half moon bay

酒と釣りの友 天国の mさんヘ

cristiano ronaldo

2009-10-29 21:49:42 | 音楽
ペレもマラドーナも一流のサッカー選手はどなたも音痴(英国 guardian紙情報)であったそうだが、この男 抜群とはまでは行かないが結構いい味出している。

このけだるい感じは悪くない と思う。

Cristiano Ronaldo singing Amor Mio (Long version)


コメント

this is not it

2009-10-27 22:02:20 | マイケル・ジャクソン

熱烈なファンのボイコット運動を無視して全世界で今晩から一斉に封切られる ドキュメンタリー映画 ”this is it"

 "Is this it?"

 ファンの答えは "This is not it"

 この映画の封切はマイケルを死に追い詰めた悪巧みを隠蔽する意図《 (ブログアーカイブにリンク)= la toya jackson    ②homicide    ③容疑者 》があると強くボイコットを呼びかける運動を僕は支持します。

 記事 guardian.co.uk 10/27/2209

写真 Google 画像検索

コメント

my favorite drink

2009-10-26 10:47:15 | 海外ニュース
出来れば生のギネスがあれば最高であるが、ここは瓶入りで我慢することにしよう。シーズンであれば真っ赤に熟したイチゴの果実を二つ用意する。

まづ、ギネスをハーフパイントグラスになみなみと注ぎ、ひとつのイチゴの胴体の一部にナイフで切れ目を入れ、それをグラスの縁に引っ掛かるように乗せ、もうひとつのイチゴを可愛らしい小さな皿に載せてセットすれば準備完了。

飲む直前に傷ついていないイチゴを指で摘まんで squeeze して果汁をグラスの中に数滴垂らし、イチゴの香りとグラスの装飾品と化した果実の真っ赤な色を楽しみながらゆっくりとギネスを飲る。至福のときである。

英国ロンドンのチャーチル・ホテルのバーで何気なくギネスの生を注文したら、そのようにして service された。いや参った参った。

写真 Google 画像検索

コメント

last performance

2009-10-25 21:47:28 | マイケル・ジャクソン

MICHAEL JACKSON'S

THIS IS IT

 

 10月28日より劇場公開

死後も尚、稼がされ続けるのか! 

 CNN 10/24/2009

写真 Google 画像検索

コメント

full moon

2009-10-25 13:42:30 | 西海岸
2007年3月3日に満月を撮影するためにシスコの Legion of Honor にたまたま
大集合した写真家たち。Transamerica Pyramid の奥から立ち上がり2時の方向へ昇って行く満月を YouTubeに公開しています。

声の主は 写真家ラルソンさん。想像していたより若々しい声でした。

Photo by Frederic Larson / sf chronicle

Full Moon party with Frederic Larson


<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=pierrenicole-22&o=9&p=8&l=as1&asins=0976088096&fc1=000000&IS2=1<1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0">

コメント

swine flu

2009-10-24 21:35:23 | 海外ニュース
米国の豚インフルエンザによる死者数ついに1,000名を突破

全米で1億2千万人分のインフルエンザワクチンが10月中旬までに確保できると当初、楽観的に見込まれていたものの実際に準備できたのは1,100万人分に過ぎなかった。ワクチンの生産には鶏卵が使用されるが、鶏卵の中で思ったほど早くワクチンが成長しないことが原因だった。

記事 sf chronicle 10/24/2009

写真 Google 画像検索
コメント

ggbridge

2009-10-23 20:48:58 | 西海岸
mさん 金門橋の写真三連ちゃんです。

上の一枚。アル・カポネが投獄されていたアルカトラス島が霧に隠れて見えません。サウサリート側の Vista Point より。



Treasure Island に沈む夕陽。



なんといつも霧に包まれている橋なんでしょう。
ラルソンさん お疲れ様です。


Photo by Frederic Larson / SF Chronicle





コメント

dragonfly 

2009-10-22 21:51:48 | 生き物たち
今朝ヤゴからトンボになりました。ペテロと命名。 今朝の海です。
コメント

dungeness crab

2009-10-20 20:04:21 | 西海岸
mさん お元気ですか?

上の写真どこだか分かりますか?僕が以前住んでいたサン・ブルーノのすぐ近く Pacifica の Rockway Beach です。夕陽がとても綺麗でよく訪れました。

なぜかと云えばここは僕が何度も通った Pacifica Fishing Pier のすぐ南側に位置していたからです。



かなり前のブログで Perch をよく釣ったと書きましたが、僕は時々この桟橋からシスコ名物の Dungeness Crab をゲットしました。

Perch を狙っていた竿にたまたまかかるのですが、ただ重くなるだけで魚のように引いたりはしません。「はは~こいつはカニかな?」と思ってあげると案の定そうです。大きな爪でしっかりと餌を掴んであがってきます。爪を離せばすぐ逃げられるのに間抜けな奴です。

このカニ、実はサイズの捕獲制限があり甲羅の幅 6と1/2 inches(約16センチ)以上と規定されておりました。なかなかこのサイズ以上は釣れません。もし取締官に見つかれば釣り道具一式と罰金ですがこんなご馳走をリリースなど出来る訳がないではありませんか。釣れるとすぐクーラーに入れ、見つからない内に直ちに我が家へ直行したのは云うまでもありません。規則は破るためにあるのです。おっと、これは口がすべりました。良い子のみなさんは真似をしないでください。規則は守りましょう。



僕のお好みの食べ方。いたってシンプルです。セイロを使って蒸します。茹でてはいけません。フィッシャーマンズ・ワーフではせっせと茹でていますがせっかくのうまみが半減します。蒸しあがって湯気の立っている奴を豪快に crab craker で割ってレモンをぎゅっと絞りかけお醤油でいただきます。

たっぷりと身の詰まったこのカニはとても淡白ですが上品な甘みがあり、お気に入りのナパの白ワインがあれば最高の晩餐です。

Photo by John Cordova / Panoramio

カニ画像 Google 画像検索

コメント

fireworks

2009-10-18 21:22:20 | 海外ニュース
インドは今、ディワーリのお祭り(diwali festival)の真っ最中。

ヒンズー教の新年のお祝いで別名「明かりの祭典」。公共の建物はライトアップされ、花火とともに町が明かりで包まれるそうです。


上の写真 インド・カシミールにて

昔こどもの頃、よく遊んだねずみ花火の大掛かりな奴みたいですね。

Photo by Jaipal Singh / EPA / guardian.co. uk



インドの方は回転系の花火がお好みのようです。

Photo by AP / gurdian.co.uk

<iframe frameborder="0" allowtransparency="true" height="125" width="125" marginheight="0" scrolling="no" src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/htmlbanner?sid=2589221&pid=878578653" marginwidth="0"><script language="javascript" src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/jsbanner?sid=2589221&pid=878578653"></script><noscript></noscript>
コメント

new craters

2009-10-18 00:18:10 | 海外ニュース
月に爆弾を打ち込んだ米国だが、結果は思惑通りには行かなかった模様だ。

当初期待されていた埃と岩石の噴煙の柱をあげることには失敗した。衝撃によって広範囲にわたる月の破片の拡散と蒸気は発生したようであるがクレーターの壁を越えるまでの高さには及ばなかった。

爆弾の目標地点は月の南極に近い Cabeos と云う名前の幅約100キロメートルのクレーターで、その中に今回の衝撃で幅約28メートルの新たなアバタが出来たのだが月のウサギはかんかんに怒っておりますぞ。

記事 San Francisco Chronicle 10/17/2009

Photo by AFP/Getty Images

少し先のご旅行をお得に ANA旅行積立プラン







コメント

saint-pierre

2009-10-15 21:57:22 | 
初めてフランスのレストランでなにを食べようかとメニューを見て思案している時でした。

魚(poissons)料理のリストの中に Saint-Pierre と云う一品が目にとまりました。Saint は英語では聖ペテロとか12使徒なんかの頭についている聖人の意味と同じかな?

Pierre は ピエール・カルダンなどすぐに思いつくフランス男性の名前としてきわめてポピュラーだから聖ピエールさんのことかしらん?

それにしても聖人の名前のついた魚とは一体どんな奴だろうか?といぶかりながら注文したのが上の魚です。日本名は「まとう鯛」です。胴体の中央に弓道の的のような●印があるので付いた名前だそうです。この魚のムニエルの味は絶品でフランス料理の最高級メニューに属するそうです。

その的君がどうしてピエール君と呼ばれるのか?日本人にはピンと来ませんが、聖書に親しんでいる西洋人ならすぐに理由が分かるんです。

新約聖書マタイ伝17章にイエスのおこした奇跡のひとつとして出てきます。

新約聖書では聖ピエールは聖ペテロのことです。

ペテロはガラリヤ湖の元漁師でイエスの一番最初の弟子です。当時、ローマの属州であったカファルナウムに一行が来たとき、神殿税を集める役人に税金を払えと迫られます。払う必要はないと思っていたイエスですが、払わないと子供たちが困ると考えた(何故困るのかと聞かないで)イエスはペテロにガリラヤ湖に行って釣りをするように命じ、最初に釣れた魚の口の中に、銀貨一枚が見つかるはずだと予言します。予言通り銀貨が出てきてイエスとペテロは神殿税を払います。「めでたしめでたし」と云う訳でそれ以来、この魚は「幸運をもたらす魚」として Saint-Pierre と呼ばれるようになりました。英米国では Saint Peter's Fish と呼ばれてます。

あの胴体の●印はそのとき掴んだ ペテロの親指の跡だそうです。

わがふるさとの海で Saint-Pierreが釣れないかしらん。そしたらまず口をあけて銀貨を一枚とりだし最高級の白ワインを買い求め、その晩はまとう鯛のムニエルで大宴会を開くのですが・・・。どういう訳かこの辺の魚屋で見たことがないので生息域ではないらしい。残念。


写真 Google 画像検索

<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&bc1=000000&IS2=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=pierrenicole-22&o=9&p=8&l=as1&m=amazon&f=ifr&md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&asins=4103343168" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0">

ちょっと贅沢な贈り物ワイン&フラワー【日比谷花壇】
コメント

life in my pond

2009-10-12 23:18:10 | 生き物たち
台風の来る前に金魚鉢に避難させていたメダカを本日池にもどしました。

上の写真を見てください。狭く限られた空間から開放されたせいか、とても嬉しそうに元気よく泳いでいるしょう。最初購入したとき10匹だった一団も総勢約30匹。その他に別の鉢に隔離している生まれたての赤ちゃんが約50匹おり今や大家族を形成しております。

メダカ以外に池の底にたまっていた泥の中にヤゴが17匹生き残っていたので、彼らもわが池で生まれた住人の権利を認め、池にもどしました。

たまたまとまっていますが池の上をこの格好のまま飛び回ります。



ところでヤゴの泳ぐ姿を見たことがありますか?その速度の速さは想像を絶します。ビューと弾丸のように水中を飛んで目的の箇所でピタッと止まり手足を伸ばしきったまま落下傘のようにス~ッと池の底に降下します。もし同じサイズだとしたらオリンピックの自由型の金メダリストなど敵ではないでしょう。メダカが餌食になるのも納得です。

これから池の中でどんなバトルが展開されるのか楽しみです。
僕ってサドっ気が出てきたのかな?



日比谷花壇 フラワーギフト 花のある暮らし

コメント

sea breeze 

2009-10-10 19:05:15 | 
mさん 3週間ぶりの海です。今、ヤズが回遊していて小魚は岩場に隠れているのかさっぱりです。それでもコアジ、メバルが合計30匹くらいの釣果。今度は3キロ級のヤズを狙います。

海の風はさわやかです。 half moon bay が早く来いと我々の fishing challenge を待っています。





ELLE SHOP

ちょっと贅沢な贈り物ワイン&フラワー【日比谷花壇】

コメント

close up

2009-10-09 21:01:02 | 西海岸
「わーい アップで撮っちゃおーっと!」
説明不要。シスコならではの光景。無邪気でいいですね。

"close up" during the "LOVE" parade in San Francisco

PHOTO BY FREDERIC LARSON / SAN FRANCISCO CHRONICLE



果たして人類はこんなことをすることが許されるのだろうか?
米国NASAは今朝、月の南極のクレーターに2発のミサイルを撃ち込んだ。月に氷すなわち水が存在するかどうか確かめる目的のためらしい。いくらなんでもやり過ぎでしょう。一、二週間前にインドの月探査機が水の存在の証拠を先に突き止めたのだからミサイルまで撃つことはないと思いませんか。後進国に先を越された焦りでしょうか。米国もどこか狂ってきているのでは。オバマ大統領のノーベル平和賞に浮かれているときではありません。

Photo by Kenneth Chang / credit New York Times


<iframe style="WIDTH: 120px; HEIGHT: 240px" marginHeight=0 src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=pierrenicole-22&o=9&p=8&l=as1&asins=0976088096&fc1=000000&IS2=1<1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" frameBorder=0 marginWidth=0 scrolling=no> <form action="http://blog.goo.ne.jp/pierre-nicole" id="cse-search-box">

コメント

ランキング投票ボタン

blogram投票ボタン 人気ブログランキングへ にほんブログ村 ニュースブログ 海外ニュースへ