趣味と節約と時に妄想の部屋

節約を通して未来を創造するブログです。
時に妄想も書いたりします。時々趣味の写真もUPします。

今日の記事の補足

2015年11月29日 15時15分51秒 | 毎日使う家電品だからこそ考えたい
記事を書いてから焼けた基盤を再度虫眼鏡でよーくみて、?ん・・・なんかダイオードがみたいな部品の周りの損傷が激しいので、再度取説がなかったかよく探したら、取説がでてきましてね・・・なんと過充電防止機能がついてますと書いてあります。うわ・・・てことは何が原因なんだろう・・・。

いくら過充電防止機能がついていても1ヶ月以上もコンセントに繋ぎっぱなし(充電状態)だと壊れるか?
その点は取説には書いてありません。もちろんメーカーの連絡先もわかりません。

ですが、バッテリーの損傷が激しい点(部分的に膨れ上がって今にも破裂しそうでしたから)から考えると、やっぱりいくら過充電防止機能が付いていても安心してはいけないし、破損する可能性が高いとい事なんでしょうね。

海外製のシールドバッテリーは注意した方が良さそうです。有名メーカー製は別でしょうけどね。

参考写真です。

の中が腐食した電極と部分的に盛り上がったシールドバッテリーの側面です。

元々付いてたバッテリーでしたからね・・・やっぱり不良だったのでしょうかね。

ほんと大事には到らなくて良かったです。
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敏感な事は苦しくも・・・

2015年11月29日 11時07分41秒 | 毎日使う家電品だからこそ考えたい
今日のテーマは、ほんとうは長いです。「敏感な事は時に苦しくともやはり自分を助ける」というテーマです。

自分の周りに敏感な人とそうではない人、様々な人がひしめき合う狭い日本です。僕なんかは、自分で自分が嫌になるくらい神経質で、音には特に敏感でね・・・医者に行っても、色んな事を気にし過ぎだと言われるだけです。もちろん、目眩の持病持ちではありますが、最近は聴覚過敏にもなって来ましたね・・・やれやれです。

今日は、そんなおいらですが・・・今日は僕で行こうかな・・・そんな僕ですが、実話です。

臭いに関する事なんですけどね。僕は鼻も悪いんです。年から年中鼻詰まりで、点鼻薬無しでは正直生きて行けません。
これも、根本治療は無いらしく外科的に粘膜を削る方法しか無いらしいです。寝る時だけ点鼻薬をするという生活をもう20年以上続けています。それもあって、鼻があまり利きません。しかし、体というのはほんとうにありがたいですよ。

そんな鼻ですが、自分にとって有害と思われる物質や臭いに関してはとても敏感なんです。そんな鼻でよく臭うもんだと自分自身で関心するくらい臭います。特に、タバコには異常なくらい反応します。その延長で、何かが燃えたり焦げたりした時の微かな臭いにも敏感なんです。

それで、敏感というのは裏を返せば鈍感なんです。あるレベルを超えると今度は麻痺してしまいす。パソコンのフリーズ状態ですね。強制的に電源を落とさないと、どうにもならない。体なんで電源を落とすわけに行きませんから、その場をしばらく離れるなどするしか方法はありません。あくまでも自分の場合の話です。

今回の話、結論から先に書けば、海外製の充電式扇風機の過充電による基盤破壊なんです。

「もう少し簡単に書けば、過充電によって基盤が焦げた」という話です。

週に1~2回友人宅へ小さな家庭菜園の手入れやらなんやらで訪問させていただくのですが、先月当たりから、近所で野焼きかなんかよくわかりませんが、ゴミを燃やす方が見えましてね、その煙が風向きによっては友人の家の中にもろに入ってくるんです。このごろは家でゴミを燃やしたらしたらあかんのでは・・・と思いながらも、自分の家では無いし、いちいち目くじらをたてるのもと・・・臭って来たら窓を閉めたりして、やりすごしていたんです。

ところが、運悪く、窓を閉めるタイミングがずれた日があって、部屋の中はもう臭くて臭くてという日があったんです。

その日は、仕事から帰った友人も・・・「なんか部屋の中焦げ臭いね?何か焦がした?}と聞かれましたよ。

なので、かくかくしかじかと話をしたら、この辺は田舎だから、今は野焼きの時期だね~仕方無いねとの事だったんです。

次の日になり、窓を開けて空気の入れ替えをしたりして臭いは消えたのですが・・・また、野焼きの様な臭いが・・・。

近所の人はだれも苦情をいわないのかなぁ・・・などど思いながらも、臭ったら窓をしめて対応を2~3日繰り返しました。

その内に、ある部屋(一番煙の影響を受ける部屋)に入るとどうしても微かに焦げた臭いが感じられるようになってしまって・・・。

それで友人に。この部屋臭くない?と聞いても、「俺は何も臭わんぞ。今日も煙が飛んで来たなら、臭いが鼻に付いたんよ。」と言われてちゃんちゃんでした。

僕の臭いや音に神経質な事を理解してくれている友人ですが、またいつもの事かとあんまり気にも留めなかったようです。

それで一旦、自分の家というかアパートの方に帰り、リセットです。

次の週。また次の週もまだ臭いが消えません。微かに何かが焦げた臭いがする。奇しくもこの時、野焼きが行われた方向の家から明らかに個人のゴミを燃やしているシーンを目撃。 きっとこの煙が家の隙間から入って臭うんだとその時そう思いました。

でも、どうする事も出来ないので・・・ひたすら我慢ですわな。

それで、昨日です。初めに何か焦げ臭いぞと気がついてから一ヶ月以上が経過していると思われます。

ところが昨日です。昨今の冷え込みで部屋で洗濯物が乾かなくなってきたので、友人の承諾を得て、その部屋のエアコン暖房をしたんです。そのエアコンには空気清浄機機能も付いているので、この焦げくさい臭いもなくなるだろうと思ったのですが・・・結果はなくなりません。

なんともいえない焦げ臭さ・・・明らかに、プラスチックが焦げるか何かの基盤が焦げる様な嫌な臭いです。薬品臭さもある・・・不思議だ・・・。

それで、エアコンの暖房効率を高める為に、扇風機で空気を攪拌しようと思い、どうせ使うなら充電式扇風機だなとその扇風機を持ったら・・・

何~~ 充電状態になっている コンセントに繋がっているではありませんか

ここで、わかりました、あの微かな焦げ臭いにおいの正体。それはこの充電式扇風機からだったのです。

あの野焼きや、ゴミ焼きの煙事件がなければ、もっともっと疑って調べたのに・・・自分を責めました・・・。

もっと自分の鼻を信じて、詳しく隅々まで調べていれば・・・後悔先にたたずです。

思い込みは本当に怖い。でも、そう思い込む偶然の数々・・・本当に怖いです。

ここからが充電式扇風機がどうなったか?の話ですが、海外製の鉛シールドバッテリーを充電して使う仕様です。もちろんAC電源でも使えますが、わざわざ、充電式なので充電してからお使いくださいと書いてあります。過充電防止機能は付いていません。

海外製の安価な充電式扇風機には過充電防止機能の付いていない製品は多いです。扇風機だけでは無くて掃除機などもそうです。

結果どうなったか・・・・鉛シールドバッテリーが爆発寸前でした。電極は液漏れにより腐食。

さらに基盤の写真がこれ→クリックで拡大
青い○の中が、焼け焦げた基盤と部品。赤い⇒の部分は、破裂寸前のコンデンサです。

扇風機を分解してすぐにあの微かな焼け焦げる臭いが、数倍に臭いました。扇風機の中に臭いが充満してたんですね。

それや、いくら換気しても、空気清浄機しても臭いはなくならないはずです。普通はここで気が付くのですが、ここが偶然の産物。毎日のようにゴミ焼きが続けられていたら、その煙が原因だと思い込んでしまう・・・。家が古いから臭いが付いたと思い込んでしまう。さらには、自分の鼻が変だと思い込んでしまう。様々な思い込みで、発見が遅れました。

そして、振り返れば一番の原因はパニックです。問題は誰が、充電したかなんですが・・・僕が充電してコンセントを抜き忘れた事が原因でした・・・。その日はパニックで・・・風の向きが今年は変です。

野焼きかゴミ焼きなのかわかりませんが、煙が部屋の中に入り込んで、息もできないくらいのパニック状態になって、充電した事すら忘れてしまった・・・それが原因でした。

結果は、自分の鼻が最後まで警告を発してくれていました。その警告を直接的には受け取って対処する事は出来ませんでしたが、偶然に発見する事が出来ました。

あのまま放置していたら最後は・・・発火する部品は無さそうな構造なので発火は無いと思われますが、最悪はシールドバッテリーが破裂して床が大変な事になったと思われます。

今回の記事は非常に長くなりましたが、自分に様々な教訓を改めて再確認させてくれました。

①思い込みの怖さ ②自分の感覚器官をもっと信じる ③バッテリーの過充電の怖さ ④今年は風の向きがおかしい

昨今ほんとうに、充電器機が多くなっています。みなさまも、五感を研ぎ澄まして、正しい使い方を心がけてください。

偶然が重なると、発見が遅れて、最悪は火災にもつながりますのでお気をつけ下さい。

何かの参考になればと今日の記事にしました。

④は自然界の変化を如実に物語っています。
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2020年をめどにって

2015年11月28日 12時49分49秒 | 毎日使う家電品だからこそ考えたい
今朝はさすがに12月下旬の冷え込みに見舞われたの生息地です。

さて、一昨日はほんと書くのもあほらしくなって(個人が何を書いても体制には影響がないので)、詳しく書きませんでしたが、白熱灯や蛍光灯の実質的な製造中止は2020をめどにだそうです。

なんだかこの2020年東京オリンピックの年に標準をあわせて・・・がとても気になりますね。

とかなんとか言っても、我が家でも一箇所は直管型の蛍光灯を使っています。めったにつけないし、おまけにアパートの備え付けの器具だし・・・そういうのはどうなるんだろう?とか思ったりしますね。そういえば廊下の照明も蛍光灯だな・・・。確かに、共用スペースとかは蛍光灯多いな。取り替えるのも一苦労。そのような場所は確かにLEDの方が取替えの手間は助かりますが、その経費を家賃にアドオンされてもなぁ・・・。大家さんの懐(考え方)次第かな。

LED光源と目の関係の話は別として、LED照明器具が高すぎるってのが一番問題ですよね。ちなみにですけど、我が家は器具は1200円。LED電球は600円位のを使ってますよ。器具は、つらさげるタイプね。もともとウンコ管(蛍光灯型の電球)仕様でしたが、LED電球も十分使えます。

最近は確かに、電球自体にリモコンで調光が可能な機能が付いた製品も販売されています。器具本体に調光機能がなくても大丈夫です。古い器具でも、最新の調光機能付き照明に早代わり~♪。

でもこの手の機能型LED電球はとても高価です。政府が圧力をかけて製造の中止を要請するなら、こういった商品の価格低下をもっと推進して欲しいものですが・・・もう一つ問題があって、これらの機能型LED電球は消費電力もそれなりです。

つまり、せっかく蛍光灯を製造中止にしても、LED電球自体の消費電力が増えているのが現実なんだから、やってることはなんだろう?と思いますね。

例えばです。リモコンで操作するためには常時待機電力を消費しています。たいていは300mA~500mAです。

なーんだ少ないじゃんと思われるでしょうが、これLEDセル一つの消費電力なんですよ。つまりリモコン機能を使う為に、電球内に10~30個入っているLEDセルの一つを常時点燈させているのと同じ事です。もちろんLEDセル一個のあかりなど、空前の灯火、焼け石に水、で光としてはなんの意味も持ちません。しかし、いくつも部屋があって、取り替えたら結構な待機電力になります。

これはLED電球単体の話です。一般に、今流行のLEDシーリングライトという照明の待機電力を調べて見て下さい。

待機電力500mAなんてのはありませんよ。おそらくは700mA~1Aくらいだと思います。500mAなんてのがあったなら相当高価なはずです。

つまり、機能付きLED電球もLEDシーリングライトも本来の明るくする意味合いではない、他の機能・・・簡単に言えばコンセントに繋がっているだけで勝手に消費される電力が少なければ少ないだけ値段が高いという事です。

はっきり言って、弱者虐めですよ。今のままの産業構造ではそうなります。

つまり新しく電力を消費しない回路を設計しても、企業は特許を取得します。そして価格には莫大の開発費と特許料が按分されます。結果自ずとして、電気を消費しない製品は高くなります。高くなると当然売れません。売れないから、さらに消費者が欲しがる機能をアドオンする必要性が生まれてくる。結果さらに照明という本来の機能以外の回路で電気を消費するようになるという悪循環が生まれます。

まーね、この話は数mAの話なんで些細な話なんですけどね・・・・。

でも、実際の価格とか買い替えの話になると、そこで2000円3000円の差が出てきます。おまけに照明器具は100%消費税10%がアドオンされますからね。

だから、お国は何を考えているんだか・・・となるわけですが・・・。

ま、我が家は既に、消費電力を少なくすべく10年以上前からすべて(一箇所は大家さんの持ち物なのでどうにもできませんが)の照明器具はLED化しているので、将来的にはLED電球自体の買い替えを考えるかどうかの話なんで別段問題はありませんが、その買い替えを検討する段階で、LED電球の消費電力と価格のバランスがどうも納得が行かない。

これは、他の電化製品もまったく同じです。高性能な製品は電力消費も少なく、寿命も長い。そうでないものはその逆という悲しい現実をこの10年間ずっと眺めて来ましたね。

そして、最後はここに到りました。

過去記事です

夕べも、ある番組で金の湯のみがペアで800万で沢山売れると言っていました。 

別に800万の金の湯飲みが欲しいわけではありません。 税の公平性ってどこにあるんでしょう?とフト思ってしまいましたね。

きっとそうのような高価な製品が購入できる方は、人々に大きな恩恵を与えて、さらに余った徳が金(ゴールド)に容を変えて巡っているのだろうと・・・。

うーん・・・毎度の事、取りとめの無い記事になりました。家中探しても金(ゴールド)などどこにも無いぞって改めて実感したでした。

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ついに白熱灯や蛍光灯製造規制か

2015年11月26日 15時27分21秒 | つぶやき
ネットで検索すれば直に見つかる情報ですが、いよいよ蛍光灯や白熱灯の製造が規制されるようです。

記事は個々に探してください。2年以内だそうです。

ここで問題点です。LEDはもしかすると目に悪いのかも? ←明確な情報が提供されていませんが、LEDバックライトやブルーライトに違和感を感じる人は多いはず。利益優先ではなくて、本当に安全なLEDが求められますね。

現状の蛍光灯の注意書きには直接見てはいけないとか何もかいてありませんが、LED電球には長時間直視しないで下さい、目に悪影響を及ぼすおそれがありますときっちり書いてあります。

とは言え、おいらもすべての照明はLEDを使っています。

しかしながら、最近の異様なまでの白内障の増加はなんなんだろうと思う。100%かかる病気だといわれており、これほど医学が進歩しても、100%手術でしか治療が出来ないとされている。実際医者はそう言います。

僕は頭悪いから調べられませんが、LEDの普及と白内障の増加を調べると何か相関関係が見えてくるのかも知れない。

これだけ普及(現状でも)していれば、LEDの光を見ない生活など不可能であり、今更、相関関係がわかったとしても後の祭り。どうする事も出来ない。

かつては、50代を過ぎたら老眼が気になりだして・・・が、今では、50代を過ぎたら白内障が気になりだして・・・という時代に突入している。

ここまでは、目とLED光源の関係の推測ですが、ここからは、蛍光灯の話です。

10年以上使っている蛍光灯器具は買い換えた方が良いです。これは、蛍光灯内部の部品の問題。さらに、海外製だったら尚早い方が良いです。海外製は・・・コスト削減の為に色々ありますよ。

最近買った蛍光灯照明は?どうかといえば、お勧めは、電球だけLED使用に交換。これが最もお値打ちです。ただし、色々自分で調べる必要があります。

もっとも簡単なのは、諦めてLED照明を買う選択です。ちなみに現在売られているLED照明器具のほとんどは電球だけの交換は出来ません。前にも書きましたが・・・引用するのも面倒なんで、興味のある方は、カテゴリーの中の「LEDランタンやらLED電球やら」を読んで下さい。早ければ5年くらいで器具ごと買い換えてくださいって事です。

忘れていけないのは、LED電球は切れません。切れませんが、暗くなります。それが寿命です。その寿命が長ければそれなりに器具は高額になるし、安ければ寿命が短いと考えるのが、今の経済第一主義社会の大前提だと思われます。

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首や肩が重い・・・

2015年11月25日 15時00分51秒 | つぶやき
先日の記事にも書きましたが→先日の記事に飛びます、急に真冬へトランスホームです。

北海道では11月の積雪は61年ぶりだとか。

今回の寒気、今週で峠を越えそうです。その後どうなるんだろう?と思って自分なりのデータチェックでは、さすがに先週のような暖かい日々に戻ることはなさそうです。むらはあるでしょうけど。

そんかんなで、先ほど気象庁の3ヶ月予報が発表されたのでのっけます。

以下は記事からの一部引用です。詳しくは気象庁3ヶ月予報で検索して下さい。

12月 北・東・西日本太平洋側では、平年に比べ晴れの日が少ないでしょう。沖縄・奄美では、平年に比べ曇りや雨の日が多いでしょう。気温は、東・西日本で平年並または高い確率ともに40%、沖縄・奄美で高い確率50%です。降水量は、北日本太平洋側と西日本日本海側と沖縄・奄美で平年並または多い確率ともに40%、東・西日本太平洋側で多い確率50%です。

1月 北日本日本海側では、平年と同様に曇りや雪の日が多く、北日本太平洋側では、平年と同様に晴れの日が多いでしょう。東・西日本日本海側では、平年に比べ曇りや雪または雨の日が少ないでしょう。東・西日本太平洋側では、平年に比べ晴れの日が少ないでしょう。沖縄・奄美では、平年に比べ曇りや雨の日が多いでしょう。気温は、東・西日本で平年並または高い確率ともに40%、沖縄・奄美で高い確率50%です。降水量は、東日本日本海側で平年並または少ない確率ともに40%、東・西日本太平洋側と沖縄・奄美で平年並または多い確率ともに40%です。

2月 北日本日本海側では、平年と同様に曇りや雪の日が多く、北日本太平洋側では、平年と同様に晴れの日が多いでしょう。東・西日本日本海側では、平年に比べ曇りや雪または雨の日が少ないでしょう。東・西日本太平洋側では、平年に比べ晴れの日が少ないでしょう。沖縄・奄美では、平年と同様に曇りや雨の日が多いでしょう。気温は、東・西日本で平年並または高い確率ともに40%、沖縄・奄美で高い確率50%です。降水量は、東日本日本海側で平年並または少ない確率ともに40%、東・西日本太平洋側と沖縄・奄美で平年並または多い確率ともに40%です。

毎度の事、素人が読み込むには難しすぎてよくわかりません。

全体的に太平洋側では晴れの日が少ない模様。気温は、平年並みか高い確率が40%とあるので・・・ようはムラが大きいという事でしょう。

寒気の流れ込み次第で太平洋側の平野部でも雪が降ったり積もったりするかも?かな・・・。

どうやら木枯らし(乾燥した)吹き荒れる冬というよりは、湿りがちな太平洋からの気流が優位な冬のなかな?

こんな年は都心部でもドカ雪が降ったりするなぁ・・・。

洗濯物の悩みが増える季節の到来です。

急に冷え込むと、首やら肩が凝るので・・・あーまた体がフラフラするなぁ・・・嫌だ嫌だ。
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