カレーの日 2014-01-22 12:51:16 | 料理 今日明日カレーの日。1982年に今日、全国の小中学校の給食で一斉にカレーが出されたことに由来するとのこと。 朝飯を食べている時には、今日の昼はカレーにするぞ、と思っていたのに、午前中仕事していたら、すっかり忘れてしまい、注文したランチが来たときに思い出した。 時すでに遅し。人生とは、こんなもの。
カボチャのジャム 2013-10-30 06:05:37 | 料理 久しぶりにジャム作り。 ハロウィーンなのでカボチャのジャム。 材料はカボチャ、オレンジ果汁、砂糖。 適当な大きさに切って、綿と種を取る。 レンジでチンして、皮を剥く。 カボチャと鍋に入れ、オレンジ果汁と砂糖を加えて煮る。 しばらく煮ていると、甘いカボチャのジャムの出来上がり。
花豆 2013-10-21 22:22:48 | 料理 近頃、朝夕は冷え込むようになってきた。 豆でも炊くかという気分。 それでは花豆を。 300グラムに同量の砂糖。 甘くて美味しい花豆。 次は、何の豆にしようか。 た の し み。
野草の天ぷら 2013-06-09 23:12:12 | 料理 『食べる野草図鑑』という本を読んだ。身近な野草も天ぷらにして食べられるということを知り、さっそく試してみた。 クズ。若芽の部分。 ハルジオン。花の部分。 ユキノシタ。花と葉を別々に。 シソ。 ドクダミ。花と葉を2枚程度。 ヨモギ。先端の若々しいところ。 香りを楽しむために、お塩でいただく。 クズ、ハルジオン、ユキノシタはパリパリとした食感を楽しむ。 シソは天ぷら屋さんでも出てくる。この香りは好き。 ドクダミ。摘んだときの独特の香りがやや和らぐ。 ヨモギ。一番香りが強かった。 というわけで、目で見て楽しみ、舌でもう一度楽しむ。何よりも、自分で取ってきたものが天ぷらになるというのが一番。ちなみに、シソは家庭菜園で作っているもの。それ以外は、庭や周囲に自然に生えているもの。
鯛飯 2013-04-12 21:49:13 | 料理 小さな土鍋でご飯を炊き、グツグツしてきたら、ほどよく焼いた鯛を入れて、しばらく加熱する。湯気が上がってこなくなったら、取ってきた木の芽を鯛の上に乗せて再び蓋をする。ほどなく、春の香り満点の鯛飯の出来上がり。ああ美味しい。満足満足。
花豆 2012-12-22 21:30:15 | 料理 花豆を煮た。 ハート型の器に入れる。 花言葉を調べてみる。 「ほんのり・たっぷり癒されたい」 とあった。 そうか、花豆を煮ていた時間がまさにそうだったのだ。 ああ、と納得。
食いしん坊 2012-05-04 22:32:10 | 料理 Fさんにはいつも美味しい所に連れて行ってもらっている。 それが30年も続いているのだ。 今回はパスタ。 IL PAPPALARDO(食いしん坊)という名前の店。 アサリと菜の花をカラスミで和えたパスタ。 もちろん美味しかった。 改めてご馳走様でした。
大福豆を煮る 2012-02-21 22:59:47 | 料理 福も福、大福豆ですから、効果は抜群。 作っている最中に、幸せが立ちのぼり、出来上がった豆を食べたら、それこそ、空にも昇る心地がする。 そんな不思議な大福豆。 出来上がって、3日目ぐらいから、いっそう美味しくなったと思ったら、そのうちに無くなってしまう。 でも、そんな大福豆を食べた幸せな記憶は、いつまでも心に残るものなのです。 だから大福豆か。
柚ジャム 2012-02-12 20:54:31 | 料理 友人がその友人からいただいた柚をいただき、ジャムを作った。 友だちの友だちは友だち。 だから友だちの柚ジャム。 こういう出会いは大歓迎だ。 ジャムを作っている間中、柚の香りがしてとてもよい気持ち。 1キロの柚。 出来上がりは5つのビン。 砂糖はおよそ500グラム。 初めての柚ジャムは2時間で出来上がり。
久しぶりのスパゲッティ 2011-12-18 21:45:05 | 料理 ベーコンとタマネギを炒めてトマトソースで味付けしたスパゲッティ。実に久しぶりだ。 盛りつけには一工夫、二工夫必要だが、味は及第点だった。次は何にするかな。
久しぶりのスパゲッティ 2011-12-18 21:45:05 | 料理 ベーコンとタマネギを炒めてトマトソースで味付けしたスパゲッティ。実に久しぶりだ。 盛りつけには一工夫、二工夫必要だが、味は及第点だった。次は何にするかな。
偶然の出来事 2011-12-10 22:01:18 | 料理 昼食に讃岐うどんを茹でて食べた。最後の一口を食べようとして、うどんを掬ったら、八の字になっていた。ぐつぐつと煮え立つ鍋の中で、自然に結び目ができたのだ。こんなことも世の中には起こることがあるのだ。
カナダへの旅(5) 2011-08-20 22:17:13 | 料理 プチ・シャンプラン通りで牡蠣を食べた。はるか昔のことのように思ったりもする。だが、まだ2ヶ月ほどしか経っていないのだ。時間は伸縮自在。