INSIDE SORAMAME

私の頭の中のキオクを綴っていくつもりです・・

どうでもいいですよ(81)

2021年05月13日 |   ┗ どうでもいいですよ

(つづき)

急行」の行先である「青葉台入口」と、「28B」の経由地である「青葉台入口」は別の場所です。

念のため

(つづく)

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どうでもいいですよ(80)

2021年05月10日 |   ┗ どうでもいいですよ

(つづき)

バスにもラジオにも関係なくてすみません。

ふと思いついたときに書き留めていた7文字回文が、気付いたら大量になっていたのでここにまとめて掲載。

まずは1から250まで。

 

001 歴史を仕切れ

002 行かずに図解

003 内容良いな

004 離岸とんがり

005 耐え書き換えた

006 ノルマ決まるの

007 手毬蹴り待て

008 飯食べた〆

009 怒りを理解

010 泣くまで巻くな

011 シングル軍師

012 事例ないレジ

013 敵地討ち来て

014 尖りありがと

015 土産提げ闇

016 休みにミスや

017 火葬は嘘か

018 定期に聞いて

019 イラつき辛い

020 渚で詐欺な

021 無頼マイラブ

022 マイナスな今

023 敵意で生きて

024 陸地をチクリ

025 台風吹いた

026 監査に参加

027 燻しは渋い

028 予備よお呼びよ

029 レジ今いじれ

030 住まい買います

031 余計に行けよ

032 予知夢は鞭よ

033 作りの理屈

034 這う子は硬派

035 退席急いた

036 建物持てた

037 見透かす霞

038 陣地で珍事

039 丁寧ね居て

040 仏行け徒歩

041 スカ歌うカス

042 殿下を噛んで

043 鄙び旅な日

044 ブラス推すラブ

045 背伸び首乗せ

046 作為の戦

047 空母規模浮く

048 右翼浮くよう

049 左翼説く良さ

050 できたら滝で

051 令和鍬入れ

052 Gメン明示

053 どいてよ程度

054 スカイプ活かす

055 包みを見つつ

056 片道見たか

057 汚した死後よ

058 中の者かな

059 戸惑う土間と

060 四季清き岸

061 汚いな滝

062 大河湯がいた

063 可愛い岩か

064 賄い仲間

065 スイム詠む椅子

066 毎日に今

067 キツめの目つき

068 追加おかいつ

069 ダイアの間

070 夜泣きに来なよ

071 四股し年越し

072 おかしいし顔

073 退学が居た

074 ハウスで吸う葉

075 無意識恣意夢

076 一日ニチイ

077 妖怪飼うよ

078 居ますか住まい

079 住まいに居ます

080 逃げ足上げに

081 艶賺す奴

082 メタル採るため

083 靴庭に着く

084 高く浮く肩

085 サンタを探査

086 ロゼしかし零

087 タイツに付いた

088 椅子焼き易い

089 占い習う

090 対戦急いた

091 厳つい遣い

092 稲荷懲りない

093 力士の仕切り

094 サチモス持ちさ

095 鉋が軟化

096 走る印は

097 指数は薄し

098 素数問う裾

099 薬のリスク

100 外貨で絵画

101 タイル乗る板

102 畳のみ多々

103 シダ掃き裸足

104 着せ替え化石

105 カタカナ過多か

106 カバン得ん馬鹿

107 撹乱楽か

108 喫煙絵付き

109 言論ロン毛

110 先行き雪さ

111 ミシンonシミ

112 深く聴くカフ

113 珪酸サイケ

114 靴履き八苦

115 爪切れ鬼滅

116 金網穴か

117 漢詩の真価

118 遺跡に寄生

119 雷並みか

120 タイム背いた

121 幹部の文化

122 出てこい鏝で

123 髪の毛のみか

124 メダル取るダメ

125 酢飯で示す

126 昆布の文庫

127 ネギ好き過ぎね

128 もしやモヤシも

129 豚肉にタブ

130 登記おきうと

131 岩海苔のY

132 食べ物もベタ

133 教え食え塩

134 渋柿が武士

135 子泣きに黄粉

136 木の枝エノキ

137 照り焼きやり手

138 廃れたレタス

139 羊羹買うよ

140 イカ墨スカイ

141 タイ米撒いた

142 ツナ食べた夏

143 春待つマルハ

144 ワクチン竹輪

145 今朝食べた鮭

146 桜の落差

147 酢橘落ち出す

148 大根漕いだ

149 松脂や妻

150 玉ねぎネまた

151 レモン瓶漏れ

152 樫の木の鹿

153 綿毛あげたわ

154 竹の子退けた

155 ツバキ雨季バツ

156 昨日の鵜の木

157 イカゲソ外科医

158 考え眼科

159 外科医濃い影

160 内科デカいな

161 イカした歯科医

162 潰瘍良いか

163 患部が分化

164 胃下垂スカイ

165 3段段差

166 4戦せんよ

167 5列の連れ子

168 6度の髑髏

169 おやすみスヤ夫

170 格さん作か

171 思い出芋男

172 彼方に田中

173 中田の高菜

174 リモコン小森

175 黒い清六

176 楢山やらな

177 スタートータス

178 錦織腰に

179 米町豆子

180 狼狽え太郎 

181 頼むサムの田

182 滝川が来た

183 ヨセフは伏せよ

184 五木はきつい

185 木下氏の気

186 今宮見舞い

187 渋野は野武士

188 鮫ヌメヌメさ

189 狐の寝付き

190 砧の狸

191 コネ憂う猫

192 シマウマ美味し

193 シロクマ黒し

194 イカが戯画買い

195 絵本ワン吠え

196 薄く尽くす鵜

197 亀ヌメヌメか

198 鴨にもニモカ

199 イカ乗るのかい

200 王子マジ魚

201 往路シロウオ

202 リアル掘る蟻

203 千春蹴る蜂

204 ナフコで子フナ

205 メダカ羽化ダメ

206 信託端子

207 経済在家

208 印鑑簡易

209 会計経過

210 点線先手

211 香草倉庫

212 遺産甜菜

213 闇深郁弥

214 賽銭精査

215 観仏文化

216 筋肉人気

217 逃亡暴徒

218 現在懺悔

219 唇備蓄

220 丼分度

221 浪花川蜷

222 蜷田の棚に

223 博多のタカ派

224 薩摩で待つさ

225 香月はきつか

226 箱根は猫派

227 住吉四隅

228 照葉で張り手

229 松の木の妻

230 中洲ですかな

231 花嫁よ那覇

232 ロシヤの社

233 折り紙がリオ

234 亀山辞めか

235 蔵本も楽

236 夜宮の闇夜

237 伊丹を見たい

238 伊勢志摩姿勢

239 香椎の医師か

240 百道のち桃

241 直方が斧

242 楠橋バスク

243 粕屋は安か

244 田川クワガタ

245 上府のみか

246 小竹行けた子

247 鞍手来て楽

248 岡垣が顔

249 駿河ヨガ留守

250 小田部食べた子

 

(つづく)

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続・ひっそりと(51)

2021年05月02日 |    ┣ ひっそりと趣に赴く

(つづき)

「若宮一丁目」。

 

長年、「73」のみが停車し、天神には直通で行くことができないバス停

 

郊外と都心を結ぶ路線だが天神には行かず、かつ、その番号しか走らないオリジナル区間を途中に持っている、という点で、

 

“東の73番、西の16

 

と昔から言われている…かは知りません。

 

73番」の新設は、昭和55920日。

当初は若宮一丁目経由ではなく、土井営業所経由でした。

かつては、博多駅と猪野皇大神宮を結ぶ路線を西鉄が運行していたようなので(国鉄バスとの間で何らかの協定的なものがあったのかもしれません)、多々良・土井・八田地区と博多駅を結ぶ路線という意味では“復活”でしょうか。

 

若宮一丁目経由になったのは、昭和5859頃のようです(勝手にリンクを貼ってすみません)。

 

また「73番」は、運行開始当時のみ天神まで運行されていたという記憶だったのだが、昭和59年の時点では、まだ天神まで運行されていたようであり、若宮一丁目から天神に直通で行けた時代もあったということになります。

 

73番」の大雑把な歴史は「八田小学校」の記事も参照のこと。

なお、2010年のダイヤ改正で「73-1番」が設定されたこともありました。

 

舞松原に行けるのは、平日一日1本だけ。

 

この後、坂を上って下る。

坂の途中とか坂の上ではなく、坂の手前にバス停があるのは、見通しなど安全性の問題もあるのかもしれないし、また、乗り間違った人を早めに降ろせるようにという配慮があるのかもしれません(香住ヶ丘一丁目、緑ヶ丘住宅、上到津四丁目なども同じような感じでしょうか)。

(つづく)

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no alternative(23)

2021年04月25日 |   ┣ no alternative

(つづき)

「博多駅」にしか行くことができない“no alternative”な路線図。

 

「祇園町」。

 

ゆめタウン博多」からやってくる「15」の終点の一つ手前。

ルート的には、博多駅までの間に「駅前一丁目」が存在するが、

 

こういう取り扱い

 

かつては「85」福博循環線が一日100本近く運行されていたし、また「15」もかつては博多駅で分断されておらず、六本松、西新を通って福岡タワーまで運行されていた。

 

ここは昔の博多駅があった場所。

この先の交差点の名称は「祇園町」ではなく「商工会議所入口」で、「祇園町」の交差点は一つ海側。

(つづく)

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チラシのオモテ(127)

2021年04月22日 |    ┣ チラシとキロク

(つづき)

脇山口、平成5年。

 

3」単独で、「4分間隔」が複数出てくるインパクト。

枝番の「3-2」「3-3N」も健在。

 

3-1」も含め、現状「3番」の枝番は全滅状態なので、郊外方面のたくさんある行先を枝番で分ける時期としては今が最適なのかもしれません。

ただ、それをわざわざやってほしくない自分も居ます(笑)。

(つづく)

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