趣味と節約と時に妄想の部屋

節約を通して未来を創造するブログです。
時に妄想も書いたりします。時々趣味の写真もUPします。

きらめく太陽

2011年03月30日 13時37分30秒 | 環境に関する話題
予想通り太陽活動凄いですね。「2011年03月24日 16時38分40秒 | 夢の話」の追記に書きましたが・・・。

活動面がだんだんと地球の方を向いてきた感がします。

色は季節相応です。でも、おでこはかなりの熱を感じます。

日の出よりも、高く日が登った昼間のほうが、にはどうしても大きく見えます。

ついでに風は冷たいです。このアンバランスは何?

おそらくですが、突然に春はやってくるでしょうね。え?今日、もう春?

そんな会話があちらこちらから聞こえるような・・・。ちなみに今日じゃーないですよ。ややこしい表現ですみません。

昨日まで冬だったような・・・。なんだか季節感も、想定外ですかね。

でも、まだ寒気が入って来ますよ。どこまで南下するか・・・。

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準静電界通信

2011年03月29日 21時09分54秒 | 気になるニュース
準静電界通信が日本を救う!?

DIME編集部
 電波も出さず、配線も必要とせずに離れた場所の間でデータをやりとりできる技術。それが「準静電界通信」だ。

 あらゆる物体の周囲には、静電気のようにその物体を取り巻く電磁界の層があるが、準静電界とは、その中でも均一で乱れのない層のことをいう。この準静電界の層を一種の配線に見立ててデータ伝送に利用すれば、高速で省エネ、低コストの通信システムができる。

 この技術を開発したのは、東京大学生産技術研究所の滝口清昭・特任准教授。電界を利用した通信は以前から研究されていたが、電磁界の性質について不明な点が多く、出力を上げすぎたりしてデータが不安定になり、実用化が難しかった。「準静電界の中を伝わる信号は、光や電波のような波ではないので信号を増幅しなくても伝わります。また、電子が1個だけでも少し電圧をかけてやれば準静電界の中を伝わっていくので、送信側の出力を限りなく小さくしたことで信号を伝えることができたのです」
ところで、滝口准教授によれば、この準静電界は、絶縁体や生物にもあるという。つまり人間の準静電界を利用すれば、データをやりとりすることができる。いわば「人体通信」だ。

この問題を解決するためのヒントになったのがサメなどのセンシング器官だった。サメは、海中でアースもとらずに、約3m離れた砂の下40cmにいるヒラメの電界を検知するが、それを可能にするのが「ロレンチニ瓶」と呼ばれる感覚器官。この構造をもとに作り出されたのが「スマートリファレンス」と呼ばれる装置だ。これは、いわば人工のアースで、電位をコントロールすることにより、安定した通信が可能となった。

 滝口准教授の研究により、準静電界の層を利用する原理が解明されたことで、今後は通信にとどまらない、様々な分野での応用が期待されている。


以上は記事からの引用でが、すでに削除されており見つけるのに苦労しました。

準静電界で検索すると見つかるかもしれません。

技術とは、メリットとデメリット両面があると前に書きました。

これは、恐ろしい技術の可能性が大きい・・・。

どんな技術も利用する側の、姿勢の問題なのですが、今の社会をみたらその答えは明確な気がしてなりません。

個別認識は当然の事、さらには、マインドコントロール、必要があればいつでも必要な情報を強制的に送り込む事も可能になるでしょう。

いらなくなれば・・・も可能です。証拠も残りません。

このような記事が明るみに出る頃には、相当数のデータが蓄積されているはずです。

睡眠時などは無防備と言っても過言ではない・・・。特殊なファイアーウォールで遮蔽しない限りは無理?ほとんどSF映画の世界になってきたな・・・。

でも、決して映画の世界では無い。

世も末・・・もうどうにもならない段階まで来ているようです。

願わくば、心ある方々の手から離れない事を祈るばかりだ。

科学技術は諸刃の剣。刃物である以上は、誰が、どんな思想の人物が使うかにかかっている。

追記・・妄想のブログですから念のため。
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指針なのかな

2011年03月29日 11時42分04秒 | 環境に関する話題
昨日大変大きな事件を体験した。その内容はまた後日書いてみるかもしれない。

その事件は、あまりにも奥が深すぎるために、簡単に書くことはできない。

別のブログを作らないと・・・くらいの話。でも一時が万事。社会の縮図そこにありですがね。

そしてまた、決して妄想ではないからです。

このブログは節約と創造と妄想のブログですから。

今日のテーマは、武田先生が今後の指針となる対処法書いておられるのでその一部を貼って見ます。

1) 被曝を防ぐには「花粉」、「黄砂」を防ぐのと同じ、

2) 「蔭」を作り「表」を避ける事、

3) 「家の中」はあまり防護にならない、

4) マスク、衣服を丁寧に拭くなど「花粉を飛ばさない」のと同じ、

です。放射性物質は目に見えませんが、「花粉と黄砂」の経験を活かしましょう。

以上・・・HPからほんの一部を引用です。

のような妄想ダメ親父のブログとは比較対象にならないので、詳しい内容はそちらをご自分の目で確かめてください。


http://takedanet.com/ ←武田先生の公式URLです。コピペして飛んでください。

追記・・・ちなみに武田先生は原発推進派ですよ。
は、推進も反対もないです。そもそも必要無い派です。

原発は自滅を招くと書いていますからね。

の思いと世の中は正反対に動いています。

ただ、武田先生の主張、特に温暖化に関して(ゴミ問題)は、ポイントを得ていると
個人的に感じたので、取り上げさせていただいたしだいです。

他にも、すばらしい意見が沢山あります。でも、即実行可能な方法論は、海外に逃げるか、日本に留まって耐えるかですからね。
留まるならどうするか・・・その中で、より今直ぐに出来そうだったからです。

精神世界で有名な方も当然、様々な対策を書いておられます。
広瀬さんの叫びも凄いです・・・。
自分で検索して、自分の心で確かめて、自分流に解釈する。

ある時から日本は変わったのです。

消費者を保護する法律も、うまく変えられました。

企業は、消費者を守る必要性がなくなったのです。突き詰めればそうです。

一人の消費者の保護よりも、企業の自由性を優先するように方向転換が行われました。

なんでも出来るんです。言葉は悪いですが、どうにでもなるんです。

正義は個人にはありません。政府と企業にあるのです。

その結果はどうであったか。わかりやすい展開だと思いませんか。
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免疫をもう一度考える

2011年03月28日 10時33分17秒 | 夢の話
また夢の話です。夢ですから・・・。

災害の夢も見ましたが、それは書くのを止めます。

それよりも、免疫に関して考えさせられました。もちろん何でも個人差がありますから。

風邪を引いたら熱が出ます。薬で抑えたら症状は和らぎますが、完治に時間がかかります。その薬に慣れ始めると、翌年はさらに強い薬を使わないと効かなくなる。

抗生剤は良い例ですね。

何故熱がでるか?熱が決して悪いわけでは無い。その熱を利用して体は細菌を退治するわけですね。

小さな小さな常温核融合ですから、平熱が2度とか3度上がったら本来なら凄い事なんですよ。だから、冷やしますよね。そして、体内の浄化作用が終われば、自然に熱が下がる。でも、それでは終わりではない。熱を出したので、普段の反応では出ない酵素や不純物が体内にあふれている。今度はそれを片付ける必要がでてきますね。

その機能も体内にはあるわけですね。

人も、地球も同じですよ。規模が違うだけです。とんでもない規模ですがね。でも、比率は同じだと思います。

さて、太古の地球では大気がまだ薄かった為に宇宙から様々な放射線や放射性物質が注ぎ込まれたと思います。

その後、火山が噴火します。何故噴火するか?火山灰が放射能物質を取り込んで大地に降り注ぎ、雨が降り大地を固めて固定するのです。

これが、地球の持つ免疫作用です。

大気中に放射性物質が一定の濃度を超えたら、地球の免疫作用が動きます。

科学と言う名の元に、薬(技術)を使い続ければ、地球の免疫がダウンして、いずれはとてつもない大きな免疫を発動する事になるのです。

以前に、原発は自滅を招くとさりげなく書いたのは、裏にそのようなイメージが隠れていました。

今の量が、一定の濃度を超えた状態かどうかは、私にはわかりません。

体内の白血球や赤血球が同じ形をして、機能だけを行う独立細胞のように、海水の中にも、個性を持たない小さな細胞は無数にいます。
彼らは、酵素や伝達物質を出してその危機を全体に伝えるのです。

当然これも、全体の割合ってのが大切だと思います。海は、それでなくともメキシコ湾でかなりのダメージを受けているのですから・・・。

単なる私の夢です。 
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わからない

2011年03月27日 15時19分05秒 | 環境に関する話題
先ほど毎週見ているある番組をみました。

そして、プルトニウムについての見解を武田先生もブログに書いておられます。

の個人的見解は、プルトニウムが他の放射性物質よりも特に有害であると言う文献は存在しないとの解釈ができました。あくまでも解釈です。

面白いですね。不謹慎かもしれませんが、弁証法なんです。

中性子ってのも中性子を取り出してみせる事が出来ないのです。

計算上「中性子」と言う物質?かエネルギーを仮想して、論理的数式を完成させているだけのことなんです。知っている人は知っている話ですがね。
さらに、理論が細分化されて素粒子という仮想の光の元が存在すると言う前提に考えがすすんでいます。

電子核の周りを電子が回っている有名な図ありますよね?あれも仮想なんですよ。

面白い事に、プルトニウムを測定する装置が無いとの話もあります。

元々仮想原子ですから、他の放射性物質の量と反応エネルギー量から考えて、これくらいの仮想のプルトニウムが存在するだろうと数式ではじき出しているの過ぎないのです。測定器が存在してたらの話ですがね。

このあたりは、私も情報は得ていませんが、単体のプルトニウムを測定することは不可能だと浮かびましたから・・・。

さらに、東電が本当に計画停電をする必要があるのか?もテーマにされていましたが、やっぱりそこで番組は打ち切られました。

「東電が本当に計画停電をする必要があるのか?」ネットでも前から是非が疑問視されています。

もちろん「節約したら」必要ないのではと言う話なんですがね。

電気は貯められない・・・私の部屋のソーラーライトの充電池は昼間の充電で、一晩十分に部屋を照らしてくれますが・・・。

次世代のソーラーパネルは夜間でも微量に発電可能で、しかも蓄電も出来るセルが開発中のはずです。

このあたりの未来の技術は絶対に公表されません。

後数年したら、屋根に上がると思いますよ。今は過渡期なのです。

それでも、長く使わないと(20年以上)、製造にかかるエネルギー量よりも発電量が下回るのですから・・・。

そうやって突き詰めて考えるといかに今の暮らしが、綱渡りであるかわかりますよね。

だから、もっともっと謙虚になる必要があると思うのです。

便利を手放すのはつらいです。私もつらいです。

あるメーカーは月の消費電力削減の5wをあざ笑いました。

5wが100万世帯になったら、5000000w=5000(kwh/月)です。

東京都の1世帯あたり(3人家族)の年間平均消費電力でしょうか。
我が家なら4人家族で2年分以上になりますがね。

ネット回線が光のモデムになることで消費電力が5w増えるのです。

地デジのチューナーを増設することで、約15wくらい消費電力が増える。

ビデオデッキから、HDD録画器に買い換えることで約10w増える。

ブルーレイはさらに消費電力は増えます。TVなんて書きたくもありません。

デジタル機器は、仕事をする時はアナログ機器よりも余分な電気をどうしても消費するのです。熱を持つために、どうしても冷やさなくてはならない。

私はずっと反対しています。地デジなんて暴挙だと思いますよ。

そりゃーね消費電力ゼロの変換コンバーターが存在したら話は別ですがね。

それは不可能です。家電品の少しの性能や機能の向上のために、無駄な電力消費が行われるのです。


長くなりましたが、武田先生の見解は、プルトニウムが他の放射性元素に比べて特に有害だと書いてある文献を読んだことが無いと言う、ご自身の経験則から導き出された事実だと思います。

経験が無いからわからないと最後に書いてありました。

ですから、ほんとうにだれもわからないのが、正しい見解だと思います。

ならば、前例により対処法を模索するのが妥当ではないのでしょうか。

40歳以上の方には、あまり影響がでないと言うのは事実のようです。

するどい質問が来ると、やはり個人差があると逃げていました(パネラーの一人)。

的な感じでは、体力がある人にはあまり影響が出ないと思います。

もちろん誠実に生きておられる方は当然だと思います。

節約も健康も小さな事からだと思います。そして、強制する事でもありません。

湧き上がってくる泉を見つけて下さい。
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