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写真をとるときの視点

2020-03-12 | 自然の景色
一流のカメラマンの映像とりの姿勢は、尋常ではない。
しゃがむなんて当たり前、ねころんでシャッターを切るなんてのも散見する。
それにひかえ、我が写真とりの視点。
いつも一定。
たったまま視点。
したがって、凡庸な映像になってしまうことが多い。
プロではないからねー
しかも、身体の動き不如意だからねー
お許しください。

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4 コメント(10/1 コメント投稿終了予定)

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Unknown (sawa)
2020-03-13 13:52:21
いえいえ、素敵です!
ここも、このまま描いてみたいですo(^o^)o
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Unknown (さわぐち)
2020-03-13 13:54:17
あー。sawaで書き込んじゃった。さわぐちです!

(//∇//)
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Unknown (Kk)
2020-03-14 00:04:15
さわぐちさま 
コメントうれしく思います(^-^)v
このコメントの場をお借りさせていただきます。

先生!!
絵画を描かれるさわぐちさまの太鼓判です。いつも素敵なお写真だと思います。

心の針が動いたとき、シャッターを切る

というカメラマンの言葉を思い出しました。
そんな瞬間を感じます。
食べ物の画像も大好きです(#^.^#)
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Unknown (さわぐち)
2020-03-14 10:17:54
kkさま 
そうそう!海保先生の食べ物画像にいつもつられますよね。冷凍炒飯を無性に食べたくなったり(^ ^) すっかりパブロフの犬です。
ワンッU^ェ^U!
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