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エージシュート:遥かなる目標へ

ゴルフ・筋トレをメインに

遥かなる目標<エージシュート>達成に向かって。

自分の感覚を信じていいの?

2007年04月24日 | Weblog
午前中ジムへ。

昨日の練習でインパクトが少し分かった(様な気がする)と思って今日はその確認。

テークバックまでは上手く行っている様なのですがインパクトが今一の感じ。
左足裏の内側で力を受け止めてターンしている時は感じが良いのですがなかなか上手くいきません。 
その事を意識し過ぎると余計な所に力が入ってしまいます。

完全に身に付くまではまだまだ修行が必要なようです。
それも本当に正しいことをしているのかも分からないのですが。
自分の感覚を信じてやってみるより仕方がないですね。
(でも今までは余り上手くいっていないのが現実ですけど、心配)


筋トレ:

・ベンチプレス    :8set
・チンニング      :3set
・ダンベルフライ     :3set
・ダンベルプルオーバー  :3set
・ラットプルダウン     :3set
・レッグプレス      :2set
・ヒップアダクション    :3set

ダンベルフライ     :(12.5k*2)*7回*3set
ダンベルプルオーバー  :12.5k*7回*3set
ラットプルダウン    :39k*7回、45k*7回、52k*7回
次回からダンベルは+2.5kに。





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左拇指 (SHOTA)
2007-04-24 21:12:59
ゴルフスイングで、左足裏の内側で自然に受け止める
事は重要なポイントです。
これは、アドレスとテイクバックにあると考えのが適切だと私は思います。

先ず、アドレスです。
私は真直ぐ打ちたい場合、左足を30度位開きます。
左に打ち出したくない場合は、左足の角度は45度位開いてアドレスします。左インサイドへの抜けをスムーズにしてくれます。

そして、右足は左足とは異なり、真直ぐ直角のままです。この直角には、重要なポイントがあります。
テイクバックで右太腿部にウエイトを乗せることが出来ると同時にオーバースイングを防ぐことが出来るのです。トップの位置が自然に決まります。

次に、テイクバックです。
全てのクラブは、インサイドにテイクバックすることで、右脇を絞ることが出来るのです。この絞りは、右肘からインパクトすることが可能になります。このスイングまま振り切ると下半身の回転力は全て左拇指にかかります。
上半身の回転力は、少し開いた右足によりインサイドに振りぬけることが自然に可能になります。
私は、これらをカノウ(叶)姉妹と呼んでいます。

勿論、余り前傾になってはいけません。両太腿部(膝でも可)を寄せ合う位のスタンスであることは云うまでもありません。

インサイドイン、ゴルフの基本スイングのお話です。



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