心の風景  認知的体験

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@死も役者は演じなければならないが、たぶん、相当に苦労するだろうなー。

2018-09-24 | 高齢者

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@死ぬのが早ければ早いほど、困窮している年金財政に貢献できる。これが最後の最後の社会貢献になる。(不謹慎な言い方、すみません!)

2018-09-22 | 高齢者
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@死んで人生を閉めたい気持ちは誰にでも一度や2度はあるが、それをとどめるのは、生命力と、もう一つ厄介なのが死についての伝統的考えや周りの人々の思い。

2018-09-20 | 高齢者

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@死んで少しでももとをとろう(残そう)というのが生命保険?

2018-09-19 | 高齢者
a
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@死に際に辞世の句を残せるかなー

2018-09-17 | 高齢者
 s
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@死あってこその生。

2018-09-15 | 高齢者
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@死は永遠のやすらぎと思うことにしよう。

2018-09-14 | 高齢者
a
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@死ぬまでは生きなければならない。しんどいがしかたがない。

2018-09-12 | 高齢者
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@死が怖いのではない。死に至るまでの道のりが怖いのだ。

2018-09-11 | 高齢者
s

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あっはっは

2018-09-11 | 高齢者
75歳以上の呼称をめぐってさまざまな意見。

「後期高齢者」で結構という「声」に加えて、
「光輝高齢者」
「ゴールデン・エイジ」
「末期高齢者」

など

名称などどうでもよいという考えあるが、
名称一つでイメージも変わるということもある。

ただ、高齢者層は、個人差がものすごいから、
なかなか難しいね
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@死ほど強い想像力をかきたてるものはないが、しかし、その内容は、それほど豊かにならない。

2018-09-10 | 高齢者
a

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聴力低下は認知症リスクが高い

2018-09-10 | 高齢者
聴力低下>コミュニケーション不全>孤立>うつ病>(知力劣化)>認知症

というカスケード(上から下へ)仮説があるらしい。
カッコ内は、勝手に推測で入れたもの。

自分の場合、
いまのところまだ知力低下はそれほどでもないと思われるので、
とりあえず安心だが、孤立は相当のもの。
週末は家族と話せるが、5日間は、ほとんど一人生活でコミュニケーションなし。
散歩と、TVと時折の公民館での新聞チェックくらい。

かなり危ない状況だが、かといって、しきりに開催されるあれこれの町内会などの行事にも、
参加をためらわせるものがある。
要するに、そういう集まりや出し物があまり好きではないのだ。
いや出席し楽しんだ経験がないのだ。

かといって一人外出もまだ自信がないし、神社仏閣は車でないとまずいけないしなー。

まずいねー
家からともかく出ることかなー

溜息だけは出るなー 笑い
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@死の定義は一致しているが、死にかたは千差万別。

2018-09-09 | 高齢者
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@死、それは誰にも等しくやってくる、きわめて平等な社会的行事。

2018-09-08 | 高齢者
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一日2回の小散歩

2018-09-07 | 高齢者
ラジオ体操の往復で500mくらい。
夕食後近隣回遊散歩で、1000mくらい。
昨日と今日は、できた。
明日もその次もと思っているのだが、
さてどうなる。

でも散歩したあと、たったこれだけでも、翌日、なんとなく
足がだるい。

体重55キロ超えなので、少しはダイエットも考えないといけないかなー
夕食
いなりずし
なすの間にひき肉を挟んだもの<<家政婦さん料理「
サンマ
キノコ中心のサラダ<<家政婦さん料理
幸水1個まるまる
乳酸菌ショコラ>>別のコンビニで見つけました!!
豆乳
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