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今日も元気で頑張るニャン

家族になった保護猫たちの日常を綴りながら、ノラ猫たちとの共存を模索するブログです。

ご縁が薄くなったノラたち

2019年07月02日 | その他・一見さん
「登場ニャンコたち」リストの分類に新たな項目を加えました。
もう1年以上も会ってないカブキとミセミケのためです。一時は専用カテゴリーまで作ったけど結局一見さん扱いに戻していた。専用カテゴリーがないと行方不明扱いにならず、リストから抹消となるのはちょっと寂しい。お近付き度合いは低くても期間的には長かった2匹です。そこで「一見さん・過去」という項目を作って、この2匹をそちらに移動しました。


カブキ                           ミセミケ

今もお付き合いの長いノラがいます。昨年からお付き合いしている新顔ちゃん(家裏)とミケチビ(店)です。警戒心が強くお近付き度合いは低いけど、新顔ちゃんは今年になって皆勤賞でやって来たし、ミケチビは店を拠点として生活するほどだった。少しづつながらも確実に近付きつつあったこの2匹、本来なら今頃は専用カテゴリーができていたかもしれない。

ところが、この2匹の立場が危うくなる変化が。今年の2月に現れた顔白(家裏)とテンチビ(店)は保護者へのアプローチが積極的で、ご飯時以外でも何かと近くにいる。おかげで遠慮勝ちな(警戒心の強い)新顔ちゃんとミケチビは以前のように気軽に来れなくなった。それどころか最近になって、とうとう顔すら見せなくなってしまったのです。

そこで出たオジンの判官贔屓。「無理に決まってる」と冷ややかな猫通のオバンを横目に、何とか平等に扱おうと画策したけどやっぱり無理でした。もともと仲良く食べていたのが発情期になって追い回しただけ。片や元に戻っても、追われた方はそうはいかないらしい。


顔白                           テンチビ

ノラの社会は言わば"半野生"で"半人為的"な社会。完全な野生であれば弱肉強食ではあるけど強い者にも弱い者にもそれなりの生き方がある。神様は誰にも平等だし、それでバランスが取れている。しかしノラの世界では人間社会への対応能力、つまり人間とうまく付き合えるかどうかという、本来なら必要のない能力がバロメーターになって、彼らの生活や運命を左右してしまうのです。

お友達になって円満にお迎えするのが信条の保護活動。自分のトシを考えればそれが身の丈に合っていると考えるけど、悠長で時間がかかるし相手の同意を得られるとは限らない。猫同士の強弱や対人間適応力の差で、不本意ながら去らねばならないノラもいるだろう。思い出多い新顔ちゃんやミケチビがそうならないことを願うけど、正直言って先行きは悲観的だ。もちろん順調にお近付き度を増している顔白やテンチビが悪いわけじゃない。

ニャーを家に迎えた後で僚友シャッポが消息を絶ったように、リン一家を迎えたときにソトチビが姿を消したように、ハッピーな話の陰で残念なお別れをしたニャンコたちのことを忘れてはならないと思うのです。ご縁はなくても、どこかで幸せになることを願いつつ。


新顔                           ミケチビ

注)新顔ちゃんとミケチビは名前でブログ内検索すれば関連記事がたくさん出てきます。ただしついで書きの記事ばかりなので、近々2匹の特集記事を書いて、検索一番目記事でわかるようにする予定です

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迷っちゃったの?

2019年04月23日 | その他・一見さん
すっかり暖かくなりましたね。
この冬は黄色と黄白くんの喧嘩騒音に悩まされ、かと思えば(多分新顔ちゃん目当ての)発情鳴きに悩まされ、例によって落ち着く暇がなかったです。しかし4月になると黄色系ニャンたちは来なくなった。暖かくなると見なくなる動向はソトチビに似て、やっぱり黄色系はソトチビと同じ本拠地なのかな。でもそのおかげで、家裏では顔白くんと新顔ちゃんが落ち着いた。


最近は姿を見せてくれるようになった新顔ちゃん(再掲)

ところが4日ほど前のこと。顔白くんが突如として恋狂った??
突然、家の周辺で「ワオン、ワオン」という鳴き声が。勝手口から見ると顔白くんが逃げていった。「えっ、顔白?」 クルルルという喉を鳴らす発情鳴き特有の感じではなかったけど、あのけたたましい鳴き方はまず間違いない。考えられるのは新顔ちゃんに対する顔白くんの発情だ。それにしても今頃になって? それにあの大声は? 普段はとても声の小さい2匹なのです。

顔白くんは家の周りをウロウロして、その声はいつまでも止まらなかった。やはりそうだ。新顔ちゃんが現れるのを待っているのだ。ご飯を食べたい新顔ちゃんは、おそらくどこか家の近くに潜んでいるに違いない。それで顔白くんも離れない? それから夫婦は出かけ、昼過ぎに帰って来るとまだ鳴いていた。それが家の近くで聞こえたりどこか遠くから聞こえたり、その範囲は広がっているようでした。

顔白くんは家の周辺では妙に積極的で、リビングの窓外から中の猫たちに盛んに何か話しかけていた。家裏でご飯を出しても落ち着きがなく食べるどころじゃない様子。「こりゃ完全に狂っちゃたな。」 夫婦は猫嫌いのご近所を気にするばかりだった。その日、新顔ちゃんはついにご飯にありつけず。日暮れ時になってようやく声もおさまり、同時に顔白くんも姿を消した。どうやら新顔ちゃんが諦めて帰ったのだ。そう思った。

次の日、自分が非番で家にいると朝からまた鳴き声が。しかしその声は潰れたようなしゃがれ声になっていて、遠くで聞こえたり近くで聞こえたり。その後も、前日ほどではないけど断続的に鳴き続けた。顔白くんは2度ほど家裏に来てご飯を食べ、その隙をついて新顔ちゃんも2回食べた。夕方になって顔白くんの3回目の食事中、勝手口の換気口から見るとしきりに後ろの方を気にしている。扉をそーっと少し開けて外を見た。顔白くんの2mくらい後ろに、新しい猫がいたのです。


顔白くんは当家の猫たちにも興味津々

少し痩せた感じの、まだあどけなさの残る若猫でした。キーやクウと同じ1才を少し越えたくらいか。全体の模様や顔立ちとやさしい目つきは新顔ちゃんに似ていて、ピンと立った大きな耳がクウと似ている。顔白くんがその若猫を気にして反対方向に逃げていくと、残ったご飯には目もくれずに若猫が追いかけていった。やがて、遠くの方でまた潰れた声が鳴り響いたのです。

それで理解できました。鳴いていたのは顔白くんじゃなくて若猫だったのです。若猫は顔白くんにすがりたかったのだろう。かつてイエチビがニャーに、ちび太やテリーがテンちゃんにすがったように、不安で仕方なかったのだ。そう、発情鳴きだなんてとんでもない。若猫は自分の所在をどう納めればいいのかもわからない、不安に満ちた迷い猫だった。

レトルトをお皿に盛って庭に出ると、家裏で若猫に出会った。若猫は一瞬逃げたが、少し離れて振り返りこっちを見ている。なるほど、この子は脱走か捨てられたか、いずれにしても飼い猫だったんだ。お皿を置いて離れると、若猫は少し食べて消えた。その夜に置き餌をしたところ、夜半に若猫が食べているのが見えた。(トイレの窓から盗み見) その夜にもう一度置き餌をすると、朝には半分ほど減っていたが誰が食べたかは不明。

それからの2日間は若猫の姿は見えず声も聞こえず、置き餌に口をつけた痕跡もない。若猫がどこかに行ったのか、それとも家に帰れたのか、気にはなっても調べる術がありません。当家でもキーに脱走されたばかり。キーは無事に帰ってきたけど、それはあの若猫と紙一重の結果に過ぎない。


迷い猫ちゃんは無事に帰れたのだろうか

子猫はかわいい。今は空前の猫ブーム。ノラの子猫も家の子猫も何の変わりもありません。かわいいと思ったらもう一歩進んで、彼らの過酷な運命について知ってもらえたらと思うのです。

近いうちに改めて、ノラの子猫の運命について書いてみたいと思います。

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雪の日にノラたちは

2019年02月13日 | その他・一見さん
この3連休、当地では降雪の休日となりました。
当地の雨(雪)は何故か朝から昼間に降ることが多く、日照がないので気温が上がらず、夜になると晴れるので放射冷却で気温が下がる。まあ理由はどうであれ、とにかく雪の日は寒いのです。わが家の庭の温度計は、昨冬にマイナス6度というとんでもない朝を30日も記録し、それ以来2個でダブルチェックを行っています。今年も氷点下の朝は既に30日を越え、かつて"温暖の地"と言われた当地のイメージはすっかり変貌しました。


3連休のお店の風景は、色のない雪景色でした

この寒空の下、殆ど店の住人(猫)になっていたミケチビは雪が降った日の前日以来見ていません。それまでは毎日夜になると現れて店中をウロチョロ、寒くなると観葉室に潜り込んでいた。雪で帰れなくなったのか事故にでも遭ったか、少し心配。ミケチビも大人になってきたので繁殖期を迎えてそっちも心配。今のところまだ近寄ることすらできないけど、安否だけでも確認したいところ。


庭木コーナーでのミケチビ

土曜日は雪の中、またまた久し振りとなったモドキが顔を見せたらしい。その時はウェットだけ食べて消えたとか。モドキは何処で世話になっているのか、雪の日はダメなのかな。そもそもノラたちの悩みは、本来夜行性だし夜に行動した方が危険も少ないのに、肝心のご飯をくれる人たちが夜になると寝てしまうこと。ノラの数が多くなければ置き餌もいいけど・・。安定した生活を望まないのではなくて、出来ないというのが彼らの実情です。


かつてはおねだりしてきたモドキも、今は置き餌を食べる

一方わが家の家裏ではこの雪を契機にまたしても変化が。最近は新顔ちゃんを中心に黄白くんも常連になりつつあった。もう1匹の黄白は、今の黄白くんに追われたあの騒動以来姿を見ません。が、今度はまたまた新手の登場。そして新顔ちゃんのピンチです。その新手くんは容姿や鳴き方が新顔ちゃんに似ている。しかもかなり人馴れしていてまるで家の中に入って来そうな勢い。朝晩は黄白くん、昼間は新手くんが家裏に陣取って、新顔ちゃんが家裏に近づけなくなってしまったのです。


雪の中、家裏で待機する新手くん

新顔ちゃんは雪の3連休の前日を最後に見ていません。警戒心が強いせいか控えめなニャンコで、家裏に来た頃はまともに見ることが殆どなかった。その後もシロキの求愛行動を避けてまともに近付けず、シロキがいなくなって(家中に保護して)ようやく落ちついて食べれるようになってきた。最近では、とても小さい声ではあるけど催促するようにもなっていたのです。ようやくそこまで馴れてきたのにまたしてものご難。


3連休前日の新顔ちゃん、果たしてまた来れるかどうか

ということで新顔ちゃんがご飯にありつける方法を画策しています。時として黄白くんや新手くんを追い払うことも。もちろん差別するわけではないが、判官贔屓と言われればその通り。年寄りは常に弱い者の味方なのです。わが家もなかなか大変な状況ですが新手くんも含めて、お近づきになれたらお迎えして里親さん探しという方針は変わりません。

さて、このノラ(?)たちはどうなるのか、続報にて報告します。


月曜日の早朝もやって来て、大雪の中で待機する黄白くん

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子ニャンたちの秋2018 ~頑張るオジンの備忘録~

2018年11月08日 | その他・一見さん
上野動物園のシャンシャンが独り立ちするとか。1才半が独り立ちの目安だそうで随分遅いですね。ノラの子ニャンは早ければ2、3ヶ月で放り出される。そのシャンシャンは大人気ですが、かわいらしさの点では子ニャンだって負けてません。しかもノラの子ともなれば、その幼気(いたいけ)なさには感動すら覚えること請け合いです。

リンがキーとクウを家裏に連れて来たのは去年の今頃でした。まだよちよち歩きだった2匹は、厳しい暮らしにも逆境や試練にも不平ひとつ言わずに毎日元気に遊んでいた。やがて少し出かけるようになると、人間のお菓子の包装紙など食べられない物を"戦利品"として後生大事に咥えてきた。食べ物なんて自力ではそう簡単に見つからない。何だか見守っているうちに涙が出た。この子たちは絶対に幸せにしようと、心に誓ったものでした。


キーとクウ:少しお出かけをするようになった頃(再掲)

先週のこと、店のスタッフから聞いた話です。知り合いが子猫の里親さんを探しているとか。何でも近くのノラが2匹の子供を産んで育て始めたらしい。先週と言えば当地では急に寒くなって、郊外では5℃まで下がった。「このままじゃ不憫だ」と知り合いさん。ダンボール箱で寝床を用意して食べ物をやるよう伝えてほしいと頼んだけど、いやあそこまでやるかなあと、そのスタッフは懐疑的でした。

一応伝えてはもらいましたがその後どうなったかは聞いてません。こういう場合にいつも駆けつけちゃう個人ボラさんもいるようだけど、自分は周囲の人たちのやさしさに期待するだけです。この世に生まれてくる幼気ないノラの子猫たちの、90%が冬を越せずに果てていくのが現実。どんなに頑張っても、そのすべてを救えないのも現実。胸の痛くなる話です。


コン:迷い猫掲示板でも発見、保護者からの応答はなかった(再掲)

ノラ猫は人間社会が生み出した、人間社会で生きる動物。本来の生息地域とは異なる環境(寒すぎる、餌がない)で暮らしているため、人間の助けがなければ生きていけません。ノラ猫がいなくなることは猫好きにも猫嫌いにも共通の願いです。みんなで協力して、その元凶である猫捨て撲滅を目指しましょう。

と言いつつようやく本題です。ノラの子ニャンというのはだいたい春か秋に現れる。繁殖サイクルがそうなっているのか、その季節になると捨て猫が増えるのか。このブログにもこれまでいろんな子ニャンが登場しました。うまく救えた子もいたが、残念ながら消息を絶った子も。出会った当時1才未満と思われた子ニャンを挙げてみると;
救えた子:イエチビ、ハリー、ちび太、キー、クウ、テリー
まだの子:ポン、ソトチビ、チビ(故)、シャッポ、モドキ、コン、ミセミケ、他一見さん数匹


ミセミケ:今年の5月以降見ていません(再掲)

さて、今年の秋はどうか。

新顔ちゃん
まだ名前がありません。白黄くんのカテゴリーに登場したのは夏でした。警戒心が大変強くて当初は影のような存在だったが、徐々に馴れてきて今では時折勝手口の下で待っています。左耳カットの子猫。カットされただけで地域猫のように世話されているかどうかは不明。当家ではあまり食べずたまに何となく顔を出す程度。しかしその頻度は確実に増して、今では3日に2日は姿を見かけます。


新顔ちゃん:ハリーとクウの妹??

お店のミケチビちゃん
2週間くらい前に2、3回見かけた子。やはり名前がありません。初めの日はモドキに追われていた。ただし追い払われていたのかどうかは不明。その後夜に現れて、空になっていた置き餌の器を舐めていたのでK君が補充したところ食べて帰った。その後は誰も見ていません。とてもきれいな顔立ちだったので保護できればと思っています。 ***速報(スタッフより)*** 本日夜現れてご飯を食べて帰ったそうです。


ミケチビ:顔の模様がみうに似ています

はてさてこれからどうなるのか。もちろんまだの子ニャンたちも、どこかで幸せになったことを確認できない限り保護を諦めません。それに白黄くんをはじめ、モドキやダイフクにカブキなど大人の予備軍もいます。トラップを使わない方法でどこまでできるか、オジンの挑戦は続きます。


モドキ:本ブログでは現在外ネコ代表格

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お店のミケちゃん (ミセミケ)

2018年05月30日 | その他・一見さん
ミセミケはまだ自分のカテゴリーを持っていません。
でも今もたまに来るので、最近再び来なくなったカブキと入替えで専用カテゴリーを作ろうかと思っています。スタッフの間では(ただの)ミケちゃんと呼ばれています。本ブログでは店に来るからミセミケでした。当初は、同じ頃わが家の裏に現れたミケちゃん(イエミケ)と区別してそう呼んでいた。でもイエミケがその後リンと改名したので、これからはミセミケをただのミケちゃんとします。

ミケちゃんは昨年の9月、店に現れたときはまだ子猫でした。齢8~10ヶ月ほどだっただろうか。人がいなくなった夜にスタッフルームの前をウロウロ。その次のときは、ダイフクの後ろからひょっこり現れてダイフクのおかわりを半分もらっていた。警戒心が強く、10m以内で逃げ態勢、5m以内に近づくとダッシュで逃げる。でも、ダイフクの後ろに隠れているときは大丈夫だった。昨夏のコンに続いて、子ニャンへのやさしさを披露したダイフク、評価が急上昇の所以です。

               
                  お店のミケちゃん
         ダイフクのエスコートがなかったら"ご縁"がなかったかも

ひと月ほど経つとミケちゃんは来なくなり、ダイフクもいなくなった今年の2月に再び現れたのです。それはモドキ、カブキに続く再会でした。特別に寒さが厳しかったこの冬、みんなどこかでお世話になっていたようだ。(同じところかどうかはわからない。) でも、毎日来るというわけではなく、再会した頃は週2くらい、それが週1になって、今では10日に1度来るか来ないかです。

               
         そのうち、ダイフクがいなくても催促できるようになった

ミケちゃんは静かで、まだ鳴き声を聞いたことがない。スタッフには少し馴れてきて、ご飯を出すときは至近距離でも逃げなくなった。そのミケちゃんが一度だけすごい唸り声をあげたことがあるらしい。それはモドキと不意の鉢合わせをしたとき。スタッフが間に入って事なきを得たとのことだが、それにしてもモドキ、子ニャンに人気ないなあ。

テンちゃんも相手がミケだと様相が違います。まあ、さすがにデレデレはしないが、戦闘態勢をとりません。どちらかというと興味を示すといった感じです。

冬の間はずいぶん太って見えたミケちゃん。リンのこともあってよもやと心配したけど、最近はまた細くなってきた。いずれにしても、もう既に"適齢期"になっていると思われるので、早く保護して手術してあげたいのですが、もう少し頻繁に来てもらわないと懐いてもらうのは難しそうです。

               
                再会した頃:随分太って見えた

どうしても後手後手に回ってしまう保護活動。お店を借りてやるにしても、閑静な住宅街の自宅でやるにしても、もう少しいい方法がないものかと悩みは尽きません。

               
                最近の姿:再び細くなってきました

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