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(NTT BCS) 硬派的社評漫筆+Rits

BCSでBlogの講習を受けTestで開始します。
硬派の漫筆的随想ですゆっくりお読み下さい。

4-11 健康マージャン

2013年04月28日 | スポーツ

去年9月に”健康マージャン教室・交流会”に参加した。
やや暖かくなったので4月の交流会に行く。
脳と指先の運動。生き生き仲間と交流。認知症の予防。
70歳代、女性が多い。女性の社会進出は普段のことだが、こんな現象は珍しい!
プレイのレベルは皆同じ様なこと。しかし、得点の差はでる。
ネンリンピック(全国健康福祉祭)は今年は10月27日高知県である。文化交流では「健康マージャン」部門が有るのは例年どうり。
5月頃に各府県で4名の代表選手の選出予選会が開かれる。参加者は60歳以上だが、現役で未だ麻雀を遊んでいる人も参加できるから後期高齢者では能力的には劣るだろう!
天狗も多い。

ネンリンピック(全国健康福祉祭)
60歳以上の高齢者が参加。スポーツ・文化部門がある。同時に健康福祉機器展・
ふれあい広場なども楽しめる厚生労働省が主催の祭典。


11-3 日本シリーズ

2012年11月04日 | スポーツ

日本シリーズは巨人の勝利で終わった。
1,2戦はGのホームで矢張り地の利を得て巨人の連勝。3戦も勢いに乗って巨人の勝を予想されたが、日ハムがホームでの優位と意地を出し1勝。4戦も日ハムが連勝。
5戦は日ハムが優勢と思はれたが、巨人が勝つ。
この試合で起こった巨人・加藤への危険球。
ビデオでは加藤選手の眼の前を少し離れてボールが飛んでいるように見えた。デッドボールでは無い。バットも掠めていない。
加藤選手は怖さで気を失った様に仰向けに倒れ、立ち上がれない!球審は危険球を宣した。日ハムの抗議は退けられた。
巨人寄りの判定の様に見えたが!
(評論家”演技はみんなやるんです”と加藤のオーバ表現と評)
6戦は東京で。巨人が先制したが、日ハムがホームランで追いつく。7回に阿部がヒットし勝利をモノにした。
巨人が三年ぶり22度目の日本一になる。
両軍の投手、沢村と内海が良かった。
原監督のテレビの勝利インタビューも言葉を選び、知性的で両軍の選手・フアンにも喜びを呈していた!

CS・シリーズ戦と楽しめた。テレビも中継を放送時間切れでちょん切るのでは無く、最後まで継続した。
試合時間が長く10時でもNHKのスポーツ放送で勝敗が出来ない事があった。テレビの視聴率も良かった!
ナイターだったが、札幌でのおそい夜ではフアンハさぞかし寒かっただろう!
開催時期・時間は一考を要す。


10-10 ドラフト

2012年10月26日 | スポーツ

ドラフト会議が終わる。
今年は余り波乱も無く順調に進んだようだ!
先ず阪神は4球団が指名した投手を,籤あてた。今まで12回も籤運が無かったのが今年は上手く当たった。
来季はこの運と新投手の戦力の補充で最下位はないだろう!
巨人の原監督の甥は、昨年も巨人入りを希望していたが、競合し日ハムが交渉権を得たが、之に応えず、今年を待った。今回は去年の経緯からか巨人の単独指名で巨人入りが決まり本人・球団共々、願いが叶う。
岩手の大谷投手も前評判の高い投手だ。が米球団よりも注目があり、本人が早くに渡米の希望を表していた。が日ハムは1位で指名した(一球団のみだった)
指名を受けた本人は嬉しいだろうが、米球団を望んでいるので複雑だろう!意思は始めどうり米国だと言っている。しかし、言葉も生活環境も変わる、高卒生が日本の野球技術で大リーグに対応できるか?
日本の球団で成長して、ダル有の様になったらどうだろうか!


10-9 cs戦 終わる

2012年10月25日 | スポーツ

あまり野球のTV放送は見ない。根気と興味が無くなった!
中継も時間になると、試合の盛り上がりに関係なくプツリと切れる。結果は10時前のNHKのニュースでしる。
セリーグも放送の機会が減ったようだ!サッカー人口も増えて野球の熱気が薄れたのか?
CS戦になると興味が出る。パリーグはアッサリト日ハムが優勝。
Sbホークスが接戦するかと思っていたが!秋山監督の風貌・対応には熱気が見られたが、矢張りリーグ勝者の日ハムに風格と実力が有ったのか!
セリーグでは中日が奮闘した。優勝するかとも思えたが、巨人が何となく、頑張って最終で勝った。実力で底力をだした。ハラハラの試合経過でさすが、読売テレビも放送時間を延長し終わりまで見られた。終了まで見ることが出来たのは、久しぶりの事だ!
これで、読売の収益はどうなるのだろうー人事だ。
近頃の選手は馴染みが無い。こちらの平常の無関心による。
巨人では阿部・高橋 等の古い選手が記憶にある。

それで、下位の3チームで「イグノーベルCS戦」をやったらどうだろう!リーグ内で総当りで敗戦の最多が最下位。パセでそのチームが敗者を争う!
結構、弱い球団にもフアンがいるから、この最下位cs戦も観客を動員できる。球団・選手のボーナスになるのでは?

今年の日本シリーズは?


11-10 日本シリーズ

2011年11月21日 | スポーツ

プロ野球の日本シリーズがSBホークスの勝利で終焉。
戦前評ではSBの悠々優勝が伝えられたが中々思いどうりには行かなかった!
先ずは1・2戦はSBの本拠地で。地の利を得てSBの先制と思はれたが、以外にビジッタの中日が2勝した。
3~5戦は勢いに乗った中日の連勝も期待されたが、ドッコイ先の轍で今度はSBの3勝ちで王手を掛けた。
6・7戦は再びホークスのドームで。
これで、SBの優勢でシリーズ優勝かと思はれたが再びドッコイ、中日が勝ち7戦で雌雄を決する事となった。
(以上はご承前)
7戦目はSBが3点先取したので中日の勝ちは?と進行した。
中日の攻撃力では3点のアヘッドなど、取り返せるはずだが。
今回のシリーズでは”ロウ・コスト”でと、打撃戦で点の取り合いは無いだろうと予測されたが結果はそのとうり。
中日のシリーズで総得点が9点だったのはチーム記録だ。
本塁打2本も両チーム共に最小記録。
これではあまりドキドキ感は出ない。
パでのリーグ優勝者だが、csで勝てず、シリーズに出られないから日本一に成れなかったホークスが8年ぶりに優勝したのは先ずはお目出度い。
落合監督も日本シリーズは両リーグでの一位での決戦を唱えていたので、今回の試合はご満足だっただろう。
落合さんは中日を去る。オレ流も報道では良し悪し。
秋山さんの優勝監督のインタビューはユックリとの談話で好感が持てた。
オウナーの孫さんもお喜びの様子ががテレビで出ていた。
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7-11 スポーツ

2011年07月25日 | スポーツ

相撲もスポ-ツの範疇に入るのだろう!
新聞でも掲載はスポーツ欄だ。
プロでは無い。興行である。神社の社頭で神に捧げた。
七月の名古屋場所は前2場所が中止された後での開催。
白鵬・魁皇 の記録の達成に興味が注がれた。
魁皇は初日から三連敗で勝数の新記録に赤信号。
その相手は格別な苦手ではなく、通常の場所では魁皇 の白星の筈。やはり場所前から体の不調を懸念されていたので、それが現実化したのかと懸念された。
4,5日目はそれまでと打って変わって相手を打ち破った。
4日目で千代の富士の持つ通算1045勝に並び、
5日目に1046勝の記録更新となった。
通算1047勝目が現役最後の勝利となった。
10日目を終えた時点で3勝7敗と負け越しがほぼ確定的となり現役を引退した。
魁皇が勝ったj旭天・安美は今場所は大負け越し。
取り組みを見ると「これくらいの力が有らば、もっと勝てた」とも思はしめた。勝敗は難しいものだ。決して無気力・同情的取り組みだったとは言えない。
白鵬は順当に白星を」重ねて来た。今場所も優勝し連続優勝の記録を達成すると見られていたが、終盤三敗し、記録は成らなかった。
これは白鵬が記録を建てたくは無かったのではと推測する趣、もある。
いゃいゃ、皆さん真剣に闘ったのだ。

これはプロである。
新聞のテレビ面を見ていると「オールスター戦」と出ている。
試合の始まるのは知っていたが今日金曜日に行うとは!
チャンネルを合す。夕食後でうつらウツラと見ている。
最近はプロ野球もそれほど、興味も無く、出てくる選手も新人が多く、馴染みが少ない。
セ・パ と混同して蓑手いる。てっきりパが勝っていると思っていたが、そうではなく、セのホームラン攻勢で、勝利した。
結果で見ると、なかなか面白い試合だった。
翌日もナイターが有るだろうとテレビ欄を見るが1向にそれらしきものは無い(先入観で昼の 番組を見ていないのだ)
今日は旅行日かと思う。ITからの情報で今、行っているのを知る。昼に野球を長時間見るのは少し気が引けるが!
今年は3戦勝負で金~日曜迄で、あった。
東北激励で仙台で3戦目は挙行された。
土・日曜の昼間の開催は節電対策の為だったのだろう!
大勢の観客だったから、興行的には成功!
結果は2勝でパの勝ち。2,3戦とも平板な攻守だった。
これで、交流戦を含めて前半が終わった。
リーグ戦は今の順位で、大きな波があるだろうか!
10月の日本シリーズはどんな組み合わせになるのやら!
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5-7 プロ野球

2011年05月16日 | スポーツ

プロ野球のリーグ戦前半が終わった。セ・パ交流戦に入る。
近頃は昔の様には関心は無いのだが!
テレビではプロ野球のチャンネルに合してしまう。
9時前になると、興味的試合進行と関係なく終らされる。
(従来は進行により放送時間が調整されたが)
(無慈悲な仕打ちと嘆くなかれ。其れほどに人気が無いのだろう、と思う) どの局も同じ様だ。
各チーム選手の入れ替わりが激しく知っている顔は少ない。
此方の関心度の問題か?
セの順位。
1位がヤクルト。このチームはリーグ前評判が良かったが、1位とは上出来。このまま継続で優勝を狙え!
2位が広島。これは驚き。と言えば失礼か(昨年に比して)
巨人・中日が続く。1,2位を他のチームが取れば3,4位だ。
阪神が5位。前評判は良かったのに。この姿が阪神スタイルだろうか!ここ1番で、踏ん張れない。
横浜が最下位。指定席。
しかし、1位と6位でもその差は勝ち数で4勝。各チームの順位は変り得る。
それ故に交流戦は見物。毎年、予想外が起こる。
阪神・横浜の奮起に期待”!
パの順位。
パは依然として放送が少なく、見るチャンスが無いので親しみがない。
地方が本拠地だからフアンとしては、My Teamで人気を受け居る。放送で観客席を見ればその温度が感じられる。
日ハム・ソフトB・ロッテは順当な所。
楽天は革命が起こると期待されたが、それほどでも無い。
星野監督は威勢の良いチームに育てたく、指導をしているのだが、未だその効果は上がっていない。
オリックスは戦前の前評判は良かったが、9勝18敗では!
首位と7勝の差異だ。頑張れるか。
来る、交流戦に興味を期する。
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ロッテ日本一

2010年11月08日 | スポーツ

今年の日本シリーズは面白かった。
中日優位の予報で始まったが(確かに中日の投手力・攻撃は強力だとは思えたが)両者勝ったり・負けたりで5戦まで来て6戦は6時間・延長15回で引き分け。
第7戦はマタマタ延長で12回にロッテの一点勝ち越し、その裏中日の追い上げを振り切った。
(これで勝負が着かなかったら、どうなったのだろう)
セパのリーグ・各チームに格別の「**キチ」のフアンでは無いが、テレビではセの放送が多いのでセのチーム・構成の選手に馴染みが多い。
ロッテはシーズンでは三位、cs戦でも辛勝したチームだ。
中日はシーズンの優勝チーム。前評判も芳しかったが!
これではどうやら、セのリーグが強いようだ。交流戦ではどうだったか?
来季の交流戦が期待できる。新たに着いた、楽天の星野監督は「甲子園で阪神と日本リーグを争いたい」と抱負を語ったが、その先に先ず交流戦有きだ。
来シーズンが待たれる.
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日本シリーズ

2010年10月31日 | スポーツ

日本シリーズ 始まった。
前評判では”中日のホームグランド。ペナント・CS戦では
竜虎(Dragon &Tiger)の勢いだったから竜の優勢勝ち”
と中日の勝ちを予言。だが、
第一戦では案に相違して中日は「打てない=勝てない」で
ロッテ(お菓子)の勝利。
意外性が面白い。第二戦もロッテが優勢、と思はしめたが中日が驀進した。
落合監督は「最後まで、点を取り過ぎたが選手が雑にならないように、流れが変わらないように、引き締めた。一勝しなければ、二勝ちは出来ない。第三戦に集中」との談話。
謙虚だ。
新聞は勝者に寛大だ。
第三戦はロッテの本拠地。如何にホームの地の利を活かせるか。
2010のシリーズは面白い展開になる!!
余談
朝日の投稿欄「ひととき」に□トラ敗れて投稿あり□が有った。時期的にもずれているし、こんな記事でも掲載されるのかとも思える。
53歳の女性筆者はトラフアン。過去にも「トラ敗れて山河あり」「トラ破れて涙雨」で掲載された。
そんなの有りか!と驚く。もっと真面目な投稿をしても中々掲載は至難事だ。選者も虎キチだったのか!
そんなことなら、阪神は優勝をしなければいいと半畳入れたい!
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セの CS 終わる 中日の勝利

2010年10月24日 | スポーツ
前評判どうり中日が優勝。
技術的にやや優れていた。投手力・打撃面で。
決戦シリーズでは巨人と対戦。
1・2では中日が完封。
このままで中日が勝ち進んで、終わるのかとも思われたが、
3戦では辛くも巨人が踏みとどまった。
4戦も巨人の踏ん張りに期待をもったが。
8回に中日に押し出しで遣らずもがなの1点を進上したのが痛かった。
そかし、9回には巨人が2点をもぎ取り、気を持たせたが矢張り中日が根性で勝ちを制した。
中日オメデトウ!
普通には9時に切れるテレビ中継も継続。この延長も中々途切れなかった。
報道は凡そ巨人・阪神 ビイキだ。
中日の勝利にあまり賛歌を呈していないようだ(落合監督と報道陣との常日頃のことも有るのだろうが!)
日本シリーズで中日VSロッテは取り合わせが新鮮だ。
観戦に期待がもてる。
技術・実力では中日が上手と思うが如何だろうか!
ロッテの強運、選手のスピリッに勝利の女神が微笑むか。
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