アンダンテのだんだんと日記

ごたごたした生活の中から、ひとつずつ「いいこと」を探して、だんだんと優雅な生活を目指す日記

雨の日のアフタヌーンティー

2017年03月26日 | ピアノ
今日は、「お子さんの大学受験が片付いた人」(複数)のお疲れ様会的なアフタヌーンティーでした。

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素敵な庭が楽しめる席だったけど雨なのはちょっと残念…


と思ったのですが、実は雨のせいか、我々のような予約客は来るけれどもふらっと来る客があまり来なかったらしく、
追い出されるはずの時間になっても追い出されず、
ずーっとゆっくりおしゃべりできました。

個室のような席で五人。

適度にほっといてくれて、適度にお茶のおかわりや空いた食器の片づけも来てくれて、
落ち着ける椅子で、
とってもよかったです。

写真には写ってませんがメインはアップルパイで
(ふつうはスコーンだよね?)
これがとってもおいしかった(^-^)

…自分のおうちで究極の(?)アフタヌーンティー、ピアノ演奏つきを企画してみたくてお皿は買ったけど、
まだ実行に移してません。
まぁこうやってちゃんとサーブしてもらえるのに比べると断然めんどくさいわけで(^^;;
どんな形でやってみるかな。

私の勝手なイメージですけど、子どもが全部大学生以上になるとなんか「仕上がった(まだお金はかかるけど)」って感じで
人生の中で、アフタヌーンティーについて真剣に検討する(笑)にふさわしい季節になったって気がするんですが

そうすると、うちでははなひめをどうにかすればそこへ到達するわけで、
あぁどこでもいいからさっさと(浪人しないで)片付いてほしい。

そしたら「お母さん」も卒業で、ピアノとアフタヌーンティー三昧です。
「優雅な生活」にだんだんと近づいてきますね。
さらに定年が訪れれば完成です。そのあとが十分楽しめるようにするには健康第一です。



六月の発表会のために雨の曲を考えていたら(そして早速今日雨が降ったわけですけど)
「雨」「三分」
ということでスケルツオさんが「雨ふりのあとで」(アンドレ・ギャニオン)の楽譜を持ってきてくれましした。

これは繰り返しを省略するだけで素直に「三分」でおさまるようですよ。きれいな曲です。→参考音源


それから、shigさんが教えてくれた、ケンブリッジ・バスカーズのコンサート
すごい名人芸!!

昔、よく聞いてた(見てた)んですよ。懐かしいです。これはまさに「三分間クラシック」ですね。

この場合、ダイジェストというよりさらに短く、一部を切り取ってくる感じで、でもちゃんと楽しい!! 原曲の魅力も伝えていて、ユーモアがあって、音楽としてもすばらしい(*^-^*)

「三分」って枠に限定して考えるのもおもしろいもんです。

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忙しい人のための「雨だれ」考えてみた

2017年03月25日 | ピアノ
「雨(or飴)」コーナーで弾くために、ショパンの「雨だれ」三分バージョンを考えてみました。

   にほんブログ村 クラシックブログ ピアノへ←繰り返しには繰り返すだけの意味がある

雨だれって、超有名曲なので、これまでも何度も発表会などで聞いたことがありますが、なんか…かったるいというか、長いですよね。似たような調子で。24の前奏曲集はとても短い曲が多い中で、「ここまで長くなくても??」なんて思ったことがあったり。

それで、ばっさばっさ切って、三分バージョンを作るのくらいどってことなかろうと思って、私が「雨だれ」やる!! って安請け合いしたんですけど…

切り方自体は簡単です。似たような音形見つけてワープするだけ(笑)

大まかにいって、1/2サイズにすればいいわけですから…

似た感じのが二回繰り返されていたらそれを一回にして次に行っちゃえば「だいたい」半分になるでしょ。

えいやぁ、とぶった切って、弾いてみたらけっこうぴったり三分にはなりました。確かに。しかし、なんというか…

…大まかにいって、似たの(といっても繰り返しじゃないからちょっと違うけど)が二回あるのを一回にしてるわけですから、この曲が元々持っていた「型」のあらかたは網羅されてるわけです。ショートバージョンであっても。

でも、じゃあそれが元の曲と同じだけのことを言ってるかというと、なんかどうもそういう感じはしなくて、
一回目来る
二回目(ちょっと変形)来る

というと、その「ちょっと変形」のところに「あえてそうした」という感じが加わってなんか印象(意味?)が加わるような気がするんですよね。

ショートバージョンにするとき、
一回目来る
だけにしちゃうとその、「ちょっと変形」のところが抜け落ちてしまうし、かといって、
二回目(ちょっと変形)来る
だけにしちゃうと、「ちょっと変形」のところは入っているけど、その変形がない一回目を聞いていないから、結局はあんまりソコが印象的じゃなくなっちゃうんです。

また、原曲を聞いたときの「くどくど」した感じというのも、それはそれで「味」であって、たとえば「~続いている」とかそんなニュアンスがつくられますよね。この曲が当てはまるかどうかは別として、たとえば女々しさとか、諦めきれない気持ちとか、「でも…だって…」みたいな気持ちとか。

そう思うと、だらだら続くにも続くだけの意味はあるというか、まぁショパンが作ったままの形で弾くのが一番この曲本来の魅力というものなんだろうなとか(←そりゃアタリマエ)そういうこともしみじみわかってくるわけです。

…これは案外おもしろいな…

ゆるい会なので、私がどうしてもオリジナルのまま「雨だれ」を弾きたいといえば三分でなくてもOKしてもらえるかもしれないのですが、なんかここまで考えたり試したりしていたら、パズルのような、実験のようなところがおもしろくなってきてしまって、

ここは三分きっちり守る形で「雨だれ」を「雨(飴)縛りコーナー」に入れたいという気がふつふつとしてきました。
原曲の良さをなるべく伝えつつ、ネタでもあるというようなぎりぎりの線を狙ってみたい。どう切って、どう弾くのか。

なんか、邪道な楽しみ方だとは思うんだけど(^^;; ま、たまにはこんなのもいいかなと。


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六月の発表会は雨縛り(飴も可)

2017年03月24日 | ピアノ
六月の発表会は、バイオリンのとピアノのと二つありまして…

   にほんブログ村 クラシックブログ ピアノへ←雨が上がったあとの虹もOKだって

バイオリンのほうは教室の発表会です。今日レッスンがあったんですが、ふだんバイオリン放置でノーアイディアの私のためにきーちゃんさんが助け舟を出してくれて(いつもたいへんお世話になっております)。

ショスタコーヴィチの5つの小品という、バイオリン二人+ピアノの曲があって、これが!! たいへん優れものです。

ショスタコーヴィチさんはピアノですら弾いたこともありませんが、どうしたわけだかこのバイオリンデュオ曲は聞きやすく弾きやすい曲で、新しっぽいわけわからん曲ではないんです(ショスタコーヴィチを何だと思ってるのかって?? 実はよく知らない人なんですけど…「ショスタ5(交響曲第五番)」のイメージくらいしかない)。

だいたい、バイオリンネイティブの曲(初心者用編曲版ではなく、元からバイオリン用に作られた曲)なんて滅多に私の弾けるものはなく、それでもバッハやビバルディに手を出したりするのは、バッハもちろん素敵に弾くなら激ムズですが、いちおう音を並べるならなんとかなったりすることがあるからです。具体的にいうと、派手な高音が少ないし、曲を選べば重音とかあんまりない(ものもある)。

なのでバロックじゃない曲を弾く(しかも編曲ものを避けて)ってのは難しいんです。

今日いきなり合わせてみたら、私が弾けてないほかは合わせとか特に問題なさそうだったのでイケルと思います。

懸案の(←自分でアイディアが出てこない)バイオリンのほうが決まったので、あとはピアノですが…

ねこカフェ発表会の第二回が六月に行われるってことで正式決定したので、そこで弾く曲を…
といってもチョイスはそんなにありません。今さらそこに入るとすれば、ベトソナ9番一択ですね。
8月に向けてマズルカとかも練習するけど6月に間に合うわけないしね。

そしてメインの曲のほかに「みんなの~」コーナーがあります。去年10月の第一回発表会では「みんなのソナチネコーナー」というのがあって(私の発案)、これ、とってもいい感じだったんですけど、今回は季節ものになりまして「雨(または飴?)」です。発案は夜毎屋さんです。

雨というと真っ先にショパンの雨だれを思いつきますが、いちおうこの「みんなの」コーナーは3分目安ということなので、そのままでは収まりません。

「雨」ってそんなに曲あるかなぁと思いますが、目をポピュラーにまで広げればいくらでもあります。

それと、ギロックとか邦人作品で子どもの曲だとたくさんありそう。飴でよければ湯山昭とかあるよね。

私の持ちネタでいうとブルクミュラー18番に入っている「大雷雨」があります。

これを押さえにして何か探そうかなと思っていたら、「雨だれ」のジャズバージョンを弾こうかなといっている人がいるそうなので…じゃ、オリジナルの「雨だれ」もほしいよね!! と思って、誰か弾かなかったら弾こう!! ショパンの雨だれ。

3分に収まるようにカットできるかな?? 「忙しい人のための雨だれ」。ショパンに怒られるかな~

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フランス語か、ドイツ語か

2017年03月23日 | ピアノ
去年の四月から半年間、「まいにちフランス語」(入門編)は気に入ってわりとコンスタントに聞いていたんだけど、年度後半で講座が変わってからは興味を失って、ぜんぜん聞かなくなっちゃった。

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いわゆる実用の語学というか…トラベル会話…
これについてはまったく興味なくて、だって一生、フランス語で買い物することもないと思うし、
フランス語ってどうなってるんだろう? って興味のほうが第一で、
次に来るのは楽譜に書いてあるフランス語とかちょっとわかったら楽しいかなっていう…

だから、「使えるフレーズ」とかいって、文法的な理解もできない暗記とかする気ナッシングですよ。

今は三月も下旬に入って、また四月に新しい講座が始まるわけだから、どうかな、と思って本屋に行ってみたの。
なんならまったく同じ入門編を再放送してくださってもよろしくてよ(^^)
#真面目に聞いてはいたけど復習とかしてないから身についてない

…と、思ったら、がーんorz

まさに、今年の入門編タイトルは「Bon voyage! ~フランス語で旅をしよう!~」でしたよ(o_o)

ボンジュール、メルシーから始まって、四月の終わりのほうは「お勘定をする」とかそんな感じ。
週二回ある「応用編」の中身は、文法事項や表現をまとめておさらいする的な趣旨で、方向としては好みなんだけど、去年の最初の半年を聞き流しただけの私には難しすぎる感じ。

どうしようかなーー

と思ったとき、「まいにちドイツ語」テキストが目に入った。

結局のところ、自分の知らない言語の様子を知るってことではフランス語でもドイツ語でもどっちでもかまわないし、
クラシック音楽にはどちらも関係が深いわけだしね。

これはもう、講座が気に入るほうでいいんじゃないのか(←いいかげん)

と思ってめくってみたところ、
「ドイツ語で巡る建築」(初級編) おっ、これは!!

入門編と初級編というのはレベル的に違うものなんだろうか。
最初のレッスンが「Wo sind wir?」とか「Munchen liegt in Deutshlan, in Suddeutschland.」で始まって、四月後半とかはすでに文章もそれなりの長さあるってことは、まったく初めての人が対象というわけでもないのかもね。

ちょっと難しすぎるかなぁ…ぱらぱら…ん??

ぱらぱら見ていて気がついたことがあります。

私、けっこう知ってる単語とかあるよ!! 文法事項もたまに!!

…そうでした、第二外国語はドイツ語だったですよ。
1から10までも数えられないくらい徹頭徹尾忘れてるからまっさらだと思っていたけど、
確かに具体的な記憶という意味ではまっさらだけど、

見ると違和感ない部分がけっこうあるというような、漠然とした体感は残っているような気がする。

やっぱり、若いころになんでも見ておくというのは無意味ではないもんだね
(第二外国語なんて、1ミリも役立てたことないんで、まったく無意味だと思ってたよ)

もし私が、「入門編」でなく「初級編」を、あまり抵抗なく楽しめるとしたらそれは、実は第二外国語で見ておいた意味があったってことなんじゃないのか??

というわけで、今年(今年度)はドイツ語かも。せっかくシューマン詩人の恋の歌詞も見た(見ただけ)からね(^^)


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ピアノ時間確保のための時短調理

2017年03月22日 | ピアノ
めるちゃん待っててね~♪といそいそ帰ってきたら、夕食までの時間というのは、ピアノと夕食調理で分捕り合戦、ということになるわけで…

   にほんブログ村 クラシックブログ ピアノへ←ピアノもおいしいごはんもだいじ!!

ピアノも「愛」だし、夕食も「愛」ということではあるのですが、今どちらにアツアツかといえば、それはもう。。

ということで、なんか最近、夕食調理にはじわじわと時短の波が押し寄せてきています。
でも、もちろんですが夕食もおいしいほうがいいですし、
お金もそんなにかけられませんし、
これから何年、健康寿命!? ということを考えますと、ピアノを弾くためにも是非、栄養バランスは犠牲にしたくない。

それでですね。
調理で、時間のかかるところってのは、やはり「野菜を洗って切る」というところなので、そこですよ。

まずは、生協で注文するときに、それを省くことを考えます。
幸い、私の愛用する二つの生協とも、いろいろな商品を提供してくれてまして、

カットとしてミックスしてある冷蔵野菜ものは、
豚汁用根菜、サラダ用、炒め物用、きんぴら用
と各種取り揃えてあり、

冷凍野菜は、
ブロッコリー、小松菜、ささがきごぼう、いんげん、モロヘイヤ、かぼちゃ、etc.

まぁ、小松菜なんぞは洗って切るといってもたいした手間じゃないのでナマの野菜でも買うんですが、
根菜(大根、人参、ごぼう、里芋など)なんて平日からあれこれ洗って切るのはしません!! (めるちゃんまったく弾けなくなります)

このへんをきちっとおさえてあれば、

豚汁用根菜を鍋にあけ、出汁パックも入れて、水をはって強火にかける。
ごはんセット。もちろん無洗米。
冷凍のかじき西京漬け(これまた生協さんが漬けて売ってくれてるもの)を解凍。
にらを洗って切る(←調理といえるのはこれだけ)

汁の火を弱火にする ←ピアノ弾いてるあいだにバーーッて吹かないようにコレ重要

めるちゃん弾く~♪

出汁パック取り出す
かじき焼き始める(フライパンには、こげつかないシート敷く)(*)

めるちゃん弾く~♪

かじき裏返す、にら入れる
味噌とく
配膳

以上。

あるいは、

豚肉薄切りに塩こうじをまぶしておく
ごはんセット。もちろん無洗米。

長ネギと油揚げととうふ切る(←調理といえるのはこれだけ)

めるちゃん弾く~♪

長ネギと油揚げと出汁パックと水入れた鍋を火にかける

めるちゃん弾く~♪

豚の塩こうじ漬けを焼き始める
出汁パック取り出し、冷凍の小松菜少々投入
炒め物用のミックス野菜(もやし、にら、ニンジン)をフライパンに投入
味噌とく、豆腐入れる
配膳

以上。

調理時間…というか火にかけてる時間はそれなりに必要だけどそれはめるちゃん弾いてればいいから。
調理「作業」時間はほんといくらもかかりません。

まぁ組み合わせはなんでもいいんだけど。ミックス野菜が、汁用か炒め物用かなにかいっこあればあとはテキトー。
だいたい汁ひとつおかずひとつ作って、助っ人としては納豆とか漬物とか常備しておいてhelp yourself。

でもちゃんとおいしいんだわー家族の評判も上々です。

生協ありがとう!!(^-^)


生協では、もうすべての材料(肉など含む)を切ってセットして、合わせ調味料と作り方メモがセットになった商品なんかも出してて、これは前に重宝してたのよ。私がいないときの夕食とかにまたろうが使っていて…またろうはそんなセットなくても夕食作ってはくれるんだけど、またろう任せにすると使う野菜の種類が少なかったりするから。

でも、今ではそういう炒め物セットがあっても炒め物を作ってくれる人材がなくorz

私がいるときは別にそこまでのセットじゃなくてミックス野菜があれば十分(コスパもいい)だし、
夕食人数の変動にも対応しやすいしね。


あぁこれ以上、時間が出てくる打出の小づちがもうない…

(*)…味噌漬け的なものは焦げ付きやすいので、そのままフライパンで焼くとピアノ弾きに行きにくいんです。クッキングシートがお皿っぽい形になったシート(例えばこんなの)を敷いて焼くようにすると、焦げ付きにくくなってその場を離れても失敗しにくいです(^^;; 自己責任でどぞ。

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