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美術と本と映画好き...
徒然と(美術と本と映画好き...)
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SPECULA #7「都市と芸術をめぐる現実(リアリティ)」川俣正vs桂英史
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SPECULA #7「都市と芸術をめぐる現実(リアリティ)」川俣正vs桂英史
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酔っ払うと何でしゃっくりが出てくるのか...
断想
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2009-07-23
私は飲むと寝てしまう性質です。そう、昼間、それなりに仕事が繁盛 してたりすると、あっという間に寝てしまいます。なので飲み会の後 の電車はとても危険です... そう、私は東京駅から東海道線を使います。横浜で乗り換えること になるのですが、終電に乗ったりするとやばい。根が貧乏性なので なるべくタクシーは使いたくないのですが、戸塚からはともかく大 船から歩いて帰った時には頓死...(^^; だけど大 . . .
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夜中の言葉
断想
/
2008-07-27
夜中に言葉が欲しくなった。 物語でも論理でもない、言葉のかけら... 十年くらい前にごくごく短い期間、英会話を習ったことがある。 先生はデヴィッドという若いイギリス人だった。 デヴィッドは日本びいきで日本の女性と結婚した。 その二次会以来、彼とは会っていない。 グループコースの英会話で、たまたま生徒が私しかいなかった時。 世間話の中で、ふと言葉の話題になった。 デヴィッドは言葉を道具だと言う。 . . .
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アートとアーティスト(普通の人、あるいははたらくおじさん篇)
断想
/
2008-02-21
まだ一回しか行けてないのですが、いま一番面白いと思う展覧会が 東京都現代美術館で開催されている『通路』展です。その面白さは アーティスト、川俣正さんの魅力に依るところが大きいと思います。 展覧会にちなんだ講演会に何度か参加しました。写真でみると知的 な感じの川俣さんですが、ご本人はがたいが大きくたくましい。声 も大きくて歯切れがよい。アーティストというよりは現場のオヤジ、 あるいは中小企業の社長 . . .
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懐かしさ
断想
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2008-01-19
去年あたりは浮世絵が流行っていた。私もいくつかの展覧会に行っ た。時代の空気をうつした庶民の絵。どこがいいのかな?そこに描 かれる素朴な感情?ノスタルジー?懐かしさ? そういえばこの前、会社帰りに学生の頃から知っている中華屋に行 った。当時五回生の先輩に教えてもらった店。その先輩は昼間から 麻雀の面子が揃うのを部室で待つような人で、長屋の旦那のような 存在だった。日常的におこるいろんな事件を解決 . . .
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夕刊フジ
断想
/
2007-09-15
そういえばこの前、生まれて初めて夕刊フジを買いました... その日はお客さんのところで打ち合わせ、少し早めについたので、 社員食堂でお茶をいただいていました。休憩している社員の人にま じって見ていたテレビ... 一月前は同じテレビに、昔、大関を張っていた親方のしどろもどろ が写されていました...今回は、一国の、相... 打ち合わせが終わり、会社に戻り、仕事をし、帰途につき、東京駅 で思わず . . .
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ふと思ったこと...
断想
/
2006-07-04
何年前だったか。あるシステムのメンテナンスがあった。たしか昼 間には止められないシステムで、作業は深夜にあった。発注先のSI 屋さんの何人かと、泊り込んでの作業だった。 薄暗いロビーへ休憩しに行った。SI屋さんがひとり、休んでいた。 何気なく、自販機でコーヒーを二本買って、何気なく、それを勧め た。 拒まれた... もともとは金融業界出身の人で、金融系のシステムも担当してきた という。そんな . . .
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人を斬れない武士
断想
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2005-07-05
もう十年も前のことだろうか。三人で穂高岳を登りに行った。何ヶ 月も前から予定していた夏休み、天候がすぐれず、かといって順延 するのもつまらないからとりあえず長野まで出た。松本からはタク シーで沢渡まで。フロントガラスにワイパー。川は濁流。予約して おいた宿に到着。食堂の窓には雨の滴。 こういう晩にかぎって酔っ払いにからまれる。晩飯を食いながら地 元の少年野球団の面倒をみているおっさんに講釈を受け . . .
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伝える言葉
断想
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2005-06-04
ブログでこんな記事を読んだ。 文体について 内田樹さんという大学の先生の書いた記事です。 内田さんは文体についてこう書きます。 > 文体は、それがどのような人にどのように差し出されているかをあらわ > に示す。書き手が読み手に対してどのような種類の距離感や親疎の感覚 > や敬意や興味を抱いているかを表すのは文体である。コンテンツではな > い。私が講義でもっとも心がけているのは、「どのような語 . . .
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奴にはかなわない
断想
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2005-05-17
目が覚めてしまった。最近、こういうことが時々ある... さて、昨日『天才と凡才』という題の作文を書きました。 そんなことからいろいろと思い出すこともあります。 私は以前、長距離走をしていたことがあります。運動部で ばりばり走っていたわけではないのですが、それでも多い 時には月 300キロくらい走っていたこともあります。 富士登山競走にも出た事があります。 これは毎年7月に開かれていて、標高 . . .
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