心の風景  認知的体験

癌闘病記
認知的体験
わかりやすい表現
ヒューマンエラー、安全
ポジティブマインド
大学教育
老人心理

2016年04月30日 に書かれた記事

2017-04-30 | Weblog
2016年04月30日 に書かれた記事をお届けします。

新聞あれこれ

○若者が新聞を読まなくなったのはかなり前から新聞は、ニュース源と思えば、読む必要はないが、情報源と考えれば、まだまだとても有用。
○かくいう自分も、もう新聞の宅配をやめて数年になる。新聞紙の処分が面倒になったのが、一番。それに、結構あちこちで無料の新聞は読める。図書館談話室<<最近は、経費節減のためかなくなって......
>続きを読む


不思議シリーズ

愛読しているにかたさんのFacebookのお友達リストにどういうわけか、自分の近所のテニス友達のおざきさんの名前がある。どういう関係なのか不思議。たどると意外な人脈が見つかるかも。いつも聞き忘れてしまう。


目標探索型の生き方

じっくりと目標探索型の生き方をしながら、ここ一番、これはという目標が決まったら、もうまっしぐら。そして、目標を達成したら、一休み。そして、またじっくりと次の目標探索の旅に出かけるのです。


2015年04月30日 に書かれた記事

2015年04月30日 に書かれた記事をお届けします。勉強以外にも配慮を勉強以外にも配慮を」 学校の勉強をすること、させることは、絶対に必要なことではあるが、それだけに注力してしまうことは、子どもの将来を限定してしまうことになることの認識もまた大事である。「うちの子は勉強はだめだが、・・・は得意」の「・・・」......
>続きを読む


不気味なくらいに勉強志向へ変わった

ベネッセ教育総合研究所の「学習基本調査」が1990年から行われている。2001年を底に、小中高のこどもたちの家庭での学習時間が、劇的に上昇している。さらに、・宿題をきちんとやる・学校で習ったことを自分でもっと調べる・嫌いな科目の勉強も一生懸命にする・自分から進んで勉強するなどなども軒並み右肩あがりなのだ。ゆと......
>続きを読む


から元気と真正な元気」ポジティブマイン作り

「から元気」と「真正の元気」「から元気」。やや軽すぎる言い方ですが、たとえば、「おいしいものでも食べて元気を出して」というようなときの元気が、これです。一時的な心のポジティブ化とでもいうようなものですね。「真正な元気」ちょっとやそっとではめげない強くいつもはつらつとした前向きの元気です。こんな元気を発している......
>続きを読む


復興力

熊本地震からの復興が始まった。空港新幹線高速道路がはやくも開通よかったそれにしても、よくぞ、これほど早く復興できたもの関係者の技術力と復興への熱意に敬意を表したい。がんばってほしいものである。


コメント

超高学歴社会

2017-04-30 | 教育

日本の大学への進学率は、短大も含めて57%くらい
専門学校への進学は、22%くらい

合計するとほぼ8割の若者が、高等教育機関へ進学。

超高学歴社会になった。
コメント

感情に対応する顔面表情があるのは、なぜなのでしょうか

2017-04-30 | 健康・スポーツ心理学
感情に対応する顔面表情があるのは、なぜなのでしょうか。
 
それは、人間が社会的動物であり、自らの心を周りに伝える必要があるからです。
 
認知状態は、言語とイメージ(映像)によって、周りに伝えることができます。それと同じで、感情も表情によって、周りに伝えるのです。
笑顔で、自分の快感情、幸福感情を相手に伝えます。
怒りで、自分の不快感情、不幸感情を相手に伝えます。

感情表現は、感情伝達のための有力かつ効果的な手段なのです。


コメント

訪問者数1,003 順位:254位!!!

2017-04-30 | Weblog
4月29日のアクセス数
リアルタイム解析new
アクセス・ランキング
アクセス解析

閲覧数2,580 訪問者数1,003 順位:254位


ブログランキングのマイページへ
カテゴリー
大学教育
ランキング
16位/117ブログ中
閉じる
ブログ村のマイページへ
カテゴリー
ストレスマネジメント
ランキング
11位/677ブログ中

@@


これまでも1,2回はあったように思う。
これって、多分、糸井氏の引用記事のせいではないかと思う。
有名人効果
ニューストッピク効果(たとえば、最近では、北朝鮮問題や籠池問題など)
を記事にすると、検索でヒットするようだ。

策におぼれずに淡々、更新、続きます。
愛読感謝です。
コメント

もろもろの家計関連の控え書類」処分に困るもの

2017-04-30 | 高齢者
瓦斯、電気、水道、電話の使用量控え。
さらに銀行や役所からの書類など。
念のため段ボールに保存してあった。
それが膨大な量になっている。
そのまま捨てるのも少し怖い。
細切れにして捨て始めたが、らちが明かない。
でも、そのまま燃えるゴミとして出すのもねー

1年単位で捨てることができるように、
ファイルを用意し始めた。

コメント

農村的成長」今日のワード

2017-04-30 | Weblog
農村的成長。

糸井重里氏の言葉である。
対するは、多分、都会的成長かなー。

農村の生活が都会での生活と差がなくなることが、社会の成長の証のようなところが確かにあった。
そして、日本社会は、戦後、70年あまり(これはほぼ自分の人生になる)で、ほぼ完璧に差がなくなった。
ただし、農村がどんどん消失する形で。

農村的成長、再び、その歯車を逆回転する考えともいえるが、
都会的成長の質を考え直す対立ワードとして位置づければよい。
たとえば、
・老若男女がそれぞれ協働しながら成長する
・成長のペースは、基本的に、セルフペースでのんびりゆっくり
・春夏秋冬、自然環境と協働した生活



コメント

説明志向の認知心理学の危険性

2017-04-30 | 認知心理学
●説明志向の認知心理学の危険性
 認知科学は、一方では人工知能という技術をにらみながら、他方では人の認知現象の説明を試みる。
技術と説明がバランスよく研究されていれば、それほど問題は起こらないが、バランスが崩れると、科学としておかしなことになる。
とりわけ、技術を忘れて、説明にのみ重点を移してしまう形でのバランスの崩れは要注意である。認知心理学は、ときおり、そのバランスの崩れをおこしやすい。



コメント

2016年04月29日 に書かれた記事を

2017-04-29 | Weblog
2016年04月29日 に書かれた記事をお届けします。


高卒求人の減少と大学進学率

、高卒労働市場の縮小となって表れています。1992年にピークを迎えた167万件の高卒求人件数は、2003年で19万件にまで縮小します。現在でも20万件前後で推移しています。少子化が声高に叫ばれ続けていますが、この間の18歳人口の減少は40%前後。しかし高卒求人件数は90%も縮小しています。新卒者の低位ジョブ職......
>続きを読む


固定資産税

毎年、7万円くらい納める。今日、コンビニで納めた口座振替へのおすすめがあるが、コンビニ振込が一番便利で安心。それにしてもこの税金高いのか安いのかわからない。思いつくままに納めている税金を列挙・自動車保有税 5万くらい?・所得税 ??円くらい・住民税 ??円くらい・消費税 ??円くらいこれ以外に、大きいのは社会......
>続きを読む


時には、目標探索型の生き方も

時には、目標探索型の生き方も 目標なき人生もまた楽しからずやという話もしてみたくなりました。ある調査によると、日本の高校生、「将来やりたいことがありますか」と問うと、「はい」と答えたのは、たったの20%。アメリカの高校生だと、これが70%にもなります。ついつい、日本の若者には、人生の目標を持ちなさいと諭したく......
>続きを読む


●リスク」心理学基本用語
●リスク(risk )リスクとは、「生命の安全や健康、資産や環境に、危険や傷害など望ましくない事象を発生させる確率、ないし期待損失」である(日本リスク研究学会)。リスクは、個人の生活はもとより、社会や国家の至るところで問題となる。リスクゼロは理想としてはありうるが、科学技術の進歩は、ハイリスク・ハイリターン社......
>続きを読む


おおらかさ」ポジティブマインド作り

おおらかさには、ルールや決まりにはこだわらない、といより、そうしたものを超えたところに行動原理を求めます。天真爛漫、天衣無縫、子どものような振る舞いが自然にできるようになることと言ってもよいかもしれません。 「官僚的」な行動原理の反対です。 だからといって、周りとのあつれきや衝突、攻撃とは無縁。そんな振る舞い......
>続きを読む


2015年04月28日 に書かれた記事

2015年04月28日 に書かれた記事をお届けします。梱包あれこれ梱包あれこれ?アマゾンから届くものは、あけやすさも捨てやすさも抜群?今日届いた冊子10冊厳重梱包でとてもではないが老体には無理?コンビニで2品だけ買ったレジ袋に入れようとするから結構です」といってから万引きと間違えられるといけないと思い、レシー......
>続きを読む


4月23日の閲覧数5200回の時間分布

午前時間閲覧数0 時216PV1 時432PV2 時359PV3 時223PV4 時255PV5 時138PV6 時197PV7 時263PV8 時288PV9 時333PV10 時211PV11 時221PV午後時間閲覧数12 時185PV13 時2......
コメント

台所の排水ができない!

2017-04-29 | 心の体験的日記
すぐに対応業者の名前が頭に浮かんだ。
これって大事。
くらしあん。
コマシャール効果。
ありがたい。
すぐにネット検索。
24時間対応、朝一で来てくれることになった。
サービスが良すぎる。
でも助かる。
でも結構の値段だったうっすら記憶がある。

またあっというまに片づけてくれるだろうなー
日本のトラブルシューター、大尊敬。


ところで、
郵便ボックスに水回りトラブル解決しますの投げ込み広告が
しばしば入っているが、やや不安なので頼めない。

それにしても、投げ込み広告。
少し多すぎないかなー。
ほとんどみないで捨てている。

参考
デジタル大辞泉 - トラブルシューターの用語解説 - 1 機械の修理人。故障検査員。2 紛争などを調停・解決する人。


コメント

退屈」退職生活

2017-04-29 | 高齢者
退屈は、退職生活でなんとか克服しなければならない大問題。
退屈とは、頭も身体もやることがない状態。
だから、頭を働かせて、身体を動かしていれば、 退屈から逃れられる。

頭を働かせるためには、
・一番楽なのは、TV視聴。かなり働きのレベルは低いがそれでも間違いなく映像に触発されて、頭が働き、退屈しない。
・一番厳しいのは、書くこと。ブログは退屈しのぎには格別の役割を果たしている。
・頭の働きの真ん中あたりに、読むことがある。新聞、本など。ただ、最近は、集中力が持続しない。
・自分にとっては、真中よりややレベルが高いのが会話。みんなと一緒は、お酒でも入らないとできないのがつらい。

身体を働かせるためには、
・セルフペースの散歩が一番楽。それでも30分以上にもなると、かなり負荷がかかる。
・もっとも激しい身体の動きは、週末テニス。毎週、すてきな仲間と楽しめるのは、退屈しのぎ以上のものがある。
・庭いじりは、いまのところせいぜい10分程度。菜園に誘われているが、昔のつらい農業体験がトラウマになり、敬遠中。
・家事も積極的にやれば、身体にいいはずだが、家政婦さんがすべて完璧にやってくれるのだ、ほとんどやらない。

(注)コグニサイズは、頭と身体を同時に使うことで、脳と筋肉を鍛えること。高齢者の退屈しのぎ以上に効果的なトレーニングらしい。

「市村教授からのFBコメント転載

市村 操一 真面目な話ですが、「退屈との付き合い方」の本を一冊書かれてはいかがですか? 
思いついてバートランド・ラッセルの「幸福論」の4章「退屈と興奮」を読み返してみました。  

「人間の行動の一因子としての退屈は、払われてしかるべき注意をほとんど払われてない」
「機械時代は世界中の退屈の総量をいちじるしく減少させた」             
「私たちは、先祖ほど退屈していない。それでいて、もっと退屈を恐れている」     
「古来、偉大な生涯は、おしなべて退屈な期間を含んでいた」
「多少とも単調な生活に耐える能力は、幼児時代に獲得されるべきものである。・・・毎日毎日同じような日を持つことが子供たちにとってどんなに大切かを(現代の親たち)は、真に理解していない」       
「退屈に耐えられない世代は、小人物の世代となるに違いない」             
「退屈には二つの種類がある。一つは、実を結ばせる退屈であり、もう一つは、人を無気力にする退屈である」                                  

多分、退屈の研究は退屈しないでしょう。






コメント

ポジティブマインド作り「人に何かをしてあげること」

2017-04-29 | ポジティブ心理学
ポジティブマインド作り「人に何かをしてあげること」


共通の友人の窮地を見かねて、私が一肌脱いだ経緯を話し終わった時、彼は小さく溜め息をついて言ったのだ。「君のやさしさってさ、自己満足的なところがあるよね」

私はカチンときた。「どういうことよ、それ」

「いや、だからさぁ、君は確かに相手のために何かをしてあげているんだろうけど、結局それは、自分の美学をまっとうするためって感じが、ときどきするんだよね。」

その友人は二年後に亡くなった。
周囲の人の殆どは知らなかったが、彼はずいぶん以前から重い病を抱えていたという。
郷里に住む高齢のご両親にかわって、友人たちが彼のアパートの整理をした。そのうちの一人が、後日、私に電話をしてきた。

「彼の部屋は貼り紙だらけだった。テレビには『笑いに感謝』、流しの水道には『水に感謝』、トイレには『排泄に感謝』、ベッドには『眠りに感謝』、それに……薬の入った箱にまで貼ってあるの。何て書いてあったと思う?
『病気に感謝』って書いてあったのよ」

彼女はそういうと電話口で泣きだした。

人に何かをしてあげること。

それはもしかしたら、自分が目に見えぬ多くのものに守られ愛され支えられていることを素直に感謝する瞬間なのかもしれない。
(こうづ かんな)《大望》2月号より転載
@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@

「考えてみよう」(自己満足 共感)
● 感謝の心を持たせるものをもう一つ挙げてみよう
・ 今の自分が幸せであるという感覚
  ・
● 愛他心を発揮するときに留意すべきことをもう2つ挙げてみよう
・ 憐れみや施しの心は相手を傷つけることがある
  ・
  ・

コメント

コグニサイズの実践記録

2017-04-29 | 健康・スポーツ心理学
しりとりをしながらの散歩。
実践中。
なかなかいい。
散歩の退屈さを忘れさせてくれる。


それで気が付いた。
語尾が「ん」で終わる単語の多いこと。
一人失敗ばかりに苦笑しながら散歩している。

コメント

2016年04月28日 に書かれた記事

2017-04-28 | Weblog
2016年04月28日 に書かれた記事をお届けします。
ポジティブマインド作り

1部気持ちを元気にするキーワード  気分うきうき楽しさ一杯幸せ人生みちたりて2部頭を元気にするキーワード見るもの聞くもの皆ポジティブ時間がたつのを忘れるアイディアふつふつ前向き思考3部周りを元気にするキーワード自分が元気周りも元気をコラボ全体雰囲気ポジティブのりのりいけいけどんどん


なりたい自分になるための歩みはゆっくり着実に

ないたい自分になるための歩みはゆっくり着実に 自己実現は、長い時間スパンで考えることになります。極端な話、定年退職してはじめて自己実現をめざしてまっしぐらということもあります。 それも、そのなりたい自分をイメージしたのは、小学校の頃、なんてことさえあります。 自己実現の歩みは、一生かけて取組むべき人生のイベン......
>続きを読む


もういや!!シリーズ

バスもいれて4種類の乗り物で東京通勤している。その一区間だけ回数券にした。これが大失敗。気が付くと、パスモで入場してしまう。回数券で入場してうっかり出るときにパスモでひっかかる今日は間違えまいと、バスのなかで回数券を用意すると、それをバスの回数券と間違えそうになる。こんなことの繰り返しが相変わらず続く。回数券......
>続きを読む


目標駆動型の生き方の薦め

目標駆動型の生き方の薦め 受験勉強のように明確な目標とプロセスによって引きずられる生き方ということで、目標駆動型の生き方と呼んでおきます。 目標への接近度も、時間だけでなく、そのための努力の成果も目にみえれば、毎日がやる気まんまん、極めて高い動機づけ状態になります。 しかし、先ほど述べたように、こうした目標駆......
>続きを読む


女性ならではのーーー」女性ウオッチング

「ストレス解消に一役」女性警官も熊本へ出発 鹿児島県警04月19日 13:00gooニュース
@@
この類の表現は実に多い。そして、多くは、ポジティブ表現なので好まれる。しかし、これが女性ステレオタイプを作り出すことにつながる。女性独特のーー女性らしいーー男女には差があるから何も問題ない表現なのだが、これが、・だ......
>続きを読む


1年前の記事

低欲望社会大前研一さんという方が、こんなことを言っています。・今の日本は「低欲望社会」です。・頑張らなくても「何とか食べていける社会」になっている(大前研一)というのです。この背景には、戦後70年――これはほぼ私の年齢と一緒ですが、ひたすら、物質的、情報的豊かさを求めて国民一人ひとりががんばってきた結果できあ......
コメント

地震の起こりうる確率

2017-04-28 | 社会
地震調査委員長の平田直(なおし)・東京大地震研教授は「確率が低いと安心してもらうための地図ではない。地震はどこでも起こりうることを認識してほしい」と訴える。【飯田和樹】

ニュースサイトで読む: https://mainichi.jp/articles/20170428/k00/00m/040/136000c?fm=mnm#csidxcec1a5a31355642a23c694735ac2ed5
Copyright 毎日新聞
@@

震度6以上の地震の起こる確率が発表された。
あれこれ物議をかもしているらしい。
それはそうだと思う。

そもそも、この確率、一桁台までの%で予想されている。
一体、どのような計算式で計算されているのか。
これほどの精度で予測できるなんて信じられない。

地震予知はほぼ不可能との話もきくなかでのこの精細な予測。

もう少し突っ込んだ話がほしい。
池上氏のわかりやすいTV解説がほしい。
コメント

トランプ戦略

2017-04-28 | 社会
公約(やると約束したこと)を大統領令としてばんばんサイン。
でも、ほとんど司法、行政からノン。
でも、この構図って、これまでの政治にはなかったのではないか。

通常は、大統領令を出す前に、慎重かつ入念な下相談や根回しをする。
その段階でさまざまな反対や壁(法令、慣習など)にぶつかり、
それを一つ一つつぶしながら、これならいけそうとなって、
はじめて、公にする。

それが、政治だった。
だから、外野からすればとてももどかしく、結局は、多くの公約違反のまま
旧態依然(に見える)の政治と行政が行われてきた。

トランプ戦略は、その岩盤を砕くべく斧ひとつで立ち向かい、
自分はこれほどやろうとしているのに、旧体制(岩盤)がそれを許さないのだ、
というアピールをすることではないか。
これが続いたとき、
岩盤を維持する仕組みへの反感が巻き起こり、
ますますトランプ支持が強固になる、ということもあるのかも。
またそれを狙っての無謀ともいえる大統領令のサインがこれからも頻発するかも。





コメント