むぎわら日記

日記兼用ブログです。
日々の生活(主に遊び)、スナップ写真などを載せております。

目が痛い!

2008年06月30日 | プラモデル

ぴかぴかして目が痛い!
俺は何を作っているのだ?
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砂漠の狩人マーダー3完成

2008年06月29日 | プラモデル

砂漠の狩人マーダー3」が完成したので、写真を撮影した。
ガンダム風に言うと、「マーデル3 デザートイェーガー」みたいな。
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北山池公園

2008年06月28日 | アウトドア

ミニサイクリングで、越の寒梅の酒蔵近くにある北山池公園まで行って来た。
亀田駅前商店街でおもちゃのサイトーをのぞいて、諏訪神社の前を通って、稲葉商店街を抜けた。
近くまで行って、ちょっと道に迷ってしまった。
木陰が多く、水面を抜ける風もあり、涼しい公園という印象。
意外に大きい池で、たくさんの釣り人でにぎわっていましたが、風下にはたくさんの魚の死体が浮いていたり、池岸に捨てられていたりして気持ち悪い思いもした。
コシアキトンボがたくさん飛んでいるのが、ちょっと珍しかった。
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佐賀のがばいばあちゃん(島田洋七)徳間文庫

2008年06月24日 | 読書
貧乏を楽しむことは好きだ。
この本に書いてあることは理解できる。

貧乏を楽しむコツは、恵まれていることを知ることだろう。
恵まれていることに気づかず、足りないところばかり繕おうとすれば、どんなに裕福でも楽しくないわけである。

よく世間では、「足(たる)を知る」などという。

そういう当たり前のことが書いてあるビジネス書的な自伝小説。

読ませて上げたい人もいるのだがなあ。
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多摩の台病院ものがたり1(米山公啓)廣済堂文庫

2008年06月23日 | 読書
現役医師が書いたコミカル小説。
というより、漫画のような内容の小説。
出てくるキャラクターが、天才バカボンのようなユニークな人たちばかりだ。
ふざけて書かれているようで、医学界を皮肉るエスプリも欠かさないところがおもしろい。
病院関係者が読んだらどんな感想を持つか聞いてみたい。

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完成間近

2008年06月22日 | プラモデル

展示会のお題の「3」に出す「砂漠の狩人 マーダー3」の今月中の完成のメドがついた。
あとは、もうちょっと、ベースに立体感を出して、仕上げをするだけ。
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言葉の暴力

2008年06月21日 | ニュース・記事

 朝日新聞の夕刊「素粒子」の中で、次のような記事が物議をかもし出している。

>永世死刑執行人 鳩山法相。「自信と責任」に胸を貼り、2カ月間隔でゴーサインを出して、新記録達成。またの名、死に神。

 次に朝日新聞広報部の言い訳である。

>「素粒子」は、世の中の様々な出来事を題材に、短い文章で辛口の批評をするコラムです。鳩山氏や関係者を中傷する意図は全くありません。

朝日新聞の記者の日本語と、一般人が使う日本語の認識がここまで違うのかと驚かされた。
これのどこが批評なのか?
批評であるなら、2ヶ月間隔で死刑を執行することがどういう理由で理不尽であるか書くべきであろう。その上で、自分の理論に自信があり、理不尽な死刑の執行を行う死に神と言うなら解る。
しかし、このコラムにはそれは無かった。

「またの名をバカ」「またの名を病原菌」と言っているのと同レベルな純粋な言葉の暴力である。
「死に神」を好きな人はいないだろう。人を死に神と言えば、あなたを好きな人はいないと言ったに等しい。
これが中傷ではなく、辛口批評だと言うのだから、単語の使い方を間違っているとしか言いようがない。

文章を書いて食べている記者がこんなことでいいのだろうか?

新聞が売れなくなるのもうなづける。
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梅雨入り

2008年06月19日 | 日々の生活

やっと、梅雨入り(平年比+9日)。
雨で、することがない休日ってのも必要なんだ。
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体内年齢

2008年06月18日 | 日々の生活


我が家の体重計は、体内年齢を表示してくれるすぐれものである。
何を基準に算出しているのか定かではないが、若干低めに出る傾向があるので、いつもよい気分にさせてくれる。
今日は、なんと、体内年齢30歳!と出た。
もう少しで、20代だ!
がんばるぞ!
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修理

2008年06月17日 | プラモデル

持ち歩いたため、破損した箇所を修理し、マーダー3にドライブラシを施した。
ドライブラシ中にまた、部品が破損。どっかに行ってしまったので、部品を自作し修理中。
ゴールが見えそうで見えないよう
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