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美しきものはとこしえに歓びである
(
panda
)
2008-07-27 19:26:54
Endymion - John Keats
[A thing of beauty is a joy for ever:]
http://poetry.hix05.com/Keats/keats03.endymion.html
審美眼あるlysanderさんゆえに
先生が薦められたのでしょうか。
「夜中の言葉」は豊潤で甘美でありますように。
言霊
(
rossa
)
2008-07-27 23:38:44
優秀な実務家なのに、語学の苦手な方が、■語学は道具だから。(どうでもいい?みたいなこと)って。これは<負け惜しみ>っぽく。そして、何ヶ国語もしゃべれる方が、すごいですね。素敵ですね。と褒められた時、■語学は道具ですから。これで、何をするか?です。とほんとはうれしいのに、<謙遜>でそういうことをおっしゃるのを聞いたことがあります。でも、それは、言葉ではなく、<語学>のことです。デヴィッド先生は、そういう、おつもりだったかも・・・?です。rossaの勝手な想像かも?です。ごめんなさい☆
rossaは、言葉には、言霊があると思います。
Re: 美しきものはとこしえに歓びである
(
lysander
)
2008-07-28 01:16:23
pandaさん
こんばんは
詩のページ、ご紹介ありがとうございます。
私の欲しい言葉は、もう少し生活感のある
言葉だと思いました。
> 審美眼ある
ないですよ、そんなものは...
# よく泳ぐ目ではあるのですが...(^^;
Re: 言霊
(
lysander
)
2008-07-28 01:19:05
rossaさん
こんばんは
言葉には言霊がありますね。
私もそう思います。
# もっとも語学については日本語すら危ういし、
# 実務についてもからっきしな私なのですが...(^^;
tool
(
さちえ
)
2008-07-29 11:10:11
わたしも「語学はツール」だと思います。
(これ、翻訳家や英語圏の人間の口癖ですよね)
どこに行っても英語が通じてしまうという妙ないらだちをヨーロッパで感じてから一段と強く確信しました。
ここでいうツールはもちろんコンピューターでいうOSみたいなもので、英語がWindows、フラ語がMacってイメージかな(笑)
>言葉には言霊があります
一度口から出た言葉には魂が宿ると聞きました。
だから呪いの言葉もお祈りも、口にした瞬間に形になろうとするんですって。
発言には責任を持たないと!という戒めなのかもしれませんが。
Re: tool
(
lysander
)
2008-07-30 02:03:56
さちえさん
こんばんは
> 「語学はツール」
なるほど...語学というと言葉とは少し意味が違って
しまいますが、それが普通の考え方なのでしょうね。
> 呪いの言葉もお祈りも、口にした瞬間に形になろうとする
なるほど...
だけどたまった言葉を吐き出してみるのも、精神衛生の
面からは悪くないような...
そんな言葉をためないようにする工夫も必要なのでしょうが...
Unknown
(
はろるど
)
2008-07-31 02:06:20
こんばんは。言葉は道具…。私は単に言葉は論理かななんて思ってます。
詩では中也など如何ですか。
うちの相方曰く、彼の「都会の夏の夜」という詩がlysanderさんのイメージと重なるそうです。どうなのでしょう…。
http://akinao.at.infoseek.co.jp/chuya/y1.html#28
ちなみに中也では、この前に集英社文庫から出た「汚れつちまつた悲しみに…」がなかなか手軽です。表紙が漫画なのがまた凄いのですが、その15ページにもこの詩が出てます。
Unknown
(
lysander
)
2008-08-01 01:19:43
はろるどさん
こんばんは
> 単に言葉は論理かな
はろるどさんらしい...(^^)
> 「都会の夏の夜」
中原中也は学生の頃にはまっていたことがあります。
紹介いただいた詩はちょっともの悲しいですね...
# どういうところが私のイメージと重なるのでしょう...
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[A thing of beauty is a joy for ever:]
http://poetry.hix05.com/Keats/keats03.endymion.html
審美眼あるlysanderさんゆえに
先生が薦められたのでしょうか。
「夜中の言葉」は豊潤で甘美でありますように。
rossaは、言葉には、言霊があると思います。
こんばんは
詩のページ、ご紹介ありがとうございます。
私の欲しい言葉は、もう少し生活感のある
言葉だと思いました。
> 審美眼ある
ないですよ、そんなものは...
# よく泳ぐ目ではあるのですが...(^^;
こんばんは
言葉には言霊がありますね。
私もそう思います。
# もっとも語学については日本語すら危ういし、
# 実務についてもからっきしな私なのですが...(^^;
(これ、翻訳家や英語圏の人間の口癖ですよね)
どこに行っても英語が通じてしまうという妙ないらだちをヨーロッパで感じてから一段と強く確信しました。
ここでいうツールはもちろんコンピューターでいうOSみたいなもので、英語がWindows、フラ語がMacってイメージかな(笑)
>言葉には言霊があります
一度口から出た言葉には魂が宿ると聞きました。
だから呪いの言葉もお祈りも、口にした瞬間に形になろうとするんですって。
発言には責任を持たないと!という戒めなのかもしれませんが。
こんばんは
> 「語学はツール」
なるほど...語学というと言葉とは少し意味が違って
しまいますが、それが普通の考え方なのでしょうね。
> 呪いの言葉もお祈りも、口にした瞬間に形になろうとする
なるほど...
だけどたまった言葉を吐き出してみるのも、精神衛生の
面からは悪くないような...
そんな言葉をためないようにする工夫も必要なのでしょうが...
詩では中也など如何ですか。
うちの相方曰く、彼の「都会の夏の夜」という詩がlysanderさんのイメージと重なるそうです。どうなのでしょう…。
http://akinao.at.infoseek.co.jp/chuya/y1.html#28
ちなみに中也では、この前に集英社文庫から出た「汚れつちまつた悲しみに…」がなかなか手軽です。表紙が漫画なのがまた凄いのですが、その15ページにもこの詩が出てます。
こんばんは
> 単に言葉は論理かな
はろるどさんらしい...(^^)
> 「都会の夏の夜」
中原中也は学生の頃にはまっていたことがあります。
紹介いただいた詩はちょっともの悲しいですね...
# どういうところが私のイメージと重なるのでしょう...