連日ご紹介しているインド映画の「ボリウッド4」。公式HPによれば、「タイガー 伝説のスパイ」(12)「命ある限り」(12)「闇の帝王DON ベルリン強奪作戦」(11)の公開は4月20日。
そしてもう1本が、5月18日公開の「きっと、うまくいく」(09)です。監督は、ラジクマール・ヒラニ。2010年インドアカデミー賞で作品賞、監督賞など16部門を受賞しました。す、すごい!
他に主演女優賞、助演男優賞、悪役賞、脚本賞、撮影賞、編集賞、歌詞賞、台詞賞、男性プレイバックシンガー賞、音響賞など。…とここまでで12部門。後4部門はどんなのでしょうね?
それにしてもいろんな賞があるんですね。インドならでは。そしてインド映画歴代興行収入ナンバーワンを達成し、全世界興収75億円を叩き出し、世界中でリメイクが決定とか。これもすごい!
ホント、インド映画は破格。「きっと、うまくいく」の舞台はエリート大学。見事合格した3人の新入生ランチョー(アーミル・カーン)とファルハーン(マドハヴァン)とラージュー(シャルマン・ジョシ)。
中でもランチョーは、“超天才か、バカ”と言われる自由人。彼は“きっと、うまくいく”をモットーに、学生生活を謳歌していました。そして、学長の娘ピア(カリーナー・カプール)に急接近。
ところがある日突然、姿を消してしまいます。ランチョーを探すため、ファルハーンとラージューは旅に出ます。10年後。行方不明だったランチョーが街に帰ってくると聞いた2人は、母校に向かいます。
なぜランチョーは、姿を消したのか?やがて親友たちに降りかかる人生の危機とは、果たして?いつもの楽しさいっぱいの学園コメディのようで、実は行方不明になった親友を探すミステリー仕立て。
学生時代と10年後の今を同時進行させるストーリー。面白そう~。主演のアーミル・カーンは、1965年3月14日インドのムンバイ出身の俳優で、プロデューサー。
ヒロインのカリーナー・カプールは、SKG主演「家族の四季 愛すれど遠く離れて」(01)や「DON(ドン) 過去を消された男」(06)「ラ・ワン」(11)にも出演。美し。楽しみです。
そしてもう1本が、5月18日公開の「きっと、うまくいく」(09)です。監督は、ラジクマール・ヒラニ。2010年インドアカデミー賞で作品賞、監督賞など16部門を受賞しました。す、すごい!
他に主演女優賞、助演男優賞、悪役賞、脚本賞、撮影賞、編集賞、歌詞賞、台詞賞、男性プレイバックシンガー賞、音響賞など。…とここまでで12部門。後4部門はどんなのでしょうね?
それにしてもいろんな賞があるんですね。インドならでは。そしてインド映画歴代興行収入ナンバーワンを達成し、全世界興収75億円を叩き出し、世界中でリメイクが決定とか。これもすごい!
ホント、インド映画は破格。「きっと、うまくいく」の舞台はエリート大学。見事合格した3人の新入生ランチョー(アーミル・カーン)とファルハーン(マドハヴァン)とラージュー(シャルマン・ジョシ)。
中でもランチョーは、“超天才か、バカ”と言われる自由人。彼は“きっと、うまくいく”をモットーに、学生生活を謳歌していました。そして、学長の娘ピア(カリーナー・カプール)に急接近。
ところがある日突然、姿を消してしまいます。ランチョーを探すため、ファルハーンとラージューは旅に出ます。10年後。行方不明だったランチョーが街に帰ってくると聞いた2人は、母校に向かいます。
なぜランチョーは、姿を消したのか?やがて親友たちに降りかかる人生の危機とは、果たして?いつもの楽しさいっぱいの学園コメディのようで、実は行方不明になった親友を探すミステリー仕立て。
学生時代と10年後の今を同時進行させるストーリー。面白そう~。主演のアーミル・カーンは、1965年3月14日インドのムンバイ出身の俳優で、プロデューサー。
ヒロインのカリーナー・カプールは、SKG主演「家族の四季 愛すれど遠く離れて」(01)や「DON(ドン) 過去を消された男」(06)「ラ・ワン」(11)にも出演。美し。楽しみです。