帰省してきた、息子が。

また行ってしまった。

こんな感じ。

ダサくて危険な階段を安全でカッコ良く仕上げたい。

ま、よかろう。

見違えた。


そして、そのことは誰にも知らせずにサプライズで。
LINEで、
「帰ってくる予定はないのかい?」
「今のところないね。」
「帰って来なよ。竹の子掘りしようよ。」
「帰ります。」
「折角なので、サプライズにしたらどうか?誰にも知らせず。」
「それですね。」
そんな感じで言いたいのを我慢して当日を迎える。
母親の職場にコッソリと行く。
「うおう!」
という悲鳴を頂き成功。
次は家である。
食卓に皆が揃い、僕が帰ってきたと見せかけて禅が僕の席に座る。
義父、義母、次男坊の反応は…
薄かった。
多少消化不良気味で彼の「初帰省」
多少リフレッシュ出来たかな?
ま、大阪でもがんばなさいよ。
タケノコ掘りしました。

また行ってしまった。
近いものだね。
僕はといえば、拠点を移すことになりましたので工場を作っています。
現場は現在12現場がペンディング中という恐ろしい事態になっています。
コロナって、こんな影響もあります。
ケーキ屋さん、スウィーツカフェ、ラーメン屋さん、カフェ、カフェ、居酒屋、事務所、住宅、住宅、スタジオ営繕、花屋、民家営繕というね。
県外も多いときたもので、どうしましょ。
工場の床にファンキー。

こんな感じ。

ダサくて危険な階段を安全でカッコ良く仕上げたい。

ま、よかろう。

見違えた。
サイドの黒の塗装も効いている。

貰って来た変なキャスター付踏み台。

貰って来た変なキャスター付踏み台。
「可愛く塗ったら良くなるんじゃない?」
という館山千鶴子(86)の鶴の一声で赤に。

館山千鶴子(102)の、

館山千鶴子(102)の、
「かわいい〜」
を頂きまして、多少ゲンナリとしたものの良い出来です。
塗膜も厚くしたし、コーティングもしたから丈夫でしょうね。

明日は、久〜〜〜しぶりの講演と応援があります。
学ランの着方を忘れてしまった。
そんなわけあるか。
死ぬまで忘れないさ。
