出港すると直ぐに停泊中の「オガサワラ丸」の横を通過しましたが、その際に、船長から「オガサワラ丸」は100mあるので、クジラとの距離感の参考になるといわれましたが、現実にクジラまでの距離感は難しかったです。

(停泊中の「オガサワラ丸」)
二見湾を囲む岩は、枕状溶岩でできていて、小笠原諸島が海底火山爆発でできた証拠だとのことでした。

(枕状溶岩)
少し進んで、空を見上げると面白い雲と太陽を見ることができました。

(面白い雲と太陽)
イメカが見られるということで、進路を変更して進みました。やっとイルカに出会いました。ミナミハンドウイルカでした。

(ミナミハンドウイルカ)(写真は、友人から借用)
皆、我先にと飛び込んで、イルカを追い掛けていきました。

(シュノーケルを付けてイルカを追い掛ける)
いなくなると船の後ろに立ったまま次のポイントまで移動していました。

(立ったまま次のポイントへ)
次に、クジラを見るために移動を開始しましたが、沖合いに母島列島が見えました。

(母島列島)
(写真撮影:2005.12)

(停泊中の「オガサワラ丸」)
二見湾を囲む岩は、枕状溶岩でできていて、小笠原諸島が海底火山爆発でできた証拠だとのことでした。

(枕状溶岩)
少し進んで、空を見上げると面白い雲と太陽を見ることができました。

(面白い雲と太陽)
イメカが見られるということで、進路を変更して進みました。やっとイルカに出会いました。ミナミハンドウイルカでした。

(ミナミハンドウイルカ)(写真は、友人から借用)
皆、我先にと飛び込んで、イルカを追い掛けていきました。

(シュノーケルを付けてイルカを追い掛ける)
いなくなると船の後ろに立ったまま次のポイントまで移動していました。

(立ったまま次のポイントへ)
次に、クジラを見るために移動を開始しましたが、沖合いに母島列島が見えました。

(母島列島)
(写真撮影:2005.12)