子供がおりますと、子ども会の役員など回ってくるものでございます。
18年度は、子ども会の会長という大任をおおせつかり、早速、新一年生を迎える会の打ち合わせをいたしました。
今年最初のお楽しみイベントは何にしようかと、役員全員で考えたのですが、工作がいいんじゃないかということになりました。
ずいぶん、幅広いぞ。。。
で、以前に5年生の娘が、パソコンからペーパークラフトの型紙をダウンロードして、トロやクーを作っていたのを思い出しました。 . . . 本文を読む
ブログというツールは、記事が古くなるとなかなか注目が集まらないですよね。
GOOなんかだと、検索してもちょっと前の記事はあがってこなかったりして。
そんな忘れ去られたあの記事、この記事にもう一度脚光を浴びさせようではありませんか、
というのがブログルポの趣旨。
これは自信作という記事を投稿し、評価ボタンを記事内に貼り付けておけばOK。
記事を見た人が評価してくれたポイントの平均数によって記事単位でランキングが決まります。
ランキングはどうでもよかったんですが、渾身のあの記事にチャンスを与えるってことと、ほかの人はこの記事をどう思うんだろうかという興味もあって参加しています。 . . . 本文を読む
あけましておめでとうございます。
みなさま、よい新年をお迎えですか?
我が家では、めっきりオタクな年越しをいたしました。
31日ももうすぐ終わりと言う時間から、家族全員でガンプラを作り始め、作りつつ新年を迎えました。
. . . 本文を読む
今年もあとわずか。
昨日は家族全員で大掃除。
綺麗になったようで、そうでもないような。
明日は実家の餅つきの手伝いに借り出され、忙しいことこの上なし。
そんな年末に、2005年に読んだ本を振り返ってみましょう。 . . . 本文を読む
12月に入りましたね。
本日は、天気もよく、マラソン日和です。
小5の娘は今日、マラソン大会でした。
上の子のときは、がんばって上位になればいいなと思ったりもしましたが、下になると、そんなことはどうでもよくなるものですね。
頑張って走ってくれればいい、もうそれだけです。
1500メートルの距離を必死の形相で走っていましたっけ。
ちなみに高2の兄も、ロードレース大会(いわゆるマラソン大会)。
彼はな . . . 本文を読む
ちらりとお友達のブログを見て回っていたら「祝一周年!」という記事を見つけました。
お、そういえば自分も一年ぐらい経過しているはず、と思って確かめてみると一番古い記事は2004年10月13日となっていました。
ありゃりゃ、とっくに過ぎてるし。。。
PCが我が家にやってきたのは、2年くらい前ですか。
手始めに某ミステリーチャンネルHPの掲示板などに書き込みをしておりましたが、読書傾向がいまいちあわな . . . 本文を読む
といっても、入選したのは私ではなく、中3の娘ですが。
夏休みに入る前でしたか、小出正吾という三島市出身の児童文学者の読書感想文を書かなきゃならないと聞かされたのは。
私も三島市に住みながら、実は読んだことのなかった小出正吾でしたが、
「のろまなローラー」という作品だけは知っておりました。
学校の図書館から作品集など借りたりしたのですけれど、作品自体小品が多く、娘が市の図書館から借りてきた「子馬の旅 . . . 本文を読む
調べ物をするとき、よく私はウィキペディアを利用するんですけど、これは、誰でも投稿したり記事を編集したりできるフリー百科事典サイトなんですね。
知識をより集めて、ひとつの百科事典を作ろうというもの。
百科事典って、古いものは時代遅れになっちゃうけど、web上にあって、編集も度々できるとあれば、新しい知識がどんどん加わって成長していくわけで、面白いプロジェクトだよね。
で、先日、石黒達昌関連をweb上 . . . 本文を読む
私、大変な勘違いをしでかしまして、「少女には向かない職業」のレビューを書く際に、桜庭一樹と桜坂洋をすっかり同一作家だと思って書いてしまったんですねっ。
シノスケさまのツッコミがなければ、多分気づかないままだったでしょう。
ありがとう。感謝してます。
でもね、「少女には向かない職業」と「さいたまチェーンソー少女」は、
やっぱり似てると思うわけ。
とんでもない凶器を使うとことか、全然リアルじゃない設定 . . . 本文を読む
スランになりたいのぱいぽさまからBook Batonが回ってきました。
いつくるか、いつくるかと内心びびっていたのですが
とうとう自分の番がやってきてしまいました!
これっていったい誰が発信源なんだろうと思いつつ、記事にしてみました。 . . . 本文を読む
私は、静岡県在住(というか、あんまり他県に住んだことがない)なので、
静岡新聞を定期購読しています。
日曜日の読書コーナーは、時々チェックしているんですが、今日は私が興味を示す本が2つもあり、おお、大漁だぁと気分も上々。
ひとつは、SFコーナーのスタージョン「ヴィーナス・プラスX」。
ル・グィン「闇の左手」と並ぶジェンダーものとあれば、読まずにいられましょうか。
図書館の在庫も確認しましたので、 . . . 本文を読む