なごみの散策

旅を楽しみ、心がなごむ写真をめざして掲載しています

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春霞

2012年03月29日 | ダルマ
2日連続で黄砂なのか、春のかすみなのか、太陽は水平線から登ってきません。
でもきれいな朝日を拝めました。


         明日からちょこっと旅にでます。

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時代は流れ

2012年03月28日 | Weblog
初めて乗った新幹線も3月16日引退セレモニーが岡山駅でおこなわれた。
人が多くてお目当ては貧弱な写真が記録として、遠き思い出だけがアルバムに残ります。




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にわか鉄ちゃん

2012年03月27日 | Weblog
全国には鉄道フアンは多くいると思います。
過去に鉄道写真は撮らないが、ふとイエロードクターだけは撮って記録したいと
なぜか最近思いにわか鉄ちゃんになりました。
どこを何時走るのか? 情報を頂いた仲間にありがたく感謝します。

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壷網と達磨

2012年03月27日 | ダルマ
壷網とからめた達磨さんを狙って県南の番田で
今年やっと思い描く達磨さんが撮れました。

今朝はほんの少しだけ温かく春が近いと感じる
今年4回目の達磨太陽です。

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被災地

2012年03月27日 | 
瓦礫の残る町でもうすぐ1年を迎える 
「思い出すのが恐ろしい」だろう生存者、亡き家族に悲しみが癒えるには短かすぎる。
消えることのない悲しみを抱いた町、村

10年以上かかるであろう復興の中で、スタートラインに立ったのだろうか。
様々な悲しみのなか踏み出す1歩は重くて痛いだろう
この現状を見た私は、出来る範囲で応援したいし、あなた達を忘れることはないだろう。

              陸前高田・市役所の内部はそのままのこされていた


                      ガレキの中の一本松


                         石巻市・日和山
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被災地

2012年03月26日 | 
旅の最終は東北大震災の松島、石巻、気仙沼、陸前高田の各地を慰霊訪問しました。
報道では目にしていましたが、生で見た現状の被災地は想像以上でした。

自然の恐ろしさを垣間見て、訪れる町の人達の心情が辛い光景ばかりです。
親族が亡くなり、家が流された被災地の人々の気持ちは計りしれません。
1年経った今なおこの現状を忘れることはないでしょう。






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宮城の蔵王

2012年03月25日 | 
富士山、大山と同じように「蔵王」は一つの山と思っていたが、宮城と山形にまたがる連山だと知らされた。
みやぎ蔵王では昼・夜の雪上車に乗り、大自然の雪と氷の神秘の世界を興味津々です。

ホテルのオーナーの好意で近くのガガ温泉の渓流に行ったり、薪ストーブで焼いたイカ・コマイのつまみで
お酒を飲みながらの「旅の出会い」を存分に楽しみました。





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山形の蔵王

2012年03月24日 | 
ロープウエイで山頂に着くとそこには憧れの樹氷が見事に連なっていた。
人間が小さくみえる巨大なものや、どこまでも続く樹氷は圧巻で感動しました。







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山形・モンスター

2012年03月23日 | 
旅の最大の楽しみは「蔵王の樹氷」を見ることだった。
21日は遭難者が翌朝ヘリで救出されるほどの猛吹雪でしたが
翌日は1ヶ月に一度の晴天となり、素晴らしい自然が造る芸術を
4,5時間も山頂にてライトアップまで楽しみました。






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八戸・えんぶりー3

2012年03月23日 | 
その年の豊作を祈願するための祭りだそうだが
黒い衣装の太夫(たゆう)と呼ばれる舞いてが馬の頭をかぶり
頭を大きく振る独特の舞いが目をひいた。

舞いの合間にこども達によるめんこい祝い舞いも楽しませてくれました。





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