようになります。それだけでもさっきよりは落ち着きますが、それと、クラシックからポピュラーになるのも大きいみたいです。

さっきガガガガガとブルドーザーのごとき演奏をしていた人が、ポピュラー(もともと「歌」)になるとちゃんと歌って弾いていたりするんです。弾き方はやっぱりちょっとがちがちですが、ずっとフレーズ(音楽)になっているんです。

それを聞きながら、おゆき先生がよくいってる「歌ってごらん。歌ってれば、そんなにおかしなことにはならないから」というのを思い出しました。


にほんブログ村 ピアノ  ←ぽちっと応援お願いします
にほんブログ村 ヴァイオリン ←こちらでも
にほんブログ村 中高一貫教育


「はじめての中学受験 第一志望合格のためにやってよかった5つのこと~アンダンテのだんだんと中受日記完結編」ダイヤモンド社 ←またろうがイラストを描いた本(^^)


「発達障害グレーゾーン まったり息子の成長日記」ダイヤモンド社
(今回もイラストはまたろう)
コメント (4)
この記事をはてなブックマークに追加