ここでもヒジキが干されていました。

(干しヒジキ)
坂を上り詰めると松寿寺がありました。天文年間(戦国時代)の建立で、本堂の屋根は銅板葺の寺院でした。


(松寿寺)
その横には、南知多三十三観音奥院がありました。

(南知多三十三観音奥院)
そこから眺めると眼下に海が見えてきました。そこまで下っていきました。ここは、篠島海水浴場ですが、島の人たちは前浜とも呼び、県下随一の公害のない海水浴場で、美しい砂浜は800mあまりも続いています。

(篠島海水浴場)
その海岸線を歩いているとアオノリが干されていました。

(アオノリ干し)
その先を右に曲がっていくと立派な神社が出てきました。こういう小さな島ではあまり見かけないような立派な神社でした。

(立派な神社)
(写真撮影:2009.01)

(干しヒジキ)
坂を上り詰めると松寿寺がありました。天文年間(戦国時代)の建立で、本堂の屋根は銅板葺の寺院でした。


(松寿寺)
その横には、南知多三十三観音奥院がありました。

(南知多三十三観音奥院)
そこから眺めると眼下に海が見えてきました。そこまで下っていきました。ここは、篠島海水浴場ですが、島の人たちは前浜とも呼び、県下随一の公害のない海水浴場で、美しい砂浜は800mあまりも続いています。

(篠島海水浴場)
その海岸線を歩いているとアオノリが干されていました。

(アオノリ干し)
その先を右に曲がっていくと立派な神社が出てきました。こういう小さな島ではあまり見かけないような立派な神社でした。

(立派な神社)
(写真撮影:2009.01)
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