なごみの散策

旅を楽しみ、心がなごむ写真をめざして掲載しています

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宮古の代表的景勝地

2016年07月13日 | 
三陸鉄道に乗り宮古市の海岸。三陸復興国の名称に指定され、陸中海岸を代表する景勝地です。
青の同門に行ってみたいが旅行の悲しさで白い浜を歩き、ウミネコと遊んで来ました。


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震災の教訓は話しただけでは伝わらない

2016年03月12日 | 
東日本大震災から5年経ちました。 震災の翌年2月23日みちのくの旅の終わりに
どうしても訪れてみたい思いで蔵王から3時間40分約140Km離れた宮城県石巻市に小雪のなか車を走らせました。

日和山公園は高台にあって眼下には津波のあった石巻市街が見わたせます。
この高台を除くほぼ全域が津波の襲われ2,38人が死亡されました.

ここまで来る道中には悲惨な光景を今も鮮明に覚えています。
あ然とするなか近くにいた地元の方がポツリと云ったあの言葉を私は忘れはしない。

痛みがない人は忘れていく 
地元では壊れた建物の保存か解体か結論に疑問が話題ですが
できればもう一度訪れてみたい。











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蔵王地蔵尊

2016年02月06日 | 
山頂近くにあるお地蔵さんはある庄屋によって37年の長い歳月をかけて建立されたと聞く。
高さ2.34m、台座は0.34mあるそうだが、完全に雪に埋まってました。

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小さなクルマ 大きな未来

2015年07月03日 | 
旅好きの私が5年愛用してきたエスティマを手放しハスラーに乗り変えました。
車中泊のベットは1分もあれば完成する遊び中心のクルマです。
街乗り対応と超すぐれた燃費と坂道発進が落ち着いて運転できます。
走行安全補助システムと寒い時はシートヒーターで温かいのは前の車と同じのようだ。
軽では高めの価格なのだが、撮影目的にはぴったり感がある。
最近このクルマをよく見かけるのも可愛いだけじゃぁないと思う。
運転はプロだが安全運転に努めて楽しんでいこうと思っております。
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音のない世界

2015年03月05日 | 
旅にでると不思議な体験をすることも多くあります。
十和田湖から「乳頭温泉」に行く途中の雪道は、窓を開けて走るが車のエンジン音が一切聞こえません。
まっすぐな一本道、辺りは全ての音が消された世界です。
冬のみちのくを旅すると素晴らしい景色が待っていてくれました。 (2012年 秋田)

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2泊3日のプチ旅

2015年01月25日 | 
1月23日から2泊3日で大阪・奈良に行って来ました。
23日は大阪キャノンでカメラのメンテナンス。待ち時間を利用して地上300m日本一の超構想ビル「あべのハルカス」へ
日本一高い300mのビルから眺める展望は足のすくむ気持ちですが素晴らしい景観を堪能してきました。
窓拭きのおじさんは顔色も変えず作業されてました。

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ミステリー(不思議な坂)

2014年12月27日 | 
過去の事ですが、旅に出ると不思議な光景に出会います.
地元では「後戻り坂」と呼ばれてるそうですが、この場所に車をニュウトラルに入れていますと
なんと雪道にもかかわらず進行方向に何かに引き寄せられるように登り始めたのです。
このような不思議な坂は屋島にもあるそうですね。
                     道の先も下り坂だった (場所:青森県・三戸郡階上町)


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ETの靴

2014年12月18日 | 
京都駅には面白い形がある もっとじっくりと観察したかったが時間がない。
東京駅とは違って写真を撮るには面白く造詣的な建物で、次の機会はゆっくりと観察したいものです。
今回は京都でしたが新春の風物詩、若草山の山焼きも計画しなきゃ~

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越中富山の

2013年09月16日 | 
越中富山のとくれば「まんきん丹」だと思っていました。
「越中富山の反魂丹 鼻くそ丸めて萬金丹 それを飲むやつあんぽんたん」と笑いながら
知り合いから置きくすりの昔話の歴史を聞きました。
「行商」という響きを感じるこのスタイル、JR富山駅前にあるブロンズ像です
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おわら風の盆(男おどり)

2013年09月08日 | 
風の盆踊りも時代と共に踊りも変ったそうです。
豊年踊り、男踊り、女踊りと3通りあるそうで、二つの会場でも同じような振り付けで踊られていました。
最後に知り合ったおばちゃんのお孫さん(兄弟)が目も前で踊ってくれました。
素朴で力強くしなやかさがあって魅力的な踊りでした。お孫さんありがとう。
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