趣味と節約と時に妄想の部屋

節約を通して未来を創造するブログです。
時に妄想も書いたりします。時々趣味の写真もUPします。

薄くても味わいが

2010年06月30日 09時21分04秒 | 節約アイテム
梅雨の晴れ間?  暑い~~~~!!! もしかして猛暑日になるかも・・・

さて今日は、の唯一の楽しみアイスコーヒーの話題。

主には、スーパーの900mlで98円くらいのペットボトルコーヒーを飲んでいるのですが、独り家事の合間に、贅沢をする事がある。

「どこにそんな金あるんじゃい」とに突っ込まれるが、頂き物ですので・・・。

そのコーヒー物凄~~く、いい香りがするのです。煎りたてのなんとも言えない、カーボンちっくな味わいが広がるんです。もちろん、コーヒーメーカーなどありませんから、ペーパードリップです。

は濃いコーヒーは飲めないので、超薄薄にして、さらに氷を入れて飲んでいるのですが、それでも、しっかりコーヒーの味わいがあります。

写真右の○○美茶より明らかに薄いですよ。

やっぱり、いい物は違うのかな・・・違うんでしょうね・・・。

味覚音痴なでも、違いがはっきりわかります。

果たして、このコーヒーで、この夏が越せるか・・・それが問題だ

Mr.English coffeeさんありがとう。また友人にも感謝であります。
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新手の攻撃なのか

2010年06月29日 17時24分10秒 | つぶやき
ARPスプーフィングなる攻撃を受けた・・・。

ムシムシする。低温サウナだな・・・

湿度は・・・87%

カビが生えるんじゃないか・・・

さて、何やらウイルス対策ソフトが「ARPスプーフィング」なる攻撃を探知してネットを自動的に切断してくれた

これって何?「ARPスプーフィング」

うーん専門家じゃないから良くは分からんが、兎に角危険度「高」の攻撃らしい。

しかもネットワーク上の問題らしいのだが・・・。

モデムにPC一台しか繋いでいないのだが・・・何で??

もしかして、モデム自体に仕組まれてる・・・?。

何やら盗聴に関する攻撃らしいし・・・

なりすましやらなんやかんや、説明読んでもさっぱりわからん。

兎に角セキュリテーは万全にしましょうね

皆さんのPCは大丈夫ですか?
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爬虫類にみる異変

2010年06月28日 10時35分15秒 | 環境に関する話題
片足ないカエル46匹も、北九州の板櫃川で、片足がないツチガエル=北九州市提供 北九州市は18日、同市八幡東区高見の板櫃(いたびつ)川で、奇形のツチガエル46匹が見つかったと発表した。市は専門家による検討委員会を設け、原因究明を進める。

 市によると、同区の市立自然史・歴史博物館に5月、市民から「片方の足がないカエルがいる」と連絡があった。学芸員が同月、河川敷の約20メートルの範囲で90匹を捕獲したところ、45匹が左右いずれかの後ろ足が付け根からなかったり、部分的に欠けたりしていた。今月11日にも市環境局職員が同じ場所で7匹を捕獲し、1匹に同様の異常があった。

 いずれも今春にオタマジャクシからカエルになったとみられる幼体で、体長2~3センチ。市は原因について、化学物質による変形や遺伝子異常、ほかの生物に食べられたことなどが考えられると説明。川の水や泥に含まれる化学物質を調べている。

(2010年6月19日14時59分 読売新聞)より転載。

世界的には、蛇にも異変が起きているようです。蛇の種そのものが激減しているらしい。

毒蛇が減るのはありがたい事なのかもしれませんが、むしろ人畜無害な、非毒蛇の種そのものが激減しているらしいです。

ほんとうに推測ですが、毒を持たない蛇が食べている小動物や昆虫になんらかの異常か、そちらの数が減っているのかもしれません。

大型の蛇は、ペットの為の乱獲もあるそうですが・・・。


これは映画の中の話ですが、映画レッドプラネットの中で遺伝子学者が、蛙は皮膚呼吸をするが、人類が大気を汚染し絶滅に追いやった。あれは、警告だったんだ・・・と。
(映画の設定:その時の地球はすでに人類が生存限界の環境。そこで、人類は火星移住計画にすべてを託すのだが・・・。)

皮膚呼吸するかえる達の変化は、警告。また彼らの種そのもの変化は、警告から次の段階への変化だと考えられるのではないでしょうか。

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暑い北半球

2010年06月27日 11時47分27秒 | 気になるニュース
昨日は、予定通り部分月食はまったくみられなかったです。

昼間は、たまりにたまった洗濯を4回戦。石油ストーブの空焚きついでに風呂場を乾燥室へトランスフォーム・・・と言っても突っ張り棒を突けるだけだけど・・・

せっかく乾いた洗濯物も、部屋に置いておけば、木綿物はすぐに湿気をすってしまうありさま

湿度80%!! 

さて本題。新聞に気になる記事が。

北海道・足寄で37.1度の猛暑日を記録。6月の猛暑記録では30年ぶりだそうだ。東北地方も軒並み30度超えだったもよう。

しかーし、暑いのは何も北海道だけではなかった

実は、ロシア方面でも、猛暑が続いているようなのだ。

26日、モスクワは34度という史上最高気温をマークしたらしい。

ちなみに東京は、28度位。

世界の週の天候のデータは、1週間前なので反映されていないが、ヨーロッパは高温域になっていることでしょう。

ちょっと調べてみたら(ロシア)、2007年あたりから暑い日が多いもよう。

寒いよりも暖かい方が、動植物の活動には適してはいるのですが・・・解けてはいけない物が溶け出すと手に負えません・・・あまり報道はされていませんがね。

解けてはいけない物で思い出した。冷凍庫のアイスクリーム・・・。

うーん確かに・・・って言ってる場合ではないのですが・・・。メキシコ湾には大量なメタンハイドレードが埋蔵されているようです。もちろん日本近海にも大量にあります。

実は解けてはいけないものなんですよ・・・。

原油の流出事故はもうどうにも手がつけられないと大手石油会社S社の会長が語ったそうです。局地的核爆弾を使うと言う話も、対策の選択肢のひとつに考えられています。

何かをしても、何をしなくてもジワリジワリと汚染は進んでいます。メキシコからやがてヨーロッパ、その先はどうなるかわかりません。

何もしなければ、もともと地球に存在した物質(原油)ですから、長い年月をかけて分解されるとは思いますが。

問題は、対策に使用されている中和剤やらなんやらです。海はもう、どうしようもありません。

長い年月をかけて分解されますが、その分解過程で生じる物質が、人や自然に優しい物質であるかどうかは想像に容易いでしょうね。

解けてはいけないもの、地上に出てはいけないものだから深海で、次の文明の為に存在しているのではないでしょうか。
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リアルな夢の話

2010年06月27日 09時46分25秒 | 夢の話
最近かなり生活に行き詰まりを感じています。残念ながら節約も限界に近づき・・・なるようにしかならないと開き直る現実があります。

久しぶりに超リアルな夢です。

舞台は、どうやら私の子供時代と、現在の状況がリンクされているようで・・・。

子供(10代後半なのか?)の私が仕事を探している。かつて勤めていた仲間をさがして、アルバイトでもいいからと必死に頼み込むが、仕事自体が無いとことごとく断られている夢。

こちらの条件(身体的な)などまったく関係ない。それでも無い。兎に角無い。

今仕事に就いている人さえも食うに事欠く状況なのだそうだ。

シーンが変わる。この状況を作っているのは、別次元であり平行パラレルワールドのやつら
だった。

「やつらは、思考を操作している」と夢の中で声が聞こえた。

具体的には、周波数である。

そして、少年の集団どうしが、戦いをしている。別に武器で戦っている訳ではない。

リモート訓練をしているの光景だ。

Aと言うグループが、Bと言うグループに「思考」で相手を思い通りにさせる為の訓練をしているのだ。

つまり、平行パラレルワールドの住民が、普通に生活をしている人に「思考」を送り、リモートしている姿が、この世界の姿であるらしいのだ。

ポイントは、「リモートされている事に気づかれずに操作する」事。

そうするように、そのように行動するように仕向ける。

人の運命は、まずそのリモートからの脱却を図らなければどうにもならない。

今、パラレルワールドのキーワードは、「経済」である。

実は、昔から言うところの「働かざるもの食うべからず」もリモートされ共通概念化された「思考」なのだ。

働く事とは、お金を稼ぐ事では無い。存在する事が実は仕事をしている。

つまり、働くことなく生きる事ができたなら、今度はその生き様の質を求められる。

個人から家庭そして国へ、同じ流れが続いているようだ。

夢の中で、私はグループのリーダーから脱却しようと試みた。

そのように人の人生に干渉をする事に意味を見出せなくなったからだ。

リーダーは言った。それも自由だ。しかし、それは同時にこの世界(パラレルワールド)からの離脱を意味すると。

「どこへ行っても我々から逃れる事は出来ない。」

そこで目が覚めた。

「どこへ行っても我々から逃れる事は出来ない。」この言葉は、果たして現実なのか・・・

やつらの思考操作なのか・・・。

アナログからデジタルへ周波数帯が大幅に変更され、的確(ピンポイント)に思考操作が行われていると知るべきである。
(実際、すでに脳のどの部位を刺激すればどんな幻覚を見るかなど、研究しつくされている。)

今はアマゾンの奥地でも携帯電話が使えるらしい・・・。きっと衛星経由だと思うが・・・。

地球上のどこへ行っても、電波の届く範囲では、やつらから逃れる事は出来ないのかもしれない。

生体機能は使わなくなれば、余分な機能として捨てられる。そして、支配者に必要な機能のみが残されるのである。

その捨てられた生体機能に、自由な自己の鍵があるのではないだろうか。

今でも心に残る。「我々の思考操作からは逃れる事はできない」

夢と言うには、あまりにもリアルであった。
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