HILLCLIMB

力を入れてバイクを造り、力を抜いてバイクで遊ぶ

日本限定 FFWDカーボンクリンチャー

2016-10-25 17:47:20 | Weblog
日本限定カラーのファストフォワード カーボンクリンチャーホイール「F4R FCC DT350 JP LTD」が入荷しました。


F4R FCC DT350 JP LTD
ストレートスポーク採用のベストバランスフルカーボンクリンチャー
FFWD独自のテクノロジーであるDARC™テクノロジーをF6Rからのフィードバックにより採用されました。その結果従来38mmのリムハイトは重量を抑えながらも45mmへ見直され、ミドルハイトのエアロリムを採用したホイールのなかでもトップクラスの軽量性を備えています。またスポークをストレートプルタイプとすることで高い剛性と耐久性を有しています。優れたエアロダイナミクスと軽さをさらに高次元で融合させ、ヒルクライム性能を損なうことなく、ロードレースにおける走りをさらに高めることに成功しています。

DT350
上記モデルのDT240と同等の回転性能を誇るミドルクラスハブ。ラチェットシステムはDT240同様のスターラチェット方式を採用し、高いパワー伝達効率を発揮。ボディー形状と製法を見直し優れたコストパフォーマンスを実現しました。

商品案内
■定番のF4R(45mmハイト)リムに日本リクエストのレッド&シルバーアウトラインカラーをデザイン
■カーボンリムのブレーキ面は耐熱性、耐久性を進化させたCBT(コンフデンスブレーキテクノロジー)採用
■DT SWISS社のストレートプルDT350ハブ採用
■空気抵抗低減するダルクテクノロジー採用
■ホイールバッグ、カーボンブレーキシュー付属
優れたメンテナンス性によりトレーニングからレースまで幅広く使用でき、更に軽量性とエアロ効果が高次元にバランスされているオールラウンドエアロホイールです。

サポートチーム
■オランダのUCIプロコンチネンタルチーム チーム ルームポット

価格
■185,000円(税抜)
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広島バイシクル・フェスタ 2016

2016-10-23 18:24:51 | Weblog


広島バイシクル・フェスタ 2016
イベント概要
クリテリウムレース
2時間耐久レース
ミニベロ耐久レース
ママチャリ耐久レース
キッズレース
サイクルミーティング(展示、試乗会)

レースへの参加は、別途申し込みが必要です。お早めにどうぞ。

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今日のHILLCLIMB

2016-10-18 17:10:22 | Weblog
kuroさんは、めったにアルファロメオ4Cに乗って来ないので、なかなか良い写真が撮れなかった。
今日は珍しく快晴の昼間に乗って来たので、パチリ。


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今日のHILLCLIMB

2016-10-14 18:30:52 | Weblog
シングルスピードミニベロのハブ交換をさせていただいた。
ドッペルギャンガーかな?


このポジションで、しまなみ海道の半分、40kmをロードバイクと一緒に走ったことがあるそう。

スゴすぎでしょ。
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JOSEPH KUOSAC

2016-10-12 14:19:28 | Weblog
台湾のパーツメーカー「JOSEPH KUOSAC」の社長さんが、サンプルを持って営業にやってきた。
その中にブロンプトン用のオリジナルパーツがたくさんあって、なかなか良さそう。



パーツの組み合わせで、ロックナット幅がすべて揃うハブ。ベアリングはかなりスムーズに回る。
もちろんブロンプトン用も前後共にある。ただしリアは外装2速用のみで、内装ギア用が無いので、6速モデルには使えない。
135mm幅のカンパカセット対応ハブもあり、これはモールトンTSRに使えそう。



カプレオハブも130mmと135mm幅があり、どちらにも対応する10速と11速のアルミカセットスプロケット。
アルミスプロケットは寿命が短いのでは?と質問したら、セラミックコートしてあるので大丈夫らしい。さすがに超軽量。


いろいろなサイズの、ミニベロ用カーボンリム。


クランク長155mmから5mm刻みで195mm まで!ある、カバー付きのクランクセット。


ヒンジクランプの丸いハンドルは、純正の棒状ハンドルより劇的に回しやすい。
加茂屋さんの製品のようにクランプ内側にスプリングが入っているので、クランプが空回りしないうえに、レバーを無駄に緩めすぎることが無い仕組みになっている。


精度が良さそうなパーツばかりの「JOSEPH KUOSAC」
ブロンプトンを格好良く、使いやすく改造したい方にお勧めです。
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カーボンフレームの修理

2016-10-05 15:42:13 | Weblog
カーボンフレームBB後ろ側の修理が終わって戻って来た。

ダウンチューブ修理の時と同じように、カーボンで巻いてある。
ここはチェーンリングの内側で見えにくい場所なので、あまり気にならないかな?

ちなみにこちらが修理前。


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