half moon bay

酒と釣りの友 天国の mさんヘ

montmartre

2009-09-30 22:37:54 | 日記
1972年の夏、僕はパリのモンマルトルの丘の とあるバーの前に立っていた。画学生が観光客相手に似顔絵を描くために集まる広場から歩いてすぐのところにある小さなお店で丁度上の写真のような感じ。観光客相手にシャンソンを聴かせるバーらしく入口の看板に Mayumi Itsuwa と書いてあった。

初めて聞く名前であったし、わざわざパリに来て日本人のシャンソンを聴く気にもなれなかったので入るのをやめた。

旅行から帰って歌い手の名前を知ることとなる。五輪真弓さんである。
調べてみると1972年10月にシングルアルバム「少女」を出し歌手デビューを果たしている。

1992年の夏に両親とともにパリ旅行をした時、たまたまその店の前に来たので当時のことを話したら、親父が「ほーそーかねー。」と言って嬉しそうな顔をした。
なぜか親父は五輪さんの大ファンで特に「恋人よ」がお気に入りだった。

大先輩である石井好子さんほどではないにしても本場のパリのシャンソンでステージに立つことは大変な苦労があったはずだ。苦労した結果は歌を聴けばわかる。

親父の残した川柳

恋人よ 好きなのがいて 五輪かな

丘にある サクレクールを 仰ぎ見る

人生は しゃぼん玉かよ 花火かよ

You Tube 動画 (shoko3848 2006.12.10)
恋人よ - 五輪真弓


<script type="text/javascript">
コメント

tornado

2009-09-28 12:15:19 | 海外ニュース
以前、アメリカに住んでいた時、テレビの天気予報で竜巻警報がよく発令されていた。シーズン中(夏場だったような気がするがはっきり憶えていない。)ともなると中西部は軒並み警報のオンパレードで警報の出ない日はないくらいの感じだった。

夏場にテキサス州ダラスに出張した時、滞在中に遭遇はしなかったものの、帰りのダラス空港から、はるか遠くではあったものの2ヶ所竜巻を見てしまった。

当時、よくもまーあんな物騒な場所に住む気になるもんだと変な感心をしたものである。彼らから見れば毎年秋に必ずやって来る台風の通り道に普段は平気で生活しているわれわれも五十歩百歩のたとえで案外大差はないのかも?今年はいまのところ大きな台風も無くご同慶の至り。

写真はカンサス州で撮影されたそうであるが、カメラマンのプロ根性に脱帽。
果たして車の中の人は無事だったんでしょうか?


Photo by Jim Reed / ABACA ( Le Figaro Magazine)

<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=pierrenicole-22&o=9&p=41&l=ur1&category=amazonjplogo&banner=1W5JH93GT63G9141E802&f=ifr" width="88" height="31" scrolling="no" border="0" marginwidth="0" style="border:none;" frameborder="0">
コメント

kikuchi nobara

2009-09-26 20:41:25 | 推薦図書
僕の親しき知人 きくちのばらさんがテレビ出演いたします。
題して「女ともだちと手作り旅」

果たしてどんな旅を見せてくれるのでしょうか。
楽しみです。是非見てください。

チャンネル 3 NHK教育テレビ おしゃれ工房
日時 : 9月28日(月)11:30~ 再放送21:30 
    9月29日(火)11:30~ 再放送21:30

28日放送分は会津若松で絵ろうそくを作っている方とのお話や絵付け体験。
29日は奥会津の三島町に編み組細工の里を訪ねるそうです。

きくちのばら―お伽話の動物たち (ART BOX GALLERYシリーズ)

コメント

autum sky

2009-09-24 22:09:16 | 日記
mさん お便りありがとうございます。頑張ってください。

今日は釣ってきた魚を庭に出て七輪で焼いて食べました。釣果はメバル、アジ、鯛、ベラです。空は満天の星。今度こちらで釣りをした時はこーやっていただきましょう。

Frederic Larsonさんの写真、お届けいたします。





PHOTO BY FREDERIC LARSON / SAN FRANCISCO CHRONICLE

ベスト・オブP.P&M




コメント

susan boyle

2009-09-22 15:25:22 | 音楽
約束してください。歌を絶対に聴いてくださいね。

英国の人気番組 "Britain's Got Talent"の優勝決定戦で惜しくも破れ、舞台の袖に引っ込むやいなや奇声を発して、そのまま救急車で病院に搬送された彼女のことが大変気がかりでした。一晩にして全世界の注目を浴びることとなった47才(当時)の普通のおばさんがマスコミに追っかけまわされた結果、そのとてつもないストレスに耐え切れず、やや精神状態に異常を来たし体調を崩したのも無理からぬことでした。

9月16日に行われた”America's Got Talent"の映像を見た限りではなんとか苦難を乗り越えたかの様ですね。選曲がまさかあのローリング・ストーンズの”Wild Horses"とはぶったまげました。

英国BBC放送で最初から最後まで聴けます。演奏時間 4分54秒 ここをクリックして下さい。

Childhood living is easy to do
The things that you wanted I bought them for you
Graceless lady you know who I am
You know I can't let you just slide through my hands

Wild horses couldn't drag me away
Wild horses couldn't drag me away

I watched you suffer a dull aching pain
Now you decided to show me the same
No sweeping exits or offstage lines
Could make me feel bitter or treat you unkind

Wild horses couldn't drag me away
Wild horses, couldn't drag me away

I know I dreamed you a sin and a lie
I have my freedom but I don't have much time
Faith has been suffered, tears must be cried
Let's do some living after we die

Wild horses couldn't drag me away
Wild horses couldn't drag me away

away---------------------


訳詩

幼い頃 生きて行くのはやさしかった
あなたが欲しがるものは何でも買ってあげた
自分のことしか考えていない女よ わたしのことは分かっているだろう
この手からただあなたを失いたくないだけだよ

野生の馬はわたしを引きずれなかった
野生の馬はわたしを引きずることが出来なかった

あなたがうずく痛みに苛まれるのを見てきた
今度は同じ苦悩をわたしにも味わせようというのか
完全な出口もなく 舞台裏の行列もない
わたしに苦々しい思いをさせるのか
あなたを冷たく扱うのかのどちらかだった

野生の馬はわたしを引きずれなかった
野生の馬はわたしを引きずることが出来なかった

わたしはあなたに罪と嘘を夢見ていた
わたしには自由はあるがもう時間がない
信頼は傷つき、涙が溢れ出す
命がともに尽きた後に、あの世で一緒に暮らそう

野生の馬はわたしを引きずれなかった
野生の馬はわたしを引きずることが出来なかった


いいですね~。心に直接訴えてきませんか?久しぶりの感動です。

11月24日にはデビューアルバムの発売が予定されいよいよプロの道を歩み始める訳ですが、歌唱力は既に全世界が認めるところでありアルバムの成功は間違いないでしょう。出来ればこれまでのように他人の曲を歌うばかりではなく彼女にしか歌えないジャンルを切りひらいてもらいたいものです。

9月17日の
Los Angeles Times紙(今後 latimesと略称する)の記事も好意的な記事でした。

見出し記事を原文のまま紹介します。

Time to take Susan Boyle seriously.She should no longer be consisered a sideshow. As she proved again, on 'America's Got Talent,'she should be appreciated for her singing ability.

Photo by latimes

<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=pierrenicole-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B002LE8EFQ&fc1=000000&IS2=1<1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0">

<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=pierrenicole-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B0000073EL&fc1=000000&IS2=1<1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0">

コメント

soda and obesity

2009-09-19 14:04:49 | 海外ニュース
mさん サンフランシスコの今の市長さんは誰だかご存知ですか?

「知らない。」そうでしょう。僕もさっきまでそうでした。われわれの頃はダイアン・ファインスタイン女史でしたね。現在は上院議員として時々テレビに登場しますが今年はおん歳76才だそうです。先日のオバマ大統領の就任演説では進行役を務めていましたね。


かなり以前の写真。



さて、今の市長さんですが1967年生まれの42才。 Gavin Newsom と云う名前のなかなかのイケメンでシスコ市長としては最若年で選出。



その彼が打ち出した政策が物議を醸しています。

そのアイデアとは soda(清涼飲料水一般?)を小売するお店(grocery stores)に対して販売数量に応じて科料を課すことです。理由は sodaを飲むと肥満体質になり、糖尿病にかかり易いからだそうです。前回の市長選の時からの主張だったようですが9月17日に発表された UCLAの調査結果と合致したため意を強くしたようです。

詳細はまだ未定で市の管理委員会(Board of Supervisors)の承認が必要ですがこの秋に法案を提出するとのこと。

「それじゃーキャンディーやアイスクリームやポテトチップにも課金するのか?」
「一体どこで線を引くのか?」などなどアメリカ飲料協会は当然のことながら大反発しており訴訟も辞さない構えです。

市長も業界団体からの反発は織り込み済みのようで、もし可決されたらサンフランシスコが全米で sodaに課金する最初の市となる努力をしているところをアッピールすることに狙いがあるようです。もし駄目でも名前は売れた分それで由とする姿勢が見えます。

どう思われますか?先日の英国のアルコールの広告の禁止の動きもそうですが国や市が国民、市民に規制をかけ過ぎと思いませんか。日本とは比較にならない肥満社会アメリカならではの問題とは思いますがもっと民間の自由、個人の自己責任に目を向けるべきではないでしょうか。

News source : San Francisco Chronicle 9/18/2209
Picture Image : Google Serch

リンクシェア・イベント紹介プログラム
















コメント

mary travers

2009-09-18 00:18:51 | 音楽
ピーター・ポール&マリーのマリー・トラバースさんが水曜日に亡くなった。
享年72歳。数年前に発病した白血病関連の骨髄移植後の合併症が死因とのこと。

「風に吹かれて」「花はどこへいったの」「パフ」「くよくよしないで」60年代、僕らを熱狂させてくれた歌声は決して忘れません。ご冥福をお祈りいたします。

New York Times に13枚写真が掲載されています。

Photo by New York Times

Los Angeles Times の写真 6枚

英国 guardian紙のビデオ映像

英国 BBCのビデオ映像。歌を聴いた後の画面の MORE LIKE THIS のボタンもクリックしてみて下さい。「パフ」が流れます。

ブックオフオンライン
コメント

dragonfly 

2009-09-16 21:48:41 | 生き物たち
mさん 見てください。とんぼがヤゴから羽化した直後です。頭のところにヤゴの脱皮した抜け殻がまだくっついています。羽が充分に乾くまでまだ飛べないのかじっとして動きません。

めだかの赤ちゃんがずんぶん居なくなりましたがコイツも犯人の可能性があります。しかし自然界の食物連鎖ですからそうだとしても恨むのは筋違いでしょう。

今日の朝の散歩中に撮った写真。同じ山のところで丁度お日様が顔を出しました。





東急ハンズのネット通販「ハンズネット」120×60サイズ

コメント

morning walk

2009-09-15 20:21:54 | 日記
mさん 朝の散歩を始めて約1ヶ月が経過しました。

2、3日前、幼稚園の近くを歩いていたら手をつないだ親子と「おはようございます」と朝の挨拶を和やかに交わしました。

通り過ぎた直後「あの人デブ先生?」とちいさな声で女の子。

もっともっとちいさな声で「あのおじさん、太っているけど幼稚園のデブ先生じゃないのよ。」とお母さん。

どうもまだ散歩の効果は出ていないみたいです。

それにしても朝のすがすがしい空気はいいですね。昨日携帯で撮影した朝の風景です。日の出前です。画像の悪さはご勘弁を。





口直しにmさんの好きな写真を一枚おまけします。

PHOTO BY FREDERIC LARSON / SAN FRANCISCO CHRONICLE




バリューコマース






コメント

wildlife

2009-09-14 05:57:33 | 推薦図書
お薦めの白黒写真集 A Shadow Falls

写真家の名前は Nick Brandt 。東アフリカの消滅しつつあるワイルドライフに焦点を絞って撮り続けているそうです。

英国 telegraph紙では写真集掲載の全58枚の写真の中から17枚のみ無料で観ることができます。

クリックしてみてください。出ましたね。画面の右の三角矢印▲をクリックすると次の写真に移動できます。

これだけ野生動物のど迫力と魅力に満ちた映像は必見です。

Fhoto by Nick Brandt "elephant moving through grass, Amboseli 2008"

<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=pierrenicole-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=081095415X&amp;fc1=000000&amp;IS2=1<1=_blank&amp;m=amazon&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=000000&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>

コメント

one hundred club

2009-09-13 17:07:39 | 西海岸
mさん いつもと様子が違うでしょう。

そうです。金門橋ではなくベイブリッジです。

僕はシスコに居たとき  One Hundred Club と云う、面白い会の会員だったことがあります。例会場はこのベイブリッジを通って UC Berkeley の近くだったような気がするのですがまったくどこだったのか記憶にありません。不思議ですね~。25年位前のことでも鮮明に覚えていることとすっかり記憶がないことがあります。今はネット検索がありますので簡単に調べられると思っていたのですが結局分かりませんでした。

すぐに分かると思ったのには理由があります。このゴルフ場は世界一、ノーベル賞受賞者のメンバーが居るので当時有名でした。クラブ経営者が大学のノーベル賞受賞者に会員資格を無償で提供したからです。当時受賞者が何人いたか覚えていませんが現在は41名のはずです。僕がクラブ経営者であればネットでそのことをバンバン宣伝するのですがいくら探しても見つけられないのはメンバー数が極めて限定されたプライベートコースなのかも知れません。

何故このクラブに入ることになったのか?それも覚えていないのです。恐らく当時邦人の間で「空振り、池ポチャ王」としてかなり勇名を轟かせていましたので、どこからか耳にはいり先方から声がかかったのでしょう。

会則の要点は覚えています。
ひとつ 相手のプレーに対して誹謗、中傷、罵倒、爆笑、冷笑をしてはならないこと
ひとつ スコアの申告はあくまで正直であること
ひとつ 100以下を二度達成すると会員の資格を喪失すること

要は下手は下手なりに紳士のスポーツであるゴルフを楽しく和やかにやりましょうと云うモットーの僕にはもってこいの会だったのです。

会長さんのいでたちがまたすごかった。球聖ボビー・ジョーンズ顔負けのニッカーボッカー姿でしかもパターおよびアイアンのハーフセットがすべて金メッキ。初めて見たときはさすがにたまげました。成金趣味とは違います。不思議とゴルフを愛している気持ちが素直に伝わってきました。

初出場のスコアは98。2回目からいきなり退会の危機に。それでもなんとかいつもの実力どおり2、3回は首がつながったものの、こちらの希望通り行かないのが人生。そのうちまぐれでまた100を切り、無情にも強制退会させられてしまいました。

何故あの時、打数を多く申告しなかったのかと悔やんでも後の祭りです。会則は守らねばなりません。真面目だったんですね。

どなたか、あのゴルフ場に心当たりがある方はコメントを送ってください。



Photo by Barryl Busy / San Francisco Chronicle : Google 画像検索






コメント

lonely tree

2009-09-11 20:51:17 | 海外ニュース
英国 guardian紙掲載の一枚

CIWEM ENVIRONMENTAL PHOTOGRAPHER OF THE YEAR 2009に選ばれた写真です。

部門 NATURAL WORLD CATEGORY

CITEMは CHARTERED INSTITUTION OF WATER AND ENVIRONMENTAL MANAGEMENTの略称

かけがえのない自然の一瞬を捉えていて心が洗われます。受賞に納得。好きです。

PHOTO BY JOHAN ENSING / CIWEM

英辞郎 on the Web:スペースアルク
コメント

”9”

2009-09-10 14:16:24 | 海外ニュース
米国で今話題のアニメーション”9” 早く見てみたいですね。

監督 : Shane Acker 上映時間 : 79分 年齢制限 : PG-13

ストーリー : 人間の絶滅した世紀末後の宇宙空間で繰り広げられる9人の戦士と機械仕掛けの怪物とのハードな戦いを描いた冒険アクションアニメ。

主人公は何故か時計の部品を内臓に持ち、黄麻布で出来た身体を持つ人形たち。
見た目は可愛いがやることは相当ハードな大活劇のようです。(自分は見ていないのでなんとも云えませんが・・・)

News source : San Francisco Chronicle & Los Angeles Times 

Photo : Focus Features/ Photo Credit : Ken Regan









<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=pierrenicole-22&o=9&p=13&l=ur1&category=books&banner=0KP2F0RTW4HAHB7FQ982&f=ifr" width="468" height="60" scrolling="no" border="0" marginwidth="0" style="border:none;" frameborder="0">
コメント

cloud

2009-09-10 10:53:01 | 日記
mさん 昨日の海です。釣果は残念ながらさっぱりでしたが、この空に浮かぶ雲を見てください。

コメント

french paradox

2009-09-09 06:01:34 | 海外ニュース
「酒は百薬の長」

運動した後のビール、血のしたたるようなステーキに赤ワイン、ヒラメの刺身にぬる燗の日本酒。
いいですねー。酒の飲めない方は一体なにが楽しくて生きているのでしょうか。僕にはとても理解ができません。人生色々とは云いながら大変お気の毒です。

美味いだけでなく、飲みすぎなければ身体にもいいんですよ。ほら、フレンチパラドックスなる言葉があるではありませんか。あの世界一の酒飲みのフランス人は結構長生きする国民なんです。

ところでフランス人が一番嫌っている国、英国でアルコールの宣伝を禁止すべきだと英国医師会が騒いでいるとの記事が Telegraph紙に出ていました

以前僕が駐在していた米国でも酒類の宣伝については日本とは比較にならないほど様々な規制がありましたが、成熟した紳士淑女の国である英国は今どうなっているのでしょうか?やや心配になります。

さて本日9月9日は重陽の節句。中国の伝統に則り酒に菊の花を浮かべて飲んでみるのも一興かと存じます。

写真 GOOGLE 画像検索

アルク

コメント

ランキング投票ボタン

blogram投票ボタン 人気ブログランキングへ にほんブログ村 ニュースブログ 海外ニュースへ