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FT8運用マニュアル 2020年最新版

2020年09月20日 00時06分42秒 | DX

CQ誌の10月号

いつもあまり役に立たない付録と感じるものが多いが、今回は役に立ちそうだ

FT8運用マニュアル 2020年最新版

約1年前の7月号と8月号にもFT8運用マニュアルがつき、当時は出張の新幹線で良く読んだものだ。

最初に軽い気持ちといいかげんな設備でトライしたまま、見直すことなく続けてしまっている。

そろそろこのマニュアル読んで、設備や運用の仕方を見直した方がいいのかもしれない。
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シングルモルト駒ヶ岳 リミテッドエディション2020

2020年09月19日 13時50分47秒 | Whisky

毎年恒例となった駒ケ岳のリミテッドエディション

最近は、駒ヶ根まで出かけることが出来ていないことに加えて

限定本数に対して希望者が増えて抽選倍率が上がっており、中々入手するのも大変だ。

2018年は既にカラ。2019年は先日抜栓したばかりでまだ7割程度残あり。

2020年を年内に抜けるかな?

ワインと違って、ウィスキーは瓶に入れてしまったら何年経ってもこれ以上熟成はしませんから

買ったら早く呑むに限るのですが、なかなかもったいなくて開けれないんですよね。
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在宅勤務を始めてはや半年

2020年09月17日 21時20分38秒 | MISC

2月3月のコロナ騒ぎの最初の頃から在宅勤務を始めてきたのではやくも半年経った。

いろいろ難しいことが判ってくるかと懸念し、それなりに課題はあるもののすっかり在宅勤務が定着した。

今日は用があって出社したが、今週初めての出社だ。

今となっては、むしろ家の方が捗る。

突貫で十分な検討無いまま春に在宅勤務の環境を整えたが

半年が経ち、おそらくこの先はずっとこのままであろうから、今一度環境を見直したい。

当初は運動不足を心配したが、毎日の室内筋トレが日課になっている。
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Japanese GIN 和美人

2020年09月15日 00時02分55秒 | Whisky

先月にルパピオンのクロマツマキチョウを当てた際に併せて頼んだジン

WA BI GIN (和美人)

味付けに、津貫の金柑、ニッケイの葉、および鹿児島産のボタニカルを使っているそうだ。

まずはストレートでショット飲みでいただく。

軽くスパイシー

生姜の爽やかな甘みと香り、ツーんと鼻を抜ける

苦みは何だろう?清々しい苦味だ

トニックで割ってみる

うん、素晴らしく美味い

しばらくこれで楽しめそうだ。
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ザ・プレミアム・モルツ ダイヤモンドの恵み

2020年09月14日 00時01分19秒 | Beer

この秋のプレモル3種新投入の最後、ダイヤモンドの恵み

売りにされているダイヤモンドホップって初めて聞いた、そんな種類があるんだ。

自分が持っている世界のホップリストには載っていない。また改めて調べてみよう。

で、早速飲んでみたが

うまっ

今回の3種で一番これが好きだ。マスターズドリームよりこっちがいい。

サントリーもプレモルはさておき、金麦も善戦して美味しく仕上げてるし

自分の偏見では、サッポロの次に好きなキリンと争うくらいにまでなってきた。
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weekend DX

2020年09月13日 16時24分17秒 | DX

この週末は、WAE(Worked All Europe)のSSBコンテスト

先週のAll ASIA PHの時より20mは欧州とのコンディションは良くなかった様に思う。

早い夕方(15~17:00)頃と夜(21~22:00)頃に先週は結構オープンンしていたが今週は弱い。

QTC送るほどの局数もやらないまま終わりそうだ。


一年の計で宣言した通り、このところ本ばかり読んでいるので無線は中途半端だ。

WW頃はもう少し楽しめるコンディションになっていると良いのだが。

世界的に今年はWW遠征局は殆どいないだろうから地味になると思うが

来年以降にどこへ遠征するかを考えて過ごすこととしようか。
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ザ・プレミアム・モルツ 秋〈香る〉エール

2020年09月12日 21時14分42秒 | Beer

プレモルの新しいやつ、 秋〈香る〉エール

プレモル、一気に三種類出してきましたね、賑やかで良いことです。

その中で、この秋<香る>エール、なかなか美味いです。

割と好きですね、これ。
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連続して当選した

2020年09月11日 21時55分06秒 | Whisky

今回は前回よりも当たり本数は多かったと言うものの

連続して再び当選した。

良い週末を。
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ザ・プレミアム・モルツ マスターズドリーム

2020年09月10日 21時08分36秒 | Beer

プレモルの豪華版、マスターズドリーム

流石にわかりやすい美味さでした。

でも大メーカーが作ると、こういう当たり前な美味さになっちゃうんだよなあ。

呼び名だけじゃなく、クラフトビールの美味さとなんでこんなにも差が出るんだろう。

やっぱりコストなんだろうなあ
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NO Bureauに変更します

2020年09月09日 17時36分30秒 | QSL

JARL会費は8月に更新延長したばかりだ。

そのままにするか退会するか少し考えて、取り敢えず退会の手続きについて調べてみた。

会員規則には、第14条に「会員が退会するときには、別に定める様式によって事務局に届け出なければなら ない。」と

されていたが、別に定める様式ってどこに示してあるのでしょう?

探しても分かりませんでした。まあ、退会を勧めることはしないでしょうが、全く示さないというのも優しくない対応だ。


年間7,200円、月に換算すれば600円でそれくらいの無駄はいくらでもしてるので、目くじら立てる額ではないが

理事の独善的な飲み食いにも使われていて自浄もお詫びも無いとなると、恥辱に似た気持ちを呼び起こされるし

中身の貧相なJARLnewsの冊子もいい加減、発行を止めるか電子にするか中身を充実させるか、対策が欲しいが

出来ない理由を並べて、本気の改革を実行する勇気のない今の連盟には難しすぎる変更らしい。


で、結論、今更正義感振り出すほど過去に真剣にこの件に向き合ったわけでは無いし

ただの道楽の団体に加入するかしないか程度の話だし、他の道楽にももっと金がかかるし、なので現実的な損得勘定だけで考えることにした。


まず、紙のQSLは一部の国を除いて今後減る傾向だし、自分も減らしたい。たまに珍しいエンティティで記念に紙が欲しいのもあるが

それらは過去10年見ても全てダイレクト(昨今はかつOQRSだ)で入手している。

アワードはそもそもDXCCすら申請していない程度なので、その用途でQSLカードは要らない。

国内から何枚もビューロで届くが、申し訳ないがチェックすらしていない。仮にQSLカードに"PSE"とされても見ていない。

数は少ないがSWLカードを貰うが、スマン、どうしても欲しいならダイレクトで請求してくれ。

従って、ビューロの価値はQSLカード交換に関してはもはや私にとっては無くて構わない。

しかし、これまでにOQRSをビューロ指定で請求したのが沢山あるのと、こちらからビューロで送っておいた方が良い未発行分がまだ結構ある。

それを今から1年かけて処理し、新たにビューロ経由は無くす運用に切り替えようと思う。

まずはQRZ.comのQSL info.をNO BUREAUに変えた。

そもそも国内QSOはこの数年ほとんどやっていないが、「ビューロ経由のカード交換はお断りします」と明るく対応しよう。

古き良きQSLカード交換の文化を止める必要はない。

交信でも、あえて言わなければ交換は無し、必要ならあえて申し出る、そんな風潮になると望ましいと思う。

効率だけのビューロ経由無差別大量カード交換を止めて、必要な人だけが互いに直接交換する様にすれば良いと思う。

晴れてビューロ目的でなくなった暁には、JARLに加入を続けるか否かを、あと10カ月で決めれば良い。

今のままなら継続しないだろう。
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