失敗作の素焼きの欠片に、アロマオイルを染み込ませておくと、ほんのり部屋にいい香りを漂わせることが出来ます。
以前から、たまにやっています。
専用にフレグランスストーンと言う名前で販売されているものもありますね。
可愛らしい形の素焼きのかたまりは、インテリアとしても楽しめるそうです。
今朝はちょっと気分がすっきりしなかったこともあり、素焼きの欠片にユーカリのオイルを染み込ませて職場に持参。
ポケットに入れておくと、たまにほんのりと香りがきて丁度良かった。
これ、ビーズのように糸通して持ち歩けるように作ったら楽しそうだ。
周囲に迷惑かけるほど香りを撒き散らすのはまずいと思うけど、ほんのーりくらいならいいかなぁ?
以前から、たまにやっています。
専用にフレグランスストーンと言う名前で販売されているものもありますね。
可愛らしい形の素焼きのかたまりは、インテリアとしても楽しめるそうです。
今朝はちょっと気分がすっきりしなかったこともあり、素焼きの欠片にユーカリのオイルを染み込ませて職場に持参。
ポケットに入れておくと、たまにほんのりと香りがきて丁度良かった。
これ、ビーズのように糸通して持ち歩けるように作ったら楽しそうだ。
周囲に迷惑かけるほど香りを撒き散らすのはまずいと思うけど、ほんのーりくらいならいいかなぁ?
コメントありがとうございます。
白雲土とは、知りませんでした。
ネットで検索してみると、フレグランスストーンの素材として紹介されていました。
私は、今は扱う粘土の種類を増やさないつもりなので、手持ちのものを、低い温度で焼いてみます。
香りを長持ちさせるか、ある程度どんどん揮発させていくか等、色々試すと楽しそうです。
また釉薬もいろんなものが使えます。
素焼き生地だと、気孔率吸水性が高く、香りの元になる液体の気化が早いと考えられます。
この二つを比べれば、気化が進む度合いは白雲土が遅いです。
白雲土が手に入れば試すのも面白いでしょう。窯の容積の問題もありますが、焼き締めるならこればかり入れないといけませんね。焼成温度は約1100℃。
今お持ちの材料が使いたいなら、焼き締まる前に火を切れば気孔率吸水性が高くなります。電気炉なら設定温度を変えれば良いでしょう。
温度設定で試行錯誤するでしょうが、これもまた楽しみの一つだと思ってください。
まだ気化速度を調整する方法はありますが、宿題にでもしましょうかw
いいアイデアですね。
実は、以前試作したんですが、素焼きだと色がいまいち可愛くなくて却下しました。
今度は色や形など、もうちょっと工夫して試作してみようと思います。
貝とか、ころんとしたハートで作って、イベント会場でお試し販売してみようかなぁ。
香り袋って存在するし・・・。
情報が役に立ってよかったです。
穏やかに香るのでおすすめです。
欠片などは、角をやすりで削る等、かなり柔らかいので簡単に加工できますよ。
素焼きの持つ性質は、色々活用できるようです。
アロマオイルは、ポットで温めたり色々使い方があるのですが、私はほんのり香るのと、何より手軽なので、素焼きに染み込ませるのが気に入ってます。
今日も一日持ち歩いていましたが、周囲の人は気が付かないくらいのようですね。
自分だけ感じるくらい、たまにふわっと香るくらいなのかな。
でも、きつい香水とかは苦手だったりします^^
なかなか面白いですね。いろいろなモノに応用できそう
そうですねー、強すぎる香はちと迷惑な時もあります。特に男性の強いムスクとか理解不能です(笑)
そういえばペンダントでもロケット(みたいの)に香のモノを入れるのがありますよねー☆