文藝春秋社、1994年刊。図書館からお借りしました。
ここ何日か、「私の父、私の母」という本を読んでいます。第二巻まで有ります。
各界の有名な方(やはり文筆業が多い)が、今は亡きご両親の思い出を綴った本です。
(もちろん、まだご存命のケースもありますが)
自分の年齢的なモノもあると思うけれど......なんか心に沁みるものがあります。
若い人が読んでも、一応は得るものがある本だとは思いますが....
自分のことになりますが、父を比較的早めに亡くしました。
母はまだ存命ですが、すでに91歳。そろそろ覚悟をして置くべき状況です。
でも何となく未だにピンとこないのですが.....(^^;

瀬戸内寂聴さんの「母の絵」のページ。
ここ何日か、「私の父、私の母」という本を読んでいます。第二巻まで有ります。
各界の有名な方(やはり文筆業が多い)が、今は亡きご両親の思い出を綴った本です。
(もちろん、まだご存命のケースもありますが)
自分の年齢的なモノもあると思うけれど......なんか心に沁みるものがあります。
若い人が読んでも、一応は得るものがある本だとは思いますが....
自分のことになりますが、父を比較的早めに亡くしました。
母はまだ存命ですが、すでに91歳。そろそろ覚悟をして置くべき状況です。
でも何となく未だにピンとこないのですが.....(^^;

瀬戸内寂聴さんの「母の絵」のページ。
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