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今日も元気で頑張るニャン

家族になった保護猫たちの日常を綴りながら、ノラ猫たちとの共存を模索するブログです。

ネコの倫理、そして愛情

2020年11月18日 | 猫と暮らし猫を知る
いきなりで何ですけど、「性欲」って何だろう。
何となくいかがわしいイメージがありませんか?
本来は神聖なもの、つまり神様に与えられた種族保存の本能です。
命に限りがある以上、子孫を残さなければ種族は滅んでしまう。
それがいかがわしく感じちゃうのは、痴漢や強姦などの行為が強すぎる性欲に起因すると思ってるからなんでしょうね。

痴漢や強姦が卑劣なのは性欲に支配された行動もさることながら、相手の人格を否定しているからだ。
他者を肯定すること(=他者愛)ができないのは基本的な道徳教育の問題です。
この教育を受けなかったか理解できないまま大人になった者が、社会の問題児と化して性犯罪を繰り返したりするのです。
大人になってからの再教育は困難で、刑罰でも解決しない、とても根深い問題だ。

紅一点のリン「わたしは大丈夫。なにせウチの男どもはみな〇〇抜きだから」

しかるに猫社会はどうか。
他の動物たち同様、猫の社会には性犯罪というものがありません。
雌を奪い合う雄同士の熾烈な闘い。勝者は雌に言い寄る権利は得ても、自由にできるわけではない。
そこで雌に嫌われちゃえば、折角闘いに勝っても元の木阿弥。
それが猫たちのルールであり道徳なんです。
彼らは何の教育も受けてないのに、しっかりした倫理と他者愛を秘めている。

わが家のネコたちを見ていても、強い者が好き勝手するなんてことはまったくない。
場所取りは基本的に早い者勝ち。
後から来て奪い取るなんてことは100%ありません。
外で暮らしているノラたちは食べるのに必死なのでそうはいかないだろうけど、家のネコたちは食べ物を奪い合うこともしません。
ただし子猫は特別(子猫の特権?)。子猫がご飯を取りに来れば黙って譲る。
彼らは生まれながらにして、人間界と同質の倫理を持ち合わせているのです。


当家ネコ社会の頂点に立つニャーも、実は遠慮のかたまり(奥はポニー)

だからと言って、猫は人間より高等動物だなんて言うつもりは毛頭ないです。
猫社会にだって「あぶれ雄の子殺し」なんてのがあるらしいし。
ただ、「倫理」をネットで検索してみると、例えば「人としての正しい道」のように人間の専売特許のように書いてあることが多いので、果たしてそうかと疑問に思ったわけです。
どんな動物にも倫理があって愛情もある。でも価値観が違うだけ。
猫たちは人間の価値観を理解しようと努力しているのに、我々人間だって、少しは努力しないとね。

天国のテンちゃん「相変わらず頑張っとるのー」

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気 それは超能力

2020年04月03日 | 猫と暮らし猫を知る
よくわからないけど、何だか凄そうなのが"気"。
実力以上の力を出したいときに入れるのが"気合"?
相手の気に合わせてその力を利用するのが"合気道"。
いやいや、だんだん"気"が漲(みなぎ)ってきた。

今日の主人公はニャーです

気配を感じるのも"気"。
危険を察知するのは"殺気"。
かつて一流の武士は、目を閉じても"気"でものが見えた。
(いろいろ見てきたTVドラマ=時代劇より。)
"気"というものが本当にあるのだろうか。

一説には、気の正体は生体電位だという。
体内の活動の結果生じ、生体を覆う"準静電界"というものだ。
動物も植物も、あらゆる生物が持っている。
とても感じることのできない微弱なものらしい。

でもいるんだな、この微弱な電流を感じる連中が。
一部の魚類やカモノハシなどの哺乳類は感じているとか。
(あるいは昔の武士も??)

実はわが家にも、この"気"を感じとれる連中がいます。
特に凄いのがニャー、ちび太も敏感だ。
他の連中は、感じないのか気にしないのか微妙。

「ややっ、誰か来たぞ」とニャー

コタツの中や2階の布団の中にいても、
家の窓が全部閉じていても、
外ネコちゃんが通ると耳を立てて首を伸ばして
直ぐにその方向にすっ飛んでいく。
西側だ東側だ今度は裏だと、外のネコに合わせて移動する。

その動きや表情は、来訪者がサクラかキジロか一見さんかで対応が違う。
最近は、その動きを見て自分(オジン)にもわかるようになってきた。
ニャーはどうしてわかるのか。
ニャーよ、おまえはいったい、昔の武士か?

「何だ、この感じはサクラだな」

かつて「Sixth Sense」という記事の中で、
ネコの予知能力について書いてみた。
彼らは近い将来、自分によくない事が起こることを察知する。
自然界では危険から逃れるために必要な能力。

気でものを見るのは透視能力とでも言うべきか。
保護者の行動も、実はすべてお見通しなのかもしれないな。
ネコの超能力、恐るべし。
やっぱり自分は、とんでもない連中と暮らしてるんだ。

これは家裏にサクラ、庭にキジロがいたときの表情です

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Sixth Sense

2020年01月23日 | 猫と暮らし猫を知る
チキンとポニーの手術が延期になった。
保護部屋に待機させ、準備万端いよいよポニーをケースに入れようとして抵抗にあい、
その隙にチキンにまで逃げられた。
ポニーはベット下の一番奥に、チキンは所在不明に。
結局時間に間に合わず、病院に手術の延期をお願いしました。

お店BYの屋根下で暮らしていた頃のポニー

その直前までいつもと変わらなかった2匹が、
いざケースに入れようと保護部屋に入ったときはまるで違う猫だった。
本気モードで逃げまどい、特にポニーは威嚇までしてきた。
悪戯して怒られたときの逃げ方とはまるで違った。

あのときの2匹は、明らかにこれから身にかかる危険を感じていた。
まるで保護者の考えていることがわかるかのように。
自分には彼らが変わって見えたけど、
彼らには自分が変わって見えたのだろう。

衰弱状態で保護して元気になった頃のチキン

思い出すのはハリーをトライアルに出したとき。
前日から不安を隠さないハリー。
信頼していた保護者が何かおかしい。
心の中のパニック状態がありありと見え、
そんなハリーに後ろめたさすら覚えた。


今は里親さん宅で暮らすハリー(トライアルの頃)

ハリーのときにも書いたように、
彼らは保護者の表情や何らかの変化を読み取ったのだろうか。
保護部屋に閉じ込めて待機させたときは感じなかった?
いや、彼らの察知能力は変化を読み取るなどといったものではなく、
もっと直接的なもののように思える。


憩いのひととき(左からポニー、キー、ちび太)

人間にも動物にも五感を超えた特別な感覚、いや能力があると言う。
第六感。 直観とも霊感とも言われ、理屈では説明のつかない感知する能力。
かつて「虫の報せ」と書いたけど、それは「報せ」なんかじゃない。
我々が持っている力だ。


難聴でも察知能力は優れていた(今は亡き)みう

しかし人間は、科学と文明の発達に反比例してその能力を退化させた。
今ではその言葉だけを残して風化しつつあるようだ。
野生の動物たちは違う。
彼らは間違いなく第六感を持っている。
人間の文明社会で暮らすネコ族に限って言えば、
彼らの六感をさらに進化させてきたとさへ思える。

それは予知能力かもしれない。
いや、人には見えないものが見える能力?
もしかしたら自分は、とんでもない連中と付き合っているのかもしれない。
そんな気がするのです。

察知能力なら誰にも負けないニャー

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愛情満載! オジン式強制しない強制給餌

2019年05月02日 | 猫と暮らし猫を知る
令和になって自分も3時代目に突入、ますます老いを感じているオジンです。
時代の移り変わりは感慨に耽ることが多く、思い出すのはやはり転職と事業失敗。やがて落ち着いて今の店に拾われたわけですが、ボロボロのどん底で頑張れたのは妻と3匹(ハナ、テツ、くも)の存在が大きかった。その後被介護猫となったテツ1匹になってからは献身的に尽くし、1年以上にわたってテツが受け入れる食料を探し続け、強制給餌を続けたのです。

当時18才で推定IBD末期のテツは、何を出しても匂いを嗅ぐだけで口をつけなかった。テツは衰弱による自然死を望んだのだろうか。ボーッとして殆ど動かず、動いてもスローモーションのような動きではあったが、夫婦が座ればゆっくりと膝の上に乗ってくる。夫婦が寝ればやはりスローモーションのように階段を1段1段、手足を1本づつ持ち上げて上ってくる。やがてベットの脇に到着すれば、そっと抱き上げて一緒に寝るのでした。


元気だった頃のテツ(後方にハナ・左とくも)

そう、テツは明らかに生きようとしていた。我々夫婦ともっと一緒に暮らしたい。そんな気持ちが伝わってきたのが強制給餌を始めたきっかけです。先生に相談したり自分でも調べて、1日の目標を80Kcalとした。これはかなり少なめだけど、5Kgあったテツの体重は当時は半分近くまで減少し、年齢や動きの少ない生活ぶりから決めた。

高カロリーのA/D缶をスープで薄めたりといろいろ試したけど、テツが受け入れたのはミオの「飲んで味わえる」(かつお味とささみ味の40g入)。これを1日に2、3袋、1回に1/2~2/3袋が目標だった。回数にすると1日に4、5回になるがとても無理で、平均すれば2.5回くらいだったと思います。たまに自力で食べることもあったけど、やはりこれではエネルギーが全然足りない。それでもテツは、1年以上も頑張ったのです。


体重が半分近くまで減って強制給餌を開始したテツ

この経験が、この正月にニャーが病魔に侵されたときに役立った。ニャーは膀胱炎と尿路結石、そしてダメージを受けたら再生しないという腎臓を患った(急性腎炎)。オシッコが出ないで苦しむニャーは腎臓の値が見る見る悪くなって尿毒が体中に回り、食べるどころではなくなった。一度治ったと思って油断したら再発。尿路の詰まりが解消してなかったことが原因だった。2度のカテーテル治療(無麻酔)に耐え、最後は自力で詰まりを解消したが、食べないまま体力の限界に挑戦していたニャーをサポートしようと、強制給餌を始めたのでした。

推定5才のニャーはまだ若い。去年の暮れまでは健康そのものだった。ニャーの病気に自分の与えたストレスが影響したかもしれないと思うと、何としても完全回復してほしかった。ニャーへの強制給餌はテツのときに試したミオの「飲んで味わえる」で行った。ニャーはそれをよく受け入れてくれたが、再発したときに先生に指定された療法食を磨り潰して湯がいたものは、頑として受け付けなかった。結局市販の尿路健康用のカリカリ(ユニチャーム「愛猫用」)にはまり、今も主食にしています。ちなみにニャーへの給餌量は1日2回に分けて1袋でした。担当の先生によると、それでも食べないよりははるかにマシだそうです。

テツはそのうち朝の強制給餌の時間になるとベット下に逃げ込むようになったが、それ以外はテツもニャーも抵抗しなかった。とはいえ猫にとっては強制されること自体がストレス。強制給餌は、それに見合うメリットが当人(猫)にあることが大前提です。ということで、強制給餌について自分なりの経験則を箇条書きにまとめてみました。


ニャーへの強制給餌
 シリンジの先端を奥歯の隙間に入れて注入

1.強制給餌する猫の体調を考慮する
食べないのではなく自力で食べれないのだから、もともと体調不全の状態にある。

2.嫌いなものは与えない
人間だって、好きでないものを強制的に食べさせられたら地獄です。

3.自分で食べることを優先する
強制給餌をしないで済めばそれに越したことはない。

4.一度の強制給餌量は20cc程度
猫にもよるが、それ以上続けると嫌がることが多い。

5.一度に注入する量は1cc程度
これも猫によるが、多いと負担が大きくなり、少ないと回数が多くなる。

6.3ccのシリンジで犬歯の奥の歯の隙間から注入
シリンジの細い部分を隙間に当てると少し開くのでそのときに注入する。
無理に口を開けさせない。

7.ひと口ごとによく味わう余裕をとる
舌なめずりがほぼ終わるまで次の注入を待つ。

8.抵抗始めたら中止(そのときの猫の体調によって不可のときもある)
顔を背けたり嫌がる素振りを見せたら直ぐに止める。


シリンジの太い部分まで入れると負担が大きい

猫はものを言わないし、信頼関係のある猫だったら少々のことは我慢するかもしれない。でも猫の気持ちを慮り最優先にすることが、特に強制給餌を長きにわたって行う必要がある場合は重要です。一度嫌なイメージを与えてしまうと、猫ばかりか保護者にとってもつらく切ない時間になってしまいますので。



ニャー「ふん、強制給餌だなんてもうこりごりだい!」


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リードの達人、ニャーとテンちゃん

2019年03月14日 | 猫と暮らし猫を知る
最近は殆どの家猫が"完全室内"暮らしになっているようです。「外は危ない」「他人迷惑」などの理由で役所やネットの専門サイトがそう勧めているからです。もちろん安全は大切ですが、猫が自然に触れることも同じくらい大切なんです。猫は環境変化への順応性が高いので、長い家猫暮らしで外に出たいと言わなくなります。だから大丈夫と言うサイトも多いけど、実は諦めて我慢しているだけなんですね。(参照:過去記事「自然に抱かれて」)

自分も"外飼い"はお勧めしません。やはり外は危ない。なので猫の好きな(新鮮な)雑草を家に取り込んで数ヶ所に置いたりしています。またリードを使いこなせるようになった猫は、外に出して自然に触れる機会を設けています。ハナ、テツ、くものかつての3匹組がそうだったし、今ではニャーとテンちゃんが外の世界を満喫しています。(参照:過去記事「三匹揃って猫散歩」)

本ブログでは、リードをつけて外散歩する猫の話がたくさん出てきます。
でも、元ノラの保護っ子たちは概してリードがお気に召さないようで(つまり苦手)、結局外に出すのを諦めてしまう。今のわが家の子たちは、2匹を除いてリード練習を挫折しました。折をみて練習を再開しますが、果たしてどんな状態が"合格"なのか、またリードで外に出すときの気遣いや注意点をまとめてみました。 尚、本記事の内容は自分の独断によるもので、必ずそうだと保証するものではありません。


最近店に立ち寄ったときのニャー


店でのテンちゃんはリードを感じさせない落ち着きぶり


かつての3匹(ハナ、テツ、くも)はリード散歩がご近所の評判に

猫をリード付で外に出せる状態というのは、逆に外に出したときのリスクについて考えてみるとわかり易いです。そのリスクを挙げてみると:
1.リードそのものを嫌がって外そうとする(首輪抜け)
2.リードが行動の邪魔になったり行動を制限されてイラつき、外そうとする
3.リードが障害物に絡まって身動きとれなくなる
4.危険が近づいても逃げられない(人、自動車、他の猫など)
5.4の結果パニックになって暴れる
6.その他誤飲誤食など普通の外猫と同じ

当家でも、かつてテツが車に轢かれそうになったり、他所猫が襲って来たこともよくあります。(テツは車が来て道路の向こう側に逃げようとしてリードで動けず、パニックになった。) 外猫の来襲は庭に繋がれたニャーが何度も経験しています。上記項目のうち3~6はリードで外に出す時に注意する問題。でも1と2は、これがある限り外に出すことは出来ません。

ニャーやテンちゃんのようなベテランはリードで外にいるとき、まず普段と同じように落ち着いています。リードが動きの邪魔になると、さりげなく手や足を上げて身体の外に回します。リードが張ってそれ以上行けなくなると、何気に諦めて別の行動に移ります。たまにリードが外れちゃったときがあっても、暫くはリードがあるときと同じ行動をとる。要するにリードのことを意識してないのです。

まず家の中でリードの練習をします。幼いときから家にいる猫はリードに慣れるのも早い。ハナ、テツ、くものときは殆ど苦労しませんでした。テンちゃんは保護したときかなり弱っていたので、回復の過程でもうリードをつけていた。ニャーは結構練習しました。まずは家で、それから首輪を(抜けないように)きつくして外デビュー。当初の1,2ヶ月はずっと付き添いました。そのうちかつての3匹組同様に慣れてきたので、今は首輪も広めのままです。


ニャーのリード練習風景(外デビュー)


ニャーのリード練習風景(まだまだぎこちない)


リード装着時でもゆるゆる首輪のテンちゃん(今はニャーも同様です)


ハーネスも検討したが"伏せ"の状態で動かなくなった

では、外に出すときに注意すべき点を挙げてみると;
1.基本は自分が付き添うか、繋げて独りにする場合でも10分置きくらいにはチェックする
以下繋げるときは
2.外に出していることを忘れない
3.自分の目の届く範囲内で繋げる
4.障害物の多いところは避ける
5.自動車や自転車の通り道には決して届かないように繋げる
6.猫の動きを予測して危険なところは避ける
7.簡単に外れたり動いたりしないところに繋げる

やはり繋げるときは、自宅の庭など少しでも安全なところにすべき。6については、例えば塀の上から向こう側に下りたりすると、リードの長さが足りず首吊り状態になったりする。これは首輪が抜けても抜けなくても大変危険なことです。一方テンちゃんには、繋がれていた大きめのラックを倒したり、鉄製のS字フックを伸ばして外して(モドキを)追いかけたりと武勇伝がたくさんあります。


写真の門袖の向こうは花壇で高くなっているので大丈夫
 でも、下りるとき門の柵にリードが引っ掛かって首を吊ったことも

大事なことは猫との信頼関係が十分にあって、猫が落ち着いていることです。それでも不意に何かが来たりとか、避けられない不測の事態は起こります。でも慣れてくれば、不測の事態が予測可能になる。そして備えることができるのだと思います。

つまりリードの練習というのは猫が練習するだけでなく、保護者自身も勉強や経験の積み重ねを通して成長しなければならない。なんて難しそうだけど実はそうでもない。愛猫を大切に思う気持ちと、愛猫が今何してるのかと慮る気持ち、それだけです。何より、それですっきりした感じになった猫ちゃんを見れば、本当によかったなと思えてくるのです。

わが家にはまだまだ外に出れない連中がいます。そんな連中は外にいるニャーを羨ましそうに見ている。こっちも諦めずに、リードの練習はこれからも続けていく予定です。以下に、それぞれのリード練習風景を添付しました。


リード練習中のみうは断固拒否の姿勢を崩さず


ちび太は店時代に練習したが、落ち着きがなくてダメだった


リードが椅子に絡まって動けないイエチビ


R直前のリンはリード付で子供たちに再会した


リードをつけただけでパニックになったシロキ


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