幸せの雲と整体師  

呉市広の整体院 木村です。
(腰痛、肩こり、生理痛、不妊症など)
とびしま街道の風景やランチなどの日記です

コロナワクチンについてと島の風景

2022-11-29 06:22:52 | つぶやき


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次の松山出張は12月7日(水)8日(木)です。
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我が家の近所の銀杏の木です。島の銀杏の色づきは他の地域より遅いのです。
日曜日は午前中は自宅のみかんやまの取入れに行きました。



そして午後からはお寺で法話会があったので行って来ました。



昼食は大和町にあるさわやか茶屋のそばを買い置きしているのでそれを食べました。



島の風景はこんな感じです。サイクリングの人もバイクツーリングのグループも多かったです。



健康に生きるためには、自然と親しむ。これが大事です。そして歩くなど運動をすることも大事です。



医療についてですが、僕は専門家ではないので一般人から見た医療という視点で感じたことを伝えています。
コロナワクチンですが、一般人には個人で判断する情報がはいってこなかったのが現実です。



我が家は、高齢の両親も僕も癌になっている妻もワクチンは打っていません。そして誰も感染していません。
実際は国がいうには打つべきモデルのような家族です。なぜ感染しなかったかですが、もともとこのウイルスは、
そこまで驚異の感染をしていたかというと、3年間で国民の20%ほどです。一年とか今月はではないのです。

  令和4年11月25日新型コロナワクチン接種と死亡事例の因果関係を考える勉強会

1時間54分あります。時間のない方は、7分ぐらいから31分ぐらいまでは見てみると感じるものがあると思います。
80分ぐらいの京都大学教授の話や遺族の話も涙が出るほどよく話せています。

厚生労働省の職員、超党派の国会議員、大学教授、ワクチン接種後の遺族の会議ですが、これも普通に出てくるわけではありません。
メンバーからするとNHKで中継してもいいような会議だと思います。

 僕が最初から慎重になったのは、まずテレビでの煽りがすごすぎたこと。ネットでは削除されるものが多すぎることでした。
本を数冊早めに読んだので自分の答えが見つかりました。それぐらいやってはじめて個人の判断ができるのが現実でした。

前橋レポートというのがあって、日本ではインフルエンザワクチンを接種したグループとしないグループを比較して、
打っても打たなくても結果はあまり差がないというのを言う医者がでてきて集団接種を中止した経験があります。
今回は、接種後因果関係不明といっても結果としては亡くなった人がインフルエンザワクチンよりもはるかに多いのです。

推奨派も慎重派も反対派も誰も認めることであろうと思うのは、今のワクチンは今現在も治験中です。
治験中というのは、まだどうなるか検査しているところという期間です。
医師という立場で患者さんに相談されたらこれは伝えるべきだと思いますね。
私は知らない、個人が決めたんだからというスタンスは厚労省が亡くなった人の因果関係不明と言っているのと同じような気がします。
我々にはエビデンスがあると胸を張っているんだからそこは隠してはいけませんね。

医者のいうエビデンスですが、例えば有効性60%としますね。100人感染する人が接種しておけば60人はかからないと
考えるのが僕のような一般人ですね。
実際はそうじゃないのです。打ったグループ100人と打たなかったグループ100人。
打った方は10人しか感染しなかった、打たなかった方は25人感染した。
25人-10人=15人 15人÷25人=60%という有効性なのです。
3年たって感染した人は20%と考えると打っても打たなくてもの結果の人が80%ぐらいいるのかもしれませんね。
というと、打ったからこれでおさまっているという人がいるでしょうが、浜松市のデータでは、
接種している人よりも接種回数が多いほうが感染しているのが現実で統計の数もかなりの人数なのです。



接種したほうが重症化しない。これは今も言っている医師がいます。これも浜松市のデータでも差はそれほどありませんでした。
実は、今年1月に厚生労働省のアドバイザリーボードに出たのは広島の医師が集計したデータです。(オミクロンに変わった頃)



期間は短いものの、ワクチン接種した人、しない人の比較。重症化の差は感じられません。
70代においては、ワクチン接種した人だけ重症化、死亡しています。
それが、9月頃に医療が大変だからとワクチンを何回接種したかの集計を取らなくて良いとしたのです。
これは今後の医療のためにはとても大事なデータではないかと思います。
隠ぺいですよね。と思ったので何が事実なのかではなく、一般人として感じたことは、隠すなら怪しいよねなのです。

ワクチン接種後の死亡(ほとんど国は認めていません)1900人を超えました。
まだ個人の選択ですという医師。提供する薬の許容範囲はこんなに大きいリスクなのです。(他の薬もそうかもしれません)
望んで打った人、職業柄選べなかった人、職場の圧力で断れなかった人、こういう分類はしていません。
もう一つお年寄りは、かかりつけ医に相談すると打てと言われるからというのもあります。
現代の医療は、お医者さんが言うから、怒られるからと薬を飲んでいる習慣になっている人がとても多いのです。
血圧の薬は飲まないとだめというのとワクチンと同じ受け取り方をしているのです。

治験中であること。過去にない初めてのワクチンであること(ここ知らない人多いです)
癌になった人が抗がん剤を打つのと、健康な人がワクチンというのは同じではありませんね。
打つほどに免疫力を下げます。
癌でなくなる人が3人に1人の時代。では健康な人も全員が抗がん剤打ちますか?
我が家には、コロナ感染のリスクはあるでしょうが、(ワクチンには感染予防効果はないのがわかってきましたが)
コロナワクチン後遺症や接種後死亡の確率は0です。

医師は推奨派から中立派に変わってきた人がいますね。テレビによく出ていた長崎大学の教授にも感じました。
現代医療の効果と薬害の考え方は今回のコロナでよくわかりました。というのが個人的な考えです。
眠るように亡くなりたいのならできるだけ自然に暮らすことですね。


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