なごみの散策

旅を楽しみ、心がなごむ写真をめざして掲載しています

影が不思議な橋

2014年09月28日 | 写真
長崎観光名所のひとつズバリ眼鏡端です。
アイス屋台は眼鏡橋の名物らしいが、近くの「匠寛堂」は毎年天皇家に献上するカステラが気になった。
桐箱に入って1箱/3500円たべるには高いのでお茶をご馳走になって店を出る。
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ハウステンボス (6)

2014年09月26日 | 花火
この度の撮影に関して「超・花火」と云うバイブル書を購読して臨んだ撮影でしたが
なかなか「本」の通りに撮影はできません。
歩みは遅くても技術の向上を目指して精進したいと思っています。多くの瞬間に咲く花火を撮影する事だと痛感。
まだ10月には土浦花火(茨城県)もありますが、将来の楽しみとして佐世保花火シリーズを終わります。
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ハウステンボス (5) 

2014年09月25日 | 花火
岡山市のような街中では安全確保のため小さめですが、海で打ちあがる花火は大きくて迫力が全然変ります。
私の育った津山市ではラストに一尺玉が上がり子供ながら大きくてきれいだったと記憶してます。

3月~5月に行われた予選会を勝ち抜いたチームが今夜それぞれの特色を表現した演出は見応えのある内容でした。
今年の花火はいつもの花火と違う大規模な大会らしく、すごかったネ、きれいだった、またつれて来て~と感想が聞こえてきます。 少し遠いいがこれてよかったと思います。
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ハウステンボス (4) 世界花火師競技会決勝

2014年09月24日 | 花火
予選を勝ち抜いた日本の「マルゴ」と、海外予選を勝ち抜いたアメリカ代表の「メルローズ」社との二尺玉の一騎打ち
まさしく世界一がしのぎをかけた花火は今までにない素晴らしかった。
この素晴らしい花火を撮らなきゃと気持ちを集中して撮影望みました。
和花火と西洋花火が一緒に上がり絞りの調整が難しかったが、少しだけ自信も着いた感じです。
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ハウステンボス花火 (3)

2014年09月23日 | 花火
松江で失敗したNDフイルターの効果を得るのが目的でした。
競技会を勝ち抜いた花火師の新作花火を、まずはきれいに撮りたいと気持ちだけは気合がはいってます。
終わってみれば結果はどうだったのか、反省することが多くあります。
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ハウステンボス花火大会 (2)

2014年09月22日 | 花火
初めて訪れるハウステンボスは広すぎて撮影場所がわかりません。ウオーターマークホテル前の特設会場は予約券のない人は完全にシャトアウト
次なるロッテルダム会場の観覧席も予約券のない私達は締め出され、アムステルホテルの海側が当日1,000円支払えば
入場が可能だと教えられやっと撮影場所が確保でき気持ちも落ち着きました。
19:00の開始まで人・人の波が押寄せては九州弁の賑やかさが伝わってきます。
第一部オープニングは一尺特選玉品競技会の始まりです。
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ハウステンボス花火大会 (1)

2014年09月22日 | 花火
九州一の花火大会が長崎のハウステンボスで20日にあり、花火は久しぶり夫婦で行ってきました。
世界の花火師競技会の決勝と大花火大会の2部構成で開催です。
1尺玉や2尺玉は全国花火大会で内閣総理大臣賞など実績のある花火師の手による内容の質が高くて素晴らしく大満足でした。

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動物園

2014年09月15日 | 動植物
ハヤブサ帰還を見た後は無料なのでお隣の動物園を覗いてみました。
以前短期間パンダがきていた頃以来です。(いまもその時の施設はありました)
子ども天国の園内は動物よりも弾ける笑顔の子どもたちに目が入ってしまいます。

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HAYABUSA BACK TO THE EARTH 

2014年09月13日 | イベント
以前から見たかった「ハヤブサ・帰還バージョン」をサイピア館で見ることができました。
地球を出発後数々のトラブルに会いながら無事に帰還するハヤブサ(小惑星探査機) 
その苦難と栄光に満ちた7年の旅をドームいっぱいのCD再現ですが、ハヤブサと一緒に宇宙を度してるかのような感動をうけました。
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朝の冷え込み

2014年09月12日 | Weblog
各地で撮影ポイントの立ち入り禁止の残念な情報が友から入ってきています。
お互いマナーだけは守りたいがブログ等で場所をのせると大勢の人が押寄せ迷惑行為もあったようです。

今朝は肌寒く長袖がいりました。  霞(かすみ)や霧の季節がやってきて又写真の意欲も駆りたててくれそうです。
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