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フォーカス20台の探索:その12:F27、笑うイヌの神

2022-09-21 15:37:49 | ヘミシンク

さっき出てきた笑うイヌが気になるので探索してみる。

犬ではなく「イヌ」という表記がしたくなるかんじ。

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「それならF27ですね」とエンゼルさんに言われて行ってみる。

イヌは、皮膚がダブダブしている。闘犬?

「そういう余計なことを考えるからいかんのだよ」と「笑うイヌ」がいう。

イヌの頭上には「○○○の神」という表記がある。

○○○部分は、文字がかすれて読めない。

「あなたは?」

「この上にあるとおりの、神だ」

ニヤリと笑って答える。

いろいろと単語を当てはめていくが、いちばんしっくりくるのが「会計の神」

「会計の神か」

「まあそれでいいだろう」

「そんな神いるの?」

と言うと、鍛治、金属という言葉がでてくる。

ヘパ、という言葉がでてくる。

ギリシャ神話の神か。

すると京都の御金神社が思い浮かぶ。

祭神は金山毘古命で、似たような感じか。

「その神?」

「正確にいうと、そこから派生した神、眷属的なかんじだ」

「眷属だから、そのものでないけど、その神威みたいなものは代理で行使できる存在、みたいなかんじかな」

「そんな解釈でよい」

「なぜイヌ?」

「闘い、不当な存在から利益を守る」

「なるほど」

「で、なぜ会計なの?」

「お主にとってのな」

「なぜ笑った?」

「おかしかったからよ」

「なぜ?」

「なぜそんな、小さなことに必死になっているのかとな」

「ん?」

「お主が意図している大きな利益を、これから手に入れれば、そんな迷いや不安は木っ端微塵ではないか」

「まあそりゃそうだけど」

「だから笑ったのよ。そなたの器の小ささにな」

「まあそりゃあ、この意識状態(F27)だったら自分でもそう思うから反論しないけど。

F1にもどったら、ちょっとカチンとくるなー」

そんなことを言っていたら、F25に場所をうつしていた。

このイヌの出迎え?のためにF27に一瞬いっていたらしい。

「まあ、ともかくしばらくワシがそばにいよう」

なぜか、イヌが山伏姿になっている。

天狗?

「これも意味があるか、ああ、天狗の意味ね・・・」

「お主の会計的な悩みをふきとばす、解決する存在ということでいい」

「そりゃどうも。

で、さっきでた御金神社、あそこいったことはあるんですけど、場がね・・・」

「お主には合わんだろ。

あそこにいくのではなく、祭神に非物質であえ」

「そっちか」

「いまは、会うべきタイミングだ」

「了解」

「F27にもう一度いけ」