その先には、日本の名松100選に選ばれた姫の松原がありました。ここは、黒松のいろんな形の枝が道の両脇から覆い、昼間でも薄暗い自然のトンネルを作ており、愛情道路といわれ、子供の母親たちが手造りでこの道路を整備したと聞きました。


(姫の松原)
この姫の松原を通り抜けて、走っていると家の塀に立て掛けられているものがありました。何かと思いましたが、案内人からゴマといわれました。こういうように干されてゴマはできるのですね。

(干されているゴマ)
離れた林を指して、「五両だき」といわれました。意味がわかりませんでした。説明によると「だき」とは「崖の方言」ということでした。ここは、数万年の海食によってできた赤い断崖の奇岩があるということでした。

(五両だき)
走っていると放牧がおこなわれている海岸線へ出てきました。すぐに、斑大橋となり、渡り、斑島へ着きました。

(放牧がおこなわれている海岸線)

(斑大橋)
(写真撮影:2005.8)


(姫の松原)
この姫の松原を通り抜けて、走っていると家の塀に立て掛けられているものがありました。何かと思いましたが、案内人からゴマといわれました。こういうように干されてゴマはできるのですね。

(干されているゴマ)
離れた林を指して、「五両だき」といわれました。意味がわかりませんでした。説明によると「だき」とは「崖の方言」ということでした。ここは、数万年の海食によってできた赤い断崖の奇岩があるということでした。

(五両だき)
走っていると放牧がおこなわれている海岸線へ出てきました。すぐに、斑大橋となり、渡り、斑島へ着きました。

(放牧がおこなわれている海岸線)

(斑大橋)
(写真撮影:2005.8)