趣味と節約と時に妄想の部屋

節約を通して未来を創造するブログです。
時に妄想も書いたりします。時々趣味の写真もUPします。

今年の夏に向けて

2017年06月30日 15時37分28秒 | 環境に関する話題
ここ3日間ほど目眩の持病で寝込んでました。ようやく回復傾向なです。

カテエネのデータを眺めましても、6月も最後の週に入り除湿機の起動を余儀なくされ、日別の電気使用量も平均4kwhに上昇です。前半が平均2kwhでしたから、トータルでなんとか100kwhを切ればなぁ・・・と思いってます。7月の請求が怖いです。

さてその7月ですが、どうやらいきなりの酷暑到来が予測されています。夏が苦手な僕にとっては・・・・最悪。

7月上旬の2週間で季節が2ヶ月進むと予想されているようです。

つーかさ、まだ完全に衣替えして無いんですけど・・・。長袖に薄手のジャンバーなんかもまだ転がっている状態。

これで、あと2~3日で真夏到来ですと・・・うどうかしてるぜ

体の準備が間に合いません。 だいたいやね~つい最近まで、大陸の乾燥した空気のお蔭で湿度が低かったので暑くてもなんとかやり過ごせましたが、今週の火曜日からジメジメジトジトで、いきなりの目眩発生。

そういえば過去記事でこんな事書いたっけな過去記事へ飛びます

5月の下旬から巷で噂されてた酷暑到来?(情報元は正確にはわかりません)

夏が終わって統計データから眺めてみれば、若干の平均気温の上昇かもしれませんが、人の体の受ける印象はまた違いますのでね。

兎にも角にも、今までの(ここ数年)夏では無い可能性がかなり高そうです。

体調管理に留意してって・・・適切に冷房を使うしかなさそうです。

個人的には夏のエアコン起動が楽しみで日々電気代を節約しているのですが、突然の酷暑到来も困ったものです。





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今頃気付くか?な話

2017年06月28日 16時09分41秒 | 環境に関する話題
午前中は雨。午後から雨も上がり、そこに蒸せるような暑さが広がっている当地です。風が出てきたのでなんとか生きながらえてますw。

そういえば昨夜、しばらく症状の無かった目眩がやって来ました。白内障の手術をしてから目眩の発生率が格段と下がったのですが、やはり持病です。忘れた頃にやってきます。 単なる僕の体の不調だけなら良いのですが・・・。

さて今日のお話は、知っている人は知っていて、そういう方にとっては「今頃?」みたいな話です。

ズバリ、最近のパンってカビが生えないですよね?って話です。

今は梅雨の時期なんで、僕の子供の頃なら3日で食パンにカビが生えた記憶があります。

ところが今の食パン、特にパンの耳(隅の部分)などは、2週間経っても、適当なレジ袋(ターミーロール)に入れて常温でそこら辺に置いといてもカビがまったく生えません。パンの耳といってもちゃんと白い部分ありますよw。

某有名メーカーのパンがカビが生えないのは有名な話で、僕もちらっとは聞いた事がありますが、今回のパンは地元のスーパーなどで直接製造販売されている食パンの話です。

それで、「パンにカビが生えない」で検索してみると・・・なんとなんと情報が出るわ出るわ・・・。

なので、今日のタイトル「今頃気付くか?な話」なわけです。

はい、沢山の先駆者の方々のブログが見つかります。

僕も101匹目のサルでしょうかね

中でも気になるのが、「臭素酸カリウム」ですが、こちらは本なども出版されていて、賛否両論な世界なので興味のある方はご自身で検索して下さい。

ただ、僕自身の納得した事と、気がかりな事の2つを書きます。

納得したことは、パンにカビが生えるかどうかは、製造過程がクリーンであったか否かに大きく左右されるという点。

今のパンでもなんでもそうですが、食品製造工場はものすごくクリーンだという事。 つまり、カビの元(胞子)さえも製造工程で混入しにくい環境下で製造されているという事。

さらに、防腐剤として明記は無いものの、ビタミンCが原材料に書かれている事。ビタミンC=防腐剤ですけどw。

スーパーの中の小さなパン屋さんでも、ものすごくクリーンで安全って事でしょうね。

カビが生えるよりは生え無い方がベターですからね。ただ、食パンや菓子パンなどを食べる生活を30年40年50年という長いスパンで続けたらどうなんだろう?と思って、その答えが~~~

僕が検索した中にこんな話がありました。

「私が聞いたところに拠ると、日本人の遺体はなかなか腐らない-食品中の防腐剤が全身に巡って腐りにくくなっている?-とききました。ちょっとでもカビが生えているとすぐに文句を言う国民性がこのような化け物商品をつくりあげたのでしょうが、それにしてもちょっとひどい。」

http://onodekita.sblo.jp/article/74724654.html ←引用元

そういえば、灰の中からも多量の重金属が見つかるって話を聞いた事があります。虫歯の詰め物など良い例ですけどね。

以上なんですけどね。

あれ?妄想の扉が・・・・小麦生育の段階でナノ粒子配合。 遺伝子操作・・・。

まーお後がよろしいようで。

自然の物なら、やっぱり3日程でカビが生えてもおかしくないような気もしますがね。
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今年はキュウリはダメかも

2017年06月27日 16時59分17秒 | 環境に関する話題
雨が降りそうで降らない、気分までもどんよりとした当地です。

さて今日は友人宅の小さな菜園の話ですが、毎年毎年豊作のキュウリですが、今年は、今のところまだ3本しか採れいていません。キュウリの木は2本です。

先週くらいから、ようやく例年と同じ位までの背丈まで(2メートルくらい)成長はしたのですが、雌花(キュウリの子供)が片っ端から腐って行きます。  2本ともそうですからどうしようもありません。 時折人工的に受粉させても同じ結果です。

雌花は沢山付いているんですけどね・・・人差し指程に成長するのが全体の2割です。その2割でさえも腐って行きます・・・。

こんな事は初めてです。 僕の実家の畑は結構調子が良いらしいので、地域格差も大きそうです。

ミニトマトも、人口受粉させても片っ端から落ちてしまいますし、調子の良いのは、去年不作だったシソくらいでしょうかw。

そのシソもほとんどが虫に食われて穴だらけです。

シシトウにピーマンは相変わらずの超ゆっくり成長です。 ピーマンって夏野菜ですよね・・・未だ背丈が30センチをキープです。

そんなかんなで、今年の菜園はかなり厳しい状況となっております
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色々と動きが・・・

2017年06月25日 23時42分15秒 | 環境に関する話題
今朝は目覚めの瞬間に大きな揺れに襲われた当地です。

地震発生の数分前に、なんだか目が覚めて、いつものごとく遠くから大型トラックのエンジン音のような地鳴りが響いて来まして・・・「大型トラックにしては長いなー変だな?」と思い、次の瞬間に止んだので良かったと安堵するも、直ぐに次の地鳴りが到来。

地鳴りと揺れが同時進行。テレビをつける間もなく近いな!と思ったら長野県でした。

震源地は御嶽山の近くですよ。 被害が少なくてほんとうに良かったです。 近じか開田高原方面へ行くつもりでしたのでまた延期かも?

さて、今回の地震とは関係は無いとは思われますが、気になるニュースを見つけたので引用します。

ヤフーニュースより引用。

「琵琶湖の漁網、急に汚れ改善 理由分らず「気持ち悪い」
6/25(日) 9:39配信 京都新聞

例年にない漁網の汚れが問題になっていた琵琶湖で、5月以降、急に網の汚れがなくなる現象が各地でみられている。
汚れは付着する藻類が原因で、夏に向けて悪化すると見込まれていただけに「きれいになるのはいいが、理由が分からず気持ちが悪い」と漁業者が首をかしげている。

 網の汚れは、えりが「付着ケイ藻」の増殖、刺し網が糸状の「緑藻」の付着が原因で起こるとされる。今年は「田んぼにつけたようにドロドロになる」と言われるほどのひどさが問題となっていた。

 ところが19日の漁業関係の会議では「先月から、入れる前よりきれいじゃないかと思うほど網が汚れなくなった」(高島市・百瀬漁協)との報告が相次いだ。
刺し網の汚れも改善した漁協もあり、「きれいすぎて、気持ちが悪い。何か起こるんじゃないかと不安になる」(大津市・堅田漁協)との声も出た。

滋賀県水産試験場は「汚れについての相談はまだある。場所や地形によって状況は違うのではないか」と指摘。

ケイ藻は水温が上がると増殖しにくくなるが、急速に改善するのは考えにくいという。不漁だったアユの漁獲が回復に転じた時期とも重なり、アユが網の汚れを食べている可能性も考えられるが「原因はよく分からない」としている。

引用はここまで。

関西地方の水源の琵琶湖の水が綺麗になる事は良い事ですが、実は同じような、ちょっとした異変も名古屋の堀川で起きています。

この話は記事(マスコミも取り上げていない)にもなっていませんが、先日23日に久しぶりに堀川沿いに所要があって出かけたのですが、この時期の堀川は悪臭が漂って普通なのですが、ほとんど臭わなかったのです。

程よい海風(堀川の下流から吹き込む)に混ざって悪臭も漂うのですが、その夜は全くといって臭いが無かったのです。臭いが無いなんてほんとうは喜ばないといけないのですが・・・どことなく不自然でした。水が綺麗になって臭いも無いなら分かるのですが・・・水の汚れは相変わらずでした。だから不自然な感じがしましたね。

またまた友人宅の小さな菜園での話なのですが、毎年この時期になると、お隣の梅の木に大量のアブラムシが発生して、そのアブラムシが菜園に影響するのですが、ありがたい事に今のところアブラムシの発生が少ないのです。

気温の異常な振幅が良い意味で影響しているのかもしれません。アブラムシの発生など百害あって一利無しですからね。

今年も様々な不可解な(人間の立場から)自然現象が多く観られると思いますが、自然界はあるべく姿に自然に変化します。 文字通り自ら然り(そのようになる)です。

まさにその変化が誰の目にも明らかになって来たのではないでしょうか。
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わが家の6月(2017年)の電気使用量実績

2017年06月24日 09時14分30秒 | 電気使用量実績
いよいよ季節らしくなって来た当地ですが、いきなりの気温上昇といきなりので、なぜか回りは風邪の人が多いです。たまたまかもしれませんが・・・。

さて、今月も我が家の電気使用量実績が判明したのでのっけます。

今月は70kwhと判明です。

昨年同時期が74kwhでしたから(使用期間も同じ)、数字的には4kwhの削減という結果です。

要因は、なんといっても使用期間が季節外れの過ごしやすさだった事に尽きますね。

何日かは、扇風機が必要な日もありましたが、雨も少なく、かといって気温上昇も少なかった気がします。

冷蔵庫関係の運転が安定していた事が大きな要因ではないかと。

ちなみにですが、昨今の省エネタイプの冷蔵庫は、製氷機能をオフにするとかなり電気代が節約できるとか?

一部のブログによりますと、製氷機能オンとオフでは、電気使用量に40%近い差がでたそうです。

毎月の電気使用量が80kwhを切ってきますと、ほんの少しの無駄が全体に影響してきます。

折角の製氷機能ですが(氷を使うのは我が家で僕だけ)、この夏は製氷機能はオフで通すつもりです。

最近ドラッグストアなどで、氷が安く買えますので、2袋くらいを製氷皿に入れてますw。

一人分なら半月は持つので、もしかしたら経済的かもしれません。

金額ベースでは(エコ度チェックより)、3人世帯で8710円。2人世帯は7680円。

全国平均的にも9000円を割っています。 晴れる日が多かったので、もしかすると太陽光発電の影響もあるかもしれませんね。

ちなみに我が家は、約2100円。消費税と再エネ賦課金を除けば、余裕で2000円を切りました。

4ヶ月連続の2000円切りでーす。

夏本番が近づく来月はちょっと無理かもしれません。そろそろエアコンの出番ですからね

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