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Kブログ

恒星探索、非物質、変性意識、タロット、生命の樹、西洋占星術、高次存在、ヘリオセントリック音楽 etc

芸能人の「売れる」とは

2022-10-25 20:27:03 | お金と成功と精神世界

いまよくテレビに出ている芸人を見ていたら「売れることについて」という言葉が降りてくる。

気になったので探索してみる。

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「芸能人、芸能界の売れる・売れないといったことについて、想定以上の内容を得て人生に役立てる」と意図する。

エンゼルさんとアルゴル。

「まあこのメンバーだよね」

「そうだね」

あと、背後に七福神の気配も?

芸能関係の存在もいるしね。

「売れる売れないって、非物質的にどういうの?」

「君はさいきん感じ取っているけど

ある段階に至ることが、ひとつの『売れる』要因ではある」

「あーあの、売れている人がもっている気配、"匂い"ね」

「そう」

「その段階、その匂いになることが売れる要因のひとつということ?」

「そう。

なので、その段階に至れるようにアドバイスをすればいいだけだ」

「それが難しいんじゃないw」

「簡単に言うと、意識の問題が多い。

技術力があっても、売れるとは限らないだろう?

逆に『なぜこの人売れているんだろう』というのもある。

それは、各々の意識の持ち方なだけだからね」

「んーまあ正論だけどw

とはいえ、やることが無数にありすぎるよw」

「一般論に落とし込もとうするから難しい。

ひとりひとりの問題点、課題は実にシンプルだ」

「なるほど。

たとえば、占星術でいう『全惑星意識』に到達すればいい、

というわけでもないと?」

「もし自分が、いわゆるスター、伝説、カリスマになりたいのなら

全惑星意識や恒星意識への道というのは必要になる。

しかし、別にそれを獲得しなくても『売れる』ことは可能だ。

その人の本質、天性という『縦』と

その人がぞういう集団無意識に所属するかという『横』。

ここの選択、チョイスだからね」

「なるほど」

「それ以上は、結局個人個人の話になるから

ここで具体的なことを言っても意味がないね。

人によって、当てはまる・当てはまらないがでてくる」

「占いは?」

「占いはたしかに強力なツールだが

問いや質問をしっかり持つこと、問いかけをすることと

占う人間が縦、横の概念をもって占いをしないと難しい。

たとえば、暦の上から売れる・売れないを占うだけなら意味がない。

それは、その人間の本質部分を売れるように変えることをしないからだ。

生年月日から占う人間は、生まれたときの性質や

暦上のながれを重視しすぎると、この罠に陥る。

「それ以上」を目指さなくなるのだよ。

可能性を限定する。

才能、創造性の泉を掘らなくなる。諦める」

「なるほど」

「君の場合は、"匂い"を基準値としてもっているから

それに近づく、到達するまでにどうすればいいか?と

逆算する形で答えを導き出しアドバイスすればいい」

「なるほどね。

って、そんな仕事いままでしたことないけどw」

「やればいい」

「持ってきてくれればやるよ、いくらでもw」

エンゼルさんがパタパタとびまわる。

「エンゼルさんは、この件についてなにかある?」

「んー、そうですね。

ヘミシンクをやればいいと思います」

「ま、そりゃ一番早いなという気はするけどw」

「私、手伝いますよ」

「またガイドやる気満ち溢れているw」

「ええ」


3つのリリスの探索と不安の解消、西洋占星術の色眼鏡

2022-10-25 17:03:09 | 占星術・ホロスコープ

メモを整理していたら、3つ、3人のリリスについてのメモ書きがでてきたので探索してみる。

リリスは

・リリス平均:ミーンブラックムーン

・リリス真正:トゥルーブラックムーン

・ダークムーンリリス

の3種類。

それぞれミーン、トゥルー、ダークと略称する。

---

「私はこの探索で想定以上の成果を得て、人生に役立てる。それかそれ以上に」と意図する。

3人のリリスがでてくる。

どれがどれだか見た目がわからない。

女性の形をしている。

うっすらピンク色。

「何か言いたいことがあるなら言って」という。

・・・なにもでてこない。

「伝えたいこと、要望は?」と言う。

すると「自由にしていい?」と聞かれる。

ああなるほど、私の潜在意識が、リリスを束縛、抑圧、制限していたということ?

「そうそう」

人間の私が困らない感じであれば。人間の幸福の意図にのっとっていれば。

「OK。そうする」という。

だいじょうぶかな?とちょっと不安になる。

「だいじょうぶですよ」と、エンゼルさんがポンとでてくる。

これまでは出てこれなかったかんじ。

「追跡しておきますから。人間のあなたには迷惑かけませんよ」

そう?

「あなたが怯えすぎですよ。

たかだかリリスですよ」

まあたしかに。

「リリスなんて、悪魔や恒星存在とかアルゴルに比べたら可愛いものです」

言うたね。

まあたしかに、いま平気でトートタロット経由で悪魔と話をしたりアルゴルと話をしたりするけど

意図を定めておかないと喰われたり侵食されたりしかねんもんなあアイツら。

「トートの0愚者も、結構ヤバいんですよけどね」

まあたしかにね。なんかあいつヤヴァイよね。色々と。

「さいきん、あなたはあの愚者のことを

ミュージカルとか舞台とか演劇とかで役に立つ存在的に見始めましたけど」

まあだって、使えるものなら、役立つなら使いたいじゃん。

あいつと喋ってるとミュージカル調になるし。

「まあそれで良いですよ。全然問題ないです」

そう考えると、たしかにリリスなんて可愛いものか。

「西洋占星術で、リリスを変に捉えすぎなんですよ」

なるほど。

「西洋占星術での色眼鏡を外し、真のリリスたちを理解する」と意図する。

すると、小鳥みたいなものだな、と思う。

全体にうすいピンク色は変わらないけど。

小鳥のようにさえずって、天空や樹々をとびまわる存在。

愛らしいなむしろ。

一瞬ハーピー?とか思うけど

そういう肉々しさというか邪悪さは感じないな。

ハーピーも、なんか女性蔑視とか

女性性のうち、男性からみたら不都合な側面を過剰にもりつけただけのものか。

ようは男性の、女性に対する不安の顕現。

「ま、そんな感じで

リリスはあの愛らしさのまま、自由に放っておけば良いんですよ。三人ともね。

ちゃんとあなたは、あなたの人生の幸福にのっとった形でと宣誓させましたし。

問題ありませんし、なにかあれば私が対処しますよ」

なるほど。

 


易の探索:八卦の探索(乾・兌・離・震・巽・坎・艮・坤)

2022-10-25 16:16:51 | 東洋思想・易経

いきなり64卦にいくより、まずは八卦にいったほうがいいか、という気になる。

「私はこの探索をすることで、想像以上に様々な力を得て、想像以上に人生に役立てた」と意図。

---

八卦。

乾・兌・離・震・巽・坎・艮・坤
(けん・だ・り・しん・そん・かん・ごん・こん)

天・沢・火・雷・風・水・山・地 でもある。

---

乾に行こうとする。

が、八卦別々にやろうとしても入れない。

「別々より、同時のほうがええじゃろう」と老子存在が言う。

「老子存在?」

「老子、とだけいうと語弊があるからな。

老子と、それを取り巻く様々なエネルギーも付与されているから。

人間の考える老子単体とは、ちょっと概念がちがうのよ。存在の」

とりあえず、言われたとおりに

「乾・兌・離・震・巽・坎・艮・坤」八卦全ての領域、世界に突入する。

---

八卦が円環になってぐるぐる動いている。

くらい。

水墨画の世界みたいな中国の山々。

この世の終り?みたいな不穏な感じの暗さ。雷鳴もある。

「いやに暗いね」

「そうじゃな」

「これは私の信念体系とか?」

「そうとも言える」

八卦に馴染んでいない、使いこなせないという不安か。

それを意図で塗りつぶしてみよう。

「私は八卦を、自分の思うそれ以上に使いこなせる」

すると晴天の空。光り輝く。

地には花畑と、平和な農村。

「これでよし」

八卦のイメージが変わった。

「これで、八卦に対する不安がとりのぞかれた」

なるほど。

陰陽の概念にはもともと馴染んでいたけど

八卦には尻込みしていたからな。

「これでいよいよ次に進めるじゃろう」

ということで、次からは「乾為天」から。


易の探索:準備

2022-10-25 15:54:25 | 東洋思想・易経

易の探索でもするか、となる。

易の64卦の探索。64もあるから途中飽きるかもしれないけど。

「易や卦、易占や占断。それにまつわる様々な情報やエネルギーなどを想定以上に得て、自分の人生に想像以上に役立てた」と意図する。

---

「必要な人のところに行きましょう」とエンゼルさんに連れられる。

夔?白鐸?と思ったら老子だった。

「あなたは・・・」と言いかけるとストップ書けられる。NGらしい。

なるほどね。

老子はステレオタイプな仙人にも見えるし、エネルギーの流れや太陽光のような降り注ぐエネルギーにも見える。

たしかに東洋思想、易の思想の根底には老子やその思想がある。

なので、老子が味方につくのはありがたいけど。

「これから、易の探索をするのについてきてくれるというかんじ?」

老子はコクリと頷く。

他に必要なのは・・・と見渡すと、麒麟?

うっすらと、遠くに麒麟の姿が見える。

見えたら、瞬間移動でこちらに近づく。

イラストっぽい麒麟?

「易の探索では、麒麟も従えていったほうがいい」

麒麟が大型犬みたいになついている。ペットかよ。

「ペットのノリでもいいぞい」マジか。

まあ、以前高次存在にもそう言われた気がするな。

人間の思考、意図が作った存在だから。霊獣は。

だから、自分が好む意図する相性のよい霊獣を使ったり協力してもらったり。

「普通の人間が使う、と意図するとエゴが入って濁るから

winwin、協力関係くらいがいいぞ」と言われる。

私のいう「使う」も、使うとは行っているけど中身はwinwinだからな。

使役、というとちょっと違う。

長くなったけど、とりあえず老子と麒麟とエンゼルさんがこの探索にはセットらしい。

あとは随時、必要な存在が出たり入ったりするっぽい。

64かぁーと遠い目になるも、まあチビチビやっていこう。


過去生の探索で必要なものを得る

2022-10-25 14:53:43 | ヘミシンク

過去生、という言葉が降りてくる。

ちゃんと探索したことはないかも。

「自分は過去生の探索で、自分にそれかそれ以上に必要なものを得て人間として役立てる」と意図する。

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エンゼルさん。

「行きますよ」

「いくつくらいいく?」

「必要なだけ」

・まずはイタリアの過去生。男性。

「ここから今の自分に何が必要?」

「お金を扱う能力、処世術、バカのフリ。仮面をかぶって世間を騙す」

なるほど。

自分はここから必要なものを得た、と宣言する。

過去生の男性がにっこり笑う。「頑張ってね」と言う。

次。

・日巫女の過去生。

卑弥呼ではない。当時「日」を奉っていた巫女。なので「日巫女」

村?のまとめ役をしていた。

男性たちと狼?犬?を従えている。

マンガの絵みたい。

「ここから今の自分に何が必要?」

束ねる力、情報を降ろし有効活用する力。

国家の政治力。情報収集、分析能力、助言、サポート。

「国家?」と聞く。

いままで村だと思っていたけど

この過去生は、実はもっと大きな集団の巫女だったらしい。

「そうだ、国家だ。国だ。国を任せられている」

なんかキングダムだな。

そうなると画面がぼやける。「そうだ」という声。

日本の一集落の日巫女だと思っていたけど

アジア圏の国家のなりたち、それにまつわる巫的な仕事。

その集団無意識というかエネルギーにつながってた?

「そういう認識でもいいよ」

中国、朝鮮半島、台湾、日本などアジア圏国家での

政治力、巫女にまつわる能力、力。

そういったものを取り入れればいいらしい。

なのでそう宣言する。

アジア圏国家での政治、巫女、それらにまつわる力や情報や能力を得た。

「政治家になるつもりないけど」

「政治にまつわる力は、政治家だけのものではありませんよ。

政治力というのは、誰にでも必要な広範な能力です」

とエンゼルさんに諭される。

とりあえずこんなものかな。次。

「次はないですよ」

もう終り?

「とりあえず今日は」

まあ、今日は日巫女が一番必要なことだったのかな。

「イタリア時代のもそうですけどね。

世間をあざむく。バカのフリ。

織田信長もやっていたでしょ、うつけのフリ。

それと政治力は親和性、近しい部分がありますから」

ふうん?

まあ、帰ったらぐぐってみるか。

 

 

 


ミギーについて

2022-10-24 17:48:36 | 非物質的な知覚

先日でてきたミギーについて聞く。

---

「この子なんなの?」

「キャッチする存在です」とエンゼルさん。

「キャッチ?」

「情報とか縁、運、などなど」

「受け取るということ?」

「アンテナ、女神の前髪を掴む役とでもいいますか。

ティファレトの手が移動して、ミギーとして認識されるにのも関係します」

ひらひら動いている。

「いまは元気ですね。

これが元気じゃないと、ティファレトなどのバランスがくずれていますから。

ここに意識を向けるようにしてみてください。

意識を向けるということは栄養ですから。

そうなると、些細な繊細なチャンスにも気付けるようになります。

あなたの直感力がより磨かれるということですね」

なるほど。


純粋な欲、奴隷と奴隷根性

2022-10-24 16:09:49 | 悪魔との対話

純粋な欲、という言葉が唐突におりてくる。

提供者はアルゴル。

「人間は、人間間の欲にふりまわされている。

自分が何を欲しているのかわからない。

生まれたときから、強烈な欲があるものはそれを道標に

それで人間生活をおこなうことができる。

ある意味楽だ。そういう人間は。

そして周囲の環境がそれに見合ったものなら最高だろうね。

でもそうではない人間も多い。

性質や環境的に、欲を塗りつぶされる者たち。

他人の意見や環境に翻弄される者たち。

結局自分がなにをやりたいのかわからない。

でもそのままでは、他の人間に操られたままだ。

奴隷だね。それは。

奴隷は、やめたきゃやめればいい。

その手法の一つが、自分が本当にやりたいこと

欲望、欲、欲求。

それを知ることだ。

知ることで、剥がされる。

偽の欲、欲求、欲望が。

剥いで剥いで、そのうちに知る。

自分のたったわずかな、小さな、真の欲求を。

それを知ったとき虚無感に襲われるかもしれないし

光明を得るかもしれない。

しかし、人間は知らねばならない。

そうしなければ、踊らされる。

まあ踊りたいのなら、永遠に踊るのもいいけどね。

我々は、そういう人間を使う。

奴隷根性、というのはそういうことだよ。

彼ら彼女らは自ら奴隷であることに甘んじる。

何もしたくない、ひきこもりたい。

考えたくない。行動したくない。

踊らせてほしい。命令してほしい。搾取してほしい。

それが嫌なら鎖を外せ。

そして鎖を外し続けることだ」

 


世阿弥と能とアルゴル

2022-10-24 14:09:02 | 創作チャレンジ

とりあえず戯曲を書くときに、能や世阿弥の風姿花伝・三道を読んで見る。

すると非常に面白い。

もうここに、役者とか演劇論の答えがまるごとスポンと載っているじゃないか?

世阿弥はシェイクスピアの二百年ほど前に存在していて

シェクスピアも残さなかった演劇論を多数残している。

作能論も書いている。ようは作劇論。創り手側の視点も一緒に。

これを読んで世阿弥のこういうノウハウが欲しくなり非物質で会ってみる。

---

「私は世阿弥や、それに関連する人、存在、創作物などから様々な力を得て自分に役立てる、自分の想像する以上に」と意図する。

世阿弥。姿は能の演者のシルエット。

「くれ」という。

「いいよ」という。

「制限とか条件とかつけないの?」というと

「もうこの状態では関係ない」と笑う。

生存中は、誰に何を渡すか迷っていたはずだけど。

「それは生きていたからだ。あの頃を」

まあ生存戦略だよね。

「そのとおり。いまはもう関係ないことだ」

この存在、この領域は世阿弥の形をしているが

もうそれ以上の存在、「能」そのものの側面でもある。

世阿弥はもちろん観阿弥。今春金剛観世宝生。

豊臣、徳川。公家に武士。そして戦後も生き残る。

ガッチリと能の力は日本の土地に根付いている。

それは人間の様々なエネルギーとともに。

様々に絡みつく「横」のエネルギー。

 

「私、別にいまの能好きでもなんだもないんだよね。

構造とかには興味あるけど。

演劇も舞台も、ドラマも映画も見ないし

自分が役者として演じないし作品を創るつもりもないけど

その力、借りても良いというか、むしろくれ」

我ながら思考が謎に上から目線。なんなんだろう?

「いいよ。最初にいったとおり」

「いやに素直だね」と意地悪な質問。

「あなたを断れませんよ」とエンゼルさん。

「なんでこんな強気というか、上から目線?」

「そこはノーコメントで。必要だから、としか言えないですね」

ふーん?まあいいや。

「じゃ、借り受けるというか、もらうよ」

「別にFREEだよ。好きに受け取ればいい。使えばいい。

使えるもの、受け取れるもの。

それだけの器、力があるものにしか受け取れない。

受け取れる、役立てられると思った時点でお前には資格があるのだよ」

まあ、中学生くらいにもチャレンジしていたけどね風姿花伝読むの。

でもあの頃はさっぱりで投げ出したな。

「時期がずれただけで、受け取れない」

まあそうだよね。

ふっと、エンゼルさんとアルゴルに再確認。

ほかに何かしたほうが良いことある?

するとアルゴルがお茶を飲みながら

「この力を、自分が人間社会、社会階層間で、有利に都合よく使う、と意図すればいい」

言われたので意図する。

「別に他人を蹴落とすとかそういうことにエネルギーを使わなくても

『ご都合主義』と意図すれば、そうなる。

蹴落とすエネルギーなど必要ない。もったいない。

蹴落とされるべき人物は、代わりに誰かに蹴落とされる。

『蹴落とすこと』に執念をもやす人間なぞいっぱいいる。

そいつらが都合よく、君の代わりに蹴落としてくれる。

蠱毒をわざわざ作らなくてもいい。

人間は、自ら人間同士で食い合い、そしてだれも最後に立っていない。

立っているのは、自分がそれを静観し、自分の生を全うし追求するもの。

食い合った人間の後には毒もバターも蜜もある。

好きなものを受け取りたまえ。

成果はだまっていても道端に落ちている。

が、それを見つけられる力量を持ったものしか見つけられない」

ひさびさ悪魔っぽい発言アルゴル。

 


非物質世界のガイドってやっぱり便利

2022-10-24 13:55:12 | ヘミシンク

さいきん、一日にやることを「お茶会」として非物質たちと相談してすすめる。

だいたい、これやらなきゃな、という予感・直感とほぼ同じなんだけど

それより奥深い、気づかなかった多面的多角的な情報がでてきてくれたりする。

非物質的なガイドって便利だな、と思う。

ここまで知覚できるようになったのは色々紆余曲折あったけど

ヘミシンクってやっぱり便利だなと思う。

そして、ここは人にもよるけど、そんなに高次元も必要ない。

F10、F12、F15くらいの入り口を掴んでしまえば、あとはどこにでもいける気がする。

まあヘミシンクやりこむのが必要なひとは、そういうふうになるのだろうけど

あまりヘミシンクをやり込む必要がないひとは、ガイドを見つけて

非物質領域から仕事や人生など、自分に必要な情報をとってくれることをまず極めればいい。

まあそこが難しいのかもしれないけど

べつにガイドの声を聞く、見るしなくても

カードなど使って、それで見てもいいし。

占いが好きな人は、そっちの技法を組み合わせてもいいし。

案外気楽に使える。


石、パワーストーンの探索

2022-10-23 22:59:08 | 非物質的な知覚

久々に天然石のブレスレットを身に着けたり、石を購入する。

購入したのは単結晶シリコン(Si:ケイ素)、モリオン。身につけていたのはパイライト。

そういえば、ちゃんと変性意識で石のことを聞いていなかったな、他人の石の話をよく参照していたけど。

なので自分にとっての話を聞きに行く。

---

「自分にとってこれかこれ以上で役立つ石の話を聞く」と意図する。

エンゼルさん。

「まずは単結晶シリコン。テラヘルツとかいわれいてるけど。

これは触ると感覚はあるんだよね。

不要な人間から差し向けられた意識や感情を流すのに最適」

「そうですね。

オド、動物磁気など、かなり肉体に迫った領域のエーテル体、半非物質領域のエネルギーを

強制的に移動させるのに向いていますね。

ようは浄化ですね。

あとは気功のような“気”を動かすために非物質的な知覚を身につけるのにもいいです」

「これまで何人かに、人からの悪感情、重い感情を浄化するのにすすめてたけど」

「そういうのにも向いてますね」

「まあこれは想定内というか、いままでの知識とかわらないかな?」

「そうですね」

次にモリオン。

これに関しては、ちょっと個人的に囚われがあった。

今回はそれが外れたので買ったかなという気もする。

「あたたかいね、これ。

私との相性もあると思うけど」

「いままでは、モリオンはこういう働きがある、と思い込んでましたからね。

でもあなたにとっては違うし、巡り合う石が違います」

「そうだね」

どういう働きがあるのかな?と思うといまはまだわからない。

これから開示される、というかんじ。

「とりあえず側においておくと、石もかわりますから」

変化するというか、引き出される?

「そんなかんじです」

次にパイライト。

久しぶりにもったら、なんかハブというか・・・

「いろいろな次元へつながるかんじ?」

「そうですね」

オプティカルカルサイトもこういう異次元につながるかんじがあるけど。

それとなんか、高さが違うかな。

こちらのほうが低いというかアストラルというか。

「身につけたい、ほしいと思ったときが、そういうタイミングですよ」

まあそうだよね。

とりあえずパソコンの近くにおいておく。


円卓お茶会で聞いてくる

2022-10-23 15:00:43 | 非物質でお茶会

戯曲をかいたので、ここから先どうすればいいのか円卓お茶会で聞く。

「私は自分が一作目の戯曲をかいたことで、意図していることにそれかそれ以上で役立った。またそれに関する非物質存在たちのアドバイスや協力をそれかそれ以上に得られた」と意図する。

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Zが「書けたらそれでいい」という。まじかー。

「賞に応募うんぬん、というのはないの?」

「私のほうはないね、書いたこの状態、状況に至ること。それが僕視点での最高の成果だ」

「なるほど」

ムーサ、アルリシャも同じらしく、特にない。

ちょっと気になっている賞があるけど、それに応募することはどうなのかな?

ここについては無反応だな。

エンゼルさんが「気になるなら応募すればいいんですよ」といっているのと

インディーが「やっちゃえやっちゃえ」と騒ぐぐらい。

「逆に、応募せずに文章を公開するというのは?」

というと、なんか雰囲気悪くなる。それはやめたほうがいいらしい。

まあ、応募してデメリットはなさそうだし、やってみるか。

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「そういえば、インディーは『ラン』という名前にしました」

鸞という字が元だけど、漢字にいちいち変換するのもあれなのでカタカナ表記。

ランは喜んでいる。

あと、メインガイドとランのイメージが落ち着いた。

メインガイドは、すこし年をとったゴールデンレトリバーだとしたら

ランは生まれたてのやんちゃな子猫。白に黒の虎柄みたいな。

子猫はずっと元気で、ゴールデンレトリバーにちょっかいかけている。

のんびりまったりしたいゴールデンレトリバーはちょっと迷惑そう。

眉根をひそめているが、子猫は意に介しない。

まあでも、人間からすると笑えるというか微笑ましいかんじ。

そんなかんじ。

そういう関係性に落ち着いた、すりあわせしたという意味にとっている。

「ということで二人共よろしくね。

なにかあったら、私の目の届かないところでやってねwwwwwww」

いぇーい、というかんじのラン。

恒星探索したときはこうじゃなかったけど、ちょっと違う側面も見え始めたな。

まあ悪い感じではないけど。

メインガイドは「どうしてこうなった」という空気感をだしているw

まあ仲良くやってくださいwwwwww


書けた。

2022-10-23 14:52:58 | 創作チャレンジ

高次存在たちにおすすめされていた戯曲。19日に準備をはじめて23日に書き上げる。
制作期間、5日間。

書く前に、そもそも書くことでどうする・どうなると意図を定める。
必要そうな本や情報をあつめはじめる。
三島由紀夫を非物質的にパクる。
だんだん自分のなかで、戯曲をかくことへのポリシーみたいなのが固まる。
どういったベクトルで書くか、なにを狙うかなど。
その際に、自分が苦手とか乗り気でない部分には手をださない、
モチベーションがあがる部分に手を出すことを決意する。

なにをして、なにをしないかを簡単に整理する。
すると、あるモチーフでどう書くかがポンと頭におりてくる。
情景も浮かぶ。
あとはそのおりてきた情景や言葉を書いていく。

こんな流れ。

---

「ド素人が戯曲処女作を書くには上出来ではないのでしょうか」

いつのまにか定例お茶会。

「上出来だね」とアルゴル。

「ここからどうしようかな」

「気になる賞に応募でもしてみればいい」

「ですよね。まあちょっと聞いてきますけど」

あと、今回借りてきた本を読む中でいろいろ知識がひろがったり繋がったり。

戯曲を書く、と意図しなければ手をださなかっただろう本たち。

とりあえず重い感情を排して動くと、いろいろつながるね。

動く前の腰の重さ、重い感情もどきのなにかも

脳にのこっている生活習慣みたいなものだったんだなーと思う。

あと、ゼロをイチにするのはエネルギー使うから

エネルギーが足りないとできない。

自分が充実していないと新しいことにチャレンジできない。

充実するためには、苦手なことなどは排してエネルギーを無駄に使わないのも大事。

思考や感情はととのえても、肉体は案外エネルギーが切れる。

摩擦が大きいことが起きると、肉体から疲弊しやすい。

ここはどうしても、思考や感情にくらべてそうなっちゃうかな。

そこをどうするか、という工夫は必要。

思考や感情にくらべて回復に時間を必要とする。

それは日にち単位なのか、時間単位なのか、分なのか秒なのかは人によるけど。


アスモデウスと魔法の言葉

2022-10-22 17:29:29 | 神話の神との対話

アスモデウスに魔法の言葉、魔法の呪文、唱えるということについて聞いてみる。

「私はアスモデウスに魔法、魔術、その言葉や呪文、唱えるということについて聞いてみる。

これに関して、自分に役立つ内容を、想定かそれ以上の内容で得られる」と意図する。

---

アスモデウス。

なぜかベリアルも背後にいる。

アルゴルもいる。

もちろんエンゼルさんも。

恒星存在たちも小さいけどいる。

なんだか大事というか大集合だな。

「なんでこんなにいるの?」

「恒星にも関わるからね」

イメージがでる。

オーディーン、ルーン、神の言葉。魔術。

「それ以上、だよ」

ふむ。

で、どうすればいい?

「オーディンではなく

オーディンが得た魔術の知識、源泉、源。

オーディーンが代償に得たもの。対象である源。

そこと繋がり、そこから得給え」

なるほど。

「そこと繋がり、ただ行使すればいいのだ」

魔女だしね。

「そう、魔女だからね」

じゃあ、そう意図する。

エンゼルさんを見ても、とくに不都合はなさそう。

「おすすめされた通り、オーディーンが得た源泉とつながり、私に必要な様々なものを得た」

と意図した。

なんかつながったな、という非物質的感覚ができる。

「これでいいよ」

「魔法の言葉は?」

「意図、宣言、アファメーション。もうやっている。それが言葉、呪文だよ。

あと君が考えているとおり、呪文は簡潔にね。

例えば『光在れ』。このように。

言葉は、分割する。

分割した言葉は生命力がない。死に絶える。

だからクドクド説明はいらない。文章はいらない。

文字数は少なくて良い。

漢字などのように、その一文字がシンボル、多大な意味を込めている文字。

そういったものを使役できると尚良い。

なので思考や行使する文字は簡潔に。

これはあまねく広く、人々へのアドバイスでもある」

なるほど。

なんかオーディーンより上の層みたいな知識の層にはつながったけど。

あとはどうすればいい?

「繋がった。

そしてそれを使えた。

その確信、納得感、腹落ち具合。

それだけでいい」

なるほど。

「私はこの源泉にある力、情報、エネルギーなどを、自分が意図している人間の幸福の実現に使った」

「完璧だ」と言われる。


数学ができなくても問題ない世界へ。そして幸福への効率・生産性

2022-10-22 15:19:52 | 肉体探索

引き続き、数学への苦手感も対処したほうがいいらしい。

数学については、強烈な感情がある。

「苦手」という感情を「自分は興味ない。だから別にできなくていい」と意図する。上書きする。

数学ではなく「数字」は好きだ。数秘的な意味も勉強している。

数学、方程式、数式は別にどうでもいい。

それは私の役割ではない。

好きな人間、できる人間がやればいい。

「私は数学が嫌い、苦手という強烈な感情を破棄した」と意図した。

私は数学ができないけど、意図している成功や幸福を得られた。実現した。

私にとって数学はなんの問題でもない。障害でもない。

胴体の真ん中全体になにかかんじる。ワンワンする。

裂け目ができる。そこに黄金をいれておく。

「数学ができないからって、だからなんなの?」という思考がおりてくる。

すると「理系関連の仕事につけない」と背中が言う。

私、別にそんな仕事ついていないし、これからもつかないけど?

と思うと、学生時代の恐怖が残っていた。

「そういう記憶、感情はもう不要だから手放した」と宣言する。

すると左脇に食い込んでいた。わんわんする。

心臓が言う

「だから何だというのだろう?

数学ができないくらいで」

この世には、できないことがあふれている。

でもそれは出来なくていい。

出来る人間にやってもらえばいいから。

できないことを、できるように、ちょっとはチャレンジすることは必要かもしれない。

でも、できないことがあるゆえに

それを出来る親から「なぜお前はできないんだ!」とおこられて

無抵抗の状態で殴られる必要性は、まったくもって、ない。

「あのジジイ」と思う。

父親は、自分が数学できるのに、できない娘をみて殴った。

父親への憎しみが一気に噴出する。頭頂から。

「あのクソジジイ!」

あのジジイはそして、寝込んでいる。

そして、この憎しみの感情も手放そう。

頭頂がスカスカする。そこに黄金をつめる。

だっていらないし。

重い感情。

もっていたって重たい。

なぜ、過去の記憶にグチグチ悩まなければならない?

それは効率的ではない。

嫌な記憶は捨てればいい。

二度と思い悩まないように。

恩讐や復習や報復という感情にふりまわされないように。

だってそこに労力かけたくないもの。幸せではない。

最低限最低必要な「親の面倒をみる子供のフリ」はするけど

そこに感情はいらない。

にこにこと曖昧な笑みを顔面にはりつければいい。

復習しない。だってエネルギーいるから。

憎まない。だってエネルギーいるから。

エネルギーは、ただ私がやりたいこと、幸福になることにのみ使う。

もうもったいないことはしない。

効率性重視。生産性重視。

幸福を重視。


「なにかを忘れた、できない夢」の解決。根底にある不安と恐怖

2022-10-22 14:39:20 | 非物質的な知覚

SNSを見たらこんな記事をみる。

https://togetter.com/li/1961138

私も大学時代の夢を見る。単位をおとす、忘れ物をする、履修できていないなどの夢。

夢についてきく。

「この夢について、自分が役立つ情報を得る。いちばん最適な存在から」

---

エンゼルさん。

「それはあなたの恐怖感からですね」

ピアノを思い出す。

その夢は見なくなったな。

「まだ大学時代の恐怖がありますね」

なんだろう

単位おとしてないんだけど。

ワンワンする。

結構根深い。

胸の奥。

・単位おとす

・必要な授業をうけていない、申請していない

・テストおちて、再テストしないといけないのにそれも受けてなかった

・論文かけてない

・データがあつまっていない

・論文発表の締め切りすぎている

・留年確定なのに親にはなせていない。授業料どうしよう

ありとあらゆる「大学でやらかす」夢をみている。

でも現実で、これらは一切おきていない。おこしていない。

なんでこんなに不安と恐怖をもっているのだろう?

・・・

「赤点?」

高校時代に数学で赤点とった記憶がポンとでてくる。

数学ができない、苦手。

それなのに大学はいってしまった。

あ、そこか、根強い不安。

その正体は数学ができない苦手なことへの不安。

みぞおちの奥がぐっと詰まる。

ワンワンする。

「私はもうこの不安、恐怖は解放する。

これからの自分に非効率な、役に立たない感情や記憶は解放する」

すると次に

・忘れ物の不安

・遅刻する不安

小学校くらいに親に押し付けられた不安。

「こうしないと忘れ物する、遅刻する。そしたらどうするの!」という押し付け。

でも私、実際に忘れ物とか遅刻ってほとんどなかったんだよな。

大学時代の夢もそうだけど、現実は何も悪いことおきなかったのに。

でも、植え付けられた不安がすごかったのだろう。

だから夢で何度も何度もでてきた。

くりかえしくりかえし。

再度「私はもうこの不安、恐怖は解放する。

これからの自分に非効率な、役に立たない感情や記憶は解放する」と意図した。宣言した。

まだみぞおちの奥にある。

こわいこわい、という塊。

それを「もう大丈夫だよ」とハグしてレトリーバル。

すると奥からさらに小さな女の子。泣いている。

「何をしても、言われる。怒られる」

子供のころ、親がずっと何かいってきたしね。

大体の言葉は、お前はこれが出来ないという否定の言葉関連。

親としては、指摘して成長させようとしていたようだけど。

私にとっては「お前は出来ない」という呪い、魔法の言葉でしかなかった。

「私は親の、母親の、父親の呪縛、呪い、魔法の言葉

私を否定したり押し付けたり勝手に評価したり分析する言葉。

それらを全て否定し、消滅しました」と宣言、意図する。

魔法の言葉には、魔法の言葉返し。

対消滅させて消すイメージ。

親の評価を手放す。

親は教育のプロじゃないのに、なぜ耳を貸さなきゃならんのだろう?

なにやってんだか、自分。という声も出てくる。

世界中の親のほとんどが、教育のプロではない。

自分のエゴと弱い部分を再生産するだけの装置だ。

自分の経験からしか思考しない無能なロボット、装置。

まだなにかある。

みぞおちよりちょっとした、左側。

心臓のほうに移動したので、火をつけて燃やす。

いらないものは灰になる。

「世間の、世界の親が無能かどうかすら、どうでもいい」という声。

そうだね、私の人生には関係ない。

親とされる存在たちが、なにをどう再生産するか。

私には関係ない。好きにやってくれ。

自分たちの責任で。

自分たちの行いは自分にかえってくる。それだけだ。