八ヶ岳田舎暮し 移住のススメ MORISH COUNTRY 原村

八ヶ岳での田舎暮らし支援。田舎暮らし30年の実績で移住相談、冬も快適な別荘デザイン&建築サポート!人生一度きりですよ!

1月30日(火)のつぶやき

2018年01月31日 03時26分43秒 | Weblog
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広くて格安の土地があります。

2018年01月30日 18時05分50秒 | 土地や家のお知らせ
僕の住む借地権別荘地。
借地権といっても、地区所有の財産区なので初年度30年、20年ごとの更新可能なんです(^_^)
MORISH の殆どの方がこの地にMORISH COUNTRY HOUSE を建てている。
そこにいくつかの売地があり、今回はとてもお得な売主物件をご紹介!
土地の広さは1400㎡以上あり価格は230万円です!
売主物件なので諸費用も安い。
土地売買に関する事は、宅建主任を紹介します。
土地が広いので、伐採費用が余分にかかりますが、木立越しに霧ヶ峰高原が見えます。
平らな部分と斜面の部分があるので、家を建てる位置やデザインに拘れば、見違える様な環境になるでしょう!
如何ですか?
車一台分の費用で八ヶ岳に広い土地が手に入り、そこに心地良いMORISH COUNTRY HOUSE を建てることができます。
まずは、移住相談から!
お待ちしています。

田舎暮らしや、週末移住をしてみたくなったら、まずは下記のメールへご連絡ください。
morishcountry@gmail.com
友枝コウジロウ
ライフスタイルデザイナー
移住アドバイス料は、1回¥5,400+cafe代です。(3時間前後)

土地の前の道は、まっすぐ西に向かっています。
この降りた所にはMORISHの家が4軒あります。


北東側は緩やかな傾斜で、平らな場所と傾斜の場所があるので、木々を伐採して平地に家を建てれば、かなり心地の良い空間になりますよ。
道一本隔てた所にもMORISHの家があります。
なので、歩いて直ぐにMORISHの仲間と交流することが出来るので、何かと心強いと思います。
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1月25日(木)のつぶやき

2018年01月26日 03時25分29秒 | Weblog
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1月23日(火)のつぶやき

2018年01月24日 03時28分21秒 | Weblog
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今までにDesignして建てたMORISH COUNTRY HOUSEです。

2018年01月23日 13時25分46秒 | Weblog
今まで建てたMORISH COUNTRY HOUSEです。
今も3軒が4月完成で進行中。 4月からは10軒着工!
−15度以上にも寒くなる八ヶ岳山麓で、冬でも快適に過ごせる家造りが人気です。
オシャレで心地良く、高気密・高断熱・超快適なMORISH COUNTRY HOUSE! 貴方も八ヶ岳山麓に建てて見ませんか!
都心の家は仕事から帰って寝るだけの最低限の住まいにして、 週末を八ヶ岳で暮らす、週末移住の家として建てて見ませんか!
都心で、定住のマンションを購入する金額で、300坪の土地とこれらの家が建築可能ですよ!
お待ちしてます。

築40年以上前のボロボロの中古別荘をフルリフォーム!
この家を手掛けたのが、MORISH COUNTRY HOUSE誕生の切っ掛けとなりました。
断熱、外壁や内壁の素材、構造、間取り、採光、床下蓄熱の必要性、建物自体のシンプルで頑丈な構造、土地に対しての家の向き、西日の重要性、雪や雨の落ちる方向、等々、この家には欠如していることを、このReformから学びました!


MORISH COUNTRY HOUSEの新築第一号!
土地を色々探して、結局我が家の前にあったうっそうとした森を手に入れたオーナーさんが、
「ここにどんな家を誰に頼んだら良いのでしょうか?」と質問されたので、
「僕だったら、家全体に陽当たりの良い片流れの家で、傍らにはガレージも付けたいですね。
雨でも雪でもBBQや作業も出来ますからね!」
「じゃあ、Designして建ててくれませんか?」
そんな、一言からMORISH COUNTRY HOUSEは誕生したのです。


神戸から、定年後に移住する前提で建てた「小さな育てる家」
定年して退職金でガレージとLiving Room&寝室を増築する事になっています。


ガレージの屋根に太陽光発電のPanelを乗せると言うことで、ガレージのみ南向きに建てた家。


4人家族で時々ご両親も滞在と言うことで、離れを併設した家。


ご夫婦二人が、週末に心地良く暮らせて、時々GUESTも泊まれる大きすぎず小さすぎずと言う事で作った家で、
今のMORISH COUNTRY HOUSEのガレージ付片流れTYPE誕生の元になった家です。


ログハウスの母屋の脇にATELIERを作って欲しいと言うことで作った12畳の家です。
これを作っていて、これにKitchenトイレ、お風呂を付ければ、週末の住処として過ごせるなあと思った事が、後のFOREST VIEW CABINや9畳の家に繋がっていきます。


FOREST VIEW CABIN
僅か6畳、10㎡以下のいわゆる小屋。
小屋が少しずつ話題になっていた頃で、色んなキットハウスが販売されていたけど、全てが物置レベルのグレードだった。
この頃、MORISH COUNTRY HOUSEの家の快適さをミニマムで体験して貰えるサンプルハウスとして、自分の庭に建てようとプランしていた。
安さを売りにするチープなキットハウスでは無く、究極に心地良い6畳の森の中の離れとして考えた。
外装は杉板の縦貼り、サッシもLIXILの断熱ペアガラス。窓の数も限りなく多くして、小さいながらも森を一望出来る様にして狭さを感じさせないようにした。
屋根はガルバリウム鋼板の一文字葺き。
断熱もしっかり10㎝の高断熱材を入れる。床と天井には20㎝の断熱。
森の夜は暗い。照明も重要なので、DownlightやPendantLightなどを惜しげ無く。
内装は、壁床天井にパイン無垢材を張り巡らす。
3畳のロフトも作って、寝るSpaceもある。
西側に大窓を付けて、その前には作り付けのDeskと壁一面の本棚も付けた。
OriginalのMiniベンチも6個、小さいながらもWoodDeckも付けた。
造成や基礎工事、電気工事費用、薪ストーブの為の煙突屋根加工、塗装費用など全て入れて、当時で300万円ほどで完成した。
最近色々な6畳のキットハウスが販売されていいるが、相変わらずチープで、しかし、基礎工事なども含めての完成引渡金額は5〜600万円することもあると聞く。
このFOREST VIEW CABINはかなりコスパがいいんです。
※現時点では、材料費や大工工賃が値上がりしているので、この時点での価格より上がっています。


築20年ほどの中古別荘の内装リフォームを友人から依頼されたので、断熱対策も含めて、快適になる様にReformした。
Reform前は、9月の陽気でも寒くて、心地よく過ごす状態では無かったが、今は真冬も快適に週末を過ごすことが出来る様になった!

東京大田区から移住してきた夫婦のための家。
南北に縦長の土地に合わせて、縦方向の片流れの家をDesignした。
「和室の寝室にしてください」という唯一のリクエストに応えて、どことなく和風モダンを意識してDesignしました。
北側にガレージもある。


MOUNTAIN VIEW HOUSE
この家は、天空のATELIERとしてDesignしていたんだけど、天空のATELIERの土地の隣の土地を買われた方に提案したら、とても気に入ってくれてお隣に建つことになった。
絶景を見る理想のカタチとして建てた家なんです。
家の南側がサンルームになっていて、冬の陽射しをたっぷりと取り込める。夏は約80度まで太陽は上がるので、日中の陽射しは射し込まない。
窓を開ければ、爽やかな森の風が室内を抜けて行く。


沼津から、南海トラフ地震による被災から免れる為にこの地に引っ越して来られた夫婦の家。
沼津湾に面した家から、津波警報の訓練で避難するも、避難棟まではたどり着くことは困難だったそうです。
「沼津の家にいたら、自分たちは確実に津波に呑まれて命を落とす。そんな不安から解消されて、最高に快適な人生になりました!」と喜ばれています。
冬の陽当たりも抜群!塩害で家が傷むことも湿気も無い!
冬でも暑いくらいの断熱で、心地良い暮らしを手に入れられました!


最初は、週末の小さな別荘程度で考えられていたのですが、ここの心地良さに魅了され、地元で採れる新鮮野菜に感動され将来定住も出来る様にと、気持ちがバージョンアップ!
ガレージの上も倉庫と書斎を作り快適な家に。
この写真には、Deckが未完成ですが、後に作りました。


家の真ん中に、横幅180㎝の大階段のある家!
その階段の下は、籠もり部屋があり、階段自体は、吹抜の景色を愉しむベンチとしても活躍する。


大阪から、子育て移住で引っ越して来た家族の為にコンパクトながら居心地の良い家をデザインした。
天空のATELIERのプランをベースに小型簡略化したTYPE。
完成前は、お腹にいた子も、完成時には生まれて大きくなった。そして、今は弟も出来て4人家族!


6畳の小屋FOREST VIEW CABINを見て、
「これにKitchenとトイレを付けて週末のコテージにしたい」
というオーダーが来たので、Kitchenとトイレ&洗面を両サイドに設置し奥行を90センチ伸ばした「9畳のFOREST VIEW CABIN」を作った。二階は7畳あって大人4人くらいは寝ることが出来る。
神戸から、月一回くらいのペースで訪れて愉しまれていました。そのうち、MORISHの仲間の数組と親しくなって、その数家族で来る度に宴を愉しまれていました。
そして、50歳で早期退職して、増築を依頼されて、去年の秋に完成して、今は定住されています。


FOREST VIEW CABIN9畳の家の二年後。
別荘ユースから、50歳で早期リタイアして定住される事になり、30畳強の増築。土地の傾斜を活かした作りにして、終の棲家としても充分な大きさになりました!


オーナー奥様が、白が好きと言うことで、全ての建材から白系をチョイスして建てた「白備えの家」
これを建てているとき、長野は「真田丸」ブーム!
「赤備え」にあやかって、名付けました。
WoodDeckは、ご主人がDIYで作りたいと言うことで基礎のみ施工しました。
ガレージの上がDeckになっていて、洗濯物を干したり、ここでランチをしたり、色々楽しめそうですね。


天空のATELIER
MORISHのクリエイティブの本拠地です。
心地良い家造りは、最高の環境で考えています。
MORISH COUNTRY HOUSEが人気なのは、僕自身がオーナーでありこの地に住みながら、八ヶ岳在住30年のキャリアを活かした家造りを、オーナーさん側に立って一緒に作り上げて行くのです。
この写真は庭側から見上げた外観です。
横幅13.65m一杯に設けたWoodDeckが、建築打合せで訪れる方々を魅了します。
二階の両サイドにもDeckがあって、ここは天守閣からの眺めの様です。


横片流れの家

この家は、3階ロフトがあり、そこから穂高連峰が一望出来る様にデザインしました。
オーナーご主人が登山好きなので、家の窓から日本の名峰が見えるのが夢だったそうです。
都会では、実現する事の出来ない夢をこちらでは、可能な限り実現する事が可能です。


吹き抜け空間が8畳ある開放感抜群の家です。
ここも3階ロフトがあり、やはり穂高連峰が一望出来ます。
赤いオーニングがカフェの様で、居ながらにして、何処よりも素敵なカフェTimeを愉しむ事が出来ます。


MORISH COUNTRY HOUSEは、片流れの家が基本です。
なぜなら、高原の貴重な陽射しを可能な限り室内に取り込むためです。家の中心には大きな吹抜も作ります。
この家は、MORISH COUNTRY HOUSEの片流れTYPEの基本とも言える家です。
ガレージの上にもDeckがあって、ここからの景色が最高です。


「小さな育てる家」のPart2
5.46m四方のコンパクトな家ながら、週末家族で過ごすのにも充分な居心地感を確保しました。
小さな家だからこそ、窓の大きさや数はしっかりと確保します。
玄関からL型のDeckも使い心地が良いですよ!


HUT ON THE HILL
小高い丘の上に建つ、コンパクトながら必要で充分な大きさの家です。


家の傍らにガレージがある家。
家のSideの入口の手前は倉庫になっています。
実は、母屋は半分しか無いのです。
切妻屋根で、ガレージを付けたいというオーナーさんの要望。
その傍らに倉庫も欲しい。だったら。母屋と倉庫をくっつけて、部屋の延長にすれば、使い勝手が良いと言うことで、この様な家になりました。


近い将来、子育て移住を目指す30歳代の家族の家です。
無理なく払えるローンを組んで建てた堅実な家造り。
移住したら、裏側に屋根を伸ばしてガレージとその二階に倉庫が出来る様に、造成を済ませてあります。
この様に、自分たちの生活の状況に合わせて家を育てて行くのもMORISHならではです。


FOREST VIEW CABIN No.2
二軒目のFVCです。
最初のFVCよりも、かなりのグレードアップです。
窓サッシも、MORISH COUNTRY HOUSEで標準で使っているLIXILのサーモスⅡ Hを14個も設置。
ベルックスの天窓も二つ設置。
ロフトも両サイドに作って、大人4人が寝泊まり出来ます。
WoodDeckも180センチの奥行で全面に作り、中古をリノベーションした母屋への渡り廊下となっています。
Deckにはオーニングも取り付けました。
基礎工事も、しっかりしたベタ基礎で内側を10センチの厚さのスタイロフォームで断熱してあります。
No1.のFVCの倍の建築費がかかっていますが、建築内容からすると、かなりコストパフォーマンスが良いと思います。
このFVCは、僕自身もこのままの仕様で我が家の庭に建てたいなあと思うくらい、魅力的です。


子育て移住の為の家。
木製の窓枠を化粧貼りした、北欧テイストの家です。
東西両側に吹き抜け窓がある間取りは、家の真ん中に吹抜空間があり、その真ん中に渡り廊下があって、両側に二つずつの部屋があります。
奥様の要望で、玄関室からPANTRYを通りKitchenまで繋がる間取りにしました。奥様にとっては理想の空間です。


横浜からの子育て移住の家。
横片流れTYPEの完成形。
夏の夕陽が美しいので、西側にもBALCONYを付けた。
南に横幅9mのWoodDeck。
この家は南西のコーナーに吹抜を配置したので、南と西に窓を多く配置した。
冬の晴れた日には朝から日没まで陽射しが入り、暖房無しでも暖かく過ごせる。
3階のロフトは20畳あり、多目的に使える。


FOREST MUSIC FACTORY

著名音楽プロデューサーの自宅兼スタジオ。
4層のスキップフロアになっていて、各部屋に明確な味付けが出来る。
外装は、壁も屋根も破風も軒天もブラックのガルバリウム鋼板。これが、以外にも八ヶ岳の森にMatchする。
夕暮れに照らされて、影絵の様に樹木の影が映る。
今後出来れば、基礎コンクリートも黒で塗装したい。
南側以外の三方向の窓は、目線より高くそして細くした。
外壁に対して、内装は壁と天井が白の塗装なので明るい。
昼の明るさを確保する為に、天窓が三箇所付いている。
天窓からの灯りは、3倍の照度がある。
このファクトリーから、どんな音楽が生まれてくるのか楽しみだ!


さあ!貴方もMORISH COUNTRY HOUSEを建てましょう。
人生が更にバージョンアップしますよ!
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1月16日(火)のつぶやき

2018年01月17日 03時27分24秒 | Weblog
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八ヶ岳田舎暮らし・原村。八ヶ岳ライフの主人公になる!

2018年01月16日 10時31分40秒 | 八ヶ岳 田舎暮らし
外出中、MORISH COUNTRY HOUSEオーナーのHさんからお茶のお誘いがあった。
なので帰り道に寄らせて頂いた。といっても同じ別荘地内なので歩いても行ける距離だけどね。
玄関入ってビックリしたのが、部屋の暖かさだ!
朝起きたときに室温が18度、朝日が射してきて日中は25度以上に。
僕らがお邪魔した16時過ぎでも24度ある!
自分でデザイン設計した家だけど、この暖かさと開放的で明るい室内!羨ましいと思った。
話が弾みあっと言う間に2時間が過ぎて18時過ぎおいとました。
我が家へ帰ると室温17度。MORISH COUNTRY HOUSEに近づくように床下蓄熱と外壁断熱を施工したので随分保温力は増したが、新築のMORISH COUNTRY HOUSEの保温力には及ばないなあ。

真っ暗になり、ゲンの散歩に行き、またHさんの前を通る。
Hさん夫婦は、僕のアドバイスを守りカーテンを閉めない。
真っ暗な別荘地。家に灯りが点り、そこに人影があると道行く人がほっこりするのだ。(道行く人は住人だけで殆どいないんだけど)
Hさんの家の前を通ると南西に面した窓から、夕食を愉しむご夫婦の笑顔が見える!そして、その家の上には満点の星空!
まるで、映画のワンシーンの様だ!
そう、MORISH COUNTRY HOUSEのオーナーさんは、八ヶ岳ライフのアクター&アクトレスであって欲しい!
僕はデジカメを取りだし、この幸せなワンシーンを皆さんにもお見せしたいと撮って見たけど、星空を撮ると室内は明るすぎてHさん夫婦は写らない。
なのでこの写真を見て、家の角の窓からご夫婦が楽しそうに団らんしている笑顔を想像して欲しい!
その暖かな家の上には、満点の星空なのだ!

MORISHで八ヶ岳ライフを叶えれば、この素晴らしい世界の主人公になれるんです!
さあ、貴方もMORISHの八ヶ岳ライフへエントリーしましょう!
お待ちしています。

田舎暮らしや、週末移住をしてみたくなったら、まずは下記のメールへご連絡ください。
morishcountry@gmail.com
友枝コウジロウ
ライフスタイルデザイナー
移住アドバイス料は、1回¥5,400+cafe代です。(3時間前後)

自著「週末移住からはじめよう」も是非お読みください!

リアルタイムのMORISHの記事はFacebookをご覧ください。

この番組「住人十色」も是非見てください。

catalystリゾートSTYLEの記事も読んでください。


この様にMORISH COUNTRY HOUSEは、八ヶ岳のシーンにMatchします!


貴方も八ヶ岳山麓に、MORISH COUNTRY HOUSEを建てて、この様な人生を過ごして見ませんか!


心地良いソファーが入っていました。
ここで、うたた寝をして見たいなあ!


薪ストーブの炉台はこの位大きく作った方が、色んな物が置けますよ!


3階のロフトまで見渡せる8畳の大きさの吹抜!
この窓から、晴れた日は太陽の光が燦々と差し込み、室内をサンルームのように暖めてくれます。
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1月15日(月)のつぶやき

2018年01月16日 03時30分06秒 | Weblog
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夕暮れが綺麗です。

2018年01月14日 23時36分57秒 | 八ヶ岳の景色
冬の時期は、天空のATELIERから日没が見えます。
冬の間は南西に夕陽が沈むので、夕暮れから日没後のTwilightを楽しめます。
自宅Officeにある書籍を、天空のATELIERの本棚へ移動する作業をこの週末はやっていました。
今日日曜日、書籍の段ボールを運んでいると、MORISH HouseOwnerの方が夕陽を見に来ました。
運搬を手伝ってくれて、ではお茶でもと言う事で話していると、もう一組MORISH HouseOwner夫婦がピンポーンとチャイムを押して合流!
そして、いよいよ日没が始まると、更にもう一組訪ねて来られて、みんなで夕暮れ鑑賞になりました。
こんな感じで、都会では見ず知らずだった方々が、MORISHで集って八ヶ岳ライフの生涯の友達になっていきます!
そんなMORISHの八ヶ岳ライフの輪は、70組を超えました!

明後日は、今年初めての移住相談の方がいらっしゃいます。
この方も、MORISHの仲間になれるように、アドバイスをしていきたいと思います!

さあ、貴方も今年こそは、MORISHを訪ねて来て、八ヶ岳ライフを叶えましょう!
お待ちしてます。

田舎暮らしや、週末移住をしてみたくなったら、まずは下記のメールへご連絡ください。
morishcountry@gmail.com
友枝コウジロウ
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この番組「住人十色」も是非見てください。

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茅野へ所用で出かけて帰り道、夕焼けに染まる八ヶ岳が美しかった!
冬の時期しか見られない素晴らしい景色ですよ!


帰り道、MORISH FIELDにも寄ってみた。
昨晩の雪で、雪化粧していた!


御柱街道を上がる頃には、日没も終わり八ヶ岳は青っぽくなっていた。


翌朝も快晴!
去年建った二軒の片流れのMORISH COUNTRY HOUSEが親子のようで、微笑ましいな!


ゲンは、雪の散歩が好きみたいだ。


夕暮れがまたまた、美しい!


南アルプスはうっすらとピンク色。


天空のATELIERから見える、八ヶ岳の西岳もピンクに染まっている。


日没後のTwilight!これも綺麗だ!


部屋から見る景色!


2階の西窓から見ると、まるで絵の様だ!


本棚の整理はもう少しかかりそうだ!
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1月9日(火)のつぶやき

2018年01月10日 03時14分39秒 | Weblog
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八ヶ岳 原村田舎暮らし2018

2018年01月09日 10時50分40秒 | 八ヶ岳 田舎暮らし
成人の日の連休も明けて、仕事も平常モードに始動します!

八ヶ岳ライフを実現するには、MORISHに移住相談(¥5400+CAFE代)を申込、好みの土地を一緒に探して、
そこに建てるMORISH COUNTRY HOUSEを注文し、一緒に完成まで関わっていく。
この様にして、この6年間で70組以上の方々が、八ヶ岳山麓に土地を手に入れ、50組近くの方がMORISH COUNTRY HOUSEを建てたり中古別荘をリフォームしました。
最近、こうした内容を具体的に幾らかかるのかと言う問合せが多いので、大まかな説明をしましょう。

まず、断っておきますが、私は不動産業でも建築業でもありません。
宅建主任でも一級建築士でもありません。
土地売買や建築設計に関しては、MORISHのパートナー契約をしている不動産業者や建設会社が対応します。
MORISHは、オシャレで快適な田舎暮らしのプロデュースと、そのために絶対的に必要な「快適で心地良い家」のPlanning及びDesign、
そして建築着工から完成までの、お施主寄りの建築意匠監修を行います。
MORISH COUNTRY HOUSEが人気なのは、クリエイティブと快適性に特化し、その他の専門分野はMORISHのQualityを満たした会社にゆだね、
任せっきりでは無く、プロデューサーとして、建築のQualityに言及して行く事にあります。
オーナーさんは、現地には頻繁に来られないので、その部分もしっかりとMORISHがデザイン監修することで安心して家造りが出来るのです。

八ヶ岳周辺の土地の価格は、地域や立地条件により異なりますが、市街地に近いほど坪単価は高いです。
原村に関して言えば、原村役場周辺は、坪5万〜10万円位です。それ以下の所もありますが。
MORISHの多くの方が家を建てている僕の住んでいる別荘地は、茅野市の財産区借地権別荘地です。
初年度30年、次回更新は20年毎。
坪単価平均では1万円位ですが、最近はとても人気エリアですので、値上がり傾向にあります。
年間にかかる維持費は、土地だけの場合は、地代、管理費、水道分担金など含めて300坪で年間10万円ちょっとです。
そこに家を建てた場合は、年間水道使用量、管理費増額などを含めると、年間15万〜18万円位です。

その他の所有権別荘地は、大体坪単価3万円〜5万円位でしょうか。詳細はホームページなどでお調べください。

原村の森の中にも、森林ならではの土地があります。
大体坪単価3万円〜5万円位でしょうか。
これらの詳細も、原村にいくつかある不動産会社のホームページでお調べください。

と言う事で、まずは家を建てるための土地を買うのに、所有権土地であれば、坪単価3万円で300坪だと900万円。
諸経費を入れると1000万以上。
僕の住む借地権別荘地だと、300坪300万円、諸経費30万前後。
ここで、土地への投資が700万円安くなります。
その分、建築資金へ回すことが出来ます。

次に、建築費です。
皆さん、勘違いされているのが、「田舎だから家も安いだろう」という考えです。
建築に関わる、建材、大工さんの人工費用は、全国大差は無いでしょう。
八ヶ岳山麓の冬は−15度を超える事もしばしばの寒冷地です。
基礎工事、都会では地面に30㎝、地上に30㎝で都合60㎝の高さで良いのですが、
こちらは寒冷地、凍結深度も考慮して地下に1m、積雪を考えて地上に60㎝、都合160㎝必要です。
山間は平らではありません。山側は160㎝でも、谷側は4mとかにもなります。
これだけでも、基礎の高さは何倍になりますか?
基礎自体も寒冷地仕様で、頑丈に作りますし、床下蓄熱を施工しますので、基礎内側にも断熱工事をします。

斜面の造成も、平らな都会の土地に建てるよりも大変です。
さながら、ダム建設のような土木工事になります。

家自体も、全て寒冷地仕様です。
建材も耐候性が高い物を使います。

なので、MORISH COUNTRY HOUSEの今まで建てて頂いた金額は、3000万円前後の家が多いです。
去年12月に完成した3軒の家は、どれも3000万円を越えています。

建築仕様をミニマムすると、床面積12畳、2階9畳、WoodDeck付きで、
合併浄化漕、造成費用、Design&現場監修費などを入れて1000万円(税別)でも可能です。(立地条件による)
1700万円(税別)で20坪の家を建てましたが、家族4人が暮らせる快適な家ですよ!
ただ、これらは、通常のMORISH COUNTRY HOUSEのQuality、補償などはディチューンします。

ここ最近のMORISHの動きを写真を添えてご紹介。

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新年の八ヶ岳山麓の撮影。
今年は、僕は還暦の年ですので、赤いピーコートを着て初詣に行きました。


新春のお屠蘇!


天空のATELIERも建築後10ヶ月が過ぎて、馴染んで来ました。
家も道具と同じで、体に馴染むような作りをすることが大事です。


薪ストーブの前にTableと椅子を持って来たら、心地良い空間になりました!


窓から見える夕暮れの景色も癒やされます。


1月8日(月)今年の初雪です。


冬ならではの景色も、八ヶ岳ライフの楽しみです。


新たなFOREST VIEW CABINも完成しました!


絶景に建つ、子育て移住の為の家です。
この家族は、上野原からの移住です。


坂の途中に建つ、子育て移住の家です。
横浜からの移住です。


東京からの子育て移住の家です。


東京からの子育て移住の家の裏側から見た景色。


近い将来移住予定の家のロフトから。


そのロフトから、去年完成した二軒のMORISH COUNTRY HOUSEが見えます。
建てば、もれなくご近所さんが付いてくるのも、MORISHで家を建てる大事なメリットです。


定年移住される家。
あと数年勤め上げれば、この家に一生寛ぐことが出来る。
オーナーさんは、毎週通ってきます。
オーナーさん曰く「僕の家はここだから!」


去年12月に完成した音楽プロデューサーの家。
数年後には移住です。


Living Room


スキップフロア


MORISH COUNTRY HOUSEが建つと、周りの借景がオシャレになります。
もっともっと沢山建ってくれば、我が別荘地自体の価値を上げることになり、今現在も土地の単価が上がっています。
僕自身が住む別荘地ですから、管理会社と協力して、もっとオシャレに心地良く住みやすくしていきたいと思っています。


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1月4日(木)のつぶやき

2018年01月05日 03時13分50秒 | Weblog
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謹賀新年!

2018年01月04日 14時21分29秒 | 八ヶ岳 田舎暮らし
謹賀新年!

今年は戌年で、私は還暦の年男です。
カンレキ!カンゲキ!!で、楽しい八ヶ岳ライフを提案していきます。

その新春第一弾!
諏訪南インターから5分の中央高原に、八ヶ岳〜富士山〜南アルプス〜入笠山〜北アルプス〜霧ヶ峰〜車山高原〜蓼科山と、360度山を一望出来る平らな土地が販売です。
198坪で830万円所有権です。前5区画のうち3区画は売れて、そのうちの一軒にMORISH COUNTRY HOUSEが建ちますよ!
残りあと2区画!是非、MORISHで移住祖暖に来て、購入し、MORISH COUNTRY HOUSEを建てて欲しいです。
この土地を購入して、MORISH COUNTRY HOUSEされた方は、2018年第一号になりますよ!

お待ちしています。

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友枝コウジロウ
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1月2日(火)のつぶやき

2018年01月03日 03時09分48秒 | Weblog
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あけましておめでとうございます!

2018年01月02日 12時42分56秒 | 八ヶ岳 田舎暮らし
MORISHBlog読者の皆様!
2018年、明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いします。
2018年こそ皆様にとって素敵な八ヶ岳ライフ実現の年であります様に願っています。

今年は戌年!私は年男で還暦の歳です。

29歳でこの地に家を建て31年目になります。
思い返せば、ドラマチックで楽しい日々でした!
ここで、子育てできたことは、子供達にとっても人生の財産だと思います。
皆さんも、一年一年良い想い出を重ねて行ってください。
還暦の新年明け、恒例の別荘地内の山神社にお参り、そして長円寺にお参りダルマを買い鐘をついて2018年の豊富を込めて突きました。
朝起きて事始めは、薪ストーブに炎を🔥灯すことから始まりました。

2018年は、只今建築中の3軒のMORISH COUNTRY HOUSEが、4月中に完成。
そして3軒の家が、4月から着工!
それをい追うように、7軒の家が着工していきます。

2018年も、MORISHは充実した内容で始まっていきます。

定住に適した土地や、森の中の土地も新たに色々出てきました。
八ヶ岳ライフを実現するには、具体的に行動を起こして、それを情熱でやりきらなければ達成出来ません。
移住相談に来てもあれやこれや考えていると、気持ちもトーンダウンして期を逃してしまいます。
今年こそ、八ヶ岳ライフを実現してみましょう!

お待ちしています。

田舎暮らしや、週末移住をしてみたくなったら、まずは下記のメールへご連絡ください。
morishcountry@gmail.com
友枝コウジロウ
ライフスタイルデザイナー
移住アドバイス料は、1回¥5,400+cafe代です。(3時間前後)

自著「週末移住からはじめよう」も是非お読みください!

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新春の恒例行事!
年越し蕎麦を食べて、茅野にある長円寺へお参りとだるまを買って、鐘を突く!



スーパームーン前夜の月明かりで、深夜なのに明るいのです!


朝起きて、まずやる事は薪ストーブに火を起こすこと!

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