心の風景

癌闘病記
認知的体験
わかりやすい表現
ヒューマンエラー、安全
ポジティブマインド
大学教育
老人心理

目標を持って生きる」ポジティブ人生シリーズ

2015-04-30 | ポジティブ心理学
目標を持って生きる
目標を持って前向きに生きている人は、幸福感が高くなります。目標に少しずつ近づくことがわかれば、そして結果として目標に到達できれば、自分にご褒美をとなり、幸福感は最高レベルに達します。
「身の丈にあった」目標を、長期、中期、短期と整合性のあるように設定することです。そして、節目、節目で、目標設定とその内容をそれで良いのかどうかを点検しながら、それに近づく努力をしているか、していれば自分をほめながら、さらなる努力をすることになります。そこで、それなりの幸福感を味わえることになります。
コメント (1)

心を元気にする文化 

2015-04-30 | ポジティブ心理学

4月18日
4部 心を元気にする文化 



映画 8-29


歌 9-2
運 9-9


お金9-16
おしゃべり9-23


買い物10-2
書く10-6


言葉10-20


散歩<<<<なし
酒10-29


時間11-7
仕事11-13
実践11-24
女性
小説 12-1
食事 12-8
常識 なし
身体12-16


スポーツ 12-20


節操12-28


第一印象]>周りへか?


テレビ1-6


にぎやかさ1-16
日記1-27


ペット 2-6


祭り 2-15
マネジメント2-26



友人 3-6


若者 けんすぽHP
コメント

右折信号のある交差点

2015-04-30 | 心の体験的日記
右折信号のある交差点
どっちが正解なのだろう
たぶん、①だと思うが、
交差点によっては、②もある
① 歩行者横断レーンの前で、右折信号になるまで待機
② 右折信号のない交差点と同じで出られるところまで出て
機会をみて右折する
コメント (2)

見ながら読む、読みながら見る

2015-04-30 | 心の体験的日記
見ながら読む、読みながら見る
花燃ゆ
土曜日朝、まとめ番組をみた
世に棲む日日」も4巻まできた
読書とTV視聴とのコラボもまたいい
でも本、4巻で完結してしまう
すこしペースを落とすかなー
でも圧倒的に本のほうがおもしろい
コメント

勉強以外にも配慮を

2015-04-30 | 教育
勉強以外にも配慮を」
 学校の勉強をすること、させることは、絶対に必要なことではあるが、それだけに注力してしまうことは、子どもの将来を限定してしまうことになることの認識もまた大事である。
「うちの子は勉強はだめだが、・・・は得意」の「・・・」があったほうが、同じ勉強嫌いに対処するにしても、大分違いがある。余裕を持った対処が、かえって効果を発揮するということもあるし、さらに、「・・・」を認めてやることが子どもの自尊心を満足させ、効力感を与えることにもなる。
 時折、「・・・」(子どものよいところ)を洗いざらい書き出してみる作業を勧めたいところである。
 もっともこれも、「この勉強だけは有無を言わせずに」という最低限のところは押させておく必要はある。


コメント

とうとうやったか!」シリーズ

2015-04-29 | 心の体験的日記
とうとうやったか!」シリーズ
車でるんるん8時15分大学着
駐車場今日は一台もない
いつも専用(ではないがなんとなくそこに他の車がとまっていると、とられたーという気持ちになる 笑い)
のところに駐車
事務で押印
でも誰もいない
部屋までいく間にも誰にもあわない
あれれ、もしかして、とうとう曜日間違い、出勤場所間違いをやったか」と思った
でも、手帳をみてカレンダーをみてもどう考えても月曜日
そのうち
8時半、スクールバスもやってきた
人も増えてきた


コメント (1)

空書

2015-04-29 | 認知心理学
手を使って考える――手の支援で集中度を高める

両手を机の上において指を動かさずに、漢字の字形素(部首)からできている漢字が何かと当ててください。
例 「ロ」2つに「十」>>固
1) 「女」に「ム」に「口」>>>??
2)「サンズイ(部首)」に「ム」に「母」>>>??
3)「口」に「目」に「ハ」>>??

今度は、手を使っても結構です。
4)「サンズイ(部首)」に「土」に「ム」>>??
5)「木」に「目」に「心」>>??


「解説」
手を動かして、空をノート代わりにひとさし指で漢字を書いてみるところから、空書と呼ばれます。最初の3つは、指の動きを止めたので、なかなか正解がでてこなかったのではないでしょうか。集中力を挙げるには、からだの動きによる支援も必要なことを知ってください。
1)始 2)海 3)員 4)法 5)想
コメント (1)

春?夏?

2015-04-29 | 心の体験的日記
春?夏?
好い日和が続く
それにしても、この暑さ
きょうは半袖に背広

春先とは思えない
でも寒いよりは良い
でもこのまま夏となるのもねー

花粉、終了宣言が出ているようだが
まだ鼻がつらい
もうちょっとという感じ


コメント

仕事日記をつけよう

2015-04-29 | 教育
仕事日記は、「内省」や「反省」の習慣を身につけるのに、うってつけの方法です。
 その日に起こった出来事を思い出し、書きつけていくと、
「なんであんな風に、きつい言い方をしてしまったんだろう」
 と自分の心を見つめたり、
「もう1週間早く手をつけていれば、すべてがうまく回ったに違いない」
「あの仕事は、自分には難易度が高かった。○○さんに前もって助言を仰ぐべきだった」
 と改善すべきポイントが見つかったりするからです。

 1日にわずか数分、仕事日記をつけるだけで、
「待て待て、この前もその失敗したよね」
 とツッコミを入れてくれるコビトが現れ、私たちが自己管理不能に陥るのを事前にふせいでくれる


コメント

年寄り」名言の心理学

2015-04-29 | Weblog
年寄りが一人死ぬと、
図書館が一つ焼けただけの損をする
(ギニアの諺)
毒蝮三太夫
@@@@@@

年寄りが知の宝庫だった時代が日本にもあった
しかし、今では、ほとんど、その知は外在化されてしまったか
陳腐化してしまった

年寄りの存在価値
なかなかむずかしい社会に突入しはじめている


コメント

宣伝は大事

2015-04-28 | 心の体験的日記
ファミレスに行ってない記事をアップした
それで気がついた
ファミレスって、CMなどがないのでは?
一つも思い出さない
めずらしいのではないか
それが、選択枝として頭に浮かばない理由ではないか?

近隣に唯一ある
ココスくらいは出てくる

うーん、あと2,3あったはずだが
名前が出てこない

宣伝は大事かも

それに比較して、コンビニは宣伝がすごい!!
コメント

順調なアクセス数

2015-04-28 | Weblog
日付 閲覧数 訪問者数
2015.04.27(月) 2550 PV 311 IP
2015.04.26(日) 2763 PV 246 IP
2015.04.25(土) 2582 PV 258 IP
2015.04.24(金) 2778 PV 311 IP
2015.04.23(木) 1995 PV 301 IP
2015.04.22(水) 2157 PV 311 IP
2015.04.21(火) 2297 PV 311 IP
2015.04.20(月) 2349 PV 306 IP
2015.04.19(日) 1967 PV 244 IP
2015.04.18(土) 1613 PV 237 IP
2015.04.17(金) 2307 PV 284 IP
2015.04.16(木) 2762 PV 325 IP
2015.04.15(水) 2631 PV 410 IP
2015.04.14(火) 2349 PV 426 IP

愛読感謝です

そろーりと連休
天候もよさそう

それにしても、温度差がはげしい
体調管理に注意です

コメント (1)

やっと見つけた

2015-04-28 | 心の体験的日記
やっと見つけた
東京通勤2年目にして
猛烈にこむ千代田線ですいている電車をみつけた
一つ先の駅発で、さらにもっとも近場の駅までの電車
この時間帯ではめずらしい
ときおりのったことはあったはずだが、
これがすいている電車であるとの認識はなかった
今日、そうだ、と思ったのは、長い列の後ろに並んだ
電車がきても乗らない人がいる
あれれ?と思ってその行列のうしろについたら、
2分後にかなり空いている電車がきて気がついた
2年間の苦労はなんだったんだ!!
これまで同じようなことは何度もあったはずなのに
コメント

梱包あれこれ

2015-04-28 | 健康・スポーツ心理学
梱包あれこれ
① アマゾンから届くものは、あけやすさも
捨てやすさも抜群
② 今日届いた冊子10冊
厳重梱包でとてもではないが老体には無理
③ コンビニで2品だけ買った
レジ袋に入れようとするから結構です」
といってから万引きと間違えられるといけない
と思い、レシートきっちりともって店を出た
④ 最近は、デパートの梱包も実用的になってきた
うれしいのは、紙袋。実に頑丈にできていて助かる
ただ、捨てがたくて、どんどん溜まってしまう
コメント

統一地方選挙の投票率の低下

2015-04-27 | 心の体験的日記
統一地方選挙の投票率の低下
高齢者が選挙にいかなかった、いやいけなかったのが
低下の原因になっている地方が多くなったらしい。
高齢者を無理に日本の未来を決める選挙に引っ張り出す必要はない
若い世代の足を引っ張らないことだ


コメント