城西ドンガルドン

趣味が偏り気味な?玩具ブログ。
その時々、好きな物の画像をのんびり貼っていきます。


ミスタードーナツの福袋

2008-12-30 11:01:27 | 雑記
ミスタードーナツの福袋。
ここ3年ぐらい毎年買ってます。袋代と同額のドーナツ引換券が入っているので損しないからです。
東京、東中野店で買いました。1000円の福袋です。
1つづつ、紹介していきます。


ブランケット
二枚入ってました。
手触りがとてもよろしい。




こんな柄です。
二枚目のには尻尾も付いてました。


カレンダー
毎年入ってます。


ストラップ




貯金箱


ドーナツ引換券
今回はドーナツ割引券も入ってました。

公式サイトを見た所、上記から二枚目のブランケット以外のものが今年の福袋の基本的な中身となっています。
普通、1000円の袋だとこれだけなんですけど自分の袋にはこのほかにも、以下の物が入っていました。


ポン・デ・ライオンのサバンナコレクション フィールドマット
上におもちゃを乗せて遊ぶフィールドマット。
でかいのでレジャーマットにも使えそう。


おめかしドーのき
木にドーナツを付ける。
上のフィールドマットには対応しておらず、別のマットに乗せるようです。


弁当箱&弁当箱いれ


基本的な内容以外にも、こんなにグッズが入っていました。
毎年普通の皿とかが入ってたんですけど、今回は、ポン・デ・ライオン系のばかり。
基本セットだけでも十分満足できる内容な上に、それ以外にもこれだけ入っていたので、とても得しました。

今年は多分これが最後の更新になります。ブログを始めて、初の年越しです。それでは、良いお年を。


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ゾイド GRZ-009 ヴァルガ

2008-12-28 10:18:38 | ゾイド
GRZ-009 ヴァルガ ダンゴムシ型のゾイドです。
ゼンマイ駆動で、後退した後に丸まって前転します。




前後
5つの節で構成されています。


上から
左右が装甲に覆われていますが、先にメカニック部分を組み立ててから装甲を組み付けるという方法がとられています。
装甲は似たような形が多いので、確認しながら組み立てた方が良いです。


ゼンマイがある側から。
ゼンマイが飛び出しているため、こちら側の装甲は少し形が違う部分があります。


下から見たところ。
真ん中のキャップが付いている板は、バウンドプレートといって前転するときに大事な働きをする板です。
補足の紙に回転アクションがうまく動作しない場合にはキャップをつけるように、と書かれています。
実際、キャップをつけたほうが前転しやすい。


アクション
展開した状態では、後ろに進みます。とはいえ、そんなに進まず、三歩ほど、カカカッてぐらい。
ツルツルの所より、多少ざらついた所のほうがよく動くのかな?


で、丸まります。きれいな丸になります。
丸まると同時にバウンドプレートが跳ね上がり、


ゴロン、と前転します。必殺技、グラビティアタック。
うまく回り切れたら、再び展開状態になり同じアクションをゼンマイのパワーが無くなるまでやります。


こんなアクションをするゾイドなのにちゃんとコクピットがあってパイロットも乗っています。
酔うって。
ゾイドてパイロットを無茶な場所に乗せることが多いよなー。


久々に新作のゾイドを組み立てた気がします。最近は復刻版とかばっかりだったから。
動きが非常に面白いゾイドですが、写真じゃ動きの面白さは伝えられないです。動画が取れたら良いんだけども。

組み立てていると、昔ダンゴムシを丸めて遊んでいたことを思い出した。
よくもまあ、あんなことできたもんだ。今じゃ虫は気持ち悪くて触れないです。
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セブンイレブン限定 平成仮面ライダーダブルフィギュア

2008-12-27 19:18:47 | 特撮おもちゃ
今セブンイレブンで、対象のペットボトルに1つ付いている平成仮面ライダーのフィギュア。10種類全部集めたので記事にしました。
1つの店で10本買うのはちょっと恥ずかしかったので3つの店に分けて買いました。けどスタンプは押してないです。


袋。
こんな風にペットボトルにセットされています。
袋はどれも一緒で、左下の名前が書かれているシールが違うだけです。
BANDAI製なんですね。


クウガ アギト
アギトのディフォルメ具合が今回一番好みです。


龍騎 ファイズ
龍騎は顔がまったく塗装されていないので寂しい。
ファイズも目の周りの赤が塗られていないので違和感があります。


ブレイド 響鬼


カブト 電王
カブトの赤はメタリック風でいい感じ。
カブトは初めに買ったのが接着剤のはみ出しがひどかったので二個目を買いました。


キバ ディケイド
ディケイドはこれが初立体化になるのかな?
ディケイドの頭は真上から見ると頭髪的な意味で不安になる。


ダブルフィギュアなので、ライダーの他にはバイクやらモンスターやらがついています。
ファイズギアだけはストラップに直接ついています。


カブトゼクターの裏
ここまでやるか?ってぐらい細かくできています。


一応、マシントルネイダーにはアギトをまたがらせることもできます。

塗装は前から見える部分しかされてませんが、細かい部分もきっちり造形されていて、この手のペットボトルのおまけにしては非常に出来が良いです。
全部揃えるなら、早い目に買っておいた方が良いと思います。


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ミスターアッセンブル

2008-12-25 20:01:49 | おもちゃ
アッセンブルボーグのミスターアッセンブル。
先週の木曜日、秋葉原の海洋堂ホビーロビーで買いました。


直立。


アップ。
髪の毛があるので人間の顔をしていると手にするまで思っていました。
実際は変身ヒーローみたいな顔をしています。


ポーズ。
あんまりかっこよくないポーズ。
かっこいいポーズをとらせるのは難しいです。
スタンド欲しいなー。

バレルズスピーダーとアッセンブル。



ホバーで浮く乗り物の様に。
ちょっとやっつけ。




巨大な銃。
足は付属のスペシャルアッセンブルパーツにした方が立たせやすいです。




パワードスーツっぽく。
銃火器を付けられるだけ付けてみました。
これを作ってる時が一番楽しかった。
オレンジのクリヤーパーツをモニターとかディスプレイっぽく使ってみたいんだけどなぁ。
もうちょっとピンが長かったらいいのに。

ミスターをバラバラにするのはちと抵抗があったので今回はミスターをばらさない様に組み替えてみました。

こないだサイバーを予約したときに、バレルズスピーダー二台目も一緒に注文したんですけど、その数時間後にはバレルズスピーダー、完売してました。ギリギリ。危なかった。



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SDX 騎士ガンダム(烈伝版)

2008-12-23 13:28:22 | SDX
ついに発売されましたSDX騎士ガンダム。
大人向けのSDガンダム。
今回は前の翔烈帝以上に写真多くなっちゃったけど、分けずにやります。
後で見て、表示が重くなるなら分けます。

 
箱。
黒を基調とした非常にシンプルな箱です。
ふたを開けると中身が見えます。






鎧姿。
マントはバックパックに変えることができます。






ケンタウロスモード。
前掛けは取り外しができます。個人的にはない方が好きです。
このケンタウロスの左前脚、動かそうとするとすぐに接続が外れてしまいます。
おかげで膝カバーをなくしかけました。
前脚は良く動きますが、後脚は動くのは足の付け根とくるぶしぐらい。




軽装。
列伝版なので胸に頑玉があります。
軽装の頭は、兜を外して、軽装用の兜をかぶせる方式。


首。
頭から胴体の間にこの関節があるので、頭もかなり自由に動きます。


足。
腰とスネの関節はボールジョイントですが、スネと足首の関節は軸可動を組み合わせた物になっています。
軸可動なのでスネが変な方向を向く、ということがない。


表情パーツ。
左向き、正面、右向き、笑顔、点目。
マスク部を外して差し替えます。


手首は、握りこぶし、武器持ち手のほかに、Vサインとパーがあります。


装備一覧。
この写真のほかに、ケンタウロス時の脚、スピアのホルスター、剣の延長パーツがあります。


装備を全部取った状態。
鎧に干渉されないので一番可動範囲が広い。



後は、ポーズ色々。



汗のシールは三国伝のカスタムシールを使いました。














延長脚を使わずにケンタウロス。






装備できる物を全部装備した状態。


最後にサイズ比較。

烈火武者と。
中途半端に塗装してます。


劉備ガンダムと。
BB戦士に比べると、SDXはちょっと大きいかな?

対象年齢15歳以上の新シリーズ、SDX。
子供の頃から買ってきたSDガンダムもとうとうこういう商品が出るようになりました。
商品は高額なだけあって、クオリティはかなりの物です。
SDガンダム好きな人なら買って損はないと思います。
すでに次弾としてフルアーマーナイトガンダムが発表されていますが、この調子でどんどんシリーズが続いていって欲しい物です。

朝からゴジラ見ながら、ずっと撮影してました。疲れた。ああ、ゴジラの息子も終わった。
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空中戦機 エアボッツ

2008-12-22 18:01:29 | おもちゃ
エアボッツ。2つのローターで空を飛ぶロボットのリモコンです。
昨日、近所のショッピングモールで安売りされていたので買いました。
その値段は、


315円。
安すぎです。



機体を後ろから見たところ。
モーターとギヤのシンプルな作り。
ロボットの部分は発泡スチロールでできてます。




飛ばしてみた。
片手でスロットルを調節し、もう片方の手でコードを持って高さや方向を操作します。
特に練習も必要とせず、簡単に飛ばせます。楽しい。
右旋回はしやすいが、左旋回がなぜかやりにくい。
撮影のときは、左手で操作して、右手でカメラを構えていました。


壁にぶつかっても壊れないし、かなり楽しめるおもちゃです。
空飛ぶロボットてのは動かしてるだけでわくわくします。
これで315円はとても得な買い物をしました。

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パチ組み 翔烈帝 劉備ガンダム その2

2008-12-20 13:09:13 | SDガンダム パチ組み
翔烈帝 劉備ガンダムの続き。


龍輝宝を装着した状態。
金メッキパーツやクリヤーパーツを装備して、かなり派手になりました。
肩の鎧はいったん肩を外して装着したほうがしっかりはめ込みやすい。


背面。
バックパックはパーフェクトガンダムによく似た物となっていて、上のほうに使用用途のない穴が開いてます。
刀は、赤いのが「赤龍翔神刀」 青いのが「青龍烈斬刀」です。
龍輝宝とともに、かつての影舞乱夢とのつながりを持った名前です。


胸の鎧は、クリヤーパーツを挟み込む構造。


クリヤーパーツのオーラの龍は刀に取り付けることができます。


龍輝宝の羽と土台は的盧に装着させます。


劉備と並べてみました。
これまで年末に発売された大将軍級のキャラクターは、サイズが他のキャラクターに比べて大きかったりしたことが多かったのですが、翔烈帝は特にそんなこともなく。


肩の鎧は、張飛、関羽のパワーアップパーツに。
張飛、関羽から肩の鎧を分けて貰っていた劉備とは逆のパターンとなっています。




余った龍輝宝のパーツは趙雲に装着させます。
V2アサルトの肩アーマーがモチーフでしょうか。


趙雲に装着させてもまだパーツが余りますが、それらのパーツは今後発売される武将に装着させるようです。


最後は集合写真で。


主人公のパワーアップ形態が年末の大型キットとして発売されたのは久しぶりな気がします。鳳凰似帝大将軍以来?
かつての大型キットのように特殊パーツ使いまくり、というわけでもないのだけれど、メッキパーツ自体があまり使われなくなった昨今のBB戦士で考えると、メッキパーツ多用の翔烈帝は豪華なキットだと思います。

今回いつもよりちょっと写真大目で二回に分けてやってみたわけですけども、シールも貼ってないパチ組みで別にここまでやらんでもいいような気がしないでもない。


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パチ組み 翔烈帝 劉備ガンダム その1

2008-12-20 09:08:55 | SDガンダム パチ組み
BB戦士の翔烈帝 劉備ガンダム。劉備ガンダムがパワーアップした姿。
今回は写真が多くなったので、二回に分けていきます。


軽装状態。
ちょんまげがなくなって、青い部分が増えました。


通常状態。
軽装に兜とバックパックを装備した状態。
写真取り込んでから気づいたんですけど、写真では兜がちょっと浮いてます。
実際は、押し込めばちゃんとすっぽりはまります。


天馬・的盧。
基本は「センバ」ランナーを使い、頭や鎧が新規パーツ。




今回の目玉、龍輝宝。こちらは昇龍形態。
白龍大帝の物と同じ名前ですが、形はまるで違います。
全身に金メッキパーツが使われているので実物はすごい派手です。




こっちは飛龍形態。
パーツの接続位置は前後対称的になっています。

今回はここまで。次は龍輝宝装着状態とか色々やります。

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バレルズスピーダーで一輪ロボ

2008-12-16 23:52:39 | おもちゃ

一輪のロボット。
予約していたアッセンブルボーグのバレルズスピーダーが届いたので、一通りいじってこんなのができました。
排気口の部分を目に見立ててみたけどちょっと無理あるかな。








リボコンテナにリボルバージョイントを刺せばスタンドにもなるので便利。




頭と腕をぐるっと回して砲台に変形。

バレルズスピーダー一台でもかなり遊べるので、二台目やミスターアッセンブルがあったりするともっと遊べるんだろうな。
ミスターアッセンブル欲しいなー。久々に秋葉原いって買ってこようかな。
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ケロロロボにプラキッズを乗せてみよう

2008-12-14 15:46:21 | プラモデル

最近は、武者ロボなんかも出ている、ケロロロボのプラモデル。ロックマンXのライドアーマーみたいな格好のロボに、ケロン人だけでなく、人間も乗せてみたい。で、ちょうど良い感じのサイズだったのが、トミカのプラキッズでした。

 

初代ケロロロボ。
なんとも量産型っぽい風体。
工事とか物を運ぶのが似合いそう。


コクピット。
そのままでもプラキッズを乗せられますが、干渉したり、きつかったりする部分は削っても良いです。
当然ながら、コクピットらしい計器類とか、レバーとかもないので、ちょっと寂しい。

 

ケロロロボMK-Ⅱ。
量産型というよりは、少数生産のカスタムタイプといった感じ。
青く塗装して、ハイパーブルーポリス仕様とかにしても良さげ。


腰から下が後ろまで回るので、降着ポーズっぽいことができます。

 
コクピット。
こちらはちょっと盛り上がった部分を彫刻刀で削り取りました。
腰から伸びている軸を固定する部分があるので、そこを削り取らないようにしなければならない。


プラキッズとの大きさはこのぐらい。絡めて遊ぶにはけっこう良い大きさではないでしょうか。
次はトミカタウンと組み合わせてみようかと思います。

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