涼麻が行く ~白犬ウエスティの のんきな生活~

ウエストハイランドホワイトテリア(ウエス、ウエスティ、白犬)の涼麻(りょうま)のことを中心にいろいろと

Navigational Star #39

2017年05月30日 00時43分01秒 | 星空

会社からの帰り道、久しぶりにお月様を愛でることができました

なにせ、このところ、ずっと、新月状態でしたからね。

そして、三日月が沈んだ後の夜散、空に浮かんでいたのは、木星、スピカ、アークトゥルス、ベガ

都会でもそれなりに観えるものです。

これまで見えなかったものが、見えるようになるというのは、楽しいものです

 今までも、静かに浮かんでいたのでしょうけれど

 

さて、先日はβ星しかとらえることのできなかった天秤座ですが、日曜日にα星とβ星を一緒に納めることができました

この2つの星を繋いだ線が、天秤棒に相当します。

 

↓クリックすると説明入りの大きな画像が開きます↓

5D2+EF24mmL2, f1.4, 1/6s, ISO1600

 

Navigational Star #39:天秤座のα星ズベン・エル・ゲヌビ、3.28等星

Navigational Starsとは、陸地が見えない外洋を航行する際の航海術「天測航法」において、太陽・月・惑星とともに用いられる58の恒星(19の1等星と39の2等星)です

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サツキ満開

2017年05月29日 00時00分00秒 | 涼麻

涼麻家の周りのサツキ、この一週間で一気に満開を迎えました(前回、晩生のツツジかと勘違いしてました)。

 

日曜日、なかなか起きてこない涼麻父と一緒に寝ていた涼麻

つき合いのいいこです

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『天球の歩き方』

2017年05月28日 02時22分35秒 | 星空

 「地球の歩き方」ならぬ「天球の歩き方」です

 

空気が澄んだ場所で夜空を見上げると無数の星々がみえます

ところが、あまりに星の数が多過ぎて、どれがどれだか分かりません

 

プラネタリウムでは、解説を聞きながら星空を眺めるので、そのときは分かったつもりになります。

たしかに、「その時季に、何時頃、どちらの方向を見上げれば、◯◯座を見つけられる」ことにはなるのですが、そのときしか役に立ちません

そもそも、プラネタリウムだと星座絵を重ねて投影してくれるので、とても分かりやすいのですが、実際の天球には星座絵のガイドはないし、そもそも暗い星は見えにくく、たとえ見えたとしても、星の配列から「乙女」の姿を想像することは難しく、また「山羊」と「牡牛」と「牡羊」の違いを見分けることなぞ至難の業です

 

解決方法としては、星座盤を活用することが考えられます。

ただ、それだと、「車の運転でナビにばかり頼っていると道を覚えない」のと似た状態に陥ってしまい、いつまで経っても星座盤から卒業できません。

 

で、ちまたの星空ガイドを頼りにしてみても、これがまた「帯に短し、襷にも短し」

いわく、「北斗七星は一年で1周する」とか、「一日で1周する」とか、「柄杓の先を延長すると北極星を見つけられる」とか。

「カシオペヤについても、然り。。。さあ、皆さんも星座を探してみてください、以上」

えぇっ・・・、これでは、北斗七星やカシオペヤから歩き始めても、他の星へ遠出することができないですよ

 

で、ようやく気がついてきました

天球の全体像を把握するためには、星座の姿を追い求めるよりも、明るい星同士の位置関係を知っておくことが大事なのです(なぜなら、恒星同士の相対的な位置関係は、季節や時刻によって不変だからです)。

実際のところ、航海術の一つである「天測航法」では"Navigational Stars"と呼ばれる1等星や2等星が目印として用いられます。

ふむふむ、やっぱりそういうことなんだな

 

そして、最近、出会ったのが、この動画

Star Identification (Basic Astronomy for Celestial Navigation) 1942 US Navy Training Film MN-83f

Public Domain by courtesy of Internet Archive. Originally produced by US Navy

 

 戦時中の米海軍の教材で70年以上も前に制作されたものですが、実に分かりやすく説明されています

 それでは、この教材を使って北半球からみえる天球を歩いてみましょう

 まずは、大熊座の北斗七星から出発するルートです。

 

北斗七星の星の名前は、左下から右上に向かって、ドューベ、メラク、フェクダ、メグレズ、アリオト、ミザール、アルカイドです。

 

メラクからドューベへ向かうと、その先に小犬座のポラリス(北極星)があります。

天の北極を「十字」でマーキングしています。

 

さらに先へ進むと、カシオペヤ座のカフに至ります。

 

北極星をはさんで、北斗七星とカシオペヤは、対面する等距離に位置しています。

 

北斗七星に戻って、今度は、メグレズからアリオトへ向かうと、その先に冠座のアルフェッカがあります。

 

また、柄杓の柄(アリオト、ミザール、アルカイド)に沿って、弧状に進むと牛飼い座のアークトゥルスに至ります。

 

この弧に沿って、さらに進むと、乙女座のスピカに着きます。

 

スピカの下には、四角い配列をした烏(からす)座があります。

※画面では、烏座の部分に"CUTTER'S MAINS'L"とあります。これは、Cutter's Mainsailでヨットの主帆のことです。海軍ならではのネーミングなのでしょうかね

 

このスピカと、先ほどのアークトゥルスが底辺となる二等辺三角形の頂点に、獅子座のデネボラがあります。

 

アークトゥルスからデネボラへ弧状に進むと、その先に獅子座のレグルスがあります。

 

このレグルスは、北斗七星のドューベからメラクへ向かう直線上にあります(北極星とは反対側)。

これで、北斗七星に戻ってくることができます。

 

もう少し、寄り道すると、アークトゥルスとスピカが作る左向きの三角形の頂点には蠍(さそり)座のアンタレスがあります。

 

また、スピカからレグルスへ弧状に進むと、双子座のポルックスに到着します。

 

今度は、オリオン座から出発するルートです。

 

オリオンの星の名前は、左上から時計回りに、ベテルギウス、ベラトリックス、リゲルです。

 

オリオンのベルトにあたる三ツ星に沿ってまっすぐ進むと、大犬座のシリウスに着きます。

シリウスは、全天で最も明るい星です(太陽を除く)。

 

シリウスから弧状に進むと、小犬座のプロキオンに、

 

さらに進むと、双子座のポルックスに、

 

もっと進むと、馭者(ぎょしゃ)座のカペラに至ります。

 

オリオン座に戻って、シリウスからベラトリックスに向けて進むと、

 

その延長線上には牡牛座のアルデバランがあります。

アルデバランは4つの星とともにVの字を形成していることが目印です。

 

オリオンのベテルギウスから、このアルデバランをめがけて進むと、

 

牡羊座のハマルに至ります。

 

さて、最後に、秋の大四辺形から出発します。

左上の星はアンドロメダ座のアルフェラッツ、右下はペガスス座のマルカブです。

 

大四辺形の左辺に沿って下に進むと、鯨座のデネブ・カイトスに、

 

右辺に沿って下に進むと、南の魚座のフォーマルハウトに着きます。

※マルカブから右辺に沿って上に進むとポラリス(北極星)に至ります

 

このフォーマルハウトから弧状に進むと、

 

鷲座のアルタイルに着きます。

 

このアルタイルは2つの星に挟まれて3つ星を形成していることが特徴です。

 

アルタイルから弧状に進むと、琴座のベガに到着。

 

アルタイルからベガに進み、ベガで直角に曲がると三角形の頂点に白鳥座のデネブ。

 

白鳥座は、北十字星とも呼ばれる配置が特徴です。

 

アルタイルとデネブが作る正三角形の頂点にはマルカブがあり、無事、秋の大四辺形に帰ってきました。

 

以上では58のNavigational Starsのうち23が案内されていて、これらの位置関係を頭に入れておけば、黄道12宮のうち6宮、トレミー48星座(南天の星座を除くと41星座)のうち21星座へ訪れることができるようになります。

さらに、これらの星座を補間すれば、その他の星や星座にも到達できると思います。

ときどき「弧状に」などと曖昧な表現もありますが、これならば天球を快適に歩くことができるようになりそうです

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Navigational Star #29

2017年05月28日 00時00分00秒 | 星空

今週は、雨が降ったり、曇りがちで、そろそろ梅雨も近づき星空観望が難しくなってくるかと懸念していましたが、週末を迎えて、お天気は、ちょっと回復気味

今日は、乙女座の下に位置する烏(からす)座を

 

↓クリックすると説明入りの大きな画像が開きます↓

5D2+EF24mmL2, f1.4, 1/6s, ISO1600

 

Navigational Star #29:烏(からす)座のγ星ギェナー、2.80等星

Navigational Starsとは、陸地が見えない外洋を航行する際の航海術「天測航法」において、太陽・月・惑星とともに用いられる58の恒星(19の1等星と39の2等星)です

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父子トリミング

2017年05月27日 15時21分51秒 | 涼麻

今日は、父子トリミング

 

朝8時から通学のこどもたちの声

あぁ、今日は土曜日だけど、授業があるんだな、って思いながら、朝ごはんを済ませて朝散へ

散歩に出てみたら、もう8時半を過ぎているのに、まだ通学のこどもたち

それに、なぜかお父さんやお母さんたちまで歩いてる

あぁぁ、今日は家族参観日なんだな、って思いながら、お散歩していると、なぜかお父さん方の手に手に三脚付きのビデオが。

あぁぁぁ、運動会っ

最近は10月ではなく5月に運動会、最近は日曜日ではなく土曜日に運動会、なんですね

 

トリミング後の涼麻

今日は、あまり騒がなかったようで

とはいえ、しばらく、玄関の(人工)大理石でクールダウン

 

上から眺めると、こんな感じ

左肩の被毛にぶら下がっていた かさぶたも綺麗にとれて、おできも消滅したようです

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薔薇「涼」

2017年05月27日 15時20分00秒 | 涼麻

5年前の記事から、一部、抜粋して再アップします。

 

譲って頂いた「涼」の一番花

 

その約三週間後に二番花

 

実際の色は、上の写真と下の写真の中間くらい

 

その約一週間後に三番花

 

開花の様子をタイムラプスにした動画

 

元記事はこちらこちらこちら

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Navigational Star #42

2017年05月24日 22時21分47秒 | 星空

蠍(さそり)座は赤緯が低いので、自宅のベランダから観るのは難しいと思っていたのですが、ちょっとした隙間から、サソリの頭の部分の3つの星と赤いアンタレスをとらえることができました

そして、右側には天秤座。

天秤座のβ星(ズベン・エス・カマリ)は、眼視だと緑っぽく見える星だと言われています。

緑色に見える恒星は、全天でこの星だけ。

残念ながら2.62等星のため、涼麻地方の光害のもとで涼麻父の目では観ることは叶いませんが、空気の綺麗なところで見つけてみたいものです

ちなみに、双眼鏡越しでは白色に、写真では青色に映っています。

一方、天秤座のα星はNavigational Star #39(ズベン・エル・ゲヌビ)なのですが、残念ながら、隣の建物か植栽に隠れてしまい、今回は捉えることができませんでした。

 

↓クリックすると説明入りの大きな画像が開きます↓

5D2+EF24mmL2, f1.4, 1/6s, ISO3200

 

Navigational Star #42:蠍(さそり)座のα星アンタレス、1.09等星

Navigational Starsとは、陸地が見えない外洋を航行する際の航海術「天測航法」において、太陽・月・惑星とともに用いられる58の恒星(19の1等星と39の2等星)です

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Navigational Star #21

2017年05月22日 21時53分00秒 | 星空

夜散中に東の空を見上げたら、琴座のベガが瞬いていました

涼麻地方の東側は光害がひどいのですが、さすが、ベガは0.03等星と相当に明るいので

 

アークトゥルスとスピカは、お散歩中の眼視でも見慣れてきました。

あと一つ、獅子座のデネボラが見えれば春の三角形が完成するのですが、2.13等星なので残念ながら眼視では見えません

代わりと言ってはなんですが、デネボラが浮かんでいるであろう場所の右下にレグルス(1.40等星)を見つけることができました

 

さて、いつも、あまり眺めない方向を双眼鏡で観てみたら、2つの星が並んでいたので、パチリ

 

↓クリックすると説明入りの大きな画像が開きます↓

5D2+EF24mmL2, f1.4, 1/13s, ISO1600

 

Navigational Star #21:双子座のβ星ポルックス、1.15等星

Navigational Starsとは、陸地が見えない外洋を航行する際の航海術「天測航法」において、太陽・月・惑星とともに用いられる58の恒星(19の1等星と39の2等星)です

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今日のお好み焼き

2017年05月21日 17時28分37秒 | おいしい♪

先日、お好み焼きを作ってもらったんですが、そのときの材料(揚げ玉、エビ、青のり)が残っていたので、今日のお昼ごはん(おやつ?)はお好み焼き

というものの冷蔵庫に豚バラがなかったので、代打「ソーセージ」

 

材料をまぜまぜ〜

 

フライパンで焼いて、はい、できあがり

おたふくソースで、おいしさアップ

あ、生地に卵を入れるの忘れてた

ああ、鰹節をトッピングするの忘れてた

でも、おいしかったから、お〜け〜

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Navigational Stars #44 & #50

2017年05月21日 17時10分35秒 | 星空

ちょっと夜更かしして、そろそろ寝ようかと思ったら、土星が見えたのでパチリ

 

↓クリックすると説明入りの大きな画像が開きます↓

5D2+EF24mmL2, f1.4, 1/13s, ISO3200

 

Navigational Star #44:蛇遣い座のη星サビク、2.43等星

Navigational Star #50:射手座のσ星ヌンキ、2.06等星

Navigational Starsとは、陸地が見えない外洋を航行する際の航海術「天測航法」において、太陽・月・惑星とともに用いられる58の恒星(19の1等星と39の2等星)です

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Navigational Stars #26 & #28

2017年05月20日 20時59分47秒 | 星空

このところ、会社から帰宅した頃に姿を見せてくれるのが乙女座ですが、その前に獅子座が登場しているはず

今日は、夕方から、いまか いまかと待ち構えて、双眼鏡で確認したところで、パチリ

 

↓クリックすると説明入りの大きな画像が開きます↓

5D2+EF24mmL2, f1.4, 1/8s, ISO3200

 

Navigational Star #26:獅子座のα星レグルス、1.35等星

Navigational Star #28:獅子座のβ星デネボラ、2.14等星

Navigational Starsとは、陸地が見えない外洋を航行する際の航海術「天測航法」において、太陽・月・惑星とともに用いられる58の恒星(19の1等星と39の2等星)です

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フィラリアのお薬をもらいに

2017年05月20日 15時46分11秒 | 涼麻

もうすぐ6月、涼麻地方では蚊が発生する時期なので、フィラリアのお薬をもらいにいってきました

たまには、フィラリアの血液検査をと思い、頼んでみました

先生は、「大丈夫だと思うよ」とおっしゃっていたのですが、なんとなく気になって検査してもらったのですが、結局、先生の言う通り陰性でした

採血のとき、最近、チックンに対して、やたらおこりっぽくなった涼麻、だいぶ先生を手こずらせてしまいました

それでも、「だんだんがんこになるからね〜、特にウエスティは〜」と、あくまでも寛容な先生なのでした

 

帰り道は、「病院の向こう側にある公園に寄っていきたい」というので、連れていったら、案の定(笑)、公園内でエンコ

まあ、暑かったからね

家まで10分以上、涼麻父が抱っこして帰ってきました

 

ご近所の植栽のツツジは満開を過ぎて、だいぶしおれ始めましたが、涼麻家の周りは晩生(おくて)なのか、ようやくつぼみが開き始めたところです

【5/21追記】Mママに教えてもらったところ、この花は「サツキ」でした

サツキもツツジの仲間ですが、葉や花がツツジより小さく、花期がツツジより遅いことが見分け方だそうです。

一度、分かってしまえば判別は容易ですが、涼麻父、気づかないうちは十把一絡げにしてました

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Navigational Stars #41 & #46

2017年05月20日 14時57分37秒 | 星空

都会の春

雨の翌日

比較的、夜空がきれいだなと期待しても、眼視で見えたのは、せいぜい1等星くらい

特に、涼麻地方では北東側が光害のために壊滅的なのです

 

さいわい、涼麻家のベランダは南面しているので、双眼鏡をのぞいてみると、さすが、双眼鏡の集光力はたいしたもので、眼視では望めなかった星々が姿を現してくれます

 

↓クリックすると説明入りの大きな画像が開きます↓

 

5D2+EF24mmL2, f1.4, 1/8s, ISO3200

 

Navigational Star #41:冠座のα星アルフェッカ、2.24等星

Navigational Star #46:蛇遣い座のα星ラス・アルハゲ、2.10等星

Navigational Starsとは、陸地が見えない外洋を航行する際の航海術「天測航法」において、太陽・月・惑星とともに用いられる58の恒星(19の1等星と39の2等星)です

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Navigational Stars #33 & #37

2017年05月19日 23時36分25秒 | 星空

周りのマンションや植栽、電線に阻まれながら、なんとかとらえた牛飼い座のアークトゥルス乙女座のスピカ

オレンジ色のアークトゥルスと青白く輝くスピカは、「夫婦星」と呼ばれるのだそうです

さながら、春の七夕星ですね。

ただし、天の川のように2つの星を隔てるものはありません

なんと、アークトゥルスくんは秒速140km(=マッハ400)で乙女座の方向に移動していて、50,000年後にはスピカちゃんに超接近するんですって

5D2+EF24mmL2, f1.4, 1/25s, ISO1600

 

Navigational Star #33:乙女座のα星スピカ、1.04等星

Navigational Star #37:牛飼い座のα星アークトゥルス、-0.04等星

Navigational Starsとは、陸地が見えない外洋を航行する際の航海術「天測航法」において、太陽・月・惑星とともに用いられる58の恒星(19の1等星と39の2等星)です

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月と木星とスピカ

2017年05月07日 23時08分11秒 | 星空

月齢11の月、その左に木星、そのまた左に青いスピカ

木星の左上、スピカの右上、よく見ると乙女座のζ星

5D2+EF24mmL2, f1.4, 1/6s, ISO1600

どこにいても、同じ星空の下

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